あー show さん Show's Hot Corner で
放送業界は決して自由競争じゃありませんよね。 総務省(旧郵政省)との許認 可を巡る癒着構造の中で、 国民の共有財産である電波をかなり独占的に使用す ることを保証されて、 電通を筆頭とする大手広告代理店と共に稼ぎまくってい るわけですよね。つまり、 ぼくやあなたの庭を使って商売しているのに、テレ ビ界で稼いでいる人は、 国民の財産を使って金儲けさせていただいているとい う感覚はほぼゼロでしょう。
と... そうだよ もっと言ってやってくれ...
ちなみに、週刊東洋経済2003年8月30日号の 「給料が増えて会社減った会社 ランキング」があって、それによると、 上場企業の年収ランキングのトップ1 0に放送局が6つと電通が入っています。 実にトップ10の7つです
順位 社名 2002年度年収 2002年度平均年齢 1 フジテレビジョン 1,497 39.8 2 日本テレビ放送網 1,453 39.1 3 TBS 1,445 42.5 4 電通 1,436 40.2 5 朝日放送 1,419 38.6 6 テレビ朝日 1,349 41.2 9 ニッポン放送 1,230 38.9
だものなあ... 全く...
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先月号の一行情報で、 唐沢俊一は毎月100万円の顧問料みたいなことが書い てありましたが、 けっこうボロ儲けじゃんと思ったら、とんでもない。唐沢氏 は、 フジテレビにまんまとしてやられて、ボロ儲けできなかったんですね。 唐 沢氏のことは、と学会の著作でしか知りませんが、 ちゃんと弁護士つけて契約 しなかったんでしょうかね。タモリなんて、 1回の出演料が400万円だそうです。 記事は、フジは、 こういう無駄知識に著作権がないことをいいことにやり放 題という話になってますね。 無駄知識をメディミックスで番組本にして権利を 主張できる形にして100万部以上売りまくったと。 つまり、視聴者投稿という隠れ蓑でアイデア提供者に著作権を放棄させた上 で、 フジはがっちり著作権で縛ってがめつく儲けているという構図を主張して いますね。 実際、いま雑学業界では、ちょっとでも「トリビア」 と使うとフジからクレ ームがつくそうです。 それを読んでいたせいか、 シンクロニシティなのか、数日前、ケーブルのニ ュースバードをみていたら、 画面下部に流れるティッカーのニュースで、韓国 のテレビ局が「トリビアの泉」 を真似ているらしくて、フジテレビが質問状を 出したなんてのが流れていました。 フジ、お前、 これだけパクリとヤラセをやってて他人のことをいう資格はな いだろうと、 ツッコミたくなりますね。 フジはこの件で、 視聴者からクレームが来たりしていないのかな。 今度、暇のときに電話してみようか。 \(^O^)/ そういえば、フジは土曜日の朝5時半くらいに、 自らの番組を批評する番組 をアリバイ的に放送していますが、 あそこに投稿したら採用されるかな。^^;
ってのも そういわれればそうだよな... 変な話...
はてなダイアリー - hirokiazuma.com@はてな の
コメント欄が荒れてきたので、はてなユーザしか書き込めない設定に変えました。 数日放置するだけで荒れてしまうとは、やはり、 2ヶ月前とは状況がかなり変わってしまったようです。 くだらない挑発に答えるほどヒマではないし、 かといって削除に時間をかけるのもバカらしいので、荒れたコメント欄は放置します。
というのは そうだろうなあ... 予想通りというか...
月刊 Windows Update っていう話だから まあ 無いだろうけれどと思って試してみると あれ? 1件 出てる何? というわけで とりあえずかけたわけだが もしかして
ZDNN:警察庁、MS03-049を突く攻撃プログラムを確認
という話か?
このリンクは、10 月 16 日にリリースされた MS03-043 (828035) の修正プログラムにリンクされています。Windows XP 用の MS03-049 (828749) セキュリティ修正プログラムはリリースされていませんので、ご注意ください。Windows XP 用の MS03-043 セキュリティ修正プログラムには、MS03-049 の脆弱性を修正するファイルが含まれています。すでに MS03-043 の修正プログラムを適用されたWindows XP 環境では、Windows Update に、MS03-049 のセキュリティ修正が表示されることはありません。
って書かれてるが 表示されることはありません とあるが 表示されたぞ... 前回の Windows Update を適用しているのに表示されるのって 正常なのか? 全然わからん... ふん... また 大騒ぎだろうなあ... 全く...
連載第八回 社会秩序の合意モデルと信頼モデル - MIYADAI.com Blog に
■そこで凡庸な者たちは、価値合意の均衡理論を組立てようと苦闘しました。 ところがルーマンは一言「ありえない」と一蹴します。70年代初頭の論文で 「二重の偶発性が、 自然権譲渡や価値合意によって出発点で消去されるだって? 馬鹿げている」 と宣言しています。
■彼の考えでは実態はこうです。 二重の偶発性は消去されえない。文句を言っても刺し殺されないと言えるか。 お金を出したら「牛肉の」ハンバーガーを渡してもらえるか。誰も分からない。 何もかも偶発的なままなのに我々は文句を言い、ハンバーガーを買うのだと。
■我々が文句を言い、ハンバーガーを買うのは、権利譲渡や価値合意によって、 刺されたり猫肉を売られたりすることはないと確信できるからでは、絶対にありえない。 二重の偶発性は、信頼と法的メカニズムによって、消去されずに乗り越えられるのだ、 と言います。
■生活世界は信頼に満たされています。信頼は根拠のない循環です。 自分は刺されないと根拠なく信頼し、知らない人に文句を言う。偶々刺されなかった 「ので」再び刺されないと信頼し、また知らない人に文句を言う。その繰返し。 信頼に出発点の合意はありません。
■現に信頼は時折破られます。 それを誰もが知っていて、でも信頼する。そこには法的メカニズムも効いています。 もし何かあってもたいていは(!) 強大な物理的実力に支えられた法システムを呼び出せると、我々は信頼する。 むろんこれとても確実ではありません。
■問題は、根拠のない信頼が、 いつ何どき人が信頼しなくなるかも分からないのに、曲がりなりにも継続するための、 絶えざる条件です。信頼は偶々破られなかったという事実性と共にあります。 出発点で譲渡したり合意すれば信頼が担保される…わけがありません。
あー ルーマンはいいなあ... こうでなくちゃ... こうでないのが凡庸ってんだよ...
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そこで
■合意によって出発点を確認しないと先に進めないようなシステムにはもはや退却できません。 昔のムラ社会じゃない。 そんなことをしていたら電車に乗るだけで朝から晩まで時間がかかります。 合意を節約して知らない人を信頼するからこそ近代社会が成り立ちます。
■とはいえ、そこに最大の弱点があります。信頼は、 信頼が破られないという事実性に依拠するので、現に大きく破られれば、 信頼はもはや持続可能ではなくなる。その意味で信頼は事故や攻撃に弱く、 特に高度技術社会では、ベック(19XX-)の言うように脆弱さが際立ちます。
■社会の複雑化に合わせて社会システム理論は「合意に基づく自由」から 「信頼に基づく自由」に図式転換しました。 その信頼の脆弱さが露呈したので現実社会は「信頼に基づく自由」から 「監視に基づく自由」へと転換しつつある。それでいいのか、ということです。
■今回は、コミュニケーションの接続を可能にする選択前提とは別に、 コミュニケーションを浸す暗黙の非自然的な前提という初回に提示した概念に戻って、 信頼概念を題材としつつ、暗黙の非自然的なあり方をイメージメイクしました。次回は 「予期とは何か」です。
という話なんだけど これって あれじゃないの ただ単に システムというか 分散システム における合意形成アルゴリズムの話でしかないんじゃないの?
それぞれの状況においてどれが最適かとか そういうアルゴリズム選択の話だけで 別に本質的な部分って何も無いよ... 単なる技術論...
と 言い切ってみる... と 言い切ってみることができるのも リアルをルーマンが言うようなものとして(つまり単なる情報システムとして)見切れているからだと思う...
あー それって 事実と価値 の分離ってことでもあるな...
そうそう 博品館の前を通りかかると へえへえ の声 あ これが噂の と思ってみた へえボタンは web で見た感じより 小さめな感じ... 女性の二人連れな方が買ってたが 果たして 使い道があるのか人事ならず気になる...
コムサテライト3号店のUSBシリーズに新製品!「USB1/1へぇボタン」が販売中 は
いまさらここで「へぇボタン」について説明はしないが、 もともとの製品はバンダイから発売されている「1/1へぇボタン」。 これを同店お得意のUSB接続に改造したもので、 本来の電力である電池での駆動はできないようになっている。 本体には“へぇ”の回数をカウントするデジタル表示のカウンター(20回まで)とリセットがあり、 半円状のボタンをたたくと“へぇ”という音声が流れる。 ショップを訪れたお客の中には「なにもそこまで叩かなくてもいいでしょ」 と思うほど“へぇ”ボタンを連打する人もいるなど、注目度はけっして低くない。 13日現在同製品は品切れとなっており、ベースとなる「1/1へぇボタン」 の入荷待ちということだが「当初5個以上作ることは考えていなかったが、 まとめて20個の注文が入ったので検討中」という。なお、 次の生産分については電池での駆動もできる予定だ。
って 改造したのか... 良いのかそれで... ^^
via Welcome to MuuMuu television
サイトを訪ねて「へぇ」と思ったら、 すかさず「へぇ、へぇ、へぇ」して、 そのサイトが何へぇに値するか みんなで評するのはいいかもしれない。 MMTV:56へぇとか。 (1人最大20へぇ。 総得点=(「へぇ」 の総数/訪ねた人数)×5くらいの感じか) で、 この数字をgoogleが拾うとかすればランキングもできる。 そういうcgiを作れないものかなぁ。
って へぇ と google とを結びつけようという話はどうなんだ? google マークのついた USB 対応へぇボタンとか... へぇボタン対応型 IE とか...
世界が へえボタンを中心に回りだしてみたり...
そのうち 日本TV みたいに へぇボタンの後付けて回るやつが現れたりとか... ^^;
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「へぇ」ボタンを作ろう!! は 自作のために USBのGamePad 1つ潰してるし...
via やじうまWatch
前に Linus 氏のインタビューを見ていたけれど あれって
それで、突然、本題に戻るんですが、 Linusはある種目ではまぎれもなく世界チャンピオンです。 Prideのような紛れ、 勝負のアヤの一切無い正真正銘の実力派チャンピオンなんです。なぜかと言うと、 何度も何度も再戦してその種目で勝ち残っているからです。何の種目かと言うと、 はなはだ即物的な色気の無い命名ですが、私は 「Linuxカーネル開発における包括的妥協競争」と名づけました。
Linuxカーネルの開発リーダの仕事は、 Russellさんの言うように自分でコードを書くというより、世界各地から毎日毎日、 山のように送られてくるパッチとの格闘です。パッチを送る方は、 自分の都合だけで特定のローカルな機能だけを見てパッチを作るわけです(例外もあるでしょうが)。 Linusはそれを採用するか拒否するかひとつひとつ判断しないとなりません。
たくさんのパッチが送られてきて、それが全部使えれば苦労はないのですが、 あるパッチを使うと別のパッチが使えなくなったりします。 特定の機能を実現する代わりに、将来の拡張性を失なうことになったりする。 1億円のマシンで素晴しい性能向上をもたらすパッチだけど、 その為にPDAや携帯で電池を余分に食ったりする。 要するにパッチ同士はケンカしまくっているわけです。
あるパッチを採用するとは、それの天敵を全部リジェクトすることを意味します。 絶対に全てのパッチを生かすことはできない。つまり、妥協、妥協、 果てしない妥協の連続です。せっかくの提案の中で、 何を退けていくかという意思決定なのです。その時、なるべく多くの人が納得する、 つまりその選択でハッピーになるようにならなければいけない。これが「包括的妥協」 です。
そして、Linusはこれが世界一うまいのです。 彼はおそらく全部のパッチを自分で見てません。機能別に、 Russellさんを含む腹心の部下がいて、 その人の判断で決めている所もたくさんあると思われます。 「こういうパッチでこいつがOK出せば大丈夫」そういうノウハウをフルに活用している。 そうやって、本当に自分が考えるべき問題を絞りこんでいると思います。 そういうプライオリティの仕方、権限委譲の仕方が天才的にうまいのだと思います。
なぜ、そう断言できるかと言うと、もし、Linusがその判断を間違えていたら、 他の人がやってしまうからです。 Linusに送られてくる情報(パッチとそれに対するサブリーダクラスの開発者のコメント)はほとんど全てが公開されています。 誰かが「Linusは間違っている、俺の方が正しい判断ができる」と思ったら、 その人が自分でやってしまえます。自分で、 Linusと違うパッチのセットを選んで違うカーネルを作れるんです。だから「競争」 なのです。
つまり、Linusは24時間365日、常に、暗黙のチャレンジャーを受けいれているわけです。 いつ何どき、この作業をLinusよりもっとうまくこなす天才が出てこないとも限らない。 それを一切、Linusは制限していません。 GPLでリリースするとは、そういうことです。 「この俺に挑戦する命知らずがいるとはな。さっさとかかってこいや」 と各ソースの頭に書いてあるようなもんです。
これがオープンソースの世界です。市場競争より猶予の無い、弱肉強食の世界なのです。
と書かれているようなことなんだよね... これが本質...
人間量子コンピュータのようなことができるようになります。 みんなが好き勝手にやって100人のうち1人が正解を出せばよいという、 富豪的な知的生産システムです。
というのも 感じだね...
というか もともと 創造性というのは そういうものであって そうでない 例えば どことかの大企業の研究所が何か創造的なものを 生み出すことができるんじゃないか みたいなのって 全くの幻想だってことだね... せいぜい 真の創造性のある仕事をインプリする とかその程度...
ダメダメな日々 に
なんだか知らんが、PCの調子が悪い。 WindowsUpdateでセキュリティパッチをあてて再起動してからだと思うんだけどが…。 ネットワークドライブを開くのに異常に時間がかかるし(3分くらい)、 デスクトップのファイルのプロパティを開くのにも異常に時間がかかる(これも3分くらい)。 思い当たる節は、WindowsUpdateだけなんだけどなぁ。
と... IE のスクロールバーの件といい(いや まだ確認が取れてるわけじゃないけれど)今回のパッチ 月刊の割には 品質悪かったんじゃないの? パッチ修正パッチとか出さないでいいの?
前に 法律関係でアウトライナみたいな話をしていたが Lex Solutio - Visionary-Integrated Media Manager がそれ...
OneNote みたいに 音声連携というか これはビデオだったりするわけだけれど
アウトライナが マルチメディアになったりした場合
当然 ビデオってことは入ってくるわけだけど...
プレスリリース に
また新バージョンの6.5では企業倫理の向上とコンプライアンス(法令遵守) をサポートする機能が追加されました。その結果、 企業では高い品質管理と法令遵守を徹底しながら新製品をよりタイムリーに市場に投入することが可能になります。
って e-learning システムに機能が追加されたくらいで それが可能になったんじゃ だれも 苦労はしないよ... ^^;
アウトラインプロセッサで書け! はまとまってるんだよな...
やっぱ 日本だと アウトライナ なんて言ってちゃだめなのかなあ... アウトラインプロセッサ って言わないと...
でも なんだかダサいから や なんだよな... プロセッサ だって... ププッ ^^ フードプロセッサみたい...
実は、少し前からDelphiでまたもや自分のサイト専用の更新支援ツールを作ってまして、 その動作に適したサイト構成に変更するのが今回のリニューアルの目的です(^^;)。 このツール、最初は汎用的に使える「アウトラインプロセッサ風サイト管理ツール」 のつもりで作り始めたものなのですが、途中で作るのが面倒になって、 自分のサイト専用にしてしまいました(爆)。
と... うーん こういう方が どんどん 増えてきそうな感じがして... 1人1アウトライナというのも まあ 良いのか...
というか 大工は自分の道具を自分で作って一人前みたいな... 情報大工の道具はやっぱアウトライナでしょ と言ってみる... ^^
文章を書けるようになる、といっても、名文家になる必要はありません。 書きたいことを、思うように書けるようになれば、結構楽しめるようになります。 これは、楽器の練習と似ています。
楽器の演奏も、プロのレベルにならなくても、伴奏ができたり、合奏ができたり、と、 それなりに楽しめる段階があります。文章もこれと同じで、日記や手紙を自在に綴り、 詩やらエッセイやらを友人達にくばったり、と、それなりに楽しめる段階があるのです。
楽器の練習を念頭において、 パソコンを楽器に見立てた文章トレーニングを考えてみましょう。
というのも 良いなあ...
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毎日書く習慣がつくと、そのうち、書きながら「思考が促進されていく」 「指から言葉が流れていく」快感を味わうでしょう。楽器でいうと、 音の世界が成立した、という実感でしょうか。
ああ そうだなあ と思う... その前提が タッチタイピングであったりもするか...
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コンピュータの重要な機能にシミュレーションがありますが、これは、 全体構成のシミュレータです。
というのがアウトライナの存在意義ね... 純粋に シミュレーションにおける効率 ということで いいんじゃないかな...
適当に並べて読んでみて しらみつぶしにいろいろ構成をためしてみてもアウトライナなら そんなに 時間はかからない...
アウトラインプロセッサとかアイデアプロセッサに、 おまけ的機能 としてクラスタ分析ができるとおもしろいんじゃないかと最近思っ てます。 まとまりのない紙片が勝手に樹形図として結び付けられて くイメージ。
というのは うーん そうかみたいな感じではあるんだけど... どうなんだろう...
割とすぐ思いつくけど 実はちょっと違うというか... でも 別の切り口でどうにかなるのかどうか...
例えば 動画編集ソフトで ミュージックビデオの自動生成みたいな機能がどこかにあったような気がしていて そういう感じのやつとか...
というか どうだろう 本っていうメディアの在りようが この場合の 楽曲に対応する部分で それに合わせて 文章のほうを 構築するみたいな...
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でも ソフトでどうこうしたって どうにも面白くは思えないんで 勢いで
本だって シーケンシャルである必要ないじゃないかとか... 言ってみるとか... ソフトでつまんなきゃ物で楽しもうよと...
また 言いっぱなしか... ^^
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というか アウトライナそのままの構造を そのまま 本にできないのか? 本の中に 本が入っているって あ ちょっと普通か...
じゃ wiki をそのまま本にするとか 箱を開けると 紐で繋げられた紙片が入ってるとか... あー これも普通だなあ...
幾霜 の
このところ、文章書きとHTML作成、プログラミング、 TeXに色々とエディタを使っているのですが、いい加減、全てに対応して、 アウトラインプロセッサ機能の充実したエディタは無いものでしょうか。 私が探した限りではどれも不完全で、参ります。 特に、 単なるアウトラインプロセッサでなく、HTMLやTeX、Cなどでの文書、 プログラム構造も表示できれば凄く便利だと思うのですがねぇ。 Emacs系は大嫌いだしなぁ。 っつーか、アウトラインプロセッサあったっけ?
ってのは まあ 非常に普通の反応でしょう... ねえ だって いろいろ覚えるの や だから 1つで全てやりたいっていうの 自然の考えだし... うんうん よーく分かるよ...
ま 普通の人は そんなにいろいろやんないから必要ないかもしれないけどね...
後 emacs 系が や っていうのも 例の bad knowhow の視点からも まあ 分からないでもないし... ^^
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流石に TeX 機能は付けてないなあ... やるなら スクリプトで変換用スクリプトを書くくらいだろうけど...
まあ Perl 以外の言語も実際に使ってないから品質保証できないしって だめじゃん... ^^;
あー VerticalEditor - ベクターソフトニュース はまだ見てなかったかなあ... どうだ?
やや 思ったより 完成度 高そうだ... へえ...
基本的に この 原稿用紙表示のコンポーネントを開発されたという そういうことですね... 素晴らしい... ^^
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逆に アウトライナが本 になっちゃったってことですね...
原稿用紙に書いているような人は これってどうなんだろう... 本当に原稿用紙として出力できるんだとすると 良い ね...
新時代の原稿用紙だなあ...
っていうか... でも ある意味 bad knowhow 的な部分があるような気がするが まあ 気のせいだろう...
っていうか 縦書き本の 普通に さっと 読める感じって それはそれで 良いものねえ...
っていうか もしかして 電子ブックとかが 普通に普及すると そして 縦書きの良さが再認識されたりすると もしかして 縦書きで 見栄えを確認できるツールへの需要がアップしたりしないか?
ま 別に 確認画面でそのように表示するだけでよいわけだから 別に あれではあるんだけどね...
でも もしかして 縦書き画面での編集が 思ったより良いということがないとも限らないからなあ... どうなんだろう... ^^
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あー でもこのソフト ホイールマウスで 左右にスクロールするし できいいよ...
アウトライン部分はまあ 普通だけど(というのは 自分的には耐えられないということだけど... ^^;)
ま 普通はアウトライン部分はエディタ部分のオマケ扱いだからねえ... でも それじゃいかんのよ...
Passion For The Future: インターネットの匂い:Smell Over IP は なんだか や かも...
突然 音楽が鳴り出すのも や だけど... 突然 悪臭がというのは 最悪...
あ 別の方向だったら悪くないかもしれないけれど... でも 個人差というか 体調だってあるし...
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あー あの 東横線周辺の駅に蔓延ってる パイ? お菓子屋 の前通ると ほーんと 臭くてかなわんのだけれど だれか 何か言わないのかな?
(昨日もそうだったけれど)前通る時は匂いを嗅がないように息止めて歩かなくちゃいけないから ほーんと 困るん だけど... という ことだってあるし...
でも smell over IP って... smell にいろいろ入れてみると... それも や かも... ^^
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Web上で匂いの発生源を撃つシューティングゲームを提供していることだ。 これで高得点すると、同社の最も廉価な装置に匂いをひとつ配信してもらえるらしい。
って さすがに 匂いを配信するってのは 無理なんじゃないの? と思ったけれど 配合情報とか配信して その場で合成するってことはありうるなと...
Passion For The Future: Webデザイン:使いやすいメニューの作り方と魔法の数 の
具体的には、ページ数が十分に多いときには、8*8*8のメニューは作ってはいけない。 32*16や16*32のメニューを作れということだ。
というのは 経験的にもそう思う...
3段になってるともうだめ... 少なくとも 2段で収めないと...
本当は 0段が一番なんだけど(blog はそれね... ^^)
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ちなみにYAHOO!のトップページのカテゴリ表示数は、この記事の執筆時点では約70。 最終的に何ページをデータベース化しているか知らないが、 分母を考えるとこのくらいが適当なのかもしれない。
ってのは 1段で収めようっていうあれだね... blog ってのは特殊だから 普通は これで大体 OK
Passion For The Future: なぜ、「あれ」が思い出せなくなるのか―記憶と脳の7つの謎 の
手を使って書く、写す、声を出して読む、筆で絵を描く。 身体を動かすことで強化蓄積されていくタイプの記憶が弱まっているのではないか。 私は、それは時代の流れだし、必ずしも悪いこととは思わない。 現代人が以前と比べて頭を使わなくなったとか記憶の総量が減ったとは思えないのだ。 その代わりに、余ったメモリーに、新しい身体知を獲得しているような気がする。 必要のなくなった能力は減退するが、その分、 新しいタイプの感覚入力とその記憶の能力強化が始まっている気がするのだ。 全体としては退化ではなく、変化だと考える。
例えば、モバイルやネットワークを自在に使い知識を引き出す、 「ネットワーク感覚の記憶」。ビットで物を考える軽快でスピーディーな 「デジタル感覚の記憶」。時間と空間を飛び越えた他者との 「オンラインコミュニケーション感覚の記憶」。
例えば、このキーワードだったらこのくらいの検索結果数が見込めるだろうな、とか、 このタイプの情報はネット上に濃い情報がこんな風に分布していたな、とか、 それらはWebで発見できるまでに、もしくは、 メールで専門家から答えをもらえるまでに、どのくらいの時間を要するな、 といった感覚的な知識だ。 (個人的な話でぜんぜん伝わらないかもしれないのですが私の場合には上のような情報の地図のイメージを検索前に想起します。 人によってそういうイメージはたぶんかなり違うとは思うのですが。 みなさんの情報検索のイメージもコメントでカミングアウトしてくださるとうれしいです。 )。
ネットワーク(とその先のデータやヒトの頭脳)や外部記憶メモリーを前提として、 ヒトが自分の脳内に蓄積しておくべき記憶とそうでない記憶の選別が必要で、今、 私たちはその実証実験をやらされている、そんな気がする。 そういった知識の記憶術もこれからは必要だろうけれど、 それってどういうノウハウになるだろうか?。
というのは その通りだなあ... それこそ パラダイム変換の全く良い例だなあ... というか 人間の脳ってそれだけ柔軟だってことだな...
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でも 橋本大也 さんのページは タイトルだけ読んで あ知ってるよって スキップしちゃいけないなあ... ここの所 タイトルに 裏切られることしばしば... まあ 良い裏切られ方ではあるのだが... ^^
そういえば 昨日 ヨドバシで インフォメーションアーキテクチャに関する 図版本があって あまり期待もしないで眺めてみたんだが
あ いい という感じの図版がいくつかあって うーん やっぱり ビジュアルなものはいいよなあ と再認識...
で web であんまりそういうの見れないのってなんだろうと思ったら そうか 物に加工されているものとか web だとあまり出てこないからだ...
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えーっと 日頃 この手に関係するものとして ひじょーに 不満に思ってるのは JR とかの駅の案内の分かりにくさで あれって ほーんと 意図的 なんじゃないの? みたいな... 急いでいる時に間違ったりすると 時に これ作ったやつに対して殺気すら時に覚えることがある...
右に行くのか左に行くのか ぜーんぜん分からない... ちゃーんと ここまでが右 とか ここまでが左 とか区切りをつけといてくれなくちゃ どっちか 分かんないじゃないかさあ... というわけで もうちょっと ちゃんとやってよね... 全く...
ということを書きたかったわけじゃなくて... 実は
Web Design References: Information Architecture というのをメモ したかっただけ... ^^;
Flowing and Positioning: Two Page Models は ちょっと 読んでおいてみるか...
Nearly all web pages these days are formed from such table grids, but there is an older, more basic method of page layout, called "the flow." Before tables this was the only way to layout a page. Even tables themselves can have smaller flows within individual cells, which are typically made up of mixed text and images (and even more tables). What is not always understood is that even the "main table" (forming so many web pages) is itself part of the flow, although it is just a solitary flowed element.
All elements that flow are said to be "position: static", but this is not normally written in the code because "static" is the default position. Please be aware that while "position: static" is the default, this actually means that there is no positioning. To be considered "positioned", an element must have a defined position of either "absolute", "relative" or "fixed".
と... へえ そうなんだ...
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The primary behavior of block elements is that they are, by default, as wide as their container, and they always stack vertically in the flow. That is, each block element occupies its own vertical space on the screen. Thus, no two block elements sit side by side.
そして
In contrast to block elements, inline elements, like text characters and images, stack horizontally.
っていうのも分かりやすいなあ...
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One very useful feature of CSS is the "display" property, which can have values such as "block", "inline", and "none". For example, using "display: block;" will transform an inline element into a block element, and "display: none;" will remove the element from the page entirely, as though it were never there.
へえ...
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Once you have declared an element "relative", you may move or "offset" it from its flowed position, by use of the CSS properties called "top", "bottom", "left", and "right". So let's shift our paragraph, shall we?
ふーん...
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I recommend you stick with "top" and "left" and "right" as much as possible, because browsers disagree on the definition of "bottom". The W3C specs say it's the bottom of the positioned container element, but IE/win insists that the container have a stated dimension, either "height" or "width", in order to behave correctly. Without that dimension, IE/win thinks "bottom" means the bottom of the viewport.
というのはまあ 困ったもんだなあ... なるほど...
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The default layering of AP elements is determined by their order in the source code, thus AP elements that come later in the source are "higher" than previous ones, meaning closer to the viewer.
というのも へえ だなあ...
The point I'm trying to make is that while table layouts are two dimensional, CSS layouts can be three dimensional, and this requires a new mind set to properly handle the complexities (and bugs) involved.
というのも そういう関係で押せなくなるリンクが出てくることがあるらしい... ふむ...
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It's a common misconception that both "absolute" and "static" mean "unmoving on the screen," but in fact that is the definition of "fixed" positioning.
ふむ... 確かに...
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I know what you're thinking: "If positioning is so tricky, why not stay with tables?" For one, download time is often half of a similar page done in tables. Two, site maintenance and changes are very easy compared to tabled pages, especially if those tabled pages employ sliced images. Three, accessibility (while not automatic) is very easy to accomplish.
っていうのは 重要だね... へえ ダウンロード時間が 半分ですってよ... 本当? ^^;
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Float: The Theory は その続きで...
Any element that is declared to be a "float" is automatically made a "block level element," meaning it can have both a declared "width" and "height." In fact, floats are required to have a declared width. A very common mistake is to leave off this float width, and while some browsers let you get away with it, more standards compliant ones do not. Without that width, the float could either be as wide as the content within, or as wide as the float's container element. Browsers have yet to agree which is correct, and even the W3C is apparently waffling over this issue.
へえ そうなんだ... で
Floats are "removed from the flow," but unlike absolutely positioned elements (layers), floats do get positioned directly after the last block element that precedes them (just like block boxes). If the float is inside a "line box," the float's upper edge is placed level with the top of the line box. But other than that, floats are similar to absolute elements, in that ordinary block boxes totally ignore both floats and AP elements. Those static block boxes just keep "flowing" one after another as though the float were not there.
と... なるほど そういうことだったのか... ふーん...
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/* Position Is Everything */?????? が上位ページだが そこにもいろいろ情報はありそう...
target="_blank"は使わないこと
とか
「戻る」リンクは3通りの解釈の仕方があるので、名前を変えること
は そう思うなあ... うんうん...
無闇に下線を消したり色を変えないこと。
は でも はてなのキーワードの場合を例外としてと... ^^;
「上に戻る」リンクは、概ねお節介であるということ
は そうだよなあ... あー
mailto:リンクは直接のメールアドレス以外をアンカーテキストにしないこと
も重要だよな... 要は ユーザを驚かせないってことだよ... 最小吃驚度の法則っていうか(あ 今考えたんだが... ^^)
リンク先のURIを表示するステータスバーを隠さないこと
は セキュリティとか考えると とーっても重要... というか そういうリンクはクリックしないことだな... 自衛として...
異なるの言語のサイトには、hreflang属性でリンク先の言語コードを含めること
は知らないけど これって 必要?
HTML4.01 Hreflang属性 には "必要な 場合のみで良いとされています" とあるけど...
はてなが UTF-8 じゃないのって 少し気になるのは Google とかで検索されて表示されている画面とかが UTF-8 だったりするのに という 部分で そこでクリックして飛んできたら euc だから読めないとか そういことがあるんじゃないのかなという部分...
でも 完全に正しく変換できなかったりしそうな気もしないでもなかったりもするので どうなんだろうと...
あー Doodle oodle noodle の感じ好きだなあ...
ところで 土曜日からの 放置プレイの結果だけれど トータル 393 まで行きましたよ... はてなダイアリー - 高木浩光@茨城県つくば市 の日記 の 350 程度が上限というのは ガセ? ま どうでもいいけど... ^^;
ではてな以外が 197 という感じ... ふむ...
はてなからは はてなにいないとすぐ減ってしまいそうな雰囲気... 外からは平均的に入ってくるみたいだけれど...
この結果は やっぱ キーワードをメンテしてる人が 見に来てるってことを示してそうだな... ^^;
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やあ
http://search.yahoo.co.jp/bin/query?p=入札 談合 防止 制度&hc=0&hs=0&&b=181&h=p
なんてので来てる人がいたよ...
普通 4つも並べるかなあ... ^^
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http://www.google.co.jp/search?sourceid=navclient&hl=ja&q=IE スクロールバー ページスクロール
とか
http://www.google.com/search?q=スクロールバー 1画面ずつ&hl=ja&lr=&ie=UTF-8&inlang=ja&start=10&sa=N
とか
http://search.yahoo.co.jp/bin/query?p=Windows+Update+IE+スクロール&hc=0&hs=0
とか
http://search.yahoo.co.jp/bin/query?p=トラブル++windows+スクロールバー++進む&hc=0&hs=0&&b=21&h=p
で来てる人がいるってことは 変なの 私だけじゃないってことだよね... 全く... でもみなさん苦労なされてるんじゃないかなあ...
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いまだに
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&ie=UTF-8&oe=UTF-8&q=ハーレー 吉田真由子 &lr=
できてるし
http://d.hatena.ne.jp/ryosuke0715/keyword/クラゲ
できてるし
http://search.yahoo.co.jp/bin/query?p=Cアレグザンダー++パターンランゲージ&hc=0&hs=0&&b=21&h=p
できてるのなんか見ると楽しくて これは とてもじゃないが やめられないなあ...
自分がいなくても勝手にいろいろ動いてくれる っていうのが楽しい って書いてたけど まさしく これこそ それ じゃないかなあ... 私の望んでいた楽しさ そのもの のような気がする...
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来た人が望んだものを見つけることができたかどうかなんてどうでもいいや... 私自身が楽しけりゃそれでいい... もう そう考えちゃうもんね... ^^