Hatena::ブログ(Diary)

muneo house information

2005-02-22 (Tuesday)

新曲 : muneo wonder

名無しさんの作品。「3周年記念アゲ」とのこと。

2005-02-17 (Thursday)

鈴木宗男関連裁判 佐藤優 地裁判決

外務省関連の国際機関「支援委員会」に対する背任と、支援委発注の国後島ディーゼル発電施設工事入札をめぐる偽計業務妨害の罪に問われた外務省の元主任分析官佐藤優被告(45)=休職中=に、東京地裁は17日、懲役2年6月、執行猶予4年(求刑懲役2年6月)の判決を言い渡した。

被告は控訴する方針。

執行猶予付き有罪判決。即控訴へ。

2005-02-14 (Monday)

田中康夫 下水道工事入札に関わる公文書を破棄していた疑い

証言などによると、下水道処理施設管理会社を経営する後援会幹部らが、県に働き掛けをしたことを示す文書があるかどうか、2003年10月、県に情報公開請求があった。

この会社経営者と県の下水道課長らが同年4−5月に下水道管理業務の入札を県内企業優先とするなどと打ち合わせた文書が下水道課にあったが、田中知事は公開しないよう元幹部に指示。元幹部は、文書を私文書のメモと解釈することで非公開にするよう課長を説得し、文書を破棄して公開しなかったという。

2005-02-12 (Saturday)

馳浩 プロレス引退。きっかけはモチ。

政治家とプロレスラーの二足のわらじを履く自民党の馳浩衆院議員(43)=比例・北陸信越=が、プロレス引退に追い込まれた。前歯を入れ歯からインプラント(人工歯根)に替える治療を受けるためで、正月のモチにKOされたことがきっかけだったという。ただ、引退宣言は行わない方針で、馳氏は「リングを国会の場に替えて戦う」と、“生涯レスラー”宣言をブチあげた。

【引退のススメ】

「1年をかけて、今の入れ歯をやめたい。もうプロレスで身を立てる年じゃないから」

実は先月22日、馳氏は地元・石川県金沢市で開いた国政報告会で、プロレス引退宣言を行った。同席した森喜朗元首相も「政治の本道を行ってほしい」と要望した。

馳氏は政界で「まじめで誠実な人柄」(自民党職員)として知られ、評判もいい。「政治一本で行けば、政治家としてさらなる飛躍が期待できる」(閣僚経験者)との声も上がるほど。

馳氏が所属する森派会長の森氏は、以前から政治に専念するようにアドバイスしていたが、「プロレスが大好きだったとうのが第一だが、政治資金を集めるためにも、プロレスを続けざるを得なかったようです」(地元関係者)との事情もあったようだ。

【硬いモチ】

関係者によると、引退を決意したきっかけは正月に硬いモチを食べたことだった。この際、歯が折れ、馳氏は歯科医院へ。

上あごの前歯5本が入れ歯の馳氏は、以前から話しづらいことが悩みの種だった。歯科医に相談した結果、インプラントに切り替えることを決意したという。

インプラントは、あごの骨に直接ネジを埋め込んで歯根代わりにする治療法。治療期間は1年半で、費用総額は200万円也。

リング上でラリアットなどの強烈な衝撃を受けると、インプラントは折れずに、ネジ部分から骨が裂け、顔面骨折の恐れがあるため、「プロレスは危険極まりない」(歯科医)。

馳氏も「試合に出ることは厳しい」と漏らしており、従来通りの激しい試合を行うことは不可能なのだ。

馳氏は今月5日、日本武道館で試合を行ったが、この戦いが事実上の引退試合だった。

試合は3対3のタッグマッチで、馳氏は得意のジャイアントスイングを披露し、快勝。「お客さんの喜んでくださる姿が何よりの満足だ」と話していた。

【生涯現役】

そんな馳氏は「リングを国会に替えて頑張る」と意気込む。

8日の衆院予算委員会でも質問に立った馳氏は「売られたケンカは買う」と宣言し、民主党の城島正光氏の迂回(うかい)献金疑惑を追及。旧橋本派への1億円ヤミ献金事件などを追及する民主党への反撃だった。

レスラーとしての闘争本能は国政の場でも健在で、「私は死ぬまでプロレスラー。引退宣言はしない。マウスピースをすれば、試合はできるかもしれない」と話すなど、プロレスへの情熱は断ち難いようだ。

2005-02-09 (Wednesday)

ムネオハウスBMSファイル修正

過去の3作品「muneohouse」「Muru-core」「dj battle」が修正。TMH RECORDS INFORMATIONにて再公開。