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スポーツ大好きブログ

2014-09-20

子供に野球を教える

06:29

自分の子供に野球を教えて少年野球レギュラーにするためにはどうしたらいいのか?それは毎日30分の親子練習を続けることです。野球の基本をマスターするための練習を継続することがベルトなのです。守備練習や素振り、キャッチボールなど少年野球のための練習方法は、多岐にわたります。そのような基本となる練習を続けていれば、名バッターのイチロー選手や名投手ダルビッシュ選手のような大スターになることも可能なのです。野球はうまくなるためには地道な練習を繰り返し続けることが一番の上達法と言えるでしょう。小学校低学年のころは、少年野球のチームでは補欠どころか、ベンチにも入れません。もっぱら先輩たちの応援ばかりで面白くないかもしれませんが、一生懸命努力していれば、やがてレギュラー選手として試合で活躍できるようになるでしょう。そのためにはお父さんの協力は不可欠です。自分の息子がレギュラー選手として活躍できるように、目いっぱい応援してあげましょう。プロ野球の投手

2014-09-17

会うは別れの始め

14:43

今、こだわっていることの1つに、ことわざがあります。最近知ったことわざの1つに会うは別れの始めがあります。このように書きますと、ちょっと恥ずかしい感じがします。今頃、会うは別れの始めということわざを知ったのかというと・・・。でも、この会うは別れの始めということわざですがちょっと気になるんですね。それで、意味を調べてみようと思い、辞書を見ようとしたら・・・。何と、辞書がない・・・。そういえば、辞書がなくてもいいのかと思いました。星をインターネットで調べればいいんですよね。インターネットはべんりです。すぐにわかるので。ところで、会うは別れの始めを英語で言うと何と言うのかな―、ということが気になりました。それで、コンフォは、英語で会うは別れの始めを調べてみることに致しました。そうしたところ、会うは別れの始めを英語で言うと、・・・。それについては、今度書きます。ところで、最近は天気が悪いですね。もっといい天気になって欲しいなーと思いますね。英語ぺらぺら君中級編

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2014-04-14

Jリーグとプロ野球で3連覇の可能性は!

11:43

今年もシーズン前の優勝候補で

プロ野球ではジャイアンツとJリーグではサンフレッチェ広島3連覇は前年にも

増してダントツで評価が高いですね。

ジャイアンツの場合は、あれだけのメンバーと経験者も揃っていますし、おそらく夏場

以降には独走する感じも今年はします。

サンフレッチェ広島はもはや首位に経ちましたが、エースの佐藤の存在やキーパーも

安定していて両軸の選手とここも経験者も多いのが、強みですね。

ただ半年以上と長丁場ですから、他チームもジャイアンツサンフレッチェには闘争心を

相当に燃やしてくると思います。

正直にいえば立ち上がりは躓きやすい両チームの特長もありますが、ジャイアンツ

タイガース3タテを食らったのは、確かに最初の甲子園に弱いのも、そういうジンクス

ズバリ来てしまったのもありますね。

でも今は4月の中旬と5,6,7,8,9,10月と梅雨時や暑い夏場も考えてしまうと

強いチームはそこに照準を合わせているのもありますし。

私はよく正月恒例の箱根駅伝に例えますが、本当の勝負は山登りと下りがあって

そこから復路の後半8,9,10区で体勢が見えてくる展開が面白いのですね。

プロ野球とJリーグのV3を目指す両チームは今年もかなりの自力を持っているのは

言うまでもないと思います。

http://www.brainage.org/

2014-03-18

スポーツ。こんなスコアや対決があったら!

22:08

こういうスコアや得点があったとしたら、何十年に一度でもなかったかと

思いますが

野球では

チームA 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1  12 

チームB 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1  12

サッカーでは

前半5-5

後半5-5

延長5-5

PK 21-20

バレーボールでは

30-28 30-28 28-30 28-30 50-48

ボウリングでは

300-300


両チームが殆ど点数を取り合ったり、ストライクが全部続いたり、ラリーが続いて

しまったりさすがにこういう試合は見たことは未だにありません。

でも、この上記で一番考えにくい点数の取り合いとしては、ボウリングではないかと

思います。

パーフェクト自体がプロの選手でも0.0何%の確率ぐらいなのに、それが両者が同じ

試合で達成してしまうのは、それこそ一番厳しいのではと感じてしまいます。

その他は全て団体競技の試合になりますが、当然全ての競技の試合も難しいと

思いますね。

ただ、ラグビーでも150-0とか、これだけワンサイドになる試合でもたまに起こりうる

競技なのもスポーツは本当に筋書きのないドラマといいますか面白いですね。

http://www.cappdenmark.com/

2014-03-09

ソチのMVP!

15:37

これは私個人の意見として挙げますが、やはりアラフォー世代として葛西紀明選手

かと思います。

唯一金の羽生選手も凄かったですが、7大会連続出場も快挙ながらそこで銀メダル

獲得したのとプラス団体でも銅と日本のジャンプ界に活気を与えましたね。

以前にある番組で葛西選手の凄さの源は体脂肪率3%というブルースリー並みの

ボディーといいますから、いかに自己管理が徹底されているかというのも驚き

です。

人間の体力はプロスポーツと言われる1線ではせいぜい30後半までと言われながらも

20代、30代に混ざってしかも世界の強豪を相手にしている訳ですから、もちろん

メンタル面では年の功もありますが、全てが兼ね備わってなければメダルというのは

成し遂げれない「レジェンド」ですし。

また、表情とは正反対のお茶目さといいますか「意外性」「ひょうきん」なのも

これだけ過酷な競技を続けられる一人間なのかと思います。

今までいろいろなメダリストがいますが、今回の葛西選手のメダルは本当に

国民栄誉賞ものだと思いますね。

http://www.blooz.info/