06:56 @kuzan 思いすごしかもしれませんが、全文表示が されたり されなかったり するような 感じです。キーワードの 捕捉は させてないので わかりませんが、なにか 変ですか? とくに アナウンスは ないですよね。
07:02 福田訳「老人と海」の 誤訳論争って なかったっけ。中村保男が むりな 弁護をしたりしてた 気が。いまの 新潮文庫版は そんな問題ないのかな。
09:43 郵便物の 整理を してたら、明治の 森林浴が 2通も きてた。へんなの。なにも かえないし。
19:44 たわむれに 入札したら、落札できちゃった。送料と 手数料と かんがえると 日古で 注文するのより ほんのちょっと やすいだけだよなー。そんなに ほしかったのかな。自制心が たりない。
18:28 ケータイを デスクに わすれてきて しまったので、片道 1時間半かけて 回収してきたよ。なくったって かわまない、と おもいながらも、ないと やっぱり すこし 不安だった。なんだかな。
23:28 めずらしく、何樫先生から お電話が あったり、呉樫さんから メールが あったり したので、とりに いって よかったかも。
23:29 かしゆかは 「玉砕」を 「ぎょくすい」と よんでいたとか(参考。http://www.hyperproject.jp/perfume/071112.html)
19:27 「あれだけ丹念にメルロ=ポンティの諸作を読みふけりながら、氏の文中にその名が記されることは、つひになかつた」(郡司勝義「小林秀雄の思ひ出」、綾目広治「批判と抵抗」p.264から孫引き)
21:58 紙屋高雪(かみや・こうせつ) 「オタクコミュニスト超絶マンガ評論」で 紹介されてて、おもしろそうだったんで、河原和音(かわはら・かずね) 「高校デビュー」を 10巻まで かってきて よんだよ。ときめきまくる。なんで、自分って こー 別マ系ずきなんだろう。
02:27 帰宅して ひといき ついたところ。という わけで、6日目(最終日)も終了。
02:28 ひとに、capsuleの 「FLASH BACK」を きいてもらったら、AVの あいまの エロモーション(腰を くねらしたりとか)シーンに ながれてそうな 感じ、という 絶妙な 感想を もらった。
06:47 米山前掲書、事項索引の 「官銜」の ところから 「列銜」を 参照できるように しておいて くれないと、私みたいな ものしらずには 不親切だ。
08:00 毎日 ちゃんと たべると、ちゃんと 排糞するもんだなー。
21:50 ブックファースト京都河原町店に いってきたよ。「彷書月刊」とか 広島で みる こと ないなー、かおっかなー、と おもったら、もっと みる ことの ない、「PLANETS」が おいて あったので(ゼロ年代フェア)、そっちを かった。「UP」「経 Kei」(各8月号)も もらう。
21:52 「PLANETS」は VOL.04 (月末に 05入荷って かいてあった)。日本古典の たなと 官能文庫の たなとが むかいあわせで おかしかった。
21:53 というわけで、5日目終了。きのうきいた 名言に、「そんなの いつ おわるんですか」って きいたら、「はじめたら、おわるんだよ」って こたえられたよ、というのが あった。
21:54 てゆーか、また 男ひとりパフェを してしまった。
02:27 居酒屋で のんできた。「フラワー・オブ・ライフ」で みて どんなものか 気になってた 油淋鶏を たべたよヽ(´ー`)ノ
02:42 自分は Cさんに 無償営業を しいているだけなんじゃないかと おもうと そくそくと せつない。
06:59 伊藤正敏(いとう・まさとし) 「寺社勢力の中世 : 無縁・有縁・移民」 みおわった。
07:00 画像の ファイル名を、その ファイルの なかに うめこむような 加工の できる ソフトって あるのかな。
08:14 でかける。
20:31 4日目終了。レッツノートの 電池は 優秀だなあ。
20:42 昨晩、あるかたに、竹取中国起原説って 結局 どうなんすかねぇ、と きく 機会が あったのだけれど、あれは 逆輸入だ、という おこたえでした。
20:43 そういえば、谷沢永一は 「名作の書き出しを諳んじる」で、小西甚一の 日本文藝史によって(だったと おもう)、中国起原説に くみするような ことを かいていたけど、自分が みこんで 関西大に まねいた(のだったと おもう) 片桐洋一が 否定的なのは どう おもってるのかな。
22:41 「摺はもと折り畳む意であるが、わが国で古くから、*する*意に用いた」(米山寅太郎(よねやま・とらたろう)「図説中国印刷史」p.10)というのは、旁の 上下の エレメントを さかさに したのに にた 「搨」字と まぎれての ことなのかな。
19:25 わたくしの こんなのの 結果が、もしかすると あんなことや こんなことに なってしまうのかもしれない、と おもうと、そらおそろしい。
19:26 というか、こんなことを 全世界に むけて かいてしまう 自制心の なさも おそろしい。
20:00 線を 手もとで なぞりなおしたら 判読できることって あるんだなー。
20:01 昨晩の つれづれに かきちらした メールに 御返事を 頂戴できた。
20:45 鴨居まさね(かもい・まさね) 「ジベルばら色」を かってきた。
20:48 きのう 世界のKitchenから、の カラメル・オ・レのほうを のんだので、きょうは、香ばし麦カフェ・オ・レに しようと おもって コンビニに いったら、両方 うりきれてた(;´Д`)
20:49 コンビニ・スイーツの レベルって あがってるように おもいこんでたけど、実際 みると とくに かいたくも ならなかった。
20:52 客ひきの おねーさんに 声を かけられようと おもって、そういう とおりを あるいて かえったのに、ちょうど 警官が 注意を してる ところだった。無念。
20:07 うまれて はじめて、ブックオフで かいとりを してもらった。さようなら、私の漫画よ。
20:22 「この頃は何となく浮世がいやになりどう考へ直しても、いやでいやで立ち切れず、去りとて自殺する程の勇気もなきは矢張り人間らしき所が幾分かあるせいならんか」(漱石、子規宛書簡。M23・8・9?)
20:31 「だれでも、どうふるまうかを知っているはずです。だれもが道筋を、考え方を持っています。動作とか人間らしさとか対人関係とか、それにはすべてきまりがあります。私にはそのきまりがまだはっきりわからないのです。基本が欠けているのです。それではやっていけないのです。ものごとはひとつ ...
20:35 本棚を いじってたら、小川剛生(おがわ・たけお) 「二条良基研究」が でてきた。2年 ちかく かりっぱで、かりた ことすら わすれてた(;´Д`)
22:25 紀伊國屋に いったら、ふるほん文庫やさんが 出店してて、新古書店の 100円棚に ならんでるようなのにも、へいきで 1,000円以上の ねづけを してて、ぼろいなー、と思った。
23:31 なぜか てもとに あった 「国語と国文学」44(10) を ぱらぱら めくってたら、彙報欄に、「第十一回(昭和四十年度)東大国語国文学会賞/今回は藤岡忠美、高橋和夫の両氏に決定」うんぬんと あった。いまでも この賞、あるのかなー。
10:41 一般健康診断 うけたヽ(´ー`)ノ およそ 8,000円の 出費。ちゃんと 春に ホケカンで うけとけば よかったよ。
11:47 下半期の 駐輪場代って はらってたんだっけ。学会費は 今年度分 まだ どっこも はらってないし。しぬる。
14:16 今昔文字鏡UnicodeEdition なんてのが でてたのか。
14:29 明月記研究誌が Googleブック検索で けっこう みられるのに きがついた。
15:04 明月記研究だけじゃ なくって、八木書店の 本が 続群から うつった 史料纂集とかも ふくめて 部分プレビュー できるんだな。なんか すごいことに なってるなー。
16:28 領収書が でてきて、とりあえず 駐輪場代は はらってたのが わかった。
17:13 研究社から、滝浦真人「ポライトネス入門」が でるみたい。http://tinyurl.com/6p6j3b
18:48 墓参り いってきた。盆灯籠 きれい(安芸門徒)。
20:56 こりんせい、と いれて 変換すると、顧麟生って でたよ。これ、なんだ? あるいは、だれ?
08:04 P5の 「コーダ」を サンプリングした、WISEの 「Mirror feat. Salyu」を きいてみた。
08:16 図書館で かりてきていた 「ケガレの文化史 : 物語・ジェンダー・儀礼」を よみかけて、既読なのに きがついた。「新装版」って、内容は 元版と おなじなのかな。
09:48 「かつて,関連性理論の提唱者の一人ウィルソンとロンドン大学の研究室で話し合った時のことを思い出す。彼女が「ブラウン&ロビンソンの枠組みを全然良いとは思わない」というので「なぜですか。私は素晴らしいと思いますが」と反論したが,」
09:48 (承前)「それに答えて彼女が言ったことは「彼等のポライトネス理論はわざと作られた,という感じがする。……ポライトネスに関して言えば,あななたたちの方がずっと私たちより進んでいる」という。」(井出祥子(いで・さちこ)『わきまえの語用論』p.77.)
10:10 「「~であります」は,私たちが普段使っている言い方だが,その源は遊女語の「ありんす」からきている」(井出同前、p.174)。そーだっけ?
09:00 どれも おしえてるからって、ISPと 大学と ケータイと それぞれの メアドに おなじ メールを おくるのは、やめてほしい。トラフィックの むだ。
09:02 @kzhr やっぱり、不親切ですね。むしろ、研究業績の ページ(たとえば、http://tinyurl.com/69gnuz)から IRに リンクすれば、いいのに。
18:47 石版! って 「哲学探究」が 出典なのか。ものしらずだなー、自分。
22:13 「あばれ医者 嵐山」という 江戸時代が 舞台の 時代劇で、わるい 医者が、「チャンスだ」って ゆってた。
22:16 じおんごだけ かんじで かくのわ あるしゅの れいしずむの よーな きが してきたよ。
00:17 みおわった。
11:05 電気カミソリの 充電池が だいぶ へたってる。
17:06 CDチェンジャが こわれて、ずっと Pizzicato Five I love you しか きけなくなってた ミニコンポを すてる ことに した。
00:07 「新語の表記は、複合語で語源が分かる場合を除き、その時代の發音で表記するのが原則」なら、仮名遣を きめようと すれば、「表音主義者の特徴」を もたざるを えないように おもうんだけど。よく わからないな。
00:16 QIRの 著者の リンクアンカは IR内を 検索するじゃなくて、九大の 研究者情報への リンクなんだな。便利なんだか、不便なんだか わからん。
11:02 安田敏朗 「金田一京助と日本語の近代」 (平凡社新書432) が でるのか。新書、何冊め?
22:37 メモ。あか鉛筆、あお鉛筆、みどり鉛筆を かうこと。
08:57 あやうく JRの なかで ねすごす ところだった。
12:52 ちょっと あめが ぱらついてて、きのう かさを もちかえったのを 後悔する ことに なったら あほらしいな。
12:26 きづかって もらえるのは ありがたいけど、あなたの ために 元気だったり 不健康だったり するわけじゃないし。うざい。
20:08 ついに 傘を もちかえった。
22:54 髪を きった。
22:55 きょうは 横川シネマで 「素人の乱」が 上映されてたんだなー。まあ、しってても みには ゆかなかったけど。
23:01 ていうか、サロンシネマで 「南京の真実」って ほんとなのかなー(http://tinyurl.com/5og2h6)。
10:04 「ピース オブ ケイク」の 3巻が みつからない。
20:17 「スカイ・クロラ」みたよ。ほぼ 満席だし、両どなりとも カップルだし、とても 押井映画とは 思えん。
21:19 まあ、犬と、菊池凜子が 萌えボイスで たどたどしく のべる 戦争の 意味みたいのと、キルドレの クローン性みたいのぐらいしか 押井作品ぽさは なかったのだけれど(これらが、どれほど 原作に よっているのかは しらない)。
21:22 伊藤和典脚本で ないせいか、やくたいもない 心身問題みたいのが ないのは よかった。というか、脚本アドバイザー(だったっけ?)として、行定勲の 名が あった。
21:26 でも、ポニョの くめど つきせぬ 怪エネルギーと くらべると、お行儀が よい 感じ。
22:23 本屋で、ちくま文庫の 女性エッセイフェアみたいのの こしまきに、「世の中には■■■■や■■■■がいっぱいあるよね」と、P5の スウィート・ソウル・レビューの ことばを もじったのが つかわれていた。
12:50 ひとに すすめられた、月本雅幸(つきもと・まさゆき)「古訓点の改変について : 藤原頼長点『因明論疏』をめぐって」(『国語と国文学』85(8): 1-13)を コピーしてきた。こんな メジャーな 雑誌も チェックしてないとか だめすぎだ、自分。
12:53 ちなみに、まえに おなじ かたに、山本秀人(やまもと・ひでと)「高野山金剛三昧院蔵「三教指帰注抄」について : 覚明注の成立に及ぶ」(『高知大国文』38)を すすめられた。文献に ついた うるわしい 論文。
12:55 なんか、軽躁っぽい 感じ? 自重しなきゃ。
12:55 昼休みが おわる。
12:59 「だう」じゃ いけないのかなー。
23:23 ジュンク堂を のぞいたら、羽入辰郎「学問とは何か : 『マックス・ヴェーバーの犯罪』その後」とか、中島一夫「収容所文学論」とか でてたのが 気になったけど、オークラ出版 「原文で一度は読みたい樋口一葉」という 本の 「森鴎外絶賛!!」という 腰巻に なにより うけた。
http://twitter.com/viewfromnowhere/statuses/874729665
というのが ひろわれて ないな。