2006-06-27 エプロン男子としては・・・
■書店でエプロン

最近、若手芸人がよく「私服チェック」されたり、私服だと「芸」に「ノリ」「テンション」が伴わないという企画をテレビでよく見かける。
私も配達先や店頭でエプロンを着けていないと、なにか物足りない気分を味わう。
あらたまった営業先でも、エプロンで平気に出入りする。
冷たい視線を感じつつも、止められない。
大人げないが「人を格好で判断するな」と居直った気分になったりする。(これじゃあ営業も上手くいかないわ。)
もうこうなったら「エプロン男子」も出来ないかしら。
格好はともかく、自分の仕事スタイルに自信が持てると幸せだと思う。
ただ、私の場合集金人なので、「未収の売掛金があると夜ゆっくり寝付けない」というスタイルが定着してしまって悩んでいる。
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