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Vim is running out

2013-07-02

へこんだら見る

Shut the fuck up and write some code.

Shut the fuck up and write some code.

Shut the fuck up and write some code.

2013-06-25 [unity]Unity で Admob と GooglePlayServices を組み込んだテンプレ

Unity で Admob と GooglePlayServices を組み込んだテンプレート作った

成果物

https://github.com/vimtaku/unity-GoogleMixedTemplate

githubのドキュメントにいい加減な英語で雰囲気伝わるように書いたので

このブログでは、軽く紹介だけします。

(手順に従ってアプリ作ってないからまだ荒削りなんでその辺はご了承ください)

このプラグインは free の admob, google play services を組み込むためのサンプルプロジェクトです。

これを使えば個人開発者は効率的に Unity でゲームを開発できるでしょう。

宣伝:これを使う前なんだけど、むしろこれを作るために勉強してリリースしたアプリがあります。

その名も「最速対々和

f:id:vimtaku:20130626002711p:image

saisoku とかで検索すると出てくるのでぜひ楽しんでみてください!!!!!!!

iOS

https://itunes.apple.com/jp/app/zui-su-dui-he/id659884763?mt=8

Android

https://play.google.com/store/apps/details?id=com.vimtaku.saisoku


新着アプリレビューがブログにのせられてました!

http://appmaga.net/archives/17191

所感

何度つまづいても、あきらめないことが重要。

Stack over flow と時間がすべてを解決してくれるはず。

以上。

2013-06-11

iTween が便利すぎて生きるのが辛い

http://itween.pixelplacement.com/documentation.php

iTween.ValueTo();

が便利すぎて生きるのが辛い。

iTween はきっと知っておけば何倍にも帰ってくる神プラグイン

しかもタダ。本当に神です。

2013-06-01 [unity][ngui]できる! NGUI で tableView を作ろう! このエントリーを含むブックマーク このエントリーのブックマークコメント

[unity][ngui]できる! NGUI で tableView を作ろう!

成果物

参考できたやつ

https://dl.dropboxusercontent.com/u/45612210/webplayer.html

(ドラッグ範囲がみづらくて恐縮)

背景

NGUIの情報少なすぎワロタwww 状態なのでとりあえず NGUI で table view 作る手順を書いてみた!

実際 webview で適当にtable とってくる方が早い感あるけど、凝ったやつとか考えたら結局NGUIの使い方覚えた方が

いい気がしたから、ここにまとめておく。

手順

1. Table view をおきたいようの UIRoot を作る

2. 1.のUIのPanel にGameObject を作る(TiledSprite っていう名前になってるけどUISpriteのComponent消した)

3. 2 でつくった GameObject にBoxColider(基本は大丈夫だと思うけどsizeは1,1,0に注意)、

4. 2. でつくった GameObject にUIDragCamera Component つける Draggable camera はあとで付ける

5. 2. で作った GameObject のscaleは自分でいい感じに設定する(200,200, 0) とした。その子供にTopLeft, BottomRight というGameObjectをつけて、左上、右下の位置にそれぞれ設置する。

6. TableView の中身 を置く用に UIRoot を作る。 その中の UIPanel の Position を1000,1000,0 とかにする

7. 6. でつくったPanel に Component -> NGUI -> Interaction -> Table でテーブルつける

8. (縦の場合) 7.のUITableは、Columns を 1 にする

9. 6. でつくった UIRoot の中の UIPanel の小要素として、適当にObject を浮かべる(ここでは NGUIシーンサンプル(8)のItemをPrefab化してそのままコピペで増やして使用した)

10. 6. でつくった UIRoot の中の UIPanel の小要素として、ViewCamera を作る(ここでは、NGUIシーンサンプル(8)のViewCamera をPrefab化して使用した)。たぶん重要なのはUIViewPort Component のアタッチ、UIDraggableCamera Component のアタッチ。

11. 10. の UIViewPort のinspector で 6. で作ったCamera を関連づけ、TopLeft, BottomRightを5. の左上、右下のやつに関連づける。

12. 10. の UIDraggableCamera の inspector でScale を x 0, y 1 とする(縦の場合)。RootForBoundsを6.のUIRootを指定。

13. 4. のDraggable camera を10.でつくったカメラと関連づける。

補足

たぶん RepositionNow とか inspector から使用できるので 動的に追加しても呼べば大丈夫だと思われる。

なんかうごかないなーっておもったら 3. の Box collider 忘れかも知れない

7. で作ったUITable のDirection を Up にしておいたほうが良いかもしれない。

本来はプレビュー(2by3の下の画面)で、自分の表示したい方のやつはすでに表示できているはずなんだけど、表示されない場合があるかもしれなくて、もしかしたらそれは camera の depth かもしれない。

所感

それっぽくできるようになったので次はスクリプトを使って動的に追加みたいなやつをやりたい。

なんか間違ってたりするかもしれないからなんかあったら教えてください。

参考画像

f:id:vimtaku:20130601232105p:image

2013-05-18 [unity][vim]unity で C# を書くときに便利かもしれない設定 このエントリーを含むブックマーク このエントリーのブックマークコメント

[unity][vim]unityC# を書くときに便利かもしれない設定

1. 辞書ファイル突っ込む, gf で開けるようにする

こちらのブログを参考にして入れた。

http://yoppi.hatenablog.com/entry/2012/09/21/132001

あわせて suffixesadd が足りないから gf で開けないっぽいので .vimrc に足す。

augroup Cssuffix
    autocmd!
    autocmd Filetype cs :set suffixesadd+=.cs
    autocmd Filetype cs :set dictionary=~/dict/unity-script-dictionalization/dict
augroup END

2. unity script reference で Javascriptデフォルトで開いてしまう問題

なんかたぶんサーバjs がミスってるっぽくて $.cookie がないみたいなエラーが出ていて

いちいち C# のexample みるのがだるいのですげー適当に user js 書いた。

https://gist.github.com/vimtaku/5603486

https://gist.github.com/vimtaku/5603486/raw/15dc463456b8cba6b1edd199c53ef904a8da825e/unity_reference_switch.user.js

サンプル表示用:

http://docs.unity3d.com/Documentation/ScriptReference/GameObject.GetComponentInChildren.html


以上。