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muneo house information

2007-09-26 (Wednesday)

田嶋陽子 CD発売 ジャケットはセミヌード

■福田首相にも曲捧げエール

CDデビューした田嶋氏がとくに福田新首相に贈りたいのが、カップリング曲の「アヒルのいいぶん」だという。

童話『みにくいアヒルの子』にヒントを得て、日々“今が一番いい”と思うことで人生を謳歌しよう−とリズミカルな曲調にのせて歌う。

「福田さんは、官房長官になったとき自身で“影の…”といわれていた。ずっと二番手だったけれど、外交や拉致問題に関しては成熟しているし。最初は良くなくても、自分の路線をみつけて徐々に良くなってほしいと思います」と、素直にエールを送っていた。

2007-09-24 (Monday)

>>1さんに鈴木宗男サイン本を進呈

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こちらの画像の方、30代半ばにしてスラックスを腰履きする素敵なダンディー(一娘の父)が、5年前に「アシッドハウス=ムネオハウス」なんて素っ頓狂なスレッドを最初に立てた>>1さん。

日本の文化と政治と鈴木宗男本人の人生をチョッピリ変えたエライ(事しでかしちゃった)人なんですが、その割には今まで記念品的なものが何も無い不遇な扱い(他の連中は職にありついたり、彼氏・彼女をゲットしたり)だったので、思い出の品ということで渡して参りました。

ま、特に喜ばれもしなかったんですがね

ということで少々時間が掛かってしまいましたが、以上、おそらく最後お勤めでした。

DJ Muneo Discogsに登録

「DJ Ichigo & DJ Muneo - Muneohouse Of Love (Organ Mix)」が収録された同人サークル"既出技術"のCD『Maid Technology Vol. 1 - Private DJ』がDiscogsに登録されたため、自動的にArtistにDJ Muneoが追加されてしまいました。

2007-09-20 (Thursday)

長野県議会 田中康夫前知事への謝罪は無し

田中前知事の後援会元幹部による「働き掛け」記録文書の破棄をめぐり、長野地検が前知事らを不起訴としたことを受け、20日の県会議会運営委員会で、一部委員らが前知事らに県会として謝罪するよう求めた。これに対し服部宏昭議長は、謝罪は不要との見解を表明し、議運委も議長見解を了承した。

議運委では、オブザーバー出席の北山早苗氏(無所属)が、議会が調査特別委(百条委)を設置、前知事告発に至った経過について「どこに過ちがあったか検証する必要がある」とし、前知事らと県民への謝罪を要請。今井正子委員(トライアル信州)も、「県会として反省すべきだ」と述べた。

一方、本郷一彦委員(自民党)は「事実解明のため調査した結果。謝罪という性質のものでない」と反論。小林伸陽委員(共産党)は謝罪の是非には触れず「議会は十分反省しなければならない。ただ百条委は大事な議会権限でもある。今後、慎重な対応が必要だ」との見解を示した。

議論を受け、服部議長は「議会は百条委の報告書に基づき、適切に判断をした。謝罪、責任うんぬんにはならない」との見解を表明。西沢正隆議運委員長が議長見解の了承を求め、異論は出なかった。

議運委終了後、北山氏は、議会による前知事告発を批判した市民団体と連携し、9月県会に前知事らへの謝罪を求める請願を提出する意向を示した。

なおこの北山県議のように告発前から百条委で岡部氏の偽証を訴えていた議員はいたが、議会は全部否決しています。

2007-09-16 (Sunday)

ダンシング★おにぎり - ムネオラップ@Sea-Bird's HP

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スクリーンショット

シーバードさん作のダンシングおにぎり「ムネオラップ」が本日付で公開されていました。使用曲は「muneo house(1st-03)」。

作品一覧ページに以下のような作者コメントが残っていました。

宗男召喚(・∀・)

矢印の数が少ない分16分があって難しめ

ズレも目立つほど無いかとw(ナクセヨ

正式名所はMUNEO HOUSEだったような・・

ダンシング★おにぎり(略してダンおにw)

正解です。

備考

記事起稿日: 2013年2月2日

高得点者が掲載される殿堂入りにはムネオラップの項目自体がありませんでした。なお殿堂入り登録は2013年1月1日で終了したとのことです。

2007-09-03 (Monday)

田中康夫 不起訴

地検は「破棄を指示していないのは、元県幹部らとのメールのやりとりなどで明らか。指示がないため、偽証も成立しない」と判断した。

県議らの告発状などによると2003年10月、マスコミから情報公開請求があった下水道事業の入札に関する公文書を、当時の元県幹部らが破棄。田中氏は事前に報告を受けたが、止めなかったとしている。

また、この問題をめぐり、田中氏は県議会の百条委員会で「(破棄の)指示はない」とうその証言をしたとして、県議会が地方自治法違反(偽証)容疑で地検に告発していた。