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※記事中に表示している価格は変動することがあります。参考程度に見てください。
一部、当サイトの内容を説明文等に使用している楽器店さんがあるようですが、当サイトとは一切関係がありません。

2017-05-21

「Sadowsky SBP-2」!サドウスキーからコンパクトなベースプリアンプが登場!

ハイエンドギター/ベースアンプメーカーとしても知られ、様々なモデルを制作するSadowskyから、コンパクトなベースプリアンプが登場です。

この「Sadowsky SBP-2」は、Sadowskyのアクティブベースにも搭載されるプリアンプをアウトボード化したモデルです。

コントロールはTreble、Bass、Volumeのシンプルなコントロール。ローノイズで、Bassは40Hz、Trebleは4kHzを中心に+18dBまでのブーストが可能。パッシブベースやアップライトベースをアクティブなトーンに変えることができるというものです。

サンプルムービー

 

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2017-05-04

ディーゼル“Hagen”アンプを再現!?「Mooer Preamp 001」弾いてきました!レポートします!

f:id:toy_love:20170504231030j:image

数々のミニペダルをラインナップする中国のエフェクターブランド、Mooerが発売した話題の10種類のペダル、Mooer Preamp Series。1機種ごとに1つのアンプサウンドを収録するミニサイズペダルです。

今回、そのナンバー001。「Mooer Micro Preamp 001」を弾いてきました。さっそくレポートしたいと思います。

Mooer Micro Preamp 001

f:id:toy_love:20170504231031j:image

こちらが、そのMicro Preamp 001です。

元となったアンプはDiezel Hagen。ディーゼルアンプの中でも特にモダンなトーンを作るハイゲインアンプです。

Diezel 100Wギターアンプヘッド HAGEN

元のアンプはこんなデザイン。見ての通り、オリジナルアンプのデザインを元にしているのが分かります。横に置くとアンプヘッド風になる形です。

f:id:toy_love:20170504231029j:image

コントロールはこのとおり。VOL、GAIN、TRE、MID、BASS。3バンドEQとヴォリューム、ゲインコントロールを搭載。CH/CABボタンをプッシュするとチャンネル切り替えが可能となっています。青LEDがクリーンチャンネル、赤LEDが歪みのチャンネルです。各チャンネルの設定はその都度プリセットされるので、音を作ってチャンネルを切り替えると、ノブの位置とは関係なく以前のプリセットが読み込まれます。ノブを動かすと、今選択中のチャンネルの音が変わる、という形ですね。CH/CABボタンは長押しすることでキャビネットシミュレーターがONになります。キャビネットシミュレーターON時、LEDが点滅します。

さらに、フットスイッチはエフェクトON/OFFに加え、長押しすることでチャンネル切り替えの機能に設定することもできます。常時ONで使う場合はこの設定の方が使いやすそうです。

では、レポートしてみます。セッティングからいきましょう。

  • セッティング

Fender American Professional Stratocaster

Mooer Micro Preamp 001

Roland JC-120

Roland JC-120

このセッティングです。あえてストラトで。どんな音がでるか試してみました。

 

  • 操作性

このペダルの機能は先に書いたとおり。小さいペダルにこれだけの機能を載せているので、そこは知っておかないと特にチャンネルボタンやフットスイッチの長押しは気づかないかもしれません。ただ、ノブ自体は通常のアンプやエフェクターと大きく変わりません。3バンドEQやゲイン、レベルなので音作りは難しくありません。

1つだけ、このペダル、横置きでアンプヘッドの形になるように作られているので、“GAIN”や“TREBLE”みたいなノブのラベルが横向きに書かれています。しかしノブの位置は通常の縦置きなので、一瞬あれ?となるときがありました。慣れればなんてことなさそうですが、そこは最初??となるかもです。

 

  • サウンドレポート

では、音について。そうそう、このペダル、特に試奏するときに注意することがあります。なぜか分かりませんが、初期設定がとんでもないんですw

LEVEL、GAIN、TREBLE、BASSが最大、MIDが最小というすさまじいセッティングになっています。見た感じ全部そうなってます。いきなり音をだすと爆音が出るので、まずはLEVELを調整してから音を出す方が良いと思います。びっくりしますw

で、音ですが・・・すごいです。まずはクリーンチャンネルですが、「透き通る」って言葉がよく似合うような音です。モダンアンプのクリーンチャンネルは濁りが無くてハイファイな音なので、実際こんな感じなんだろうなと思います。モダンクリーンサウンドを作るペダルとして使うのもありですねこれ。EQはかなり可変します。GAINは最大でもローゲインって感じです。

あ、ちなみにですがオリジナルのDiezel Hagenは弾いたことがないです。動画は見たことがあります。

その上で、歪みのチャンネルの音について。これすごいかもしれません。

音はまさにあのディーゼルの音。ちょっと腰高のミッドをピークに、深く、重たいローエンドまでが再生されるゴリゴリな歪みです。若干のジリジリ感。そして周波数帯全体が飽和感に溢れていて、それでいて音がぼやけない。めっちゃ歪んでるんですが、ちゃんと音が前に出てきます。音の雰囲気としてはすごい上質なアンプシミュレーターを使っているような感じです。

この音が出るエフェクターってなかなか無いと思います。Diezel VH4 Pedalは別として・・・こういう感じの音のペダルは他にWeed UGEEEくらいかな・・・ただUGEEEよりももっと鋭い音がでますね。こっちのチャンネルもEQはやたら効くので、設定をやりすぎると使いにくい音になりますね。なのでEQ設定は控えめにすると良い感じだと思います。

チャンネルボタン長押しでかけられるスピーカーシミュレーターは、ハイを削ってミッドを少し出すような感じ。ここはよくあるスピーカーシミュレーターって感じです。

 

ということで、Mooer Micro Preamp 001のレポートでした。

このシリーズ、全てオリジナルアンプの音をプロファイルして収録しているということです。Kemperと比べるとどうか分かりませんが、音を作る手法自体は共通していると考えれば、それがこの価格帯ってのはちょっとすごいなと思います。

サンプルムービー

サンプルムービー2

サンプルムービー3

サンプルムービー4(001,005,008,009)

参考:EVH 5150 IIIを元にしたMicrp Peramp 005とKemper 5153アルゴリズムの比較

 

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2017-04-21

「Hartke Bass Attack 2」!ハートキーのベースプリアンプ/DIが進化!

様々なベースアンプを制作するHartkeのベースプリアンプ、Bass Attackが新しくなりました。

この「Hartke Bass Attack 2」は、プリアンプ、EQ、オーバードライブをまとめたベースプリアンプ/DIペダルです。

右側がプリアンプセクション。Level、Bass、TrebleとContourスイッチを搭載。左側がオーバードライブセクションで、Tone、Drive、Mixコントロールを搭載します。中央がShape EQセクションで、FreqとAmountの1バンドパライコ。オーバードライブとEQはそれぞれON/OFF可能です。

インプット、アウトプット、パラレルアウトと波形反転、グラウンドリフトスイッチ付のDIアウトを搭載しています。

駆動は9Vアダプター、Phantom電源、さらに単3電池2本という選択肢が用意されています。

機能的で使えそうなペダルです。価格もけっこう手頃なのがよいですね。

 

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2017-04-19

「ORANGE Acoustic Pre TC」!世界初、ステレオ真空管アコースティックプリアンプ/アクティブDI!

独特のデザインで数々のアンプやエフェクターを制作する英国のアンプブランド、Orangeから、ハイエンドなフロアマウント型のアコースティックプリアンプが登場です。

この「ORANGE Acoustic Pre TC」は、12AX7真空管を搭載したアコースティックプリアンプです。

GAIN、HEAT、TREBLE、BASS、MID、FREQコントロールを搭載するチャンネルAと、GAIN、TREBLE、BASS、MID、FREQコントロールを搭載するチャンネルB、そしてMAIN VOLUME、LINE VOLUME、REVERBコントロールのマスターセクションがあります。GAINはそれぞれのチャンネルのインプットゲイン、HEATは真空管のゲイン、そしてミッドがパラEQになった3バンドEQとなっています。

各チャンネルは個別に位相反転とグラウンドリフトスイッチを搭載。さらにミュートスイッチとXLRインプットに48VのPhantom電源を供給するスイッチを搭載しています。

入出力端子はチャンネルAのインプット、チャンネルBのXLRとフォン端子のインプット、ミュート用のフットスイッチ端子、各チャンネルのエフェクトループ、AとBのチャンネルをステレオで出力するラインアウト、および各チャンネルのXLR端子のアウトプットを搭載しています。

超多機能、真空管搭載のハイエンドなアコースティックギター用プリアンプ/DIです。

サンプルムービー

 

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2017-03-19

アンペグペダル特集! Ampegアンプのサウンドを再現したペダル集めてみました。

Ampeg SCR-DI One Control Sonic Silver Peg ベースオーバードライブ TECH21 サンズアンプ SANSAMP VT Bass DI ベース用DI プリアンプ 【国内正規品】

定番中の定番ベースアンプ、Ampeg。伝説のSVTをはじめ、数々のアンペグサウンドがベースサウンドを作ってきました。数々のベースアンプが発売されている今でも、アンペグのべーアンは好みはともかく、やはりその中心として君臨しています。

ギターでいえばMarshall的な立ち位置と近いかと思います・・・が、エフェクターの視点からいえば全く違っています。

というのも、ギターでマーシャルペダルというととても数え切れないほどのモデルが発売されています。例えば2015年から2016年上半期までに発売されたマーシャルペダルでも前編後編で分ける必要があるほど。

しかしアンペグサウンドのペダルはというと、それとは対照的にほとんど無いというレベル。ということで、今回改めてアンペグサウンドのペダルをもう一度見てみたいと思います。

では、ブランド名順にいってみましょう。

Ampeg SCR-DI

まずは本家Ampegから。アンペグ初のコンパクトベースプリアンプで、プリアンプとファズをまとめたペダルです。

右側がプリアンプ/DIセクションで、左側がアンペグの伝説的なファズ、スクランブラーのセクションに分かれたコントロールで、DIセクションは、Volume、Bass、Mid、Treble、Aux LevelコントロールとUltra Lo、Ultra Hiのボタンスイッチを搭載。ボタンスイッチはローエンド、およびトップエンドのエンハンススイッチ。右側のフットスイッチでEQセクションのON/OFFが可能です。EQセクションはBassが40Hzを中心に±14dB、Midが500Hzを中心に+5/-11dB、Trebleが4kHzを中心に+16/-15dBの範囲で設定可能。SCRセクションではAmpeg Scramblarのサウンドを再現。DriveとBlendコントロールを搭載し、左側のフットスイッチでON/OFF可能です。

インプット、スルーアウトとミニピン端子、フォン端子のAuxインプット、グラウンドリフト付のXLRアウトとフォン端子のアウトプット、ミニピン端子のヘッドフォンアウトを搭載。多彩な入出力に対応しています。

サンプルムービー

Analog Alien Alien Bass Station

続いてこちら。アメリカのハンドメイドエフェクターブランド、Analog Alienのベースペダルです。

こちらは「Ampeg B-15のようなヴィンテージチューブアンプのサウンドをイメージして」作られたベースドライバー。ファズ、アンプジェネレーター、リミッターをまとめたペダルで、コントロールはファズがIn、Out、リミッターがLimit-Comp、Sensitivity、Out、そしてアンプジェネレーターがBass、Treble、Gain、Outコントロールを搭載。ベースサウンド全体を作り、ファズもかけることができるペダルですね。

サンプルムービー

Catalinbread SFT

アメリカのハンドメイドエフェクターブランド、Catalinbreadのアンペグ系オーバードライブです。ベース用ではなく、どちらかといえばギター向けのモデルです。

ストーンズのGet Yer Ya-Ya's Out! でも聞くことの出来るアンペグクラシックロックのサウンドに加え、デザートサウンドと呼ばれる、ストーナーロックを代表するジョシュ・オムのサウンドを作ることも可能。コントロールはVol、Gain、Treble、Bassノブと、Stones/Stoner切替スイッチを搭載。Stonesではクラシックロック、Stonerではストーナーロックのサウンドを作ることができます。

サンプルムービー

One Control Sonic Silver Peg

様々なエフェクタ−などを制作するOne Controlのアンペグサウンド再現ペダルですね。こちらはヴィンテージ100Wアンプ、Ampeg V4を再現。コントロールはVolume、Tone、Mid。さらに0dB/-15dBスイッチも搭載。Midコントロールは800Hzを中心に±15dBのブースト/カットできるアクティブコントロールで、Toneは300Hz〜10kHzをスウィープできるローパスフィルター。そしてオリジナルアンプの2つのインプットを再現した0dB/-15dBスイッチを搭載。このスイッチで歪みの強さも大きく切り替えることができます。

ミニサイズケースで、アダプターだけでなく電池駆動も可能なペダルとなっています。

Pike Amplification Vulcan

アメリカ、シアトルのエフェクターブランド、Pike Amplificationのベースドライブペダルです。「Ampeg B-15アンプにインスパイアされたようなミッドレンジにフォーカスされたドライブと、現代風のハイゲインなドライブサウンドをブレンド」することができるというペダルですね。

VOLUME、GAIN、MIX、COLORコントロールを搭載。内部には2つのディスクリートベースオーバードライブ回路をパラレルで接続した形となっています。MIXは+6dBのブーストがかけられた原音とオーバードライブのブレンド、COLORコントロールは内部の2つのディスクリート回路のバランスをコントロールします。

サンプルムービー

TECH21 VT Bass

サンズアンプシリーズでおなじみ、TECH21のアンペグペダルです。SVTサウンドを再現しています。

HIGH、MID、LOWの3バンドEQとLEVEL、DRIVE、そしてCHARACTORコントロールを搭載。SVTの10インチスピーカーをシミュレートしたスピーカーシミュレータも内蔵しています。

サンプルムービー

TECH21 VT Bass DI

おなじくTECH21のVT BassにDI機能を搭載したベースプリアンプです。コントロールはLevel、BlendにLow、Mid、Highの3バンドEQ、そしてCharacterとDriveコントロールを搭載。インプットとアウトプットに加え、パラレルアウト、XLRアウトを搭載し、さらにXLRアウトのグラウンドコネクト/Phantomパワーを有効にするスイッチや-20dBスイッチ、アウトプットの+10dBスイッチ、そしてBiteとスピーカーシミュレーターのON/OFFスイッチを搭載。歪みを作るベース用のドライブペダルとしてはもちろん、ライン出力時のアンプシミュレータとして、そして本格的なDIペダルとして使うことができるモデルとなっています。

サンプルムービー

TECH21 VT Bass Deluxe

同じくVT Bassのシリーズ。より多彩なコントロールを搭載。Drive、Character、Low、Mid、High、Levelコントロールを搭載し、これらを3つまでプリセット可能。さらにエフェクトループもあり、フットスイッチでON/OFFできます。そしてフォンアウト用のブーストスイッチ、DIアウト用のグラウンドリフト、PADスイッチが付いています。1台でより多彩なコントロールを可能としたペダルですね。

サンプルムービー

ちなみにVT Bassシリーズにはラックバージョンアンプヘッドもあったりします。

TECH21 Bass Fly Rig

最後にこちら。複数のエフェクターをまとめたペダルですね。FLY Rig 5のベース用バージョンです。ースト付きのコンプレッサー、チューナー、Sansamp、オクタフィルター、コーラスを搭載するマルチエフェクターです。プリセット等は無い、アナログ操作なペダルです。Sansampセクションが高めのゲインに設定したVT Bassとなっています。

コンプセクションにばBoost、Level、Tone、Compコントロールを搭載。ブーストの位置(Sansampセクションのインプット部とアウトプット部)を変えるPre/Postスイッチとインプットレベルを切り替えるIN PADスイッチを搭載。続いてSansampセクション。ここにはLevel、High、Mid、Low、Charac、DriveノブとBiteスイッチを搭載。最後にフィルター・モジュレーションセクション。ここはオクタフィルターとコーラスのフットスイッチを搭載。Chorus、Mix、Q、Rangeノブとオクターブ、ファズスイッチを搭載します。コーラススイッチを長押しするとチューナーが起動します。

サンプルムービー

 

というわけで、アンペグペダルです。ほとんどがVT Bassのバリエーション。それだけ数が少ないってことが分かりますね。つまり、いがいと空いている場所・・・選択肢は少なめですが、今後またいろいろ出てくるところかもしれませんね。

 

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2017-03-12

「 Carvin VLD1 Legacy Drive Preamp Pedal 」! スティーブ・ヴァイのシグネチャーモデル!Legacyサウンドを小型化したチューブプリアンプペダル!

アンプやギター、ミキサーなどを制作するアメリカの音響メーカー、CARVINが制作するSteve Vaiのシグネチャーモデル、Legacyアンプのサウンドを小型化したプリアンプペダルが登場です。

CARVIN VLD1 Legacy Drive Preamp Pedal」。もちろんこちらもSteve Vaiのシグネチャーモデルです。

CARVIN VLD1 Legacy Drive Preamp Pedal

DRIVEとCLEANチャンネルを搭載するプリアンプで、左からON/OFF、GAIN、DRIVE/CLEAN切り替えスイッチを搭載。クリーンチャンネルにはVolume、Bass、Mid、Treble、ドライブチャンネルにはVolume、Drive、Bass、Mid、Treble、Presenceコントロール、および全体の音量を調整するMasterコントロールを搭載。2つのチャンネルに加え、中央のDriveフットスイッチを押すことでハイゲインサウンドを作ることも可能です。

CARVIN VLD1 Legacy Drive Preamp Pedal

12AX7真空管を搭載します。

CARVIN VLD1 Legacy Drive Preamp Pedal

インプット、アウトプットとバイパススイッチ、およびDriveとチャンネル切り替えスイッチ用のリモート端子が付いています。

CARVIN VLD1 Legacy Drive Preamp Pedal

CARVIN VLD1 Legacy Drive Preamp Pedal

ヴァイの後ろに置かれているでっかいペダルがこれですね。

サンプルムービー

 

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2017-03-09

「 Animals Pedal Firewood Acoustic D.I. 」! アニマルズペダルからアコギプリアンプが登場!

かわいらしい絵柄でスタンダードなペダルを制作するAnimals Pedalから、アコギ用プリアンプが登場です。

この「Animals Pedal Firewood Acoustic D.I.」。フットスイッチでEQのON/OFFができるプリアンプです。

コントロールはLevel、Low、Mid、High、Gain。エフェクトループとDC9Vアウトも搭載。また、INVERTスイッチで位相反転ができるDIアウトも付いています。

コンパクトながら十分な機能を搭載したモデルですね。

 

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