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2009-01-27 (Tuesday)

辻元清美 路上アンケート

社民党の辻元清美議員(48)が24日、定額給付金についてどう思うか路上でアンケートを行なったことを自身のブログで報告した。

設問は「評価する」「他につかうべき」「その他」の3つで、道行く人たち215人に投票してもらったところ、総投票数215票のうち、「他に使うべき」が203票(94.4%)「評価する」11票(5%)「その他」1票(0.6%)という結果になったという。

お疲れ様です。

2009-01-24 (Saturday)

2009-01-20 (Tuesday)

愛知淑徳大学の授業でムネオハウスを語る講師

再び四家正紀氏の登場。招待された愛知淑徳大学の講義でUGCの一例として紹介。資料として当時のPV等も流していたようです。

まあ「講義」といっても、しっかりした理論的支柱に基づく「なんとか学」の講義なんかはできないです、僕では。

ふだん社会学・メディア論などの理論を修めている学生さんに、ひとつの事例として、昨今のネットメディア・CGM/UGC周りの事例をドサドサドサッとご紹介する、という趣旨です。

お集まりいただいたのは40名ほどでしょうか。

ネタはムネオハウス・カーリング・ニコ動などなど。

集めた材料が多すぎて、お見せで来たのは1/4くらいでしょうか。時間もちょっとオーバーしました。ここらは修行の足らないところ。

ただ力を入れて仕込んでおいたネタにはちゃんと笑いや驚嘆の声が上がりましたし、なにより教室の設備が良くて、ムネオハウスのビデオを上映すると音がほんとにクラブみたいなので、DJ気分で気持ちよかったです(笑)

あとで幾人かの学生さんからは「面白かったです」との感想もいただきました。まあ、良かったかなと。

愛知淑徳大学 現代社会学部で講義|カレン次世代ビジネスリサーチ室ブログ  執筆:四家正紀

楽しそうで何より。

2009-01-16 (Friday)

埼玉西武ライオンズ・三井浩二投手 二度目も入札球団無し

米大リーグ移籍を目指したポスティングシステム(入札制度)で2度とも応札なしに終わった西武の三井浩二投手(35)が今季の大リーグ挑戦を断念し、西武に残留することが16日、確実になった。

三井サイドが「今春の移籍は難しい。西武に残る方向で球団と話し合う」と明らかにした。三井は17日に自主トレーニング先の沖縄から帰京し、週明けに球団に移籍断念の考えを伝える。

自由契約選手となって、米国での移籍先を探す選択肢もあったが、家族のことを考慮してリスクが大きいと判断。今季は西武に残留し、シーズン終了後の再挑戦を模索するという。

ムネオボール改めチハルボールは海を渡れず。

2009-01-15 (Thursday)

松山千春 泉谷しげるに「お前より毛があるぞ」と言われる

シンガー・ソングライター・松山千春(53)のデビュー前後を描いた映画「旅立ち〜足寄より〜」(24日公開、今井和久監督)の試写会が14日、都内で行われ、主演の大東俊介(22)と千春が舞台あいさつに立った。

昨年11月に北海道で先行公開され、2万人動員と上々のスタート。初めて舞台あいさつした千春は「自分が映画化されると聞いて心臓で倒れた。これがなければ無事に乗り越えられた」とジョーク。「おれは今まで自分を疑ったことがない。松山千春、天才です」と語ると、千春の父親役を演じた泉谷しげる(60)が「言い過ぎなんだよ。おれはお前より毛があるぞ」と突っ込みをみせた。

若き千春を演じた大東は「髪の毛をどうしようかと真剣に思ったけど、若い時はフサフサ。こんなこと言ったら後でどうなるかな」と恐縮していた。

頭髪問題をネタにされる。

2009-01-06 (Tuesday)

埼玉西武ライオンズ・三井浩二投手 再度ポスティング

西武は5日、三井浩二投手(35)が2度目のポスティングシステム(入札制度)によるメジャー挑戦を行うことを発表した。昨年12月に行った1度目の申請では大リーグ30球団から入札がなく、同じオフに再申請するのは日本球界で初めてになる。1度は落胆したが、メジャーへの思いを捨てきれず、再びチャレンジする決心をした。7日に申請手続きを行い、米国時間の8日に入札を開始、13日(日本時間14日朝)に締め切りとなる。

異例の再挑戦。

2009-01-05 (Monday)

鈴木宗男と辻元清美 派遣村で共闘

この日午後、派遣村の集会に参加した新党大地の鈴木宗男代表はあいさつで、宿泊先の確保や緊急対策などを盛り込んだ国会決議案の提出を提案した。「法律をつくるより、特効薬だ。自公両党も反対できないだろう」と述べ、その場で民主、社民、共産、国民新各党の党首らと会談。「雇用と住まいを確保する緊急決議案」として、5日に衆参両院に提出することを決めた。かつて、国会審議で鈴木氏と対立した社民党の辻元清美衆院議員も「この問題は与野党を超えて対応するべきだ。以前けんかした鈴木さんとも一緒にやっていく」と、あいさつした。

7年経ってまさかの共闘路線。隔世の感有り。