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はブ

http://www.greentokyo-gundam.jp/
土曜の深夜23時頃、終電間際でも、結構見に来ている人は多かったです。
三脚担いで来ていたりする人だけでなく、携帯電話で撮影してる人も多かったり。
夜景撮りとセットで行きたい人は、三脚担いで平日深夜〜早朝に行くことをぜひお勧めします。
(朝焼けとガンダムのセットは、まだまだネット上でもあまり見かけません。撮るなら今のうち!)
公園の駐車場は満車率が高いので、近くの駐車場からちょっと歩いて移動するか、
なるべくなら公共交通機関や自転車などでの来場をお勧めします、



で、今回、昼間の撮影ではパノラマ合成をやってみました。
レンズ望遠側の圧縮効果をうまいこと使って、ワイド撮影ではなかなか出せない、
背景の建物の密度感とガンダムの大きさの塩梅を上手く調整してみようとしたのですが、
…手間を考えると、後ろに下がれる場所では、普通に下がって撮った方が楽かもしれなかったです。
人の残像を消すのがめんどくさいし、オートの合成だと色々微妙にずれる。
うろ覚えなんだけど、
水口哲也さんがRezのプロトタイプを作っていたときの実験で、
30FPSと60FPSのゲーム画面を比べると明らかにリアリティに差があって、
そこにさらに60FPS以上のデータを与えると、人間の認知能力では
"あまり差異が出ない"という実験結果があったはず。
TV画面では、送信データとしては大体60FPS程度が見慣れている最大限で、
間接的に60FPSに身体を馴らす訓練をしていることになる。
その一方で、一部のPCゲーマーは、少しでも早く情報を得るために、
PCモニターの反応速度を80FPS程度かそれ以上に上げている場合もあるとか。
http://d.hatena.ne.jp/workshop/20070417/p10
今は表示できなくても、演算はしておくことで、よりリアルな感触を味わえる。
http://www.watch.impress.co.jp/game/docs/20070326/fm2.htm
西川善司の3Dゲームファンのための「Forza Motorsport2」講座
〜Xbox 360版「グランツーリスモ」は本家を超えたのか?
「それと強調しておきたいのは「Forza2」の物理シミュレーションは
360fpsだということだ。これはレースゲームとしては初だろう。
ただ、これは必然性があってこうしたのだ」
(GREENAWALT氏)
「Forza2」のグラフィックスのフレームレートは60fps(後述)だが、
四輪タイヤ物理シミュレーションをはじめ、全ての車両物理シミュレーションは
その6倍の秒間360回の精度で行なっているという。
リアリティが十分でないのだという。
(中略)
「Forza2」では、
表示レートの6倍の毎秒360回の物理シミュレーションにより、
時速290km/hでも、20cm単位の精度で
ゲームに没入している場合、ゲームに没入できる一部の"目がいい"人間の反応は
音などの様々な情報である程度補完しながら、60FPSよりも細かい反応をやっている、おそらく。
この人力補完処理をうまく応用できないかな…。
https://www.etsu.jp/etsu_shop/200906/
E☆2(えつ)〜「アキバ」「萌え」系注目の、進化する美少女コンテンツ雑誌「E☆2」公式サイト〜
また日本の企業がひとつとんでもない偉業をやりやがった件(汗。
http://news.urashinjuku.com/article/30002493.html
裏新宿(NEW)
李小牧もどこかの取材でいっていたが、
(問題はそれだけでは週の全てを埋めるまでには至らないのである)。
(略)
ちゃんと人が千人単位で集められるような設備(箱)がどんどん減っていて、
シネシティ周りで少なくとも人の箱は「万単位」で収容が減ったはず。
単純にこうなるのは見えていたはずだ。
http://tcc.nifty.com/cs/catalog/tcc_schedule/catalog_090527202436_1.htm

お台場ガンダム撮影と一緒に行ってきました。
痛車にまつわる話や、痛車製作の手法、街中での反応などをトーク。
個人的には、痛車自体の話よりも、痛車を話題の中心にした交流活動に興味がわきました。

夜中の駐車場の灯りでじっくり見ると、結構ディテールや小ネタが凝っていたり、
最近流行りのイルミネーションや液晶モニターなどの使い方に興味が。
PC液晶を流用した後部座席後ろの大画面モニターは、今のトレンドなのかな?
一部の車は、面構えやサスの感じからして、サーキットでも結構速そうでした。

最後に、オーナーさんのご厚意で、痛車スイフトスポーツを撮影させていただきました、感謝。
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