読書会

2018-12-20

2018-10-19

2018-08-10

2018-06-25

6/25

知性は死なない 平成の鬱をこえて

知性は死なない 平成の鬱をこえて

2018-04-24

4/24

バッド・フェミニスト

バッド・フェミニスト

2018-02-16

2018-01-12

1/12

斎藤哲也 × 山本貴光 × 吉川浩満
「人文的、あまりに人文的」な、2017年人文書めった斬り!

2017-12-29

12/29@古瀬戸珈琲店

いま世界の哲学者が考えていること

いま世界の哲学者が考えていること

2017-10-19

2017-08-24

2017-07-27

2017-04-27

2017-03-23

2017-02-02

2016-12-27

2016-11-09

2016-09-28

9/28@原宿・花泥棒

音を視る、時を聴く哲学講義 (ちくま学芸文庫)

音を視る、時を聴く哲学講義 (ちくま学芸文庫)

2016-08-24

2016-07-13

7/13@カフェ・ファソン

謎の独立国家ソマリランド

謎の独立国家ソマリランド

2016-06-08

2016-04-06

2016-02-17

2016-01-20

2015-12-10

2015-10-04

2015-09-13

9/13 第14回@伊東邸

理不尽な進化: 遺伝子と運のあいだ

理不尽な進化: 遺伝子と運のあいだ

2015-07-04

7/04 第13回@伊東邸

理不尽な進化: 遺伝子と運のあいだ

理不尽な進化: 遺伝子と運のあいだ

2015-05-09

2015-04-19

2015-03-22

2015-02-14

2/14 第9回@伊東邸



〈目次〉
まえがき(大澤真幸

『現代社会の存立構造』を読む(大澤真幸
 読解の二つの段階

 『現代社会の存立構造』解題
   序 外化をとおしての内化
   1 外化の疎外への転回 収奪の論理と物象化の論理
   2 共同体的な回路の転回 (1)〈疎外←→収奪
   3 商品世界の存立構造 (2)〈疎外←→物神化〉
   4 市民社会的回路の転回 (3)〈疎外←→蓄積〉
   結 物象化の総体的な展開 経済形態・組織形態・意識形態

 『現代社会の存立構造』の行為事実を読む

   1 トートロジーという嫌疑
   2 行為事実的な媒介
   3 社会現象の転換ヒステリー
   4 Rの謎とその発展
   5 三位一体
   6 行為としての思考
   7 剰余価値の問題
   8 「Aからの疎外」から「Aへの疎外」へ、そしてもう一つの疎外
   結 「それ」を直視できるときは……

あとがき(大澤真幸