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October 17(Fri), 2014 間が空きすぎた

trickstar22014-10-17

知るか。

日本シリーズ進出確定フラグ 日本シリーズ進出確定フラグを含むブックマーク

阪神ゴメスのV打で3連勝! 9年ぶり日本シリーズへ王手

セ・リーグクライマックスシリーズファイナルステージ第3戦、巨人2−4阪神、阪神3勝1敗、17日、東京ドーム)阪神は同点の七回、マウロ・ゴメス内野手(30)が勝ち越しの2点打を放ち試合を決めた。助っ人が3打点を叩き出し、阪神はこれでクライマックスシリーズ(CS)ファイナルステージ3連勝。2005年以来、9年ぶりの日本シリーズ進出に王手をかけた。

巨人は杉内、阪神はメッセンジャーが先発した。

巨人は一回、先頭の長野四球で出塁すると、亀井犠打で二塁へ。坂本が右飛に倒れ、二死二塁から阿部がメッセンジャーが投じた4球目、低めのフォークを中前に運んで長野が生還した。巨人はファイナルS3試合目にして初めて先制適時打が出た。

三回の巨人は二死走者無しで打席に立った亀井が、メッセンジャーの投じた5球目、高めに浮いたスライダーを捉え、右翼席にソロ。巨人が追加点を挙げた。

阪神は六回、先頭の上本が右前打で出塁すると二盗に成功。一死後、ゴメスが杉内の投じた4球目、高めの直球を捉え、左翼線適時打。阪神が1点を返した。さらにマートン左前打でつなぎ一、二塁とすると、巨人は2番手西村をマウンドに送った。阪神は打席に送った代打福留が左翼フェンス直撃の適時打二塁打を放ち、同点とした。

阪神は七回、先頭の西岡が中前打で出塁すると一死後、鳥谷が左翼線二塁打を放ち、二、三塁。続くゴメスが巨人の3番手・山口の3球目144キロ内角直球を捉え左前2点打。阪神が試合をひっくり返した。

巨人は八回、二死一、三塁のチャンスを作ると、代打・セペダを起用。阪神は4番手・松田に代えて、抑えの呉昇桓オ・スンファン)を投入。セペダは全球ストレート勝負の6球目、外角高め148キロ直球に力負けし、左飛に倒れた。呉昇桓は九回にもマウンドに上がり、3試合連続で試合を締めた。

サンケイスポーツ 10月17日(金)21時43分)

ナベツネ責任とらねーのかよ(苦笑)

たら、ればではあるが たら、ればではあるがを含むブックマーク

エボラ出血熱日本で発生したらどうなる?

日本でエボラ出血熱に感染した人が出たらどうするのか。どこで治療するのか。薬はあるのか。調べました。

■45ある指定施設に運ばれて治療

日本でエボラ出血熱に感染した人が出た場合、全国に45ある指定施設に運ばれて治療を受けることになります。

■治療薬は開発段階

治療を受ける施設はありますが、治療薬はまだ開発段階です。国内では、新型インフルエンザ用に日本で開発された薬がエボラ出血熱にも効くのではといわれており、これを投与することも検討されています。それ以外にも血清療法などがアメリカでは試みられていて、効いたともいわれていますが、実際のところはよくわかりません。

■診察の手引きはあるけど…

今年3月厚生労働省研究班によって診察の手引をまとめられました。防護服や医療用の保護眼鏡・高密度マスクなどを身につけ、手袋も2重にするなど、医療従事者の装備についても定められています。しかし、その後西アフリカで爆発的感染者が出たことで再度見直しが進められています。

(withnews 10月17日(金)15時22分)

つまるところ、打つ手なし・・・

からつぶれるんだよ だからつぶれるんだよを含むブックマーク

Twitpic、「やっぱり終了します。ごめんなさい」 10月25日までにエクスポート

Tiwtter向け写真共有サービスの米Twitpicは10月16日(現地時間)、10月25日にサービスを終了すると発表した。ユーザーに対し、それまでに設定ページでコンテンツをエクスポートするよう勧めている。

同社は9月4日、米Twitterとの商標に関する問題が解決できないため、9月25日までにサービスを終了すると発表。だが9月18日に、ある企業に買収されることがほぼ決まり、そうすればサービスを存続できると発表した。

同社のノア・エベレットCEO更新した公式ブログで、「Twitpicの新しいホームがついに見つかったと思ったのだが、最終的な契約項目で合意できなかった。いつもなら不確実なことを発表したりしないのだが、Twitpicが生き延びられそうなことを少しでも早くユーザーに知らせたかったので、先走ってしまった」とし、「こんなことになって本当に申し訳ない(し、すごく恥ずかしい)」と語った。

ITmedia ニュース 10月17日(金)9時32分)

おまえなぁ・・・

めずらしい撤回 めずらしい撤回を含むブックマーク

リコー退職勧奨>出向命令撤回和解 80人再配置協議

大手複写機メーカーのリコー(東京都中央区)で、子会社へ出向を命じられた社員が「退職勧奨を拒んだための命令」として無効を訴えていた問題で、社員が加入する東京管理職ユニオン鈴木剛委員長)は17日、会社側と命令を撤回する和解が成立したことを公表した。命令無効で提訴した8人の組合員の他に、提訴していない組合員や労組に加入せずに出向を命じられた約80人についても再配置の協議が行われた。代理人の弁護士によると、大規模な出向命令の撤回は非常に珍しいという。

ユニオンによると、組合員らは2011年夏ごろから退職を勧奨され、拒否すると出向を命じられた。13年11月に命令を無効とした判決が出たことをきっかけに会社側との和解交渉が始まり、本人の専門性を生かした再配置で和解した。

茨城県在住の佐久間行則さん(47)は、業務用プリンター設計仕事をしていたが上司に退職勧奨された。断ると、子会社の東京都内物流倉庫への出向を命じられた。佐久間さんは慣れないトラックからの荷受けや仕分けなどの作業に従事、3カ月で10キロ体重が減った。約3年倉庫で働き、9月1日に茨城県内の元の職場付近に再配置された。佐久間さんは「納得できる仕事に戻ることができた」と話した。

鈴木委員長は「求められているのは、不合理で非人道的リストラ制限し、雇用の安定を図ることだ」と話している。リコーは「社員の能力を最大限に発揮できる職場配置を行い、さらなる事業成長に取り組んでまいります」とのコメントを公表した。

毎日新聞 10月17日(金)21時17分)

また、違う策でクビへと追いやるんじゃ・・・。