2008-09-15
■[最新情報] アロハ・レセプション
この写真は昨年のアロハレセプションの時の日英全体の集合写真
9月21日・午前10時45分より、
日英合同の礼拝とともに「アロハ・レセプション」が開かれます。
ウエストオアフ・キリスト教会は北米ホーリネス教団に所属する教会で、牧師は毎年教団の任命を受けます。9月から翌年8月が任命のサイクルで、牧師が毎年変わるわけではありませんが、教会は毎年の任命を新たに受け止めて毎年牧師と牧師家族を「アロハ」で歓迎します。これが「アロハ・レセプション」です。
当教会で9年目の任命を受けた中村裕二・日語牧師と
2年目の任命を受けたスタン宮本・英語牧師、
そしてその家族を歓迎します。
その日の礼拝は牧師の説教ではなく、エイミー宮本英語牧師夫人が証し、
そして、宮本英語牧師と中村日語牧師夫妻の特別コーラスがあります。
賛美チームは日英合同の編成でみなさんの歌をリードします。
勿論、日本語への通訳もあります。
美味しいポットラックのランチョンもありますので、
みなさんぜひいらして下さい!
2008-09-01
■[会報記事] 8−9月・アローハ!中村牧師より
「祈りのモザイク」
今年は、「モザイク」という言葉をキーワードに教育と伝道と礼拝という教会の核になる働きを整理し、理解しようと進めています。
そして、その全ての土台となる祈りということを見直し、8月から「祈りのモザイク」という祈りのキャンペーンを始めました。
毎日の祈りを確実にすることと皆さんの祈りを集結することを目的に「モザイク祈祷カード」を作り、そのカードに一週7回の祈りを記録して、牧師室のドアに貼り、祈りのモザイクとして皆さんの祈りを集めて行きます。
すでに祈りに集中し継続できている人はそれをカードに記すことであり、祈りが散漫だったという人は祈りに集中する助けになるカードだと思います。そして、教会の皆さんが主に祈る祈りが充実し、目に見える形で牧師室のドアを一杯にして溢れるなら、主の祝福がこの教会に満ち溢れるでしょう。
絶えず祈りなさい。 1テサロニケ5章17節










