手持在庫なくなりました。
増刷するよりは新しいものを作りたいのでいったん販売を中止します。
*p1*「とびどうぐ」というzine(小冊子)を販売します。
A4(21cm×29.7cm)白黒コピー28ページ+カラーインクジェット一枚
内容は以前におまけとして作ったものとかなりかぶってます。
タイトルには特に意味は無いですが、今後何冊か作るつもりなので、おぼえやすいものをつけました。
値段は1000円(消費税込み)送料とかは無料です。
ご希望の方は、送り先住所と氏名を記したメールをyuchihara@gmail.comまでお送りください。
すみやかにメール便で発送します。
返信メールで、銀行口座をお知らせしますのでそちらのほうに代金1000円をお振込みください。
エディションとかは特に無いですが、10部作っただけで疲労困憊したのであまりたくさんは作らないでしょう。

以前作った缶バッジがあったのでオマケにつけます。今は無きウェブサイトSon of a BITのロゴが入っています。あと残り10個くらいです。

アルバムは、ここから無料でダウンロードや聴取ができます。
ジャンルを分類しても意味無いけど、あえて言うならエクスペリメンタルといった棚にありそう。ノイズ。実際は違うみたいだけどフィールドレコーディングぽくもある。
湯本さんのこちらのアルバムhttp://anansi.jp/007のほうがより分かりやすいので、初めて聞く人にはこちらもおすすめ。
音楽のジャケットの仕事はこれからもやりたいと思う。音楽が好きなんで、どういう形であれ音楽にかかわることができるのは楽しい。ライブとかアーティストのポートレートとかも撮りたいと思う。
湯本さんのブログも面白いです。
思いつきでZINE(小冊子)?的なものを作る気になったので、それをおまけにつけようと思います。今のところ個人通販分のみです。すでにご注文いただいた方にはちょっと遅くなるかもしれませんが後ほど発送いたします。飽きたらやめるので、何部作るかは未定です。
http://store.shopping.yahoo.co.jp/hadaka/a4bda4eca4.html
知人のサイトに間借りしてます。ページ上部に謎の画像がありますが、気にしないでください。
2005年末に発表したデータ作品集SOB completeに続く、データ作品集「それから」を販売します。
「それから4000」
ファイル形式 JPEG
ファイル点数 3873
ファイル寸法 1920×1280(トリミングなどによって一部例外あり)
メディア DVD-R(Windows Mac対応)
価格 9800円
「それから400」
ファイル形式 JPEG
ファイル点数 436
ファイル寸法 3888×2592(トリミングやスティッチングによって一部例外あり)
メディア DVD-R(Windows Mac対応)
価格 9800円
・購入方法
代引きやクレジット決済可能な通販サイトでの委託販売を準備していますが、それに先立ってここで個人通販いたします。
あて先住所・氏名・希望商品名を明記したメールを、yuchihara@gmail.comまでお送りください。ただちにメール便で発送いたします。こちらから振込先口座を返信メールでお知らせしますので、そこに代金のお振込みをお願いします。送料は無料です。振込み手数料はご負担ください。
メール便による発送なので、不着などのトラブルがありえます。発送後一週間たっても届かない場合はご連絡ください。再送いたします。
・内容について
「それから400」と「それから4000」の違いは、含まれている写真の枚数とピクセル数の違いです。「それから4000」のほうは、枚数は多いけれど一枚一枚の写真のピクセル数は「それから400」にくらべると、約25パーセント程度に縮小リサイズされており、圧縮率もやや高めです。これはDVD-Rというメディアの容量4.7GBという制約によるものです。DVD-Rの中にできるだけ多くの写真を入れた「それから4000」と、枚数は少ないけれど、オリジナルのピクセル数を保ち圧縮率も最低(最高画質)で書き出した「それから400」という二種類のバージョンを作りました。
ややこしいので、制作手順についてもう少し説明します。2006年から2009年の4年間に撮影したすべての写真をPCでブラウズしながら、気になるものにチェックを入れてその都度Lightroomで現像しデータベースに入れていきました。その総数がだいたい4000枚くらいです。それが「それから4000」のベースになっています。そこからさらにセレクトして400枚程度に絞り込んだのが「それから400」です。
つまり、「それから400」に含まれている写真はすべて「それから4000」に入っています。
この数カ月、ほぼ毎日スパゲティを作って食っているのでレシピを書く
・トマト系のソース
・白ネギと豚肉とキノコ(しめじもしくはエリンギ)とトマト。あと基本として、ニンニク、トウガラシ、オリーブオイル
・キノコは省略可
・白ネギは半分くらいをザクザク切る。
・豚肉は、安いバラ肉でじゅうぶん。事前に塩と荒挽きコショウを肉に浸透させておく。
・熱したフライパンにニンニク、白ネギキノコ類を投入。中火。
・白ネギは、味の個体差が大きいので、切り方や加熱時間などで調節する。よく火を通すと甘みだけが残る。
・エリンギはけっこう出汁が出る。スーパーで売ってるようなしめじはソースの味にはあまり関与しない。歯ごたえを楽しむくらいな感じ。
・様子を見て豚肉投入。豚はできるだけ細かく切ったほうがソースとなじむので、いいと思う。肉もよく火を通したほうがソースの味にコクが出る。
・野菜と豚肉に十分火が通り、このままじゃ焦げそうになってきたらトマト投入。
・トマトは湯剥きして皮と種とヘタをとってざく切りにしておくといいが、めんどうだったらヘタだけとって四つに切っただけでも大丈夫。煮詰めながらあとから皮をすくって取り去ればいい。
・トマトと同時にトウガラシ投入。
・中火から弱火
・トマトも味の個体差が大きいので、分量を計算しても無意味。加熱しながら味を見て、足りないと思ったら追加すればいいし、酸味とかトマト臭さが強すぎると感じれば、煮詰めるとそういう要素は減少させられる。
・トマトは5分くらいでクリーム状になる。
・ソースには、塩とかスパイスのような調味料は追加する必要はない。豚肉にした塩と、パスタをゆでた塩味で塩加減は決定したほうがいいと思う。
・基本的には、以上で、パラメータは、分量、切り方、加熱時間、食材の味の個体差くらいか。食材の品質を一定に保つことができればあとのパラメータもおのずと安定するので、失敗の可能性が減る。
・火を止めてから、ゆであげたスパゲティをフライパンに入れてよくかきまぜてソースを馴染ませて完成。
ズーム可能な拡大画像
http://wla.zoomorama.com/uzi/2fc9374ac5e0ae97d4c9bd0cdbfce809
ズーム可能な拡大画像(15000ピクセル×10000ピクセル)
http://wla.zoomorama.com/uzi/c713195c023056d48123b03c7b636f5e