2009-05-07 ブログ移転のお知らせ
2009-05-01 奥野ビル(銀座アパートメント)
この度、無事にお店をプレオープンさせる事ができました。まだまだ途中段階だと思いますが少しずつカタチになればいいなぁと考えています。今回お店を出店するにあたって一番聞かれた事が「何ゆえ銀座なの?」。確かに。まぁ色々と理由を書くと長くなるので割愛。でも理由の一つにこの建築だったからというのもあるんです。奥野ビル(旧名:銀座アパートメント)竣工1932年(昭和7年)、設計の川元良一は同潤会アパートを手がけたとされる建築家。スクラッチタイルと呼ばれる外装や蛇腹式手動エレベーター、当時は地下に大浴槽とボイラー室があり、そこから各部屋にスチーム暖房が施されていた事(かなりハイテクかと)や階段手すり部分にみられる内装は当時の高級アパート(今で言うマンション)を思わせる佇まい。今では居住者はいませんが数多くのギャラリーや骨董店などがテナントとして居住。中央区の文化財にも指定されています。
とまぁ、建物を見に来られるだけでも楽しいと思いますのでお近くにお越しの際は是非お立ち寄り下さい。
2009-04-26 craft_one プレオープンのお知らせ
concreteを終えて早いもので約2ヶ月が経ちました。
その節はお客様、友人、知人には大変お世話になり、感謝の気持ちをきちんと伝えられなかった方も大勢いらっしゃいます。この場を借りてあらためてお礼申し上げます。
本当にありがとうございました。
季節も冬から春に変わり桜も散り終え緑色の葉がとても力強く感じるこのごろです。
僕らも満を持して、とまではいかなかったのですが、5坪もない小さなインテリアショップを4月29日よりプレオープンというかたちではじめる事になりました。とはいえプレオープンとオープンの違いは具体的にはあまり変わりませんが新しい場所であり未知数な場所のため様子を見つつ少しずつその土地に馴れたいなぁと考えたためこのようなかたちを取らせて頂きました。
それだけが理由ではないのですが…きちんとしたかたちは5月中頃を予定しています。
4月29日(水)より 12時〜19時 不定休
東京都中央区銀座1−9−8奥野ビル102
03−6228−6901
craft_one
*こちらのお店は飲食店ではございませんのでお気をつけ下さい*
*かねやす様
ご連絡が遅くなって申し訳ございませんでした。新店舗での取り扱いはありますので是非ご来店お待ちしております。
*田丸さん
ご連絡遅くなって申し訳ございません。またまたお世話になります。またあらためて連絡しますね。
*y様
ご連絡遅くなって申し訳ございません。ここまできたら優勝というより全勝めざしていきます。ご来店お待ちしております。
2009-01-26 閉店のお知らせ
いつもconcrete craftをご利用頂き誠に有り難う御座います。
この度誠に残念ながら諸事情により2月27日をもち閉店する運びとなりました。
ここまで楽しく営業を続けさせて頂いたのもいつも足を運んでくださっているお客様のご支援、ご愛顧によるものと心からお礼申し上げます。本当にありがとうございました。
残すところ、あと一ヶ月程ですが変わらず努めてまいりますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。
今後の予定などはこちらのブログにてお知らせできればと思います。
concrete craft
2009-01-06 www_075_grandpa’s nail hook / masashi watanabe
本年もどうぞよろしくお願い致します。
年末に有楽町のMujiにふらっと寄ってみたら丁度「MUJI AWARD 03展」の展示があり、テーマは「found」との事。
どーしても「酒とデザイン」を書いている以上これを見過ごすわけにはいかず。。
銅賞「おじいちゃんの釘フック」
「おじいちゃんは釘を無造作に柱に打ち付けて様々な物をかけていました。それは無意識に物が落ちないよう角度を付けて打ち込んであり、僕はこれが最も合理的なフックではないかと感じました。ただの釘でもよかったのですが、いつも決まった角度と長さで釘を固定することができれば、釘が刺せるところならどこにでも、美しいフックができると感じ、少しだけ手を加えました。 」との事。
審査員のひとりは深澤さんだし。。
クレオのタイプはあえて手を加えずにそのままの釘を使った事に意味があるのか?
2008-12-28 2008/2009
2008-11-27 party
2008-11-22 www_074_hanger / fukasawa naoto
9月からサンジェルマンに移転したギャラリー・クレオ。周辺にはjousse enterpriseはじめデザインやアートのギャラリーが多く、スペースも広くなって、ビジネスの好調ぶりが窺える。その移転第1回目のエキシビションで発表されたのが深澤直人の「ハンガー」。素材はオーク材と釘。タイトル含めていかにもスーパーノーマルな、といってしまえばそれまでだけど、衝撃でした。いい意味で。
日常の中のどこにでもある風景から誰も気づかなかった美しさを発見...といっていえなくはないけれど、こんな釘をただ打ちつけて服を掛けてるシーンはすでに日常にありえない。というかこのサイズの釘を打っていい壁というのがすでにあまり見当たらない。といってもノスタルジーをかき立てるほどの物語性があるわけでもなく。見過ごされるべくして見過ごされてきたものを見過ごさなかった気づきを、作品にして値段つけて売るということ自体が一種の実験のような。さすがにここまではプロダクトじゃ無理では、と。
ちなみに板のサイズは64cmX9cmX3cm、作ろうと思えば誰でも作れそう。ただし釘の先端がどうなっているかは不明。
深澤さん含む16デザイナーが参加した今回のエキシビションは、いずれ1冊の本にまとめて発行されるらしい。しかしそれよりも、この調子でラインナップ広げた深澤さんの個展が観てみたい。tt
2008-11-14 party
2008-10-24 www_073_muji manufactured by thonet
2008-09-20 www_072_aino-maija metsola / joiku
先日、aino-maija Metsolaのjoikuというファブリックを発注。マリメッコの今年秋の新作。現時点では日本のショップでは取り扱いがないらしい。別の色合いのものはショップに在庫があるものの、こちらは少々渋すぎた模様。しかしこちらの色合いのほうが断然いい気が。
見ての通り、フィンランドの山と湖をそのままモチーフにした感じ。かなりマッツ・グスタフソンの水彩画のようなデザイン。グラデーションの感じもなかなか似ていて、一瞬、もしかして、と思わせる。紛らわしい。さらにデザイナーの名前もアイノ(アールト?)とかマイヤ(イソラ?)とか何かと紛らわしい。
とはいえ、こういうファブリックはなかなかないし、いいのではと。マリメッコは気になったものがすぐに廃番になるイメージがあるので、そうならないで欲しいところ。微妙そうだけど。tt
2008-09-14 www_071_franco albini / gala
先日「sex and the city」を観たら、主人公が新居のための家具を探してインテリアショップを訪れるシーンでチラチラと写っていたのがフランコ・アルビーニのgala。個人的に最も好きな椅子の1つ。ちなみにこの椅子、映画のストーリーには何の関係もなく件のシーンはあっさり終わる。
galaは1951年のデザインですべてラタンでできている。シートのポジションが変えられるらしく、おそらくベース部分とシート部分の連結にトリックがあるのでは。脚まで全部ラタンの椅子というのはアート・ポヴェーラな感じがしてとてもいい(それもラウンジチェアというのがやりすぎ感があってなお良い)。というか自分はこの椅子をきっかけにアート・ポヴェーラを知ったんだった。こういう素材×構造+自然のインスピレーション少々=デザイン、完成。っていのうのは本当にいいな、と思う。ノリとか〜〜風とかが入り込む隙がなくて。この考え方はケアホルムとかとほとんど同じ。ただしgalaのフォルムは同じ北欧でもヤコブセンのエッグにかなり近いというのがおもしろい。エッグができたのは数年後だけど。
galaは確か4年前に復刻されて、それからヴィトラのミニチュアコレクションにもなってる。
それで映画の中のインテリアショップはmossでは?なんて話もあったけど、クレジットにmossの名前はなかった模様。いかにもあの映画に出てきそうな感じではあるけれど。
galaといえばこんな画像も。
2008-08-27 www_070_push me pull you
クラスカで行われている澄さんの展示会へ。
会場では会えなかったけど、お店まで来てくれて少し雑談。
澄さんと初めてお会いしてから8年くらい経っていると思うんだけど、今だにやや緊張します(笑)。
push me pull you
ちゃんと独自の解釈と共にしっかりとした芯(ベース)があって、なんとなくいい感じ?という事とは皆無で、あくまでその事やモノには必ず意味(背景)があるから説得力がある。本当にピリッとしたお店でした。
そういったお店って今は少ないような気がするなぁとつくづく思う。
勿論8年くらい前では見られなかったモノがずらっ〜と並んでいたりするお店や、ちょっと前までは珍しいとされていたりするモノが並んでいたりするお店はあるんだけど、ただそのモノがあるだけ。
「〜で?」というのが伝わらないというか…。そういったお店からはピリッとした感じはないなぁと。
情報が一人歩きしてしまって海外で流行ってるだの、レアだの、誰々が持っているだの、なんとなく雰囲気がよくないコレ?コレよくない?よくなくなくなく…とまぁブギーバック状態な店が多かったり少なかったりと。(アニ曰く、しみたーっ!! シビれた 泣けた ほれた これだーっ!! これだみんなメモれ コピれーっ MAKE MONEY !! その頃もぼくらを支えてくれたのは やはり この曲だった ♪)*この場合は曲ではなくデザイナーかも。
面白いモノや素晴らしいモノとかを自分自身が今は「お店」に求めていないかも知れないけれどギャラリーや美術館では現せない世界観を出すことが出来るのが「お店」だと思うので、push meみたいな(スタイルとはまた違うけど)お店ってもう出来ないのかなぁなんて澄さんとお会いする度に思う。
2008-07-18 concrete craft 臨時休業のお知らせ
2008-07-15 www_069_international watch company
人の腕時計は、気にしないと気にならないけど、気にしはじめると妙に気になる。今までたまたま見かけたところでは、コンスタンティン・グルチッチはIWC、深澤直人はグランドセイコー、ジェームス・アーヴァインはユンハンスのマックス・ビルの、吉岡徳仁はパネライ、ロス・ラヴグローヴはシャネル、とかとか。ジャスパー・モリソンはカシオのデジタルを愛用みたいな話があるけど、今はRADOの自作のモデルなんでしょうか。またはmujiの自作の?
個人的には季節柄ブレスの腕時計が欲しい、でも現行品はどれも大きくて自分の腕には違和感が、しかしユーズドでブレスはめったに見ない、と思いつつ、そういえばと思い当たったのが60年代頃のinternational watch company。今のIWCロゴのに比べて一回りは小さいし、ブレスもたまに見かける気がする、探すとそれなりに安くあるかも・・・と乗り気になったりならなかったり。ゴージャスでもないけど安っぽくもなく、希少価値もあるのかないのかよくわからない感じもちょうどいいかも。というか結局はデザインとして好きなんだけど。
あとはスイスのメーカーなのになぜかinternational watch companyっていう名前もちょっと渋い。実用ベースに装飾のないデザインを作り続けているあたり、やっぱり時計におけるインターナショナル・スタイルを追求、ということなんでしょうか。たぶん違うけど。
2008-07-08 www_068_platebowlcup / jasper morrison
jasperの新作、「platebowlcup」すごく良いです。
しかしなんでしょうねぇ、このとぼけたネーミングは。「○○○ family」もしかり。
手を抜いているわけでは無いんだろうけどrosenthalのmoonを思わせるようなデザインなんだけど、ちゃんと新作の「platebowlcup」として形になっている。
それにしてもこの手のプロダクト(一度製品になって数年後に微妙に変えて製品化する)が妙に多いのは気になるっていえば気になるけど。
でも「redesign」という程大げさなものでもないし、「reproduct」とはまた違う。
やっぱり「new product」。そのあたりがいい意味で飄々としてて流石だなぁとしみじみに思いました。
画像は「euro2008」からのスペイン優勝模様。
もう大会が終わってだいぶ日が経つんですがまだまだ余韻に浸っております。
うちの子(リバプールからの召集組)たちの奮闘振りを思い返してはグイッと一杯やりつつ「replay」を見て楽しんでおります。
スペイン代表のユニホーム、前回のより遥かに格好良かった。セカンドも。(やっぱり短パンは紺だなぁと)
代表のユニホームは例えばメーカーが変わっても基本となるのが国旗の配色がベースになることが殆んど。
それでも全く新しいと感じ、強そうに見えたのは「new design」の力だなぁと。
リバプールとスペイン代表の事を書き始めると止まらないのでこの辺で。
あぁ、最後にもう一言。「xabi alonso残留してちょうだい!!」
(jasperの画像を探そうとしてたら見事に脱線してしまい…すみません)
2008-06-08 www_067_Yves Saint-Laurent
アートバーゼル&デザインマイアミ/バーゼル、堪能してきました。しかし帰国便を待つチューリヒ空港で、エスタブリッシュド&サンズの展示もバーゼルで開催されていたことを知り、がっかり。全然告知なかったから。アートのほうではトーマス・デマンドやウタ・バースにぐっと来つつも今一番印象に残っているのはダグ・エイケン(ex. http://fartguide.blogspot.com/2008/06/doug-aitken.html)。初めて見知ったところではオランダのpeggy franckやドイツのManuela Leinhoßとかもすごくよかった。それはともかく...。
いつの間にかイヴ・サンローラン氏が亡くなっていたことを知る。画像はマッツ・グスタフソンの描いた97年のオートクチュール。ということは彼が手がけたものになるかと。そういえばYSLのロゴのデザインは確かカッサンドル。RIP。tt
2008-05-24 www_066_bauhaus
久しぶりに上野へ。
偽造テレカを買うためではなく(昔、妙な外人が売っていたような気が。勿論買ったことはないですが…)、東京藝術大学の美術館にバウハウス展を見に行く為に。
個人的に非常に楽しめました。
というのも出品点数が多く見ごたえがあり、学科ごとにセクションが分かれていて見やすく、その中でも学生の作品が多かったこと。当時の教室の雰囲気を想像するだけでも楽しい。
グロピウスが校長だった頃の校長室が再現されていて、あんな校長室に呼び出されてみたいようなみたくないような。
校長室。全然関係ないんだけど中学生の頃、高校の合格発表が何故か校長室で行われていて、僕らその発表日の昼休みに学校を抜け出しフラフラしている所を見事に先生に見つかり、こっ酷く叱られ「こんな形で合格を通知したくありません!」と校長先生に怒られ、危うく高校に行きそびれそうになった時の校長室の事を思い出したり…。まぁその時の校長室は至って普通でしたけど。
で、ひとつ思い出した事が。
展示してあったバイヤーの緊急紙幣。数枚持っていたのにもかかわらず、何処にいったのか全く覚えていない。一体何処へ…。
ともあれ7月21日まで開催中。是非。
画像はワーゲンフェルトの灰皿。
筒状のガラスの上にステンレス。実にバウハウスだなぁと。
2008-04-30 concrete craft臨時休業のお知らせなど
恐れ入りますが明日の5月1日(木)は都合により終日お休みとさせていただきます。
1日(木)……お休み
2日(金)……通常営業
4日(日)……pm1200〜pm1100(ラストオーダー)
5日(月)……pm1200〜pm1100(ラストオーダー)
6日(火)……pm1200〜pm1100(ラストオーダー)
7日(水)……通常営業
となります。
どうぞ宜しくお願いします。
*最近、bouroullecのアレを少し組みなおしてみました。
お店の真ん中部分にパーテーション代わりにしているのですが、とても役立っています。
特にランチのとき。微妙にお客さん同士がかぶった時(笑)とかに間仕切り自体が全く見えないと
なんだかお客さん同士が避けあっているようだし、でもこのパーテーションは軽く光と人影が見える程度、かつ一つの空間という距離感がいいなぁと。
でも廃盤というところがもっとも頷けるというのがポイントなんですが。
2008-04-24 party
2008-04-23 www_065_konstantin grcic / lunar
2008-04-11 www_064_bouroullec / papyrus
2008-03-29 party
2008-03-28 www_063_sottsass exhibition & new shop open
「Numero」のソットサス追悼記事、よかったです。川合くんお疲れさま。ソットサス・ナイト1ではノーチェックだった高岡早紀さんのネタが渋いです。
ところでまだ観に行けてませんが、そこでも告知されていたこれに早く行きたいところ。松屋のギャラリーのソットサス展。14日まで。http://www.matsuya.com/ginza/design/080414e_ettore/index.html
それからafter craft跡地では、下記のショップが4/1からオープンです。よろしくお願いします。http://www.elephant-life.com/
2008-02-28 party
2008-02-19 www_062_duralex / picardie
とにかくびっくりしました。
いつのまに販売されていたのでしょうか?赤バージョン。
とある雑貨屋さんでサクッと陳列されていて、特に何のリコメンド感もなくダァーっと並べれていました。
バリエーションは赤、青(紺?)、白の3色展開。
赤い以外はどうも色むらが気になり、それほどぱっとしなかったので赤のみを購入。
このグラスどうやら2次加工のようです。きっとガラス自体を着色しているのではなくて、通常の製品に吹き付けている?かもしれません。
それにしても赤バージョンに「おっ!」と高揚する気持ち久しぶりです。
以前買い付けによく行っていた頃、カルティオやサラホペアのグラス、サルパネヴァのサンボール?の赤バージョンを必死に探していた頃を
少し思い出しつつ、やや赤面。なんだったんでしょう?その頃の赤って。
もっとさかのぼると色々あったかも。
コロンボの椅子(absの方)、kd-27や、イームズのシェルにムルグの Djinn chair…。赤、赤、赤。
ん〜、なんだか恥ずかしくなってきたのでこのグラスで焼酎でも軽く呑んで早めに寝る事にします。
あっ、でも今日は寝れなかった!
チャンピオンズリーグの一回戦が…。
それにしても我がリバプールも赤だし。
う〜ん今日はインテル共々飲み倒します!
(なんのこっちゃ)
2008-02-17 after craft 閉店のお知らせ
after craftは、2月24日をもって閉店することになりました。買い物していただいた皆様、ご来店いただいた皆様、ブログをご覧いただいた皆様、今まで本当にありがとうございました。
なおconcrete craftは、これまでと同様に営業しております。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
でも、たぶん、このブログは続きます。
2008-01-18 sottsass night
1/20の20:30〜、concrete craftにてソットサス・ナイトを開催します。これといった催しがあるわけではありませんが、ご興味ある方はメールをどうぞ。
2007-12-31 www_061_design miami/ eco bag
2007-11-29 www_060_Hi-Fi+Wired Todd Eberle
2007-10-03 www_059_tobias rehberger
トビアス・レーバーガーが鏡をテーマに作った作品があって、現代アートの中では本気で欲しいと思うものの1つ。なんだか誰にでも作れそうにも見えますが。
今年のミラノ・サローネの間にプラダ財団でやっていた展示は見事に見逃しました。悔しい。tt
http://www.fondazioneprada.org/en/rehberger_mov/rehberger_video.html
