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waseda717の日記

2010-02-25

第三製造部 3E組立ライン:A55 レクサスLS/GS/IS/IS-F

23:51

貞宝工場(愛知県豊田市) -(1986年操業)

工場生産設備、他

広瀬工場(愛知県豊田市) -(1989年操業)

電子装備部品、他

関連会社運営(車両生産工場のみ)

豊田自動織機長草工場(愛知県大府市)(工場コードB11)

ヴィッツ、RAV4、マークXジオ

トヨタ車体富士松工場(愛知県刈谷市)(工場コードC21)

プリウス、イプサム、ノア、ヴォクシー、エスティマ、エスティマハイブリッド

トヨタ車体いなべ工場(三重県いなべ市)(工場コードC31)

ハイエース(ロングボディ)、アルファード、ヴェルファイア

トヨタ車体吉原工場(愛知県豊田市)(工場コードD11)

ランドクルーザー200、ランドクルーザー70、レクサスLX、コースター、日野・リエッセII(コースターのOEM車種)

関東自動車工業東富士工場(静岡県裾野市)(工場コードM21)

センチュリー、レクサスSC(=旧ソアラ)、クラウンセダン、コンフォート、カローラセダン(E150系・海外仕様のみ)、カローラフィールダー、アイシス

関東自動車工業岩手工場(岩手県胆沢郡金ケ崎町)(工場コードM31)

ベルタ、オーリス、ブレイド、カローラルミオン(サイオンxB)

セントラル自動車本社工場(神奈川県相模原市)(工場コードN11)

カローラアクシオ、ラウム、ヤリスセダン(=ベルタ海外仕様)

岐阜車体工業(岐阜県各務原市)(工場コードE11)

ハイエース(スーパーロングボディ)、トヨタ救急車

日野自動車羽村工場(東京都羽村市)(工場コードP11)

FJクルーザー、トヨエース、ダイナ、クイックデリバリー

ダイハツ工業本社(池田)工場第2地区(大阪府池田市)(工場コードK11)

パッソ、パッソセッテ、bB

ダイハツ工業京都工場(京都府乙訓郡大山崎町)(工場コードK21)

プロボックス、サクシード、ポルテ、シエンタ

トヨタ自動車九州宮田工場(福岡県宮若市)

レクサス・IS、レクサス・IS C、レクサス・ES、レクサス・RX、ハイランダー(海外仕様)、SAI(国内仕様)

トヨタ自動車九州苅田工場(福岡県苅田町)

エンジン

トヨタ自動車九州小倉工場(福岡県北九州市/苅田町)

ハイブリッド専用部品

ダイハツ九州大分(中津)工場(大分県中津市)

ラッシュ

海外

(26ヶ国、51社[2])

北米

アメリカ合衆国

トヨタ・マニュファクチャリング・ケンタッキーケンタッキー州ジョージタウン

ソラーラ、カムリ、アバロン

テキサス工場

タンドラ 07〜

インディアナ工場

タンドラ、セコイア、シエナ

NUMMI

カローラ、タコマ、ヴォルツ(ポンティアック・ヴァイブ)

カナダ

トヨタ・マニュファクチャリング・カナダ (オンタリオ州ケインブリッジ)

カローラ、マトリックス、レクサスRX

ウッドストック工場(2008年に操業開始予定)

RAV4

中南米

ブラジル

トヨタ・ド・ブラジルS.A. 1958年創業

インダイアツーバ工場 サンパウロ州インダイアツーバ(Indaiatuba)

カローラ、エンジン(組み立てのみ)

アルゼンチン

アルゼンチントヨタ(Toyota Argentina S.A = TASA)

サラテ工場 ブエノスアイレス州サラテ市

IMV(ハイラックス)

コロンビア

Sociedad de Fabricacion de Automotores S.A.

ランドクルーザー70、ランドクルーザープラド、ハイラックス

ベネズエラ

Toyota de Venezuela Compania Anonima

ランドクルーザー70、ダイナ、カローラ、ダイハツ・テリオス

ヨーロッパ

イギリス

TMUK(Toyota Motor Manufacturing "UK"Ltd.)

バーナストン工場 ダービー州バーナストン

アベンシス、オーリス

フランス

TMMF(Toyota Motor Manufacturing France S.A.S.)

ヤリス

トルコ

Toyota Motor Manufacturing Turkey Inc.

カローラ、カローラヴァーソ

チェコ

TPCA(Toyota Peugeot Citroën Automobile Czech,s.r.o.)

アイゴ

ロシア

Toyota Motor Manufacturing Russia Ltd.

カムリ

ポルトガル

Salvador Caetano I.M.V.T., S.A.

ダイナ、ハイエース、オプティモ

ポーランド

Toyota Motor Manufacturing Poland SP.zo.o.

Toyota Motor Industries Poland SP.zo.o.

エンジン、マニュアルトランスミッション

アフリカ

ケニア

Associated Vehicle Assemblers Ltd.

ハイエース、ハイラックス、ランドクルーザープラド

南アフリカ共和国

南アフリカトヨタ(Toyota South Africa Motors "Pty"Ltd. = TSAM)

ダーバン工場 カローラ、ダイナ、ハイエース、IMV(ハイラックス、フォーチュナー)、エンジン

アジア

中華人民共和国

天津一汽豊田自動車有限公司:天津第一汽車との合弁企業(天津市)

ヴィオス(威馳)、カローラ(花冠)、クラウン(皇冠)、レイツ(鋭志)、RAV4

四川一汽豊田自動車有限公司:中国第一汽車との合弁企業(成都市、長春市)

コースター(柯斯達)、ランドクルーザー200(蘭徳酷路沢)、ランドクルーザープラド(普拉多)、プリウス(普鋭斯)

広州豊田自動車有限公司:広州汽車との合弁企業(広州市)

AZエンジン、カムリ(凱美瑞)、ヤリス(雅力士)、ハイランダー(漢蘭達)

タイ王国

トヨタ・モーター・タイランド(TMT)

サムロン工場

IMV(ハイラックス、フォーチュナー)

ゲートウェイ工場

ヴィオス、カローラ、カムリ、ウィッシュ

インドネシア

トヨタ・モーター・マニュファクチャリング・インドネシア(TMMIN)

スンター工場

キジャンピックアップ

カラワン工場

IMV(イノーバ)

オセアニア

オーストラリア

オーストラリア・トヨタ (Toyota Motor Corporation Australia Ltd. = TMCA)

カムリ、アバロン、エンジン

中近東

バングラデシュ

Aftab Automobiles Ltd.

インド

トヨタ・キルロスカ・モーター(TKM)

バンガロール工場 イノーバ、カローラ

パキスタン

Indus Motor Company Ltd.

車種

トヨタ自動車の車種一覧」を参照

トヨタグループの関係会社等

トヨタは、戦後すぐに経営危機に陥った時に、日本銀行名古屋支店の斡旋で東海銀行と(旧第一銀行分離後の)帝国銀行の支援を受けた関係から、東海銀行(後のUFJ銀行、現在の三菱東京UFJ銀行)の他、三井銀行(旧帝国銀行、後の太陽神戸三井銀行→さくら銀行、現在の三井住友銀行)を主力取引銀行(メインバンク)としてきた。二木会(三井グループ)にはオブザーバーとして参事し、二木会・三井業際研究所(二木会直轄のシンクタンク)・綱町三井倶楽部(グループ各社の部課長クラス以上・OBを会員とする親睦クラブ)に加盟している。また、豊田章一郎トヨタ自動車名誉会長の妻は三井家の出身である。

1970年頃、旧住友銀行および旧三菱銀行はトヨタが危機に陥った際、真っ先に見捨てる態度を取った。そのためトヨタ内では住友は「仇」と看做されてきた。現在「恩人」であった旧さくら銀行と住友銀行が合併しているため、三井住友銀行との関係は以前より疎遠になっているという指摘もある。しかしながら、トヨタはどちらかといえば独立系であり、旧六大企業グループ(三井二木会、住友白水会、三菱金曜会、芙蓉会、三和三水会、第一勧銀グループ)1つ分に匹敵する一大企業グループを形成しており「トヨタグループ」と呼ばれる。 連結子会社に日野自動車とダイハツ工業がある。

トヨタの主要関連会社・外縁企業・関連団体・関連学校についてはトヨタグループを参照。

提携関係

ヤマハ発動機 - 2000年より4.39%の株式を保有。誤解している人も多いが、トヨタ自動車とは協力関係に有るが傘下企業ではない。2輪(オートバイ等)を中心事業とし、マリン・汎用機・プール等多角的な商品を開発・生産する。車両用エンジン開発、製造、モータースポーツ、マリン事業の提携。古くからトヨタ2000GT開発などで協力関係がある。

富士重工業 - 17%の株式を保有する筆頭株主。資本提携以前からG-BOOKでは提携していた。

ゼネラルモーターズ - カリフォルニア州での合弁事業(NUMMI)。燃料電池車の開発提携。

フォルクスワーゲン - 日本国内での販売提携。トヨタ系のディーラーがVWのディーラー「DUO」を展開している。欧州ではピックアップトラック、VWタロを生産したこともある。しかし、2009年12月22日をもって、ディストリビューター契約を終了した。

PSA・プジョーシトロエン - チェコで合弁企業トヨタ・プジョー・シトロエン・オートモービルを設立。小型車を共同生産している。

日産自動車 - ハイブリッド車の技術供与。長年のライバル同士の提携は、発表当時大きな話題となった。

いすゞ自動車 - 株式を5.89%保有する第3位の大株主。

ディーラー

トヨタ店 - 1950年

取扱車種:センチュリー、クラウン、アリオン、ランドクルーザーなど

トヨペット店 - 1956年

取扱車種:マークX、プレミオ、ハリアー、ラッシュ、ベルタ(カローラ店と初共同)など

トヨタカローラ店(旧トヨタパブリカ店) - 1962年

取扱車種:カローラシリーズ、ノア、カムリ、パッソ、ラクティス(トヨペット店と初共同)など

ネッツ店 - ネッツトヨタ店(旧トヨタオート店)とトヨタビスタ店を統合)- 2004年

取扱車種:ヴィッツ、オーリス、ウィッシュ、ヴォクシーなど

レクサス店 - 2005年

取扱車種:LS、GS、IS、SCなど(海外でのラインナップについてはレクサスの項参照。)

キャッチフレーズ(コーポレート・ステートメント)

ファミリーカーのトヨタ (1966年〜1969年) - 「ファミリーカーのトヨタと呼んで下さい」という当時の企業広告から。

進歩のマーク (1967年〜1970年)

信頼のマーク(1967年〜1970年) - この2つのキャッチコピーは新聞広告・雑誌広告上で併用されていた。

愛される車をめざして(1971年〜1980年) - ※放送では筆頭提供で放送される場合「愛される車を目指すトヨタ自動車(とトヨタディーラー=ラジオ放送のみ)」とアナウンスされることも多かった。

ムダ・ムリ・ムラのない運転で ガソリンを大切に使いましょう(1973年)

TTCのトヨタ(1974年) - 「TTC」とは「Toyota Total Clean system」のこと。(トヨタの排ガス浄化装置)

ゆたかな明日を築く トヨタグループ(1975年) - 知られざる世界の提供読みで使用。

安全はトヨタの願い(1978年)

新技術-時代はTOYOTA(1982年〜1984年)

Fun To Drive (1984年〜1989年)

VISION 先進技術で、価値ある1台を(1988年)

新しいトヨタが走りはじめます (1989年〜1990年) - この時点から、現在のトヨタのCIが制定される。(後述)1989年まではCIを出さないCMもあったが、1990年以降は全てのCMでCIを出すようになった。

人へ。社会へ。地球へ。(1990年〜1999年)

BIG CHALLENGE (1993年〜1996年) - このころ、「Sedan Innovation」や「ACTION」というキャッチコピーも展開されていた。

クルマが未来になっていく。 (1997年〜1999年) - このあたりから90秒以上の提供時はこれまでの社名のみからキャッチコピー・社名に変更。

Drive Your Dreams. (2000年〜現在)

人、社会、地球の新しい未来へ。(サブキャッチコピー

90秒以上の提供時は「Drive Your Dreams. トヨタ自動車(2005年7月からトヨタ)」になっている。(素敵な宇宙船地球号についてはトヨタグループ全体の協賛であるためこれはコメントされていない)

MORE THAN BEST(2004年〜2006年3月) -なお、本キャッチコピー発表後はサザンオールスターズがCMソングに起用された。

トビラを開けよう(2006年4月〜現在) - このキャッチコピーよりMr.Childrenの「箒星」がCMソングに起用されている。

moving forward (米国における企業スローガン)

The pursuit of perfection(レクサスブランドのグローバルスローガン)

この他、販売店ごとに以下のような独自のキャッチフレーズもある。

Welcome To VISTA(ビスタ店、1981年〜1999年)

ACCESS VISTA(ビスタ店、2000年〜2004年)

Make the style.(ネッツ店、2004年〜現在)

もっとクルマの話、しませんか。Answer for You(トヨペット店)

最上の出会いをトヨタ店で(トヨタ店)

hello! (トヨタカローラ店、2001年〜2006年2月)

うれしいこと 全力で。あなたの街のカローラ店 (トヨタカローラ店、2006年3月〜現在)

Smile&Heart (東京トヨタ自動車

安心と信頼のネットワーク(トヨタカローラ札幌)

微笑むプレミアム。(レクサス店 2006年まで)

現在の「TOYOTA」ロゴマークは1978年から使用されている。

3代目クラウンや2000GTが登場した1967年から1978年まで、新聞広告・雑誌広告・テレビCMで使われた「TOYOTA」ロゴマークは現在の物とは異なっており、書体が現在の物より細いゴシック体となっていた。国内では「進歩のマーク」「信頼のマーク」「愛される車をめざして」のキャッチコピー、丸の中に片仮名で「トヨタ」と文字の入ったマークと共に使用され、海外でもカタログなどに使用された。

なお、旧トヨタマークは戦前に一般公募を行い制定されたもの。社章・正社員章として現在も使われている。また、前述の旧TOYOTAロゴが残っている販売店もある。現在のトヨタマークは1989年10月からで、縦と横に組み合わされたふたつの楕円は、トヨタのT、そしてその背後の空間は、トヨタの先進技術のグローバルな広がりと未来へ翔ける無限の可能性を表している。[17]同月にデビューした初代セルシオから採用された(商標登録日本第2392335号)。

香川トヨペットは、青色のセダンをモチーフとした独自のキャラクター「とよのすけ」を製作。蝶ネクタイをまとい、なぜかマイクの前で楽しそうにしている。その愛らしさからから、地元では人気がある。

逸話

大会などの優勝者に自動車が賞品として授与される事を表す際に送られる大型の鍵はトヨタ自動車には3つしかない貴重品であり、大会の前日に会場に持ち込むことはできず、当日に準備される[18]。

ベースアップしても、一般社員の給与に反映したことはない。

その他の広告

ナゴヤドームバックネット裏・回転式広告(トヨタ自動車及びトヨタホームの広告も使用される)

事件・問題(関連会社を含む)

中古車架空販売

トヨタ自動車が全額出資する大阪トヨタ自動車(旧大阪トヨペット)が、2002年6月から2003年12月にかけて中古車販売業者に販売した自動車116台を京都府南山城村の夫婦名義で虚偽の自動車登録を行ない、販売実績を不正に引き上げる架空販売を行なっていた。大阪トヨタ自動車は、販売店の実績を個人販売に限定して集計していたため、中古車販売業者に販売した自動車を夫婦名義で登録することで、個人販売を装い実績を水増したと思われる。また、2006年11月現在、南山城村は京都府で唯一普通車の自動車登録に車庫証明が不要な自治体であるため、車庫証明取得のための手間や費用を抑えるために、作為的に同地域を選択した疑いが持たれている。

この不正を受けて、大阪府警察交通捜査課は2006年10月10日、大阪トヨタ自動車の元幹部や元社員ら4名が電磁的公正証書原本不実記録、および供用の疑いで逮捕。大阪トヨタ自動車や営業店7カ所の家宅捜査を行なった。また、10月31日には元店長と元室長を電磁的公正証書原本不実記録の疑いで再逮捕、11月9日に大阪地検に追送検した。

今回の不正発覚を受けて行なわれた国土交通省近畿運輸局の調査によると、大阪トヨタ自動車が虚偽の登録を行なっていた夫婦は398台の自動車を所有したことになっているという。しかし、夫婦宅には車1台分の車庫のみで、残り百数台の自動車を別の場所で保管していた疑いが強いとしている。また、大阪トヨタ自動車が過去5年間に販売した中古車約3万台を調査したところ、1名が1,906台の自動車登録を行なっていたことが明らかになった。

『中古車水増し販売』報道について

北米トヨタのセクハラ

北米トヨタ自動車セクハラ訴訟事件を参照

定時間労働制、フレックスタイム制度の他に、課長格以上職制に限り、一日数分の出勤で許される制度が適用される。

過労・サービス残業問題

過労死を参照

アメリカでの380万台リコール

トヨタ自動車の大規模リコール (2009年-2010年)」を参照

その他国内における不祥事・事件・事故

1988年にモデルチェンジしたハイラックスについて、2004年8月に熊本県内でハイラックスのハンドル操作が利かなくなる交通事故が発生した。2005年8月に熊本県警は、車軸の欠陥が存在していたにもかかわらず、販売済の車両についてリコールを行わなかった、などとして同社を家宅捜索し、リコール担当者3名を書類送検した。しかし、捜索を行うもリコール放置を裏付ける証拠はなんら存在せず、熊本地検は県警の不適切な逮捕・捜索であったと結論付け、3名を不起訴処分(嫌疑不十分)とした。

その他海外における法的トラブル

1990年1月1日から2006年5月22日までの間に北米の関連会社Toyota Motor Credit Corporationがアフリカ系アメリカ人(黒人)とヒスパニック系アメリカ人に対し、白人に対して融資する際の年率(APR)より高い値を設定し人種差別を基に不当に利益を上げていたとしてカリフォルニア州中央行政裁判所(the United States District Court for the Central District of California)、およびサンフランシスコ群高等裁判所(San Francisco County Superior Court)に起訴されている(ケースナンバーはCV 01-05564-FMCおよびJ.C.C.P. No. 4346:2006年8月現在、進行中)。また2006年9月20日にはフォード・モーター、ゼネラル・モーターズダイムラー・クライスラー、ホンダ、日産自動車と共にカリフォルニア州検事総長のビル・ロッキヤーによってオークランド地方裁判所に地球温暖化の対策を講じてこなかったとして起訴されている[3]。

関連項目

トヨタグループ

パートナーロボット

i-unit

MTRC

豊田工業大学

トヨタ名古屋自動車大学校

海陽学園

ラグーナ蒲郡

ラグナシア

白川郷自然学校

トヨタコミュニケーションシステム(TCS)

トヨタテクニカルディベロップメント(TTDC)

レクサス

丸山茂樹

石坂浩二

中部国際空港

ミッドランドスクエア

トヨタテクノクラフト(TTC)

トヨタL&F

アムラックス

MEGAWEB

TOYOTA METAPOLIS

PiPit

G-BOOK

T-UP

トヨタファイナンシャルサービス証券(TFSS)

トヨタファイナンス(TFC)

トヨタセンター

企業博物館

豊田佐吉記念館

トヨタ鞍ヶ池記念館

産業技術記念館

トヨタ博物館

トヨタ会館

トヨタの森

愛・地球博

IMTS - 愛・地球博線

インターネット博覧会(インパク)

トヨタ生産方式

エンジン型式命名規則

エンジン系列名

エンジン型式一覧

電動機型式一覧

トランスミッション型式一覧

TOYOTA LONGPASS EXPRESS(貨物列車)

ヤマハ発動機(同社筆頭株主、業務提携)

富士重工業(同社筆頭株主、業務提携)

いすゞ自動車(同社筆頭株主、業務提携)

KDDI(同社大株主。2008年現在京セラに次ぐ第2位)

TiMO W44T II / LEXUS W44T III(既存の東芝製端末「W44T」をベースにしたトヨタ / レクサス限定オリジナル携帯電話。対応キャリアはauで通信サービスはCDMA 1X WIN (1xEV-DO Rel.0) に対応)

名古屋テレビ放送(メ〜テレ、筆頭株主)

期間工

日本共産党トヨタ自動車委員会(社内にある党支部の上位にある補助機関)

MP-1

奥田碩

ウェルキャブ

スポーツ関連

モータースポーツ

トヨタカップ

トヨタ ヨーロッパ/サウスアメリカ カップ

FIFAクラブワールドカップ

トヨタスポーツセンター

中京記念(JRA中京競馬場で行なわれる重賞であり、優勝した馬主には副賞として車が贈呈)

ブルーグラスステークス(米で行われる競馬の重賞)

プロ野球日本シリーズ(MVPに車が贈呈される。カープが優勝した場合のみスポンサーの関係でマツダの車が贈られる)

中日クラウンズ(優勝者、ホールインワン達成者に車贈呈)

東海クラシック(男子 優勝者に車贈呈)

2006年バスケットボール世界選手権(プレゼンティングスポンサー)

名古屋グランパスエイト(サッカーJリーグ)

バレンシアCFユニフォームスポンサー)

フィオレンティーナユニフォームスポンサー)

レッドスター・ベオグラードユニフォームスポンサー)

マンスター・ラグビー(ユニフォームスポンサー)

オーストラリアン・フットボール・リーグ(AFL)(リーグスポンサー)

硬式野球部

男子バレーボール部(V1リーグ)

女子バレーボール部(女子地域リーグ)

アルバルク(男子バスケットボールスーパーリーグ

アンテロープス(女子バスケットボールWリーグ)

ヴェルブリッツ(ラグビートップリーグ

女子ソフトボール部(女子1部リーグ)

サンフラワーウィンズ(ハンドボールJHL)

所属スポーツ選手

寺尾悟(トリノ五輪代表ショートトラックスピードスケート選手)

安藤美姫(トリノ五輪代表フィギュアスケート選手)

谷亮子(アテネ五輪代表柔道選手)

小塚崇彦(フィギュアスケート選手)

その他

6大グループ

ユーロNCAP

トヨタ戦争(Toyota War)

脚注

[ヘルプ]

^ トヨタが07年世界販売でGMとほぼ互角、今後のカギは新興国。ロイター

^ GM転落、トヨタの「世界一」確定 読売新聞、2009-01-22閲覧。

^ トヨタ:系列4社が営業赤字転落 業績下方修正、受注減と円高響く(毎日新聞)

^ 「ジブリが新スタジオ『西ジブリ』をトヨタ本社内に設立、そのきっかけとは?」『ジブリが新スタジオ「西ジブリ」をトヨタ本社内に設立、そのきっかけとは?:MarkeZine(マーケジン)』翔泳社、2009年3月2日。

^ 星野康二「スタジオジブリ新スタジオ“西ジブリ”設立について」『スタジオジブリ - STUDIO GHIBLI - スタジオジブリ新スタジオ “西ジブリ”設立について』スタジオジブリ、2009年3月2日。

^ 「チリ」とよばれる。

^ JDパワーや保険会社のランキングなどによる。

^ ただし最初に開発・実用化したのはフォード社。

^ なお、同社の情報通信システムの場合、通信用インターフェイスにおけるBluetoothの採用に関しては他社に対して非常に積極的で、同社の純正カーナビにおいて積極的に導入されるケースも少なくない。

^ 世界のトップ1000企業の2006年研究開発費,前年比10%増の4470億ドル

^ 1956年から「トヨエース」と愛称(ペットネーム)が付いた。

^ 例:ネッツ店専売車種(例:後期型以降のアベンシス、2代目ヴィッツ、後期型以降のウィッシュ、2代目bB、オーリス、3代目RAV4、ヴェルファイア、2代目ヴォクシー等)の「N」マーク、E120系(9代目)カローラシリーズ以降の「NCV」マーク、マークXおよびマークXジオの「X」マーク、プレミオの「P」、アリオンの「A」、ラクティスの「R」マーク等。リアは大抵の場合トヨタマークが付いている。

^ 日本で販売されていた「トヨタ・カムリプロミネント」の仕様変更版。

^ 日本では初代ist。

^ 日本では初代bB。

^ 例:X70系〜X100系までのマークII/チェイサー/クレスタ、L20系以降のターセル/コルサ/カローラII、E20系〜E110系までのカローラシリーズ/スプリンターシリーズ、T150系以降のコロナ/カリーナ(のちのプレミオ/アリオン)、V10系〜v40系までのカムリ/ビスタ、エスティマエミーナ/エスティマルシーダ、グランビア/グランドハイエース、タウンエース/ライトエース/マスターエース、カローラランクス/アレックス、ノア/ヴォクシー、サクシード/プロボックスなど。

^ くるまの理科・社会 Vol.002「第2回 トヨタ・3つの輪に込めた想い」

^ グランプリ特典の数々/ギャオーディション

外部リンク

ウィキメディア・コモンズには、トヨタ自動車に関連するマルチメディアおよびカテゴリがあります。公式

TOYOTA.jp

LEXUS.jp

トヨタ自動車株式会社

施設

トヨタ博物館

産業技術記念館

その他

TOYOTA MyPage:自分好みにトヨタ運営コンテンツを集めるポータルサイト

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TOYOTA METAPOLIS:トヨタ自動車が運営するメタバース

[表示]<- 1980年代以前 トヨタ車種年表 1990年以降 表・話・編・歴

種類 1990年代 2000年代

0 1 2 3 4 5 6 7 8 9 0 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10

サブコンパクト iQ

デュエット パッソ パッソ

ヴィッツ

スターレット スターレット WiLL Vi WiLL サイファ ヴィッツ

bB bB

ファンカーゴ ラクティス

ポルテ

コンパクト

(セダン/HB) ラウム ラウム

ターセル/コルサ/カローラII ターセル/コルサ/カローラII プラッツ ベルタ

カローラFX カローラFX カローラランクス/アレックス オーリス/ブレイド

カローラ/スプリンター カローラ/スプリンター カローラ/スプリンター カローラ カローラアクシオ

スプリンターシエロ カローラセレス/スプリンターマリノ WiLL VS カローラルミオン

ミドルセダン コロナ/カリーナ コロナ/カリーナ コロナプレミオ/カリーナ プレミオ/アリオン プレミオ/アリオン

プリウス プリウス/プリウスEX

カリーナED/コロナEXiV カリーナED/コロナEXiV プリウス

カムリ/ビスタ カムリ/ビスタ ビスタ アベンシス HS/SAI

アルテッツァ IS

キャバリエ オリジン ブレビス

クラシック プログレ

ラージセダン セプターセダン カムリグラシア(カムリ) カムリ カムリ

マークII/チェイサー/クレスタ マークII/チェイサー/クレスタ マークII/チェイサー/クレスタ マークII/ヴェロッサ マークX マークX

ウィンダム ウィンダム ウィンダム

アバロン プロナード

クラウン クラウン クラウン クラウン クラウン クラウン

アリスト アリスト GS

クラウンマジェスタ クラウンマジェスタ クラウンマジェスタ クラウンマジェスタ クラウンマジェスタ

セルシオ セルシオ セルシオ LS

センチュリー センチュリー

ステーションワゴン プロボックス/サクシード

カローラワゴン カローラワゴン カローラフィールダー カローラフィールダー

カリーナサーフ カルディナ カルディナ カルディナ

ビスタアルデオ アベンシスワゴン

アルテッツァジータ

セプターワゴン カムリグラシア/マークIIクオリス マークIIブリット マークXジオ

クラウンステーションワゴン クラウンエステート

ミニバン スパーキー シエンタ

カローラスパシオ カローラスパシオ パッソセッテ

ウィッシュ ウィッシュ

ガイア/ナディア アイシス

ライトエースワゴン/タウンエースワゴン ライトエースノア/タウンエースノア ヴォクシー/ノア ヴォクシー/ノア

イプサム イプサム

マスターエース・サーフ エスティマエミーナ/エスティマルシーダ

エスティマ エスティマ エスティマ

レジアス/ツーリングハイエース アルファード ヴェルファイア/アルファード

グランビア/グランドハイエース

ハイエース・ワゴン ハイエース・ワゴン

クーペ

オープン セラ

サイノス サイノス

カローラレビン/スプリンタートレノ カローラレビン/スプリンタートレノ カローラレビン/スプリンタートレノ

MR2 MR-S

セリカ セリカ/カレン'94-'98 セリカ

スープラ スープラ IS250C

ソアラ ソアラ ソアラ/SC

クロスオーバー ist ist

RAV4 RAV4 RAV4

スプリンターカリブ スプリンターカリブ ヴォルツ ヴァンガード

ハリアー ハリアー

クルーガー RX

SUV キャミ ラッシュ

ハイラックスサーフ ハイラックスサーフ ハイラックスサーフ

ランドクルーザープラド ランドクルーザープラド ランドクルーザープラド ランドクルーザープラド

ランドクルーザー70系

ランドクルーザー80系 ランドクルーザー100系 ランドクルーザー200系

メガクルーザー

商用車 カローラバン カローラバン/スプリンターバン プロボックス/サクシード

カリーナバン/コロナバン カルディナバン

コロナT140型タクシー仕様

マークIIセダン コンフォート

クラウンコンフォート

クラウンセダン クラウンセダン クラウンセダン

ライトエース/タウンエース ライトエース/タウンエース ライトエース/タウンエース ライトエース/タウンエース

ハイエース ハイエース

トヨエース トヨエース トヨエース

ハイメディック ハイメディック ハイメディック

0 1 2 3 4 5 6 7 8 9 0 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10

[表示]表・話・編・歴TOPIX 100

Core30 JT - セブン&アイ - 信越化学 - 武田薬品 - アステラス - 新日鐵 - JFE - コマツ - 東芝 - パナソニック - ソニー - 日産 - トヨタ - ホンダ - キヤノン - 任天堂 - 三井物産 - 三菱商事 - 三菱UFJ - 三井住友 - みずほ - 野村 - 東京海上 - 三菱地所 - JR東日本 - NTT - KDDI - NTTドコモ - 東電 - 関電

Large70 国際帝石 - 大和ハウス - 積水ハウス - キリン - 東レ - 旭化成 - 住友化学 - 三菱ケミカル - 花王 - エーザイ - 第一三共 - ヤフー - 富士フイルム - 資生堂 - ENEOS - ブリヂストン - 旭硝子 - 住金 - 神鋼 - 住友鉱- 住友電工 - SMC - クボタ - ダイキン - 日立 - 三菱電機 - 日電産 - NEC - 富士通 - シャープ - TDK - キーエンス - デンソー - ファナック - ローム - 京セラ - 村田製作所 - 日東電工 - 三菱重工 - スズキ - ニコン - HOYA - リコー - 凸版印刷 - 大日本印刷 - 伊藤忠 - 丸紅 - 東京エレクトロン - 住商 - イオン - りそな - 横浜銀 - 住友信 - オリックス - 大和証券 - 三住海上 - 損保ジャパン - T&D - 三井不動産 - 住友不動産 - JR西日本 - JR東海 - 商船三井 - 中部電 - 東北電 - 九州電 - 東ガス - セコム - ヤマダ電機 - ソフトバンク

[表示]表・話・編・歴三井月曜会

建設 ※三井住友建設・三機工業・新日本空調・東洋エンジニアリング・三井ホーム

食料品 サントリー・ 日本製粉・ 三井製糖・サッポロホールディングスサッポロビール三国コカ・コーラボトリング・三井農林

繊維 東レ

パルプ・紙 王子製紙・日本製紙グループ本社・日本製紙

化学 三井化学・電気化学工業富士フイルムホールディングス富士フイルム・東亞合成・東セロ・ダイセル化学工業

ガラス・土石製品 太平洋セメント

鉄鋼・鉱業 日本製鋼所・三井石油開発・三井松島産業

非鉄金属 三井金属・フジクラ・西日本電線

電気機器 東芝・イビデン・イビデングリーンテック ・ジーエス・ユアサコーポレーション

機械 三井海洋開発・三井精機工業・三井三池製作所

輸送用機器 トヨタ自動車・IHI・三井造船・昭和飛行機工業

卸売・小売 三井物産・三越伊勢丹ホールディングス・三越・極東石油工業・太平洋興発・東レインターナショナル・三井石油・

三井丸紅液化ガス日本紙パルプ商事

金融・保険・リース ※三井住友フィナンシャルグループ・※三井住友銀行・三井生命・※三井住友海上グループホールディングス

三井住友海上火災保険日興コーディアル証券・※三井住友ファイナンス&リース・※三井住友カード・※住友三井オートサービス

中央三井トラスト・ホールディングス中央三井アセット信託銀行中央三井信託銀行

SMBCコンサルティング・SMBCファイナンスサービス・さくらカード・さくら情報システム・JA三井リース

不動産・サービス 三井不動産・三井不動産販売三井不動産レジデンシャル・物産不動産・エームサービス・エムオーツーリスト・

三井デザインテック・三井共同建設コンサルタント・第一園芸

運輸・倉庫 商船三井・三井倉庫・宇徳

情報・通信 東京放送ホールディングス・TBSテレビ・日本ユニシス・三井情報

太字は二木会・三井広報委員会・三井業際研究所・綱町三井倶楽部 / メンバー。

※ は住友グループでもある。

[表示]表・話・編・歴スタジオジブリ

アニメーション

長編作品 天空の城ラピュタ - となりのトトロ - 火垂るの墓 - 魔女の宅急便 - おもひでぽろぽろ - 紅の豚 - (海がきこえる) - 平成狸合戦ぽんぽこ - 耳をすませば - もののけ姫 - ホーホケキョ となりの山田くん - 千と千尋の神隠し - 猫の恩返し - ハウルの動く城 - ゲド戦記 - 崖の上のポニョ - 借りぐらしのアリエッティ

アニメーション

短編作品 On Your Mark - ギブリーズ - フィルムぐるぐる - くじらとり - コロの大さんぽ - めいとこねこバス - 空想の空飛ぶ機械達 - 空想の機械達の中の破壊の発明 - ギブリーズ episode2 - ポータブル空港 - space station No.9 - 空飛ぶ都市計画 - 水グモもんもん - 星をかった日 - やどさがし - ちゅうずもう

実写作品 式日 - サトラレ

関連項目 トップクラフト - 風の谷のナウシカ - 三鷹の森ジブリ美術館 - サツキとメイの家 - 日本テレビ放送網 - 徳間書店 - スタジオカジノ - 金曜ロードショー - トヨタ自動車 - ウォルト・ディズニー・ジャパン

経営者 徳間康快 - 原徹 - 鈴木敏夫 - 星野康二

監督経験者 宮崎駿 - 高畑勲 - 望月智充 - 近藤喜文 - 百瀬義行 - 庵野秀明 - 本広克行 - 森田宏幸 - 宮崎吾朗 - 山下明彦 - 米林宏昌

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