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2014/11/17

[][][]僕の"2D OR NOT 2D" - 3Dのキャラクターを可愛い、カッコ良いと思えるようになるまで


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来月発売される家庭用移植版の『GUILTY GEAR Xrd -SIGN-』が楽しみで仕方がありません。


何で、このゲームがこんなに待ち遠しいかというと、このコンシューマ版で追加をされるという新キャラのエルフェルトが物凄く可愛い(そして、おっぱいが大きい)からです!


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純粋に格ゲーファンではありますが、何より可愛い(そして、おっぱいが大きい)女の娘が大好きな自分。格ゲーで遊ぶ時は、おっぱいの大きさで持ちキャラを選ぶくらいです。『KING OF FIGHTERS』ならクーラよりシェルミー、『餓狼 MARK OF THE WOLVES』なら圧倒的にほたるよりB.ジェニー派、『ストリートファイターZERO3』なら、さくらよりもかりんお嬢様よりもレインボー・ミカです。格ゲーで、おっぱいの大きな女のばかり使う為に、周囲から"オカマ"というアダ名で呼ばれていて、イラストレーターとして商業デビューした時に、そのままペンネームにしたくらいです。そんな人間なので、エルフェルトの新規参戦はテンション上がるわ〜。


……失礼。流石に、イラストレーターとして商業デビューのくだりは完全に嘘です。OKAMA先生のエピソードをまんまパクリました。でも、格ゲーで、おっぱいの大きさで持ちキャラを決めるのは本当なんです、お願いですから信じてください!(何故か、必要以上に必死に)


ところで、この『GUILTY GEAR Xrd -SIGN-』。おもしろいのが、キャラクターが全部3D CGで描かれていること。一見すると2Dにしか見えないんですが、実は3D。そこが、同社が製作をしているBLAZBLUEシリーズとギルティの最新作の一番の違いで。


それで、自分なんかは本当にビックリしまして「遂に、自分も3D CGのキャラクターも萌える時がきたのか!」と。そもそも、自分は昔から3D CGのキャラクターに苦手意識があって、ゲームでもアニメでも映画でも敬遠をしがちだったんです。そんな自分が、CGでモデリングをされた女の娘に一切違和感を持つことなく「可愛い!」と思える時代がくるなんて……個人的な体験としては結構大きなサプライズ。


そんなこんなで、今回のエントリでは超個人的な3D CGとの距離感とヒストリーに関する体験をアレやコレやと書いてみたいと思います。



■自分の世代だと最初に3D CGを意識した作品といえば……

自分の世代だとアレです。一番最初に、"3D CGによるキャラクター"っていうのを意識したのは、やっぱりウゴウゴルーガフジテレビ系列で放送をしていた、シュールな造型のCGキャラクターが多数登場するアナーキーな子供向けバラエティー番組


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同時期に、NHK天才てれびくんでは、アニメと実写と3D CGを組み合わせた恐竜惑星の放送がスタート。ダチョウ倶楽部さん司会のキッズバラエティーコーナーと併せて、大好きだったなぁ〜『恐竜惑星』。幼児、子供向けバラエティーに3D CGのキャラクターが登場をする先駆けの頃でしょうか?


そして、『ウゴウゴルーガ』『天才てれびくん』と並んで、自分に"3D CG"や"ポリゴン"という概念を強烈に意識させたのがやっぱりコレ! SEGAが世に送り出した世界初の3D対戦格闘ゲームバーチャファイター


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最近、『Hi☆sCoool! セハガール』でもピックアップをされていましたが、格ゲーブームの当時、この『バーチャファイター』を初めて目にした時は、本当に驚きました……。確か、セガサターンがリリースをされたタイミングで、このゲームの大規模なキャンペーンが行われていて、私が子供の頃に住んでいた九州のド田舎にも、大型モニターを搭載したトレーラーとサターンの試遊機がやってきたことを覚えています。今、思い返してみれば佐賀の田舎町にまでよくやってきてくれたなSEGA……。


こんな感じで、自分の世代だと子供の頃に、3D CGのキャラクターがテレビやゲームに登場をしだした、その走りの部分を体感出来たのではないかと思うんです。まさに『ウゴウゴルーガ』と『バーチャファイター』直撃世代



■初めて"惚れた"思い出の3D CGキャラクター

ただ、『恐竜惑星』は好きでしたし、『バーチャファイター』も楽しんではいたんですが、どうしても、CGのキャラクターに対して愛着を持てなかったんです、この頃は。『バーチャファイター』は、凄いゲームだと思いましたが、やっぱり自分が好きなのは2Dの格ゲーで、可愛い、カッコ良いと思うキャラクターもやっぱり2D。アニメならセル画。パイやサラよりも、可愛いのは不知火舞ナコルル。『バーチャ』には驚愕しつつも、CAPCOMSNKの2D格ゲーが好きでした。


何で、ポリゴンのキャラクターに愛情が持てなかったかというと、やっぱり、あのカクカク感。アレがどうしても"可愛い"というフィーリングに自分の中では繋がらず……。唯一、この頃に"惚れ"て"萌え"たのは、闘神伝ソフィア姐さん。


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でも、この人のことが好きになったのも、本作でキャラクターデザインを務めたことぶきつかささんの一枚キャラ絵で惚れたので、恋のきっかけは完全に2Dでした。ソフィア、好きでしたね〜。ことぶきつかささんのあのタッチにSMをモチーフにした衣装。そして、当時の格ゲーキャラとしては、破格のバスト90cmという巨乳格ゲー界における巨乳キャラの代名詞である不知火舞ですら、当時の公式プロフィールにおけるバストサイズは80cm台だったハズ)。あと、『闘神伝』で一番の人気キャラだったエリスにいかず、おっぱいでソフィアを選ぶ辺り、自分の巨乳、爆乳好きに対する業の深さが現れている気がします……。



■全編フルCGで作られたアニメ作品といえば、やっぱりコレ!

バーチャファイター』から少し経った後に、プレイステーションが発売。鉄拳などなど3D格ゲーも数多くリリースされ、格ゲーファンな自分にとっても何だか一気にCGが身近に迫ってきました。


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この頃、ディズニーの長編3D CGアニメトイ・ストーリーが日本でも劇場公開。これまた映画館で観て、全てがCGで作られた世界観に驚愕をしました。とはいえ、あくまでこの頃は、「3D CGを実験的に用いた作品で、ディズニーもまた手描きに戻るんだろう」と思っていました。まさか、この後、ディズニー(ピクサー・アニメーション・スタジオ)の大ヒットアニメはそのほとんどが3D CGで作られることになるなんて、当時は全く思いもしませんでした……。


また、『トイ・ストーリー』が映画館でフルCGの世界を見せてくれた作品ならば、テレビアニメでそれを見せてくれたのが、これ! 『ビーストウォーズ 超生命体トランスフォーマー』!!


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出演声優さん達の異常なハイテンションと爆笑もののアドリブによる吹き替えの数々が伝説になっている作品ですが、これもビックリしたアニメ。やっぱり、アメリカは凄いな、と子供心に思ったものです。


もっとも、個人的に親しみがあるのはやっぱり、ゲームにしろアニメにしろ二次元、2D。『トイ・ストーリー』や『ビースト・ウォーズ』は凄いけれど、やっぱり、日本のアニメは2Dだろ、なんて思っていました。3D CGは、まだまだこの頃はデジタルアート系のそれに寄っている印象がありました(『ポピーザぱフォーマー』の増田龍治監督とか)し、自分には関係ないかな、と。3D CGのアニメなんて、アート系とかデザイン系の専門学校生とかが卒業制作とかで作っているイメージで。あ、でもこの頃、電脳戦機バーチャロンには、メチャクチャハマったなぁ〜。『ビースト・ウォーズ』と並んで、カッコ良いと思えた3D CGロボット原体験の一つかもです。


もう少し、時代が下るとゾイド -ZOIDS-電脳冒険記ウェブダイバーなど、メカやロボットを3D CGで描いたアニメ作品が登場。確実に、ロボットアニメの世界では3D CGによる技術革新が起き始めていましたが、イマイチ、自分はそこに乗り切れず……やっぱり、女の娘もロボットも、可愛くてカッコ良いのは手描きのもの、三次元よりも二次元だろ! という信念を持っていたことを覚えています。



■おっぱい好きとしては……やっぱり、この作品は外せません!

とはいえ、中には「おっ!」と思った3D CGの作品もありました。3D格ゲーヒストリーにおいて、この作品を外すことは決して出来ない程の名作中の名作、DEAD OR ALIVEですね!


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ゲームセンターで初めてこのゲームを観た時の衝撃は未だに忘れられません。ジャンケン的な三すくみの要素を取り入れた戦闘システムも新しかったんですが、何といっても衝撃的だったのはそのおっぱい……! "ゆっさゆっさ""たぷんたぷん"揺れる女性キャラクター達のおっぱいに、自分は確かに二次元の乳揺れとはまた違う衝撃を受けました。硬派なセガゲーマーを自称していた自分は、同時期に稼動をしていたLAST BRONX -東京番外地-』にコインを投入していたのですが、『DEAD OR ALIVE』のセガ格ゲーとは違うカクカク感を余りない滑らかなキャラクターの身体や、何よりあの乳揺れは気になって気になって仕方がない存在でした。


しかしながら、これもあくまで特例……ここから後っていうのは、3D CGの急激な進化に相反する様に、自分はCGのアニメなりゲームなり映画なりにほとんど接することが無くなっていきました。寧ろ、それらがちょっと苦手だったというか、今では全然平気なんですけど、平成仮面ライダーシリーズでCGの巨大なモンスターとか出てきた時なんかも、「何だか味気ないな〜。キグルミでやってくれないかなぁ〜」なんて感じちゃうタイプのファンで。


大好きな格ゲーもほとんど2Dのゲームしかやっていませんでしたし、『3Dカスタム少女』は遊んだことがなく、ミクミクダンスには全く興味がありませんでしたし、最近でいえばアニメでも『シドニアの騎士』とか『蒼き鋼のアルペジオ ‐アルス・ノヴァ‐』なんかも、"フル3D CG"というポイントがネックになって食指が動かず未見のままで……と、こうやって振り返って見てみると、自分の場合は世代的にCGの使用がアニメやゲームや映画で一般的になってくる、その初期の頃からの流れをリアルタイムで体験出来ていたにも関わらず、極端な3Dアレルギー、CG音痴だったんだと思います。"3D CG"というだけで拒否反応が出てしまって接することすらしなかった作品も数多くありましたし……。



■3D CGのロボットを心から"カッコ良い!"と思えた、このアニメ

そんな自分の認識を大きく変えてくれたのが、昨年放送をされたロボットアニメの傑作銀河機攻隊 マジェスティックプリンスです。


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昨年のベストに入る位、個人的にハマったアニメ作品で、キャラクターもストーリーもとにかく魅力的な作品だったのですが、ロボットの存在も凄く印象的な作品でした。というのが、『マジェスティックプリンス』は、主役機が登場するシーンのほぼ全編を3D CGを使用して描いているんです。オレンジによって製作されたロボットモデリングは、スタイリッシュでありながら重厚感に溢れていて、更に、劇中では3Dであることを駆使してとにかく動きまくるんです!(カメラが機体の周囲をグルグル回りながら上昇したり、下降したりする)


『マジェプリ』は、ロボットに人間臭い動きをさせたりとか、メカの動きを描くシーン自体も非常に素晴らしかったんですが、本作を観て自分が3D CGのロボットに感じていた「重厚感が足りないのではないか?」とか「2次元の背景や登場人物たちとの間に齟齬が出来てしまうのではないか?」といったネガティブな先入観……というか、悪い意味での偏見が全て吹き飛びました。手描きのロボットは勿論最高なんですが、いやいや、CGのロボットも良いじゃないか! おもしろいじゃないか!! と。


自分の場合は、そこから一気に3D CGに親しみが出てきた……という感じです。そうしたら、CGの女の娘も何だか可愛く思えてきて……。あとは、やっぱり格ゲーファン的には、ストリートファイター4』も『マジェプリ』と前後しての大きなターニングポイント。


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3Dで作られたキャラクターを2Dの画面で動かす、そして、3Dで作られたキャラクターなのに、まるで2Dの様な質感……というバランス感覚は、例えば『ストリートファイターEX』であるとか『KOF MAXIMUM IMPACT』の様なCAPCOMSNK(プレイモア)の人気格闘ゲームシリーズを3D化したゲームに対して、強い違和感を抱いていた自分も感嘆の完成度。自分が不勉強と偏見から"3D"という表現に対して距離を置いていた間に、こんなにも技術は進んでいたんだな、と深く反省をさせられた次第です。『スト4』の超必殺技を立体的に見せる演出なんて、最初に観た時は度肝を抜かされました……。


そういう、各作品毎のターニングポイントを迎えながら、徐々に徐々に3D CGへの違和感や偏見を無くしていき、遂には冒頭に書いた通り『GUILTY GEAR Xrd -SIGN-』のエルフェルトに対して極々ナチュラルに"可愛い"というフィーリングを持つ様にまでなったわけで……。そういう境界線を一回越えちゃうと凄い楽になるというか、『Hi☆sCoool! セハガール』のサターンちゃんとかも凄い可愛く思えてきたんですよ、最近。作品自体への評価も高いですし、今度時間がある時に『蒼き鋼のアルペジオ ‐アルス・ノヴァ‐』も観てみようかな、なんて思っている自分がいます。



■最後に

ここまでで何度か繰り返して書いてきた様に、自分の場合は2Dの作品、キャラクターが好きで、3Dのそれに対してはなかなか愛着を持ちづらいタイプの人間だったんです。その原因が、3Dでモデリングされたキャラクターに対する、所謂"不気味の谷"的な感性の齟齬からだったのか、それとも、旧来の2D、二次元への強烈な愛着故の頑固なこだわりからだったのかは分かりませんが、とにかく、自分の中では3D表現に対して距離感がありました。


そんな自分の思い出を振り返りながら、3Dで描かれた女の娘に対して「可愛い!」と思える様になるまでをまとめてみた今回のエントリ。こうして見返してみると、自分の世代だと、その出始めの時代から要所要所でエポックメイキングな3D CGの作品に触れることが出来た世代だったのかなぁ、と思います。


それで、もしかしたら自分と同世代……もしくは、少し上のジェネレーションだと、自分と同じ様な感覚や体験を持ってらっしゃる方がいらっしゃるんじゃないかな、なんて思うんです。3D CGに対して偏見を持ってらっしゃる方。2D至上主義というか、3Dを2Dの一個下に置いていた人。サターンプレステの発売が間違いなく一つのターニングポイントで、あそこは一つの大きな分岐点だったと思います。自分たちのより下の世代だと、流麗な3D CGがアニメやゲーム、Web上で観ることが出来るアマチュア作品なんかでも一般的になっていて、極々自然にCGによる女の娘やロボットや背景にも馴染めているイメージ。あくまで、印象論ではあるんですが……。


3D CGのキャラクターを"可愛い"と思えるか、"カッコ良い"と思えるかって、結構大きな感性のポイントなんじゃないかな、と思います。この辺の感覚って、本当に人それぞれだと思うので、色んな人の体験とかも聞いてみたいなと思う今日この頃です。


P-Model / 2D OR NOT 2D>


NANASINANASI 2014/11/17 17:52 映画等では早い段階から3DCGの使用があった様に思います。
例えばターミネーター2の液体金属は一般的にも広く有名だと思いますが(ただし3Dに見せかけたコマ撮りかもしれません)
あのくらいのクオリティを先に目にしてると
後発のアニメやゲームの3DCGは安っぽく見えるという事はあったかと思いますね。

アニメ3DCGの一般的な理解の始まりはやはりトイストーリーとジブリアニメ(もののけ姫)なのだろうと思います。
ジブリアニメで目立たないながらもCGが使用されテレビ特番等で喧伝されましたし
アニメにもCGの時代が来たのかと認知されたと思っています。


3DCGキャラの特異点を作り出したと個人的に考えるのはアイドルマスターなのではないかと思います。
アイドルマスターは、以降のミクミクダンスやプリキュアダンスなどの歌って踊る3DCGキャラを普及させたはっきりわかる特異点だと考えます。

tunderealrovskitunderealrovski 2014/11/17 20:32 >NANASHI様


コメントありがとうございます! 『ターミネーター2』懐かしい! 当時、アレとか『ジュマンジ』の動物たちが街を駆け巡るシーンが、ハリウッドの最新SFX技術! CGで映画はこんなにも凄くなる! みたいな感じで『世界まる見え!テレビ特捜部』で特集をされていたのをよく覚えています。
でも、それと同時に、岡田斗司夫さんが「『ジュラシック・パーク』のCGは凄いが、日本の特撮(キグルミ撮影)に比べると、恐竜に重さが足りない」みたいは意見を本で書いていた気もするので、当時からこういうアナログ派(3D CG苦手派)のケチみたいなのもあったんでしょうね。自分も、つい最近までバリバリにアナログ派の人間だったので……。


『アイマス』ですか……『アイマス』も全然通ってないんですよね、自分。本当に、どんだけCGの女の娘に抵抗があったんだか……。

五月雨五月雨 2014/11/18 23:16 はじめまして、五月雨といいます。
3DCGと2Dが同居したアニメといったら、自分は『SDガンダム三国伝』が浮かびますね。SDガンダムで三国志をやろうという色モノ企画でしたが、何より映像が素晴らしいアニメでした。メインキャラクターとモブ兵士だけが3DCGで、それ以外はすべて2Dでしたが、これが見ていて全く違和感がない。2D作画気合い入っている時は、どちらが3Dで2Dだったのか、迷ってしまうくらい画面の中に溶け込んでいて、3Dでもここまでできるのかと驚いた記憶があります。シナリオ面で批判も多いので、あまりオススメできるわけではないのですが、1話15分と短いので、参考程度に見ていただけたら、と思います。

それと、『アイマス』はニコ動で力作MADが数多く上がっているので、これもオススメしたいですね。

tunderealrovskitunderealrovski 2014/11/19 08:34 >五月雨様


コメントありがとうございます! 『SDガンダム三国伝』ですか〜! そういえば、このエントリからはスッカリ抜け落ちてしまっていましたが、3DのガンダムシリーズっていうのもCGアニメ的には結構重要なポイントかもですね。『SDガンダム三国伝』含め、『SDガンダムフォース』(Puffyによるオープニング主題歌が最高でした!)とか、アーケードのVSシリーズとか。
『SDガンダム三国伝』、どんな画面なのか気になるので、今度チェックしてみます! 情報感謝です!!

五月雨五月雨 2014/11/20 01:27 返信ありがとうございます。『SDガンダムフォース』までご存知でしたか。補足ですが、たしかこの作品はアメリカ資本で作られたこともあって、サンライズ初のフル3DCG作品だったはずです。Wikiには日本初とすら書いてありますね。

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