煩悩是道場 このページをアンテナに追加 RSSフィード Twitter

2008-04-19

[]プロアマの本当の違い


アマ:人間的成長を求め続けていることを言い訳仕事をしない

プロ:現状がどのようなものであるかを認識・把握し、その中で仕事を行う


アマ:根拠のない自信と誇りに満ちあふれている

プロ:ぐちっぽいが仕事はこなす


アマ:常に明確な目標を指向することが目的化している

プロ:目標が漠然としているように見えるが、目の前の仕事はきっちりこなす


アマ:他人の幸せに役立っていると信じてしまう

プロ:自分が傷つく事は回避する。結果としてそれが仕事をする上で最善ならば。


アマ:闇雲に可能性に挑戦し続ける。

プロ:経験を生かし、次のステップを見極める。


アマ:根拠が無くても思い信じ込むことができる

プロ:根拠が無いものは信じないことからスタートする


アマ:自己訓練を習慣化し目的化する

プロ:気まぐれであっても納期に結果を出す


アマ:時間を有効に習慣化することが目的化される

プロ:時間の観念がなくても結果を出す


アマ:成功し続けていると思いこむ

プロ:失敗を恐れるが結果は出す


アマ:自己投資を続けるが結果に結びつかない

プロ:享楽的資金につぎ込んでいるように見えるが、結果的に回収される


アマ:使命を持っている気がする

プロ:途中で投げ出すこともあるが、納期までには終わっている


アマ:出来る方法を考えるが実行しない

プロ:できない言い訳が口に出るが結果は出す


アマ:自分のシナリオを書くことに没頭する

プロ:他人のシナリオを気にして、参考になることがあるか考える


アマ:成果で金が稼げない

プロ:成果で金が稼げる


宴の支度 (3) 小さな変化からすべては始まる。「プロ」と「アマ」の13の違い | Lifehacking.jp

脊髄で作った。あまり以下略

yoshirowyoshirow 2008/04/20 08:19 賛成です、こっちの方が違和感がないもの。utageのはなんか
机上論って感じで。

shincyan_98shincyan_98 2008/04/20 08:55 「プロ」とは、仕事の出来ない「大人」の呼称ではない。

oyudaioyudai 2008/04/20 09:53 どんな形であれ周りを納得させられ、結果を出せるのがプロだと思う

yoshiesteryoshiester 2008/04/21 00:33 それぞれ違う世界でのプロを語っているかんじですね。
両者が互いに相手はアマだと思っていては、プロの仕事はできませんね。

hisanehisane 2008/04/23 01:10  はじめまして。
面白そうなお話でしたので、コメントをば。

個人的には「責任(義務)の有無」なんじゃなかろうかなー、と>プロとアマの違い
アマでも、プロより結果を出せる人はいますけど、
別にそれはやらなければならないわけじゃないですし。
その辺、プロはやらないとダメ(しかも諸制約を織り込んだ上で)ですしね。

しげたんしげたん 2010/07/13 19:52 あるコミュニティーで私(プロ)をプロじゃないと素人の批判を浴び、
自分なりにプロ意識があり少々疑問に感じ検索してたどりつきました。
まさに仰るとおりです。

フーミンフーミン 2011/06/17 23:26 この二つの考え方、セットで感動しました。最後に、「追伸、人間だもの」という言葉が浮かびました。

51505150 2011/08/29 21:34 おかしいでしょう。最後の文末が違うだけでしょう。

アマの文末は余計な修飾語がついてるだけ。

アマの文末の序盤は大切なこと。

一つの物事に対してプロアマの二つで分けてるのならば、結果を出す言葉で締めくくられる「プロ」の方が確かに「プロっぽい」

しかし、アマの文で序盤に書かれている文の内容を実行することにより
断続的に成功する確率が高くなる。


アマ:自分のシナリオを書くことに没頭する

プロ:他人のシナリオを気にして、参考になることがあるか考える


これは比較対照が違う。

アマとプロを比較するのであれば、

アマ:他人のシナリオを気にして、参考になることがあるか考えない

プロ:他人のシナリオを気にして、参考になることがあるか考える



となるべき。


このプロとアマの本当の違いは卑屈だ。

ululunululun 2011/08/29 23:04 コピペ改変したものですので「ネタ」としてお楽しみいただければ

投稿したコメントは管理者が承認するまで公開されません。

スパム対策のためのダミーです。もし見えても何も入力しないでください
ゲスト


画像認証

トラックバック - http://d.hatena.ne.jp/ululun/20080419/1208574005