2010-09-19
iPadから…
書き込みテスト。
2010-08-26
マインドマップ
ひと月ぶりに書く。
ひと月に一度くらいは書いていきたい。
このひと月中に、衝撃の出会いがあった。
マインドマップを知らない、という方は、ググってみて頂きたい。
早い話が、ノート術である。
中心から放射状に、キーワードをちりばめていく。
関連語句は、線で結ぶ。それだけといえばそれだけ。
私は文字を書くのが苦手だが、タイピングは得意だ。
どうにかタイピングでメモやノートを取りたいとこだわり、
メモ帳のインデントをうまくつかう方法や、エバーノート、
あとはポメラなど、いろいろ試してみたが、
どれも手書きのノートに対するマイナスポイントが目につくばかりだった。
いわば、フリーダムさが足りない。まるで足りない。
凡人なら、ここであきらめて、
なにもなかったかのように、ノートと鉛筆をスッとだすところだろう。
しかし、私はあきらめなかった。
マインドマップのことは、ずっと前から知っていた。
しかし、手で書くほどのことはないと思っていたところ、
マインドマップ作成のソフトがあることを最近知ったのだった。
…やってみるしかない。
やってみた。
まず試したのはfree mindというフリーソフトだ。
正直これで、マインドマップの虜となった。
脳みそのメモリ空間が広がったような感覚を受けた。
本を読みながら、とにかく、マインドマップ上に出力していく。
わかったことも、わかっていることも、わからないことも、
全てをマインドマップ上に整理していく。
すると、わからなかったことがわかってくる。
そうか、勉強とは、パズルだったのだ。
人生28年目の開眼。
もうマインドマップしかない…
俺にはもう、マインドマップしかない…
金はどれだけでも積む。我に、至高のマインドマップソフトを!
次に試したのが、iMindMapである。
マインドマップ考案者、トニー・ブザン氏が唯一公認としたソフトだ。
最初、お試し版を試したとき、「これしかない」と思った。
早速課金した。しかし、正直後悔している。
入力周りに難がありすぎる。
・1文字目の入力がスルーされる件(これは仕様だと思うが使いにくい)
・日本語モードの状態によって、文字が全く入力できないことがある件
・キーボードでブランチを移動したとき、内部的に移動できてないことがある件
などの問題を抱えており、非常にストレスがたまる。
マインドマップは、軽快に書けてこそナンボである。
結論としては、MindManagerを使うことにした。
軽快な上、さすが有料ソフトのクオリティ、といった感じである。
シンプルイズベスト。
MindManager、キミに決めた。
というわけで、MindManagerとは、長い付き合いになると思う。
よろしく、MindManager。
2010-07-27
Android
スマートフォンを触っていると、うきうきしてくる。
そして、近い未来、総スマートフォン化の時代がくると確信するのです。
だから私は今、Androidの勉強をしています。
iPhoneでなくAndroidな理由は、Macを持っていないからです。
あと、Android市場が、日本において未開拓地であるということもあります。
私が、開拓者になるのです。
スマートフォンって、いろいろセンサーがついてますよね。
そのセンサーで、なにが出来るだろうか、などと考えていると、
時が経つのがはやいですね。もし、私がぼーっとしてたら、
「ははぁ、センサーのことを考えてるな。」
と思って下さって結構です。