食品安全情報blog RSSフィード

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なお収集している情報は主に食品中化学物質に関するもので、食の安全にとって最も問題である微生物関連情報は扱っておりません。

2015-03-03

[]詐欺師は減量製品の電話勧誘や販売を禁止される

Scammers Banned from Telemarketing, Selling Weight-Loss Products

March 2, 2015

http://www.ftc.gov/news-events/press-releases/2015/03/scammers-banned-telemarketing-selling-weight-loss-products

スペイン語を話す消費者に注文していない高価な不良品を販売していた業者Hispanic Global WayがFTCとの和解で電話勧誘と販売を中止する。

[]WHO紀要

Bulletin of the World Health Organization

Volume 93, Number 3, March 2015, 133-208

http://www.who.int/bulletin/volumes/93/3/en/

米国の母親の死亡率をさらに減らすには、中国の児童虐待、など

[]公示:03-02-2015、写真あり

  • Elimulating Weight & Toxin Keeping Beauty (痩身排毒美顔)には表示されていない医薬品成分が含まれる

Elimulating Weight & Toxin Keeping Beauty contains hidden drug ingredient

http://www.fda.gov/Drugs/ResourcesForYou/Consumers/BuyingUsingMedicineSafely/MedicationHealthFraud/ucm436158.htm

FDAの検査でシブトラミンが検出された

  • Vigour 300には表示されていない医薬品成分が含まれる

Vigour 300 contains hidden drug ingredient

http://www.fda.gov/Drugs/ResourcesForYou/Consumers/BuyingUsingMedicineSafely/MedicationHealthFraud/ucm436150.htm

FDAの検査でシルデナフィルが検出された

  • MME MAXMANには表示されていない医薬品成分が含まれる

Public Notification: MME MAXMAN contains hidden drug ingredient

http://www.fda.gov/Drugs/ResourcesForYou/Consumers/BuyingUsingMedicineSafely/MedicationHealthFraud/ucm436146.htm

FDAの検査でシルデナフィルが検出された

  • FX3000には表示されていない医薬品成分が含まれる

FX3000 contains hidden drug ingredient

http://www.fda.gov/Drugs/ResourcesForYou/Consumers/BuyingUsingMedicineSafely/MedicationHealthFraud/ucm436135.htm

FDAの検査でシルデナフィルが検出された

  • Hard Wang(堅硬王)には表示されていない医薬品成分が含まれる

Hard Wang contains hidden drug ingredient

http://www.fda.gov/Drugs/ResourcesForYou/Consumers/BuyingUsingMedicineSafely/MedicationHealthFraud/ucm436142.htm

FDAの検査でシルデナフィルが検出された

[]論文

  • リコリス製造業者には摂取量の上限を明示するよう薦める

Licorice manufacturers encouraged to state daily limit of consumption

2-Mar-2015

http://www.eurekalert.org/pub_releases/2015-03/e-lme030215.php

Pediatric Neurologyに発表されたリコリスキャンディの食べ過ぎで発作をおこした10才の少年の症例報告。

イタリアのボローニャの病院に2分間の強直間代性てんかん発作をおこした10才の少年が来院。その後数時間以内に3回の全身発作をおこしひどい頭痛を訴え血圧が高い。CTとMRIで可逆性後頭葉白質脳症の主要病因は否定された。一週間後の診察で医師が子どもの歯が黒いことに気がつき、そのことから過去4ヶ月毎日少なくとも20個はリコリスお菓子を食べていたことがわかった。これは1日2.88mg/kgのグリチルリチン酸摂取となり、WHOの推奨である最大量2 mg/kgを超過する。これを食べることを止めて降圧剤治療を徐々に減らして行き、血圧は正常化した。

(歯が黒いとは?)

  • 不安な人は不確実性の中で間違った決断をしがち

Anxious people more apt to make bad decisions amid uncertainty

2-Mar-2015

http://www.eurekalert.org/pub_releases/2015-03/uoc--apm030215.php

Nature Neuroscienceに発表された研究。どちらかを選ぶと電気ショックを受ける二つの形を繰り返し選ぶコンピューターゲームで、一つは電気ショックを受ける形は比較的長時間同じでもう一つでは頻繁に形が変わる。不安の大きい人は適応に失敗しやすい。

(詐欺師はずっと前から知っている。)

  • 悲しい映画は太る

Sad movies are fattening

2-Mar-2015

http://www.eurekalert.org/pub_releases/2015-03/cfb-sma021715.php

JAMA Internal Medicineに発表された論文によると、感謝祭の休日の間にモールの劇場で、と実験室での両方で、涙を誘う映画(Solaris)を見た人はコメディ(My Big Fat Greek Wedding)を見た人より28%から55%ポップコーンを多く食べる

(さすが何でも太る原因にしたいアメリカ人。)

  • Vanderbilt大学の行った研究でピーナッツ窃取は死亡率を下げることを発見した

Vanderbilt-led study finds peanut consumption decreases mortality

2-Mar-2015

http://www.eurekalert.org/pub_releases/2015-03/vumc-vs030215.php

JAMA Internal Medicineに発表。低所得で人種が多様な層の死亡率の低さとピーナッツの摂取の多さに関連があった。

Southern Community Cohort Study (SCCS)のアフリカ系及び欧州系アメリカ人70000人のデータと、上海女性健康および男性健康研究の13万人の中国人のデータを用いた。

これについては以下

ピーナッツが心疾患による死亡率の低さと関連−専門家の反応

SMC

Peanuts linked to lower heart disease deaths – experts respond

March 3rd, 2015.

http://www.sciencemediacentre.co.nz/2015/03/03/peanuts-linked-to-lower-heart-disease-deaths-experts-respond/

JAMA Internal Medicineに発表された研究によると、ピーナッツを多く食べることが早期死亡、特に心疾患による死亡のリスク減少と関連する

UK SMCが専門家のコメントを集めた。

St George’s Hospital NHS Trust主任栄養士Ms Catherine Collins

過去数年にわたり研究者らは多様な食品からなる食生活の一環としてナッツや豆類を食べることは心臓の健康に良いことを示してきた。そのような背景で研究者らは食事の質が悪く早期死亡が多いと予想される低所得者層でのピーナッツ摂取の利点を検証しようとした。米国と中国の二つの研究データを用いて、ピーナッツを全く食べない群と比べてピーナッツを食べる方が早期死亡を減らすことを示した。興味深いことに、研究対象となった全ての群で1日の野菜と果物の摂取量が400gを超えている。これは心疾患予防の独立した要因で英国の低所得者層ではもっと少ないのが普通である。

多くの集団研究同様、著者らはピーナッツの摂取量を5つに分け、全く食べない群を参照集団としている。最も多く摂取する群は全く食べない群に比べて死亡率で20%、心疾患による死亡率で30%少ない。しかし最も多く食べる群は中国人女性では1日80g以下なのに対してアフリカ系アメリカ人女性では135gである。このことは実際にどれだけ食べるとメリットがあるのかを推定できないことを意味する。

著者らは糖尿病や高血圧、喫煙、肥満など早期心臓死に関連する病態を記録している。英国では血圧や糖尿病の薬は通常処方されている。驚くことに米国研究では糖尿病の16%が治療薬を使用していない一方でアフリカ系アメリカ人男性の糖尿病患者は3600人なのに6000人以上が糖尿病治療薬を使用している。このことは研究のデータに問題があることを示唆する。高血圧については46%が薬を使っていない。高血圧や糖尿病を治療しないことは心疾患リスクに寄与し、食事の影響を誇大にみせるだろう。

全体としてこの論文は玉石混淆である。基本としてはピーナッツは、好きなら、楽しめばよい。

Reading大学ヒト栄養教授Christine Williams教授

この研究はいくつかの有用な情報を付け加える。いつものようにこの種の研究で決定的根拠になることはない。

英国心臓財団医務部長Peter Weissberg教授

この大規模研究はナッツを食べるヒトの死亡率が食べないヒトより少ないことを発見した。しかしデータからはピーナッツを食べれば食べるほど致死的心臓発作のリスクが低くなることは示されていないので大量のピーナッツを食べ始めるべきではない。この結果はバランスの取れた食生活の一環として適量のピーナッツを食べることに利益があるかもしれないということを示唆する。

英国栄養士会会員Ms Gaynor Bussell

この研究はナッツのメリットを異なる人種と低所得層を含めて示した。ナッツのどの成分が良いのかを知ることはできないだろう。英国での公衆衛生メッセージ同様、比較的安価で植物ベースの食品のメリットを示した。

Sheffield大学心臓専門医Tim Chico博士

ライフスタイルと健康に関するあまりにも多くの矛盾した報告があることの理由の一つは、科学者や医師が相関関係(たくさんナッツを食べるヒトで心疾患による死亡が少ないという観察)と因果関係(ナッツを食べることで心血管系疾患が減ることを証明する)を混乱させる致命的間違いをし続けることにある。相関関係のほとんどは因果関係ではないことがわかる。この研究の著者も残念ながらこの間違いを犯している。彼らは「ナッツを食べることの相当な公衆衛生上の影響」を発見したと書いているがそうではない。影響があるかどうかを知るためには人々にナッツを食べさせて心疾患を調べる研究が必要である。

しかし希に相関関係が因果関係だったとわかることもある。地中海食の例がそうである。

この研究ではナッツが心疾患リスクを下げることを決定的に証明することはできないが、健康的なライフスタイルの一環としてナッツを含む地中海食を薦めることには十分な根拠があると考える。しかしながら心疾患には多数の要因があり、簡単な解決法(例えばナッツをたくさん食べる)はうまくいかないだろう。

その他

  • 科学の50の陰:メディアにおける科学を操る

50 Shades of Science: Navigating Science in the Media

By FACTS Network | Feb 12 2015 Last updated Feb 27 2015 -

http://www.foodinsight.org/50-shades-of-science-reporting

FSANZの公式twitterがRTしていたもの

メディアで報道される科学を読み解く際の注意点を述べたもの

科学を学ぶ学生として、学べば学ぶほど、知っていることが少なく、疑問が多くなる。テレビを見たり新聞を読んだりすると特に一部のメディア報道の「科学文献」の扱い方に疑問を感じる。

我々は皆複雑な問題に簡単な答えを欲している。しかし現実は、ほとんどの場合簡単な答えはない。

ある見出しではグルテンを含む食品を避けろと言う。確かにセリアック病患者にとってはそうだろうがセリアック病患者は約1%しかいない。なのになぜこんな単純な見出しになる?このような事例に毎日直面している。メディアが提供する科学情報を根拠に生活を変えるべきか?

この問題に対処するためにいくつかの豆知識を集めた。

簡単な解決法に注意

ニュースで報道される科学は大幅に単純化されていることを忘れないことが大事。見出しを書く専門の人はできるだけ多くの人目を引きたい。リポーターは複雑な問題の簡単な解決法を提示したい。そして私達消費者は難しい問題を簡単に解決したい。そんなことは滅多にない。

例えば「スーパーフード」である。多くの食品にビタミンが含まれ健康上のメリットがある。しかし「スーパー」の基準はない。「スーパーフード」は難しい問題の簡単な解決法の完璧な例である。健康的な食生活は複雑である。たったひとつの食品を食べるだけで食生活全体が変わるわけがない。食事の質はバランスと多様性と適量からなる。

言葉を学ぼう

科学研究を読んだり聞いたりするときにはその用語に注意しよう。白か黒かはっきりさせるような言葉がメッセージを単純にするのに使われる。相関関係は因果関係に変えられる。「可能性が高い」「率が高い」「かもしれない」などの用語が因果関係を仄めかすのに使われている時には注意。

また「証明された」にも注意が必要である。一部のライターは「科学的に証明された」「臨床的に証明された」」といったバズワードを使う。科学は常に進歩していて、単一の研究はあなたが行動を変えるべき根拠とするには十分ではない。科学文献の全体の中での文脈で研究を評価した場合にのみ、情報を与えられた上での決定に必要な信頼できる情報が得られる。

質をチェック

評価ツールを使おう

ツール

http://www.foodinsight.org/sites/default/files/IFIC%202013%20FNCE%20Brochure%20-%20Evaluating%20Evidence.pdf

使用例

http://www.foodinsight.org/blogs/all-science-not-created-equal-deep-dive-latest-red-meat-study

バイアスはどこにでもあることを忘れずに

誰にでもバイアスはある、あなたにも、私にも、科学者にも、ジャーナリストにも。我々全ては何らかの考えや信念をもち、それが世界の見方を形作る。自分自身のバイアスに意識的であれ。

最後に

メディアが科学を扱う時のセクシーなスーツとネクタイに騙されないように。科学は普通グレーで乱雑である。我々は単純で明快な答えを強く欲しているがそれは普通は不可能である。もしニュースがあなたに白黒はっきりした情報を提供していたら疑った方が良い。

  • いかにして1994年ダイエタリーサプリメント健康教育法がFDAを弱めたか

Quackwatch

How the Dietary Supplement Health and Education Act of 1994 Weakened the FDA

Stephen Barrett, M.D.

http://www.quackwatch.org/02ConsumerProtection/dshea.html

多くの人はダイエタリーサプリメントの安全性、有効性、宣伝の真正性などが規制されていると考えているが、何一つ規制されてはいない。幾分かの規制はあるものの米国議会は「情報を与えられた」消費者には政府の保護は必要ないと結論した。これがDSHEAによって具現化し、FDAの規制能力を著しく限定している。

DSHEAについての解説。

現状では多くの消費者が嘘情報から守ってもらいたいと思っている。

(で、嘘情報で消費者を騙して儲けたい人たちがDSHEAを日本にもと主張してきた。それが機能性表示の要求。)

  • ビタミンとミネラル:役にたつのか有害なのか?

Vitamins and Minerals: Help or Harm?

http://www.nutriwatch.org/01Basics/vm.pdf

Dr. Stephen Barrettが1983年に編集したものをフルテキストで公開

  • Vani Hari、別名“The Food Babe”、ついに批判に応える

Vani Hari, a.k.a. “The Food Babe,” finally responds to critics

Posted by David Gorski on December 8, 2014

http://www.sciencebasedmedicine.org/vani-hari-a-k-a-the-food-babe-finally-responds-to-critics/

Vani Hariの振りまく虚偽情報への長い批判

「化学物質」っぽい名前の食品成分だけでなく、電子レンジは栄養素をなくすとか、飛行機の中の空気は100%酸素ではない不純物だとかいう主張をしていて、それを批判されたら妬みだとか陰謀だとかいう回答。

それでも支持者がたくさんいて本を出しメディアも取り上げている

現時点で446 コメント

(日本に輸入されるだろうか?)

  • スマートホンがGM表示議論を解決するか?

Could smartphones solve the GMO labeling debate?

By Mary Clare Jalonick, Associated Press February 27, 2015

http://www.csmonitor.com/Innovation/2015/0227/Could-smartphones-solve-the-GMO-labeling-debate

農務省Tom Vilsack長官が食品のGMO表示の代わりにスマートホンでバーコードをスキャンすればわかるようにすることを示唆した

水曜日に議会で語った。食品の表示についてはFDAが扱っているのでこれは公式提案ではない。しかしそうすることで食品企業と表示を求める人たちの議論を食い止められるとする。表示を求める団体はこの提案を支持しない。ほとんどの消費者はスマートホンでQRコードを読むやりかたを知らないと主張する。企業側は前向きだという。

消費者団体は表示は知る権利だと主張するが10ギガバイトのデータをみなければならないなんておかしいという

(知る権利なんてただの方便だから。食品に関する情報なんてどのくらい膨大なのかわからない。そういえば牛肉の個体識別番号、今でもチェックしている人どのくらいかな)

  • GLPファクト Judy Carman

GLP Facts: Judy Carman

http://geneticliteracyproject.org/glp-facts/judy-carman/

ブタにGMOを食べさせたところ胃に炎症がみられたという論文で有名なオーストラリアの研究者で反GMO活動家のJudy Carmanについて。

ウェブサイトでいかにGMOは危険かという主張をしている

http://gmojudycarman.org/

同じサイトでSeraliniも宣伝

彼女の主張は悪名高いMike Adams のNaturalNews.comで宣伝されている

ブタ論文についての詳細解説あり

  • ナチュラルスーパーフード:母乳の販売を規制すべき時か?

Theguardian

Natural superfood: is it time to regulate the sale of breast milk?

Damien Clarkson Monday 2 March 2015

http://www.theguardian.com/sustainable-business/2015/mar/02/breast-milk-market-uk-bodybuilding

「あなたは本当にそれを飲むつもり?」私はジッパー付きのポリ袋に入った母乳を私に見せた友人の前で尋ねた。彼はそれを飲み干した。彼が母乳を購入したのはCraigslistの母乳売買サイトOnly The Breast (OTB)で2009年にアメリカで設立されてから欧州に拡大してきた。OTBは最初は母乳のでないお母さんに他のお母さんの余った母乳を販売するために作られたが、販売理由は博愛だけではないようだ。米国では母乳を売って年に2万ドルを稼いだと主張している母親たちがいる。この記事を書いている現在、英国では無料で母乳を他の母親に提供したいという母親は1人もいないが31人が母乳を男性に売りたいとしている。

ボディビルサークルでは母乳がスーパーフードともてはやされている。私の友人が言うように「サプリメントは信じられないが、母乳ほどナチュラルなものがあるだろうか?」

母乳はFSAにより食品と分類されていて売ることは理論的には違法ではない。しかしこれまで一般向けに販売しようとしてきた試みは禁止されてきた。2011年には母乳入りアイスクリーム“Baby Gaga”が販売されたが地方当局は殺菌されて病気にスクリーニングされているにも関わらず安全上の懸念があるとして押収した。

英国で母乳はどのくらいポピュラーなのだろうか?私はOTBで母乳を売っている匿名の母親に尋ねた。彼女は母乳を売って週に100ポンド程度の収入になり「健康のために飲む人だけを選んでいる」という。母乳宣伝者が健康効果を主張しているものの売る人には何の検査も行われていない。また「私に接触してきた男性の多くは直接胸から飲みたいと言うが私は反対」という。

母乳の販売を禁止する特別な規制はないがFSAは母乳の売買はしないよう助言している。

10年くらいで母乳が規制された上で普通に売られるようになるか、社会の周辺に留まるかがわかるだろう。

(ナチュラルの定義がわからない)

ひかるひかる 2015/03/04 02:12 リコリスキャンデー(歯が黒いとは?)

英・米では綺麗な色の付いたものもあるようですが、多くは歯が染まるほどに真っ黒に染め上げて有ります。

uneyamauneyama 2015/03/04 09:13 ありがとうございます。あの電線みたいなものですよね。歯を磨いても落ちないものなのか、診察直前まで食べているのか・・。日本人であれが好きだという人はあまりみないので不思議です。