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へっぽこプログラマの僻地 このページをアンテナに追加 RSSフィード

2011-07-07

ここ最近買った本。

ScanSnap S1500を買ってしまったので、勢いで本を買ってiPadにいれて読書、

って事がすごく多くなった。

というわけで、ここ最近買った本をまとめようと思う。

初めてのPython

初めてのPython 第3版

初めてのPython 第3版

オライリー出版のPython入門書。

多分基本的なところは網羅されてるんだと思う。

詳しく知りたければPython プログラミングあたりになるのかなー?

言語仕様についてはとりあえずこれだけで大丈夫かな?

あとはオープンソース読んで学ぶところから。


エキスパートPythonプログラミング

ASCII出版のPythonの応用書。

まだPython自体あまり判らないのに買っちゃった\(^o^)/

Pythonプログラミングにおける開発手法とか諸々が網羅されてる感じで凄く良書だと思った。

っていうかこの手の本がC#にもあればウチの会社の技術者に是非読ませるんだけどなー。

テスト駆動開発メタプログラミング(これはメタプロに入るのか?って思ったけどとりあえず置いておく)、

さらにはアプリケーションライフサイクルバージョン管理システムの利用、

マルチスレッドデザインパターンと、

最近の開発につきものの内容がほぼ網羅されててすごかった。

多分また読みなおすと思う。

メタプログラミングRuby

メタプログラミングRuby

メタプログラミングRuby

Rubyによるメタプログラミングの解説書。

Railsの中身(主にActiveRecord)にもちょっとだけ触れてる。

Rubyが半端でなく強力である事が凄く理解できる一冊。

そしてRubyへの壁が厚く見えるようになる一冊。

驚き最小限の法則はどこへ行ったー!

と、つい叫んでしまうレベルの驚きが山のように・・・。

Rubyの玄人に対する驚き最小限なんだなーと、すごく思った。

早く驚きではなくなるほどと思えるようになりたい。

アジャイル見積もりと計画作り

経営層を説得するためのアジャイル系書籍の一冊、かな?

アジャイルを実践しようと思うと、経営層の理解が圧倒的に必要で、

そもそも導入にさえ踏み切れない事が多々あるので、

このあたりをまた読み返して自分の中の基盤を固めたい。

Pythonゲームプログラミング入門

写経中。

あとでPygameのソースも読んでみる。

入門 自然言語処理

読んでる。

っと、こんなところ。

もっと色々と学んで身につけたい!

そんで思い立ったときにすぐに実装出来るだけの技量をつけたい!

頑張ろうー。

仕事は・・・今ちょっと会社として雲行きがあやしい・・・。

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