Hatena::ブログ(Diary)

なんということもなく このページをアンテナに追加 RSSフィード

2000 | 00 | 03 |
2004 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2005 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2006 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2007 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2008 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2009 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2010 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2011 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2012 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 |
2013 | 03 | 08 |

09年04月28日 火曜日

[]「パパママムスメの10日間」五十嵐貴久

パパママムスメの10日間

パパママムスメの10日間

「パパとムスメの7日間」の続編。タイトルから丸わかりですね〜前作が大変良かったので楽しみにしていました。今回はママも巻き込まれてそれぞれ入れ替わり。パパ→ママママ→小梅、小梅→パパ。

話は大体前と同じ(笑)。入れ替わりによって互いの苦労を体験し、感謝し労わり合い、絆強まる展開。ドタバタの事件はあっさり目かな…。ラストはちょっと物足りなかったかもしれない。その後の会社でのパパはどうなったのでしょう?気になります。

それぞれの奮戦ぶりをふりかえると一番頑張ったのは小梅かな。それに比べてパパとママの不甲斐なさといったら。。。情けない。特にママのウザさ加減とパパの常識のなさ!全然だめじゃないか!年取ると、適応力の衰えはやむなしなんでしょうか。まあ、そこが笑えるポイントなんですよね。

藍色藍色 2009/09/02 10:02 ああ〜適応力の衰え、まざまざと出ちゃってましたね。
軽めでしたけど、
コミカルでいっぱい笑えました。

uminokanatauminokanata 2009/09/09 05:14 藍色さん、こんにちは!
ドラマのパパは舘ひろしなんですか〜!かっこよすぎる(笑)もっとプヨプヨした雰囲気を想像してました♪

09年04月27日 月曜日

[]「まんまこと畠中恵

まんまこと まんまことシリーズ 1

まんまこと まんまことシリーズ 1

神田町名主のお気楽放蕩息子麻之助と友の清十郎、吉五郎が繰り広げる、ミステリー+ほのぼの恋物語。麻之助の家業がら、町内のいざこざを調停する。

畠中さんの新刊はこれの続編、シリーズ化決定のようで…確かにずっと続けていって欲しいと思わされました。畠中さんの作品登場人物は、みな優しく誠実で、読んでいて気持ちがいい。そういう人たちの幸せな暮らしと共にいたいな〜と感じたのでした。

しゃばけと違って妖怪の類は一切出てこなかったけれど、その分江戸リアル人情ものに仕上がっている感じ。主人公麻之助は放蕩している分社会勉強はばっちり、機転の利きは爽快でもありました。続編がとても楽しみ。

藍色藍色 2009/08/25 18:20 麻之助を加えた悪友三人のチームワークがよかったですね。
男三人組ということで、堅物はひとりでキャラは違ってますけど、
モデルは「ルパン三世」かもって思っちゃいました(今日はアニメに結び付けたがる日?笑)。
現代モノ、百万の手やアコギもよかったら。

uminokanatauminokanata 2009/08/29 11:26 男3人ってバランスがいいのかしら?いいコンビネーションですよね。ちょっとほろ苦こともあって、麻之助がいつまでグズグズしてるのかこれからも楽しみなシリーズです。
ルパンはやっぱりカリオストロの城が好き!
畠中さんはまだ読んでないのがたくさんあるんです…頑張ります。

09年04月26日 日曜日

[]「一角幻想中島望

一角獣幻想 (講談社ノベルス)

一角獣幻想 (講談社ノベルス)

ホラー短編集。

これは、、、気色悪く、救いなく、後味悪く。目新しいネタはなかった気がするけれど、容赦なく突き落とすのが徹底していて、そこそこ面白かった。「こども」をキーワードに、ということですが、年齢幅広く男女様々で、その点の統一感はなかったかな。

以下メモお気に入りは…

『母願う』

脳に血の塊がありいつ死んでもおかしくない状態の母が、故郷を離れ東京で働く息子に帰ってきて欲しいと願うのだけれど…。

これが一番恐ろしかった!現実にもありえそうなところが良い。「目に入れても痛くないほど可愛い」にも程がある〜子離れできない母にはならないようにしないと。最後のオチがまたすごくって……

『卵生少女

SFだった。少女が目覚めたらそこは縄文時代で、神様勘違いされ巫女になることに…。

これも最後が…全然救いなくって上手い。人類なんて最後はこんなもんかも。

トラックバック - http://d.hatena.ne.jp/uminokanata/20090426

09年04月21日 火曜日

[]「ねたあとに」長嶋有

ねたあとに

ねたあとに

自分が寝たあとに、他の連中が何か楽しいことやって盛り上がってたらいやだな〜というのがタイトルの由来。わかります、その気持ち。

舞台は「ジャージの二人」のあの別荘。毎年夏になると、入れ替わり立ち代り友人知人がやってきて、昼は布団干し、夜は手作りゲームをして遊ぶ。ただそれだけの話。

…そんだけの話に300ページ以上も費やしている。でも飽きなかった。むしろ終わったのが残念。毎年楽しいことして遊んでいてほしい。いや、私も行っていい?虫とかカビとか、気にしない人間だから大丈夫だよ。

都会にいるときには、それぞれにあれやこれやがあって苦労もあるだろうに、この別荘にいるときは、ダラダラしてただ遊ぶ、毎年変わらずに繰り広げられる風景。別荘といったってあんなだし、ちっともお金かけてない。でもなんとも贅沢な話だな〜と思ったのだった。

藍色藍色 2009/08/25 18:12 こんな風に、思うまま気ままに遊べるって、すごくうらやましかったです。
やっぱり贅沢な話ですよね。
ゲームって言うと、一連のガンダムものをしてみたいんですけど、はまりそうなので、プレステを買い控えしています。

uminokanatauminokanata 2009/08/29 09:38 長嶋親子が友達だったらよかったのに〜〜〜!と思ってしまいました。
ウチのプレステ2は壊れてしまってそれきりです。ガンダムの色々もやったことがあります〜面白いものもありましたね…(遠い目)。でも今はまたあの生活に戻る気はありません。節度知らなかったあの頃の私…。
藍色さんは大丈夫なのでは?と、そそのかしてみたりして(笑)

トラックバック - http://d.hatena.ne.jp/uminokanata/20090421

09年04月16日 木曜日

[]「天才探偵Sen〈3〉呪いだらけの礼拝堂大崎梢

これはよかった。シリーズも3作目になって、雰囲気もだいぶ落ち着いてきた感じがします。子ども向けだけどちゃんとしたミステリー、侮れません。


小学6年生の千くんが住む町の隣にある「聖クルス学園」。略してクロ学。ここでは10年に一度学園祭の時に公開される名画があり、その公開時に悪魔降臨して不幸なことが起こる、というもっぱらの噂。

学校の怪談ストーリー子どもがいかにも好きそうです。いいとこついてます、大崎さん。

しかし、この噂が子どもをきゃーきゃー喜ばせる程度のものではなく、真剣に怖がらせているところがポイントでしょうか。

悪魔が来て不幸をもたらす」がいつの間にか転じて「今ある不幸は悪魔のせい」…まるで悪徳宗教詐欺のような状況。自分の弱っている部分を不思議現象に押し付けるのは理解しがたいですが、その方が楽だからかしらん。まあ、大人でも騙される人がいるくらいだしなあ…

しかし!

当然千くんが不思議現象を含めスッパと解決。見事でありました。今回は、香奈や信太郎の活躍が少ない分バタバタした部分がなく、じっくり推理して解く千くんの姿が際立っていたように思われました。

edonohimawariedonohimawari 2009/04/19 21:29 火曜いいのかな?
なんだか8冊きそうで、1冊はその場早読みで返却か(笑)。

uminokanatauminokanata 2009/04/20 04:04 受け取り期限まで間があるんだったら、「後で」って言えるはずだYO 火曜日よろしく。

藍色藍色 2009/08/19 03:20 今回は悪魔が出てきてオカルト風味が濃かったですね。
ミカエル信太郎が笑えました。

uminokanatauminokanata 2009/08/20 05:55 カルト的な儀式はちょっといただけないな、と思いましたが、信太郎の美しさが強調されていて良かった〜確かに笑えますね。

09年04月13日 月曜日

[]「インディゴの夜加藤実秋。

インディゴの夜 (創元推理文庫)

インディゴの夜 (創元推理文庫)

面白かった!続編も読みます。

連作短編集で、お話は4つ。夜の渋谷の街を舞台にしたミステリー

クラブみたいなハコで、DJやダンサーみたいな男の子が接客してくれるホストクラブがあればいいのに」と、女性フリーライター高原晶と編集者塩谷自分たちで作ったホストクラブclub indigo>。晶と塩谷、謎に満ちた辣腕美形マネージャー憂夜、ゆかいなホストたちが、身に降りかかった事件を解決するストーリー


ホストクラブって行ったことないけれど、一度は体験してみたいと常々思っておりました。よくTVで見るようなやつね!気分良さそうだよねww

club indigo>はそういうのとはちょっと違い、もっとラフ低価格でお手軽な感じ。男の子たちもみんなワンコみたいで可愛い想像するに、これはこれでワクワクするね。あ、でも夜の街は危険がいっぱいだから気をつけないと。←おバカでゴメン(^_^;) もう全然本の感想になってないし。

以下メモ

インディゴの夜」 売れっ子編集者で上客のまどかが殺され、人気ホストTKO(タケオ)に嫌疑が…。晶姉さんの推理が冴えわたってかっこいい。晶さんは元ヤンキーだけど今はきっちり生きていて、威勢が良くって筋が通っていて。

「原色の娘」 ジョン太が昔世話になった人の娘祐梨亜(ゆりあ)を預かることになったが、この子がとんでもない問題児。その祐梨亜がさらわれ少女ポルノの毒牙にさらされる危機…。いい話だった〜またまた姉さんがカッコイイよ。

センター街NPボーイズ」 区長の娘美玖がナンパ師にあられもない姿の写真を撮られ脅迫される事件。犬マン大活躍

「夜を駆る者」 半年前に辞めた人気ホストBINGOが殺される事件。BINGOは別のホストクラブに引き抜かれていて…。姉さん危機一髪

colocolo45colocolo45 2009/04/14 19:02 今日はどもでした!また遊んでね❤

edonohimawariedonohimawari 2009/04/14 20:45 すぺしゃるありがとー。
お別れ花見はおかげさまでしっかり間に合ったよん。

uminokanatauminokanata 2009/04/15 11:36 どなた様も、昨日はお疲れ様でした。また遊びましょうね❤

藍色藍色 2010/10/08 02:35 やんちゃなホスト探偵団の活躍と、
晶の突き放した様な物言いが新鮮で一気に読めました。

uminokanatauminokanata 2010/10/12 13:37 姉御肌の晶さんがカッコよかったです。これもまだ続きを読めてません。

トラックバック - http://d.hatena.ne.jp/uminokanata/20090413

09年04月12日 日曜日

[]「水の時計初野晴

水の時計 (角川文庫)

水の時計 (角川文庫)

2002年横溝正史ミステリ大賞受賞作だそうです。この方の作品が面白い、と書かれてるのをあちらこちらで見かけたので読んでみました。


面白かったですけど、なんかモヤモヤしました。


どこがミステリ?でしたが、社会派の優れた作品と思いました。月明かりに水が揺らめくようなファンタジックな面も。

冒頭に「幸福の王子」が引用されており、それを下敷きにしたストーリー。人々に分け与えるのは、金銀宝石ではなく、臓器。王子ツバメ役の人物が登場し、ラストは…。

幸福の王子」は、無償の愛の美しさ(という解釈が一般的ですか?)テーマだと思いますが、私はやはりツバメのことを思ってしまうわけで。王子自己満足して幸せだったでしょうが、付き合って死んだツバメさんは幸せだったのでしょうか?

で、「水の時計」だけれども。

王子ツバメ役の少年少女たちが幸せになったのか、というと「なんだかなぁ」という感じにしか思えない。

臓器移植のことは自分の身に起こらないと心情は理解できないと思うので、こちらは保留。医学的な部分で「こういうことって本当にあるの?」と感じました。謎。

ああ、なんか色々モヤモヤ。これは一種の問題提起だったのかも。ただはっきり言えるのは、子ども理不尽なことに遭遇する世の中はおかしいってことかな。

トラックバック - http://d.hatena.ne.jp/uminokanata/20090412

09年04月11日 土曜日

[]「ちんぷんかん」畠中恵

ちんぷんかん しゃばけシリーズ6

ちんぷんかん しゃばけシリーズ6

しゃばけシリーズ第6弾。短編が5つ

今回は、火事に見舞われ長崎屋が焼失するところから始まります。

若だんなは三途の川まで渡りかけたり、兄の縁談で心寂しくなったり、父母の馴れ初めを聞いたり、陰陽師に狙われたり、、、

どのエピソードでも、若だんなの育ちのよさが心地良くホロっときました。妖たちとのやり取りはいつも通りの面白さ、相変わらず鳴家は可愛い…このシリーズは全然飽きないなあ。

でも、着実に時は過ぎていて、いつまでも変わらずに居続けることはないのだ、と時に思い知らされることもチラホラ。

最後のエピソード「はるがいくよ」のラストの物悲しさは際立っていました。人と違う時間を生きる妖たちとともにいるということは、こういうことなんだな……人生を桜にたとえることもあるけれど、正にそれにちなんだお話でちょっと辛かったわ。

[]

順調に読み進んできたしゃばけシリーズ、残すは最新刊「いっちばん」だけとなりました。が、出たのが去年の夏にも関わらず、図書館の順番待ちがいまだ100超、って一体…当分読めません。

この本だけでなく、ちょっと人気の作品は、最近なかなか借りづらい状況。これも不景気のせいっすかね。

予約できるのが10冊までと決められていまして、現在空いている1冊分は、来週でるらしい東野圭吾の新刊にあてるつもりなので、他の新刊は泣く泣くあきらめるしかない。。。

というわけで、当面既刊の読み残しをチマチマ読みます。

藍色藍色 2009/08/19 03:10 「はるがいくよ」切なかったですね。
成長していく一方で、そういう部分も描かれていて、
変化もあって、辛い気持ちになりました。

uminokanatauminokanata 2009/08/20 05:38 ラスト、切なかったですね。ちょっぴりウルッときました。この後もずっと続いて欲しいシリーズだけど、永遠なんてことはありえないんだな、なんて思ったりしました。
鳴家、私もウチに欲しいです!実はいたりして?(笑)

09年04月09日 木曜日

[]「英雄の書(上)(下)」宮部みゆき

英雄の書 上

英雄の書 上

英雄の書 下

英雄の書 下

久々に読んだ宮部さんのファンタジー、大作。

小学生の友理子は、クラスメイトナイフで刺したあと行方不明になった中学生の兄を探すべく旅立つ…物語世界へ。

話の発端に学校でのいじめがあり、それを隠蔽しようとする学校側のふざけた態度が腹立たしいことといったらなかった。ファンタジーでありながら、社会問題も取り入れたのは、新聞連載小説だからかな。

…この現実世界の描写は、とても良かったのですが、問題はファンタジーな部分でして…

とにかく、説明が長い!上巻のほとんどが世界観の説明に費やされている。設定自体はとてもよく出来ていると思います。物語に魅入られた人間が行き着く先、のお話

そして満を持して旅立ったあとは…あっという間!

これは配分を間違ったのでしょうか。でなければ、まだ書き足りなかったのに、諸般の事情おしまいになったとか?

まあ、話は終わってないので、続きは続編で、ということなのかもしれません。

[]

お知らせ。

別宅に忘れてきたケータイは、無事宅配便で戻ってきました。なければないでナントカなるけれど、やっぱりあったほうはいいね。

colocolo45colocolo45 2009/04/10 18:34 花見に行こうなんて言い出しておいて気がつくともう咲いてる?ちと早すぎるぞ季節!なんて私がボーッとし過ぎ…でかい公園は酒臭い花見客だらけだし…どっか穴場は無いですかね〜なーんてもし花見は無理ならあやめでも…ん〜いい加減なコロコロでゴメン。

uminokanatauminokanata 2009/04/11 06:04 え〜もう桜満開なの?知らなんだ〜。なんなら花はなくっても一向に構いませんけどね…花より団子っす。

colocolo45colocolo45 2009/04/11 16:23 お二人がシトの時に便乗させていただくのが良いような…ちらっと近くの巨大公園の桜を眺めてからランチとか…提案でやんす。

藍色藍色 2009/08/19 02:52 やっぱり説明が長すぎですよね。ちょっともたれました。
続編が楽しみです。

uminokanatauminokanata 2009/08/20 05:28 藍色さん、こんにちは。
上巻は苦痛でした〜やはりドキドキハラハラの部分をもっと読みたかったな、と思います。ユーリも立派に成長してこれから大活躍しそうな終わり方…続編ありますよね?

09年04月07日 火曜日

[]3月のまとめ。

久々の更新です。またボチボチ行きます。…で、3月のまとめ。


3月の読書メーター
読んだ本の数:11冊
読んだページ数:3490ページ

英雄の書 下英雄の書 下
読了日:03月27日 著者:宮部 みゆき
英雄の書 上英雄の書 上
読了日:03月26日 著者:宮部 みゆき
チェーン・ポイズンチェーン・ポイズン
読了日:03月24日 著者:本多 孝好
金魚生活金魚生活
読了日:03月23日 著者:楊 逸
ネコソギラジカル〈上〉十三階段 (講談社文庫)ネコソギラジカル〈上〉十三階段 (講談社文庫)
読了日:03月20日 著者:西尾 維新
短劇短劇
読了日:03月17日 著者:坂木 司
天才探偵Sen〈2〉オルゴール屋敷の罠 (ポプラポケット文庫)天才探偵Sen〈2〉オルゴール屋敷の罠 (ポプラポケット文庫)
読了日:03月16日 著者:大崎 梢,久都 りか
彼女の知らない彼女彼女の知らない彼女
読了日:03月11日 著者:里見 蘭
火村英生に捧げる犯罪火村英生に捧げる犯罪
読了日:03月08日 著者:有栖川 有栖
草祭草祭
読了日:03月07日 著者:恒川 光太郎
猫を抱いて象と泳ぐ猫を抱いて象と泳ぐ
読了日:03月05日 著者:小川 洋子

読書メーター

トラックバック - http://d.hatena.ne.jp/uminokanata/20090407
Connection: close