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2006-06-30 (Friday)

松山千春、プロの世界へ「旅立ち」 30年

◆政治 新党大地の名付け親になったように、松山と政治のつながりは深い。応援する鈴木宗男衆議院議員とは「おれらは絶対地獄にいく。でも地獄に落ちてきた人の道案内をすればいい」と笑って話しているという。出馬のうわさも絶えないが、それを否定した上で政治に対する考えを話した。

松山「政治はバッジを着けた人がやるものではない。彼らはあくまで我々の代表。一般国民1人1人が政治家なんですよ。歌を歌う、政治を語るのはリンクした行動。特定の政治家によって日本が駄目になるなら、メッセージシンガーとしては考えを言わなくてはいけない」

政治、鈴木宗男について語る。

2006-06-22 (Thursday)

田中康夫 知事選出馬証明

長野県の田中康夫知事は22日開会の県議会で、任期満了に伴う8月6日投開票の知事選について「5年8カ月前の就任当初に申し上げた気概を抱き続け、県政改革を担わせていただきたい」と述べ、3選に向け立候補することを正式表明した。

2006-06-21 (Wednesday)

馳浩 引退試合の日時が決定

全日本は21日、都内のホテルで会見を開き、8月27日の東京・両国国技館大会に向けて、製作委員会を発足したことを発表した。

会見には全日本の武藤社長のほか、同委員会に加盟するサンリオの辻副社長、佐々木キャラクター開発部長らも出席した。

製作委員会では、今後も新規の加盟企業を募集し、加盟社には興行の収益が分配されるという、プロレス、格闘技では異例の手法で開催される。武藤は「リング上のキャラクターの豊富さは全日本が1番だと自負している。いわば、一夜だけ上映される、映画をつくっているようなもの」と、新システムによる興行の成功に、自信をのぞかせていた。

また、同大会では馳浩の引退試合も実施。武藤は「本人は(ヒール軍団の)ブードゥーマーダーズとやりたいと、リクエストしてきている」と明かした。

2006-06-11 (Sunday)

2006-06-08 (Thursday)

鈴木宗男 控訴審開始 / 鈴木宗男 三浦和義監督映画に友情出演

後援企業2社から計1100万円のわいろを受け取ったなどとして、受託収賄など4つの罪に問われた衆院議員の鈴木宗男被告(58)=1審懲役2年、追徴金1100万円=の控訴審初公判が8日、東京高裁で開かれ、鈴木被告側は1審に続き、無罪を主張した。検察側は控訴棄却を求めた。

第二ラウンド開始。

共演者には、鈴木宗男、織田無道といった顔が並び、こちらもどん底を見た者の友情出演−。

鈴木宗男がちょっぴり出演。

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