Hatena::ブログ(Diary)

萌え燃えブログ このページをアンテナに追加 RSSフィード

お知らせとお約束
真冬

このブログはwadakyonと真冬が各自の気になることを語ってるチラシの裏なブログです!
不定期に更新していますが、土日の更新が比較的多いです!
たまにまったく更新しなくなるのは、元気な証拠だと思います!もしくは死んでます!
ぷろふぃーる
このブログのお約束!
■めーるあどれす(☆を@にかえてください!)→mahuyu☆moemoeblog.dojin.com
■管理人確認環境→Firefox 3.x.x & Sleipnir 2.x.x & IE8
■デザインは今のところ試行錯誤中・・・!
 記事のサイズにウィンドウ幅を適当に合わせてご覧ください!
 多分、フルスクリーンではデザインがおかしいと思いますが仕様です。
■TOP絵はOMCで依頼して描いて頂いたものです。気が向いた時に違う絵に変えてます。
真冬のお店ができました!
人気ブログランキング!
WEB拍手
 

 

2005-09-30

FFXI Gameinsaide.info

スクウェア・エニックス公式のFFXIのプレイヤーズサイトが出来たようで。

追加ディスクも出るし、こんなサイトも作ったということは、

スクエ二はまだまだ続ける気のようですね、FFXIを。

ということは、僕の廃人生活はまだまだつづくのk・・・・・(以下略)

閑話休題(そんなことはさておいて)。

さすが公式のプレイヤーズサイトというだけあって、

BBSだけでなく、データベースもそれなりに充実していて、

マップはもちろん、武器防具などのアイテム一覧、

ミッションやクエスト、まだ未完成っぽいけど合成や宝箱などなど、

けっこういろいろありました。

それにしても・・・

どのMMOでもそうだけど、公式のBBSってやっぱり、

痛いのがいpp・・・・・(以下略)

>>FFXI Gameinside.info

2005-09-29

信長の野望Online 飛龍の章』TWアップデート

最近、再びFFXIをやりはじめたせいで、

信長のほうは、時々合戦に行く程度しかやってなかったりするわけですが。

・・・なんか久々に大幅なアップデートがきているようです。

とりあえず、あまりにも修正内容が多いので、

今回はその中から気になる部分だけを。


■「三輪山」の一部のクエストアイテムのドロップ率を調整しました

■NPC「玄武」「朱雀」「青龍」「白虎」のクエストアイテムのドロップ量を調整しました

一回倒しても一個だけ、しかも行くまでも遠く、

さらに青龍にいたっては、涙狙いで張り付いてる人がいるために、

狩ることすらもままならない・・・なんて状況だったために、

一般人にはまず行けなかった三輪山ですが、

この修正で多少は行きやすくなるんでしょうか・・・。

クエストアイテムのドロップ"量"を調整ってあるので、

一回倒すと、7個落とすようになってるのが理想ではあるんですけどね。

■合戦関係の修正いろいろ

いろいろ修正入ってますが、

神典神職を使ってる僕として一番気になるのは、

・兵種「弓兵」を追加しました

ですね、やっぱり。

というか、飛龍発売当初から弓兵の話は出てきてたはずなんですが、

実装までにほぼ一年って遅すぎ・・・・

その他、国が滅びないようにする延命策としか思えない、

前哨戦が合戦の間に行われるようになったり、

国力減少値に合戦の戦果を加味するようにして、

合戦放棄をできないようにしたり、

ぶっちゃけいる意味のなかった副将の存在感を増したり・・・と、

いろいろ修正が入っております。


■移籍・客将・献策

献策関係の変更としては、

今まで軍資金が貯まったら即攻めるぞ!となってた今までの仕様が、

けっこう不可思議だったので、

合戦を仕掛ける国を選べたり、援軍に行く国を選べたりという、

今回の仕様変更は、より戦国の世の国同士の駆け引きみたいなものが、

出てきていいんじゃないかと思ったり。

同盟国の隣接先にも攻められるっていうのは、

今まで以上に同盟国っていうのが重くなってきていいと思います。

ですが・・・ひとつ気になるのは、

自国でしか軍旗が受け取れないという点。

これを同盟国でも受け取れるようにも修正してほしいなぁと思います。

だって・・・たとえばですが、

北条と雑賀衆が合戦とかなった場合・・・

自国でしか受け取れないと、一度死に戻りしちゃうと、

もう一度合戦に戻ってくるのに1時間くらいかかっちゃう・・・

なんてことになりますし・・・。

(もし雑賀近くに同盟国に拠点が移ってたりするとなお悲惨)

移籍も、知行がけっこう大事な要素になってきた今、

失うことなく移れるっていう点で、けっこういい仕様だと思います。

客将も滅亡国にやさしい仕様ですしね。


■戦闘時におけるダメージ算出に器用さを加味するようにしました

 器用さが高いほど安定したダメージを出すことができます

■レベルによる付与効果の制限を調整しました

 レベルが低いほど、アイテムや薬による付与効果を得にくくなります

いま一番もめているのがこれでしょうか。

器用が低いと安定してダメージがでない→腕力馬鹿の武芸乙

・・・みたいな流れが掲示板でけっこう見られます。

かといって、忍者救済になっているかというと、

そういうわけでもないらしく。

けっこうダメージの幅が大きいらしいので、

ただでさえ、武芸に比べて低かったダメージが・・・・(以下略)

なんてことにもけっこうなってるみたいです。

付与関係も、けっこう極端な修正が入っている模様で、

初期振りに関係なく、レベルでけっこう低めの値に上限がついてるみたいで、

・・・といっても一般人にはけっこう高い値のようですが・・・・

これじゃ武将倒せねぇだとか、イザナミなんてもういけねぇ・・・

だとかけっこう不評な模様です。

まぁ・・・どっちの修正にしても、

それなりの付与しかしていない神典神職を使ってる僕には(以下略)


そんなわけで、サービス開始から2年以上がたった信長も、

けっこう大きく様変わりするようで。

もうすぐサービス終了するのか、それとも、次の拡張へと続くのかは、

ここらへんでどう面白く変わっていくのかが、

ターニングポイントのような感じがしますねぇ・・・(笑)

2005-09-22

まぶらほ ふっかつの巻・きた』

まぶらほの新刊キター!!!!

・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・

・・・・・・ごめんなさい、許してください、許してください、、、

最近、世間では2ちゃん用語が流行ってるようなので、

言ってみたかっただけなんです、、、

今回は、表紙めくると早々に、

かおり先生の着替えシーンのイラストが萌えをあおりまs(以下略)

正直これだけでも今回は買いなんじゃないかと、

思ったり思わなかったりしますが、

収録されてる話も、けっこういい感じのが多めです。

ただ・・・個人的に不満があるとすれば、

今回は千早たんが出てくる話が少ないのg(検閲により削除)。

第二十六話 わたしがあなたであなたがわたし

第二十七話 母よあなたはやってきた

第二十八話 怒れ二倍の力で

番外編一  イッツ・ア・ゲーム

番外編二  カム・トゥゲザー

番外編三  ピグマリオン

内容の半分以上が書き下ろしで、今回はけっこう豪華な感じがします(笑)

個人的な見所としては・・・・

やっぱり一番最初のカラーイラストで萌えた『ぴぐまr・・・・・

・・・・・ではないこともなく、

そういう理由は抜きにしてもやっぱり、『ピグマリオン』ですかねぇ。

かおり先生って、長編ではけっこういろいろ動いてはいるんですけれども、

というかけっこう濃いキャラしてるくせに、

夕菜とかのキャラが濃すぎて、あまり目立たないだけに、

かおり先生メインの話はけっこう貴重な感じがします。

最後の最後に、次の巻を予感させるような、

あんな布石もありましたしねぇ・・・。

2005-09-21

ファイナルファンタジーVII アドベントチルドレン

なんか3ヶ月も放置してしまっている今日この頃・・・

熱しやすく冷めやすい管理人のだめっぷりg(以下略)

いまさら・・・って感じもしますが、

日々の食費にすらひぃひぃ言ってる財政状況の中、

とりあえず買ってみました、【FFVII AC】。

普通のDVD版とUMD版があったのですが、(値段はほぼ一緒)

なんとなく・・・そういやPSPで見るとどんな感じなんだろう、

まだ見たことないなぁ・・・と興味があったので、

UMD版を購入することに。

・・・買いに行くのはめんどくさく、

また買おうと思った時期が遅かったので、

さらっと調べた限りでは唯一予約を受け付けていた、

Amazonで予約してたんですが・・・やっぱりというかなんというか。

届いたのは発売日から一週間近く経過していました(涙)

//以下ネタばれ気味につき要注意

(なんで、エキサイトブログは折りたためないんだ・・・)



<あらすじ-Amazonより引用->

あの戦いから2年。

繁栄の極みにあった魔洸都市「ミッドガル」は廃墟と化したが、

人々は再建への道を確実に歩んでいた。

だが、「星痕症候群」と呼ばれる謎の病が人々を苛む。

治療法もなく、冒された者を次々と死に至らしめるこの病は、

希望を取り戻しつつあった人々の新たな脅威となった。

デリバリーサービスを営みながら孤児と共に静かに暮らしていたクラウドは、

先の戦いで大事な仲間達を失ってしまった心の傷に胸をいため、

深い自戒と罪の念に心を閉ざしていた。

ある日、クラウドに仕事を依頼する一本の電話が入る。

依頼内容は、カダージュと呼ばれる男からの護衛を依頼するものだった。

若く、凶暴なカダージュ達。

やがて彼らの魔の手は、クラウドと共に住んでいた孤児たちにも伸びる。

その目的は何なのか。何故クラウドを狙うのか。

避けようのない戦いを前に思い悩むクラウド。

「罪って許されるのか?」長き葛藤の末、戦いの決意を固めるクラウド。

ついに、カダージュ達との、人知を超えた戦いが幕を開ける。


ゲームの続編ってことで、けっこう期待していたんですけど、

やはり昔大赤字を出してたらしい映画と同じで、映像はいいんだけど、

ストーリーの内容としては今ひとつって感じでしょうか。

ぶっちゃけ一回見ただけじゃ、話の内容がさっぱり理解できない・・・・

何回か見直して、なんとなく・・・こういう話だったのかなぁ・・・、

ってわかるような感じでした。

(周りに何人か買ってたので、聞いてみたけど、

 みんな同じようなこと言ってたので、僕だけではないはず・・・)

それにしても、さすがスクウェアと言ったところでしょうか。

以前、フルCGの映画を作っただけあって、

戦闘シーンなどは迫力があって、すごくいい感じで。

教会でのティファの戦闘シーンとか、クラウドの戦闘シーンとか。

ゲームでは声はついてなかったわけですが、

今回、初めて声がついたわけで。そのキャスティングは・・・

クラウドが櫻井 孝宏さん、ティファが伊藤 歩さん、

エアリスが坂元 真綾さん・・・などなど。

ちなみに個人的にVIIで一番好きなキャラ・・・・

ユフィたんはかかず ゆみさんのようで。

どのキャラも、けっこうイメージ通りって感じでした。

そんなわけで、【FFVII AC】。

ゲームのFFVIIをやったことない・・・って方にはあまりお勧めできませんが、

プレイしたことがあって、FFVII好きなら、

ぜひとも購入してみてはいかがでしょうか。

・・・てかユフィたんが出てきてるから、僕はまんぞくd(以下略)