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※記事中に表示している価格は変動することがあります。参考程度に見てください。
一部、当サイトの内容を説明文等に使用している楽器店さんがあるようですが、当サイトとは一切関係がありません。

2017-02-18

「 Crews Maniac Sound To Be Do Good 」! クルーズマニアックサウンドから野村義男のシグネチャーモデル!フランジャー+トレモロ+オクターブの飛び道具!

様々なエフェクターなどを制作するCrews Maniac Soundから、野村義男のシグネチャーモデルが登場です!

「Crews Maniac Sound To Be Do Good」。モデル名のTo Be Do Goodは飛び道具から取られた名前ということですね。

フランジャー、トレモロ、オクターブを1台にまとめたペダルです。フランジャーは「80年代のアナログフランジャーをベース」としたエフェクトで、Feedback、FX Mix、Speed、Depthコントロールを搭載。Rate LEDが点滅して現在のスピードが表示されます。

トレモロはShape、Speedコントロールを搭載。Speedコントロールノブにはカバーがかけられていて、足でスピードを可変できるようになっています。60年代のブリティッシュサウンドからマシンガントレモロということなので、VOXリピートパーカッション的な回路なのかなと思ったりします。

そしてオクターブ。オクターブ下を作る「トラッキングスピードの早いアナログオクターバー」です。2つのVolumeコントロール(OctとDryみたいな感じだと思いますがラベルがVolumeしか見えない・・・w)で、原音とオクターブ下の音量をそれぞれコントロールできます。

おもしろそうなペダル。サンプル等はまだ無いみたいですが、混ぜ合わせるといろいろ変わったことが出来そうですね。

 

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2017-01-20

「 ZOOM B3n 」! ベース用コンパクトマルチエフェクターがさらに進化!

Zoomのベース用コンパクトマルチエフェクターが進化を遂げました!

新しくなった「Zoom B3n」は、ギター用として発売されているG3nのベースバージョンですね。

3つのエフェクトが並んだようなスタイルの、アナログ感覚の操作ができるシンプルなマルチエフェクターです。中には19種類のダイナミクス/フィルター系エフェクト、15種類のオーバードライブ/ディストーション系エフェクト、17種類のモジュレーション系エフェクト、11種類のディレイ/リバーブエフェクト、図太く重厚な3種類のベースシンセなどを含む70種類のエフェクトを収録。中にはモデリングなども多く含まれており、Urei 1176コンプやSeek WahDarkglass B7kのモデリングなど、現代的なペダルやスタジオエフェクトのモデリングなども入っています。

そして、Ampeg SVT、Fender Bassman 100、SWR SM-400、Trace EliotAH400SMX、Aguilar DB750のアンプモデリングと、それぞれに合わせたキャビネットモデリングを収録。キャビネットモデリングにはIRを使用しています。(IRとは

そして、これらのアンプやエフェクトは最大7種類まで同時使用可能。自在に接続順を設定してプリセットすることができます。ユーザーオリジナルのエフェクト設定は最大150種類まで保存でき、さらに75種類のファクトリープリセットも用意されています。

外観も変更。まず液晶画面がよりすっきりとして左右に大きくなり、1つの画面に4つのパラメータが見えるようになりました。視覚的にペダルの形を表示するのではなく、エフェクトジャンルを左上、アルゴリズム名を右上に表示し、下段は4つのパラメータとその設定値をグラフの形で表示することで操作性を高めています。各エフェクトセクションのノブも4つになりました。ノブ下のTYPEボタンでエフェクトタイプを選択できる形となっています。3つの機械式風なフットスイッチに加え、手前に3つのプラスチック型フットスイッチを装備。エフェクトモデルのスクロールやバンク切り替え、チューナーの起動やタップテンポを行うことが出来る形となっています。このサイズながら2段6つのフットスイッチを装備している形です。

68種類のリズムパターンを内蔵したリズムマシンも搭載。最長80秒のフレーズをレコーディングできるルーパー機能も付いているので、練習や様々なパフォーマンスに使うことも可能。

ZOOM B3n ベース用マルチエフェクター

入出力端子は入出力端子はインプット、ステレオアウト、Aux In、Control端子とUSB、DCインプット、電源スイッチとなっています。ステレオアウトのL端子はヘッドフォンアウトとしても機能します。コントロール端子は外部エクスプレッションペダル、FP02Mを接続できます。USB端子でPCと接続すればMac/Win対応アプリケーション、Guitar Labを使用することで追加のアンプモデルやエフェクトタイプを無料でダウンロードすることも可能です。

収録エフェクト一覧(pdf)

 

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2017-01-15

「 Keeley Electronics Dark Side V2 」! キーリーのギルモアサウンドペダルがちょっとアップデート!

アメリカの老舗エフェクターブランド、Keeley Electronicsが制作するギルモアサウンド再現ペダル、Dark Sideがちょっとだけアップデートされました。

Keeley Electronics Dark Side V2」。基本的なところは変わらないです。音とかは同じですね。ファズ、ディレイ、4つのモジュレーションをまとめたペダルで、ファズは1977年、IC時代のビッグマフを元にしたもの、モジュレーションはフランジャー/ロータリー、ユニヴァイブ/フェイザーを選択します。

右側のフットスイッチでファズ、左側でモジュレーション/ディレイのON/OFFが可能。右側にあるLevel、Fuzz、Filterコントロールがファズのコントロールノブです。ファズフットスイッチの上にFlat/Full/Scoopの3モードスイッチを搭載し、これでミッドレンジを切り替えることができます。

左側のLevel、Blend、Depth、Rate、Filterはモジュレーションのコントロールで、MODフットスイッチ上の3モードスイッチで、モジュレーションとディレイのモードセレクトが可能。Blendノブと合わせることでフランジャー/ロータリー、ユニヴァイブ/フェイザー、ディレイを選択可能。フランジャー/ロータリー、ユニヴァイブ/フェイザーはそれぞれBlendノブ最小と最大で切り替え可能。間の設定では中間的な音になります。ディレイモード時、左下の3つのノブがTape Head、Time、FDBKとなり、古いテープエコーを再現するマルチタップディレイとして使うことができます。

そしてここからがV2。本体奥に丸いスイッチが付いていて、これはファズとディレイ/モジュレーションの順序を入替えることの出来るスイッチとなっています。入出力はインプット、アウトプット、ステレオジャックのエフェクトループ、Rate/FDBKをコントロールするエクスプレッションペダル端子です。

 

以前のバージョンのサンプルムービー

サンプルムービー

 

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2017-01-05

Eventide H9をMax Outしてみました!

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アメリカの老舗メーカー、Eventideが制作する新世代のコンパクトペダル、Eventide H9シリーズ。

このシリーズにはH9 MaxH9H9 Coreがラインナップされています。

このうち、H9 Maxは全てのFactorシリーズのアルゴリズムとEventide H9専用アルゴリズム、そして今後追加されるアルゴリズムが無料で使うことができます。一方、H9とH9 Coreは最初から入っているアルゴリズムが限定されていて、追加のアルゴリズムを購入する必要があります。

ただし、H9の場合は20、H9 Coreの場合30のアルゴリズムを購入すれば、それらをH9 Maxとして使うことができるようになるMax Outというプログラムが用意されています。

今回、Eventideのリリースによれば、そのMax Outに必要なアルゴリズム数が今年、2017年の2月14日まで半減するということが発表されています。つまり、H9は10、H9 Coreは15のアルゴリズムを買えばMaxにしていいよ、ということですね。

※1つのEventideアカウントでMax Outは1回しかできないので注意です。ただし、5台までのH9シリーズはプリセットなどを共有して同じアルゴリズムを使うことができます。

で、この機会にうちにあるH9をMax Outしてみたので、その方法を紹介したいと思います。

Eventide H9

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うちのH9です。購入当初、面白くていろいろアルゴリズムを追加してたんですが、Max Outできるほどは追加していない状態でした。そのうちやろうと思って長引いていたパターンです。

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これがその状態。アルゴリズムつまみ食いしています。いったいいくつアルゴリズム買ってたのか、もう覚えていません。ちなみに無料追加分のアルゴリズムはMax Outのための購入にはカウントされないらしいです。なので余計分かりませんw

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「ストア」を押すと、こんな画面になりました。本当にこれびっくりしたんですが、私、アルゴリズムを10個買ってたんです。ジャスト。なので、今回のキャンペーン中ならなにもせずにMax Out可能ということが分かりました。

でも、この画面ではまだMax Outできません。右下のMax Outボタンに10/10と表示されています。これが出ている状態ではまだできません。

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そうそう、H9 Controlをいじる際、アップデートがある場合は最新版に更新してからやる方が安全です。なのでまずはアップデートします。

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アップデートしたら、設定から購入済みのコンテンツのリストアを行います。このときiTunesアカウントのパスワード入力が求められたりします。

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リストアをしてから改めてストアに入るとこういう状態になります。Max Outボタンがそのまま表示されます。前述のとおり、1つのEventideアカウントでMax Outは1回しかできませんので、もし複数のH9を持っている場合、ここでMax OutしたいH9が接続されているか確認すると良さそうですね。

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Max Outボタンを押すと、Max Outの説明が表示されます。この時点でMax Outは完了です。

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全てのアルゴリズムが使える状態になりました。また、冒頭の写真の通り、起動時にH9MAXと表示されるようになっています。

 

ということで、Eventide H9のMax Outレポートでした。

今後追加アルゴリズム等が出たときにはすぐにアップデートして使えるようになるので、レポートやレビュー等もできるかと思います。もしH9やH9 Coreを持っていて、アルゴリズムを追加したりしているなら、Max Outができるか試してみても良いかもですね。

 

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2016-12-21

「 Atomic Amps AMPLIFIRE PEDAL 」!Atomic Ampsから大型のアンプシミュレーター/マルチエフェクターが登場!

デュアルDSPでハイクオリティなサウンドを作るアンプシミュレーターを制作するAtomic Ampsから、より大型のアンプシミュレーター/マルチエフェクターが登場です。

この「Atomic Amps AMPLIFIRE 12」は、12のフットスイッチを搭載する大型のペダルです。

デュアルDSPのハイクオリティアンプモデリングに加え、ドライブ、モジュレーション、ディレイ、 リバーブ、EQ、ノイズゲートなど14種類のエフェクトも搭載しています。プリセットは128種類。MIDIでコントロールすることも可能ですね。

コントロールはAtomic Amps AMPLIFIRE PEDALと同様、Gain、Master、Presence、Bass、Mid、TrebleとLevelコントロール、さらにプリセットやパラメータの値を設定するノブ、ディスプレイ、SAVEと左右のカーソルキーとなっています。

入出力端子はギターインプット、エフェクトループ/AUXインプット、2つのエクスプレッションペダル端子、MIDI IN、OUT、ヘッドフォン端子、XLRのステレオAUXアウトプット、ステレオメインアウトプット、USBとDC端子となっています。

Atomic Amps AMPLIFIRE PEDALのサンプルムービー

 

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2016-11-27

「 Line6 Helix Rack Bundle 」! ライン6のハイエンドモデリングマルチラックとフットスイッチのセットが登場!

様々なアンプモデリング、エフェクトモデリングを搭載したマルチエフェクターをはじめ、多くの機器を製作するLine6のフラッグシップモデル、Helix RackHelix Controlのバンドルモデルが登場です。

Helix Rackは3Uラックサイズの大型マルチエフェクターです。6.2インチ 800x480 ピクセル 大型カラーLCDディスプレイを搭載し、PRESET、Tone、Feedback、Key、Scale、Mix、Levelノブ、方向キー、VOLUME、PHONESコントロール、TAP/TUNERボタン、および8つの操作キーを搭載しています。

LINE6 / HELIX RACK [マルチエフェクター][アンプシミュレーター] ライン6

デュアルDSPでクラシックからモダンまで、アンプ、キャビネット、マイク、エフェクトを忠実に再現するという新しい「HXモデリングエンジン」を用いたハイクオリティエフェクトやモデリング、そしてシステム全体を管理できる多彩な入出力端子、機能を搭載。4系統のディスクリートステレオシグナルパスによる内部の自在なシグナルラインの構成を実現。45種類のアンプ、30種類のキャビネット、16種類のマイク、70種類のエフェクトを収録。

LINE6 / HELIX RACK [マルチエフェクター][アンプシミュレーター] ライン6

ラックエフェクトらしく、多彩な入出力を搭載。

フロントパネルにはギターインプットとヘッドフォンアウトを搭載。そしてリアパネルには、AUX INとMIC INのアナログインプット、4系統のエフェクトループ、グラウンドリフト付ステレオXLRアウト、ステレオモノラルアウト、バッファを通るギタースルー端子、3つのエクスプレッションペダルとエクスプレッションペダル用スイッチ端子、外部アンプコントロールアウト、CVアウト、MIDI IN/OUT、HELIX CONTROL端子、VARIAX端子、ワードクロックインプット(ターミネータースイッチ付)、S/PDIFのデジタルIN/OUT、AES/EBUのデジタルイン/アウト(アウトはL6 LINKとしても動作)、USB端子を装備。様々なシステムに対応して使うことができます。

サンプルムービー

Helixのプリセットトーン

 

で、セットとなるのがこのコントローラー。本体のHELIX CONTROL端子に接続して使います。フロアタイプのHelixと同様に使用可能。このコントローラーにも3つのエクスプレッションペダルとエクスプレッションペダル用スイッチ端子、USB端子を搭載し、様々な環境でフレキシブルに運用できます。

 

ラックで使うならたしかにこのコントローラーは欲しくなりますね。セットになることで多少手頃になっているので、これから買うならこのバンドルが良さそうです。

 

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2016-11-24

フラクタルのフロア型ペダル、「 Fractal Audio Systems FX8 Mark II 」「 AX8 」が価格改定!ちょっとだけ安くなりました。

ハイエンドなアンプモデリングやマルチエフェクターを制作するFX8 Mark IIAX8の価格が改定され、少し安くなりました。

それぞれ改めて見てみましょう。

Fractal Audio Systems FX8 Mark II

まずはこちらFX8 Mark IIです。初代FX8を踏襲しつつ、細部に変更が加えられたモデル。

  • フロントパネルとサイドパネルがブラックに変更
  • フットスイッチのレイアウトが変更
  • INPUTパッドに+18dBオプションを追加

の変更を施したモデルです。最大128のプリセットを保存できるマルチエフェクトで、20種類以上のハイクオリティな「エフェクトブロック」の中から8つまでを同時に使うことができます。また、グローバルヴォリュームと10バンドのグローバルEQを搭載し、全体のサウンドを整えたり設定することができます。もちろんボリュームは外部エクスプレッションペダルなどでコントロール可能。エフェクトブロックは、さらに中に複数のエフェクトがあり、その中から好きなサウンドを1つ選択して使用でき、また、それらの8つのエフェクトは全て直列/並列が選択できるということです。もちろん各エフェクトには細かなパラメータがあり、それらは本体のディスプレイだけでなくPC/Mac上から各パラメータの編集やファームウェアアップデートが可能です。

入出力系はプリとポストの2つに分かれた構造。つまりアンプの前とエフェクトループを1台でまとめて管理することができます。プリは1In2Out、ポストは2In2Outです。さらにPedal端子を2つ、Relay端子を2つ装備。それぞれTRS(ステレオ)端子で、エクスプレッションペダルによるコントロールや外部フットスイッチを接続し、より詳細なリアルタイムコントロールが可能となっています。さらにUSBとMIDI IN/OUTを搭載しています。

初代モデルのサンプルムービー

Fractal Audio Systems AX8

「23種、31個のエフェクトブロック」と「Axe-Fx IIと同等のアンプ及びキャビネットモデル」を搭載。222を超える「Quantum Amp Modeling」、そして「Ultra-Res」キャビネットシミュレーターを収録しています。

エフェクトも強力で、29以上のドライブペダル、19のリバーブアルゴリズム、ワーミー、コーラス、EQ、ディレイなど多彩なエフェクトを使うことができます。

1つのブロックにXYスイッチング機構を備え、2種類の全く違うセッティングを設定可能。プリセットは512と膨大で、それらは4x12の「シーン」という形で呼び出すことができます。そして多彩なパラメータを外部エクスプレッションペダルからリアルタイムにコントロールすることもできます。

入出力端子はインプット、ステレオエフェクトループ(パラレルステレオアウトとしても使用可能)、ステレオアンバランスドアウト、XLRのステレオバランスドアウト(グラウンドリフト可能)、S/P DIFデジタルアウト、USB、MIDIとなっています。

多彩なセッティングはMac/Windows対応のフリーウェア、「AX8-Edit」ソフトウェアから設定でき、プリセットをPCで管理したりすることも可能です。

サンプルムービー

サンプルムービー2

サンプルムービー3

 

定価だけを見ると、FX8 Mark IIが210kから190k、AX8は240kから210k。税別でそんな感じの変更となっています。

 

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