ブログトップ 記事一覧 ログイン 無料ブログ開設

ナインボルトワールドレポート  Ninevolt World Report このページをアンテナに追加 RSSフィード

負けるな岩手!負けるな東北!
エフェクターショップエフェクター専門店ナインボルトオフィシャルブログです。
Amazonショップはこちらから!
ヤフオク出品中!


LEP INTERNATIONAL OFFICIAL Site
ナインボルトのメルマガ登録はこちらから!
ナインボルトのTwitter
ナインボルトのFacebook
ナインボルトのInstagram
ナインボルトのTumblr




2016-07-29

小さくても超強力なベース用歪み!Amptweaker新作が間もなく入荷します!

高いゲインにまでも対応する強いサウンド。人気のAmptweakerから、コンパクトなベース用ペダルが間もなく入荷します!

●JRシリーズ
Amptweaker JRシリーズは、アンプトゥイーカーのハイクオリティなサウンドを小さなペダルで作って欲しいという多数のご要望をいただいて誕生したシリーズです。
Amptweakerのスタンダードなモデルの機能を出来る限り継承し、さらに多機能なProシリーズの経験も取り入れて完成しました。

エフェクトループやコントロールノブを照らすLED、電源スイッチなどの機能を削減していますが、音色に関する機能はこのサイズながら出来る限り集約して搭載しています。

特にローエンドの出方を切り替えるTightスイッチと、EQ全体を制御するEQスイッチはどちらも3つのモードを搭載。ノーマルモードと2つのモードを選択できることで、好みや機材に合わせたセッティングを実現しています。

多くのコンパクトエフェクターと同等のサイズですが、筐体はAmptweakerオリジナル。フットスイッチ操作がしやすく、ステージ上でノブを間違えて踏んでしまうことを出来る限り回避するためのスラント型筐体で、さらにバックパネルはサムスクリュー1本で取り外しができます。つまり、電池交換の際にドライバーなどの工具は不要です。バックパネルの底面はフラットで、面ファスナーの貼付けも簡単です。
さらに、バックパネルにはすのこ型などのペダルボードに結束バンドでペダルを固定する際に使える“タイラップホール”、ペダルボードにペダルをネジ止めする際に使える“スクリューホール”があります。ペダルボードにバックパネルだけを固定して、ペダルだけをサムスクリューで取り外し、電池交換も可能です。
まさにプレイヤーの視点で作られたコンパクトペダルです。

トゥルーバイパススイッチを備え、9V電池と9〜18Vアダプターでの駆動に対応。9Vでは50W、18Vでは100Wアンプのようにダイナミクスの違いがあります。

Amptweaker Bass TightDrive JRは、1台でクリーンブーストからローゲインオーバードライブ、クラシックドライブ、ミドルゲインなディストーション、さらにハイゲインディストーションの領域までをカバーできる、Amptweaerを代表するBass TightDriveのサウンドをコンパクトサイズに詰め込んだオーバードライブ/ディストーションペダルです。

ベーシストからの要望に応え、新たにクリーンシグナルをブレンドするDry Lowノブも追加しました。

Volumeを高く、Gainを低く設定すればクリーンブーストが可能です。アンプをプッシュする際にも最適です。EQセッティングを切り替えたり、Toneノブを使って音色をコントロールできます。

2つのスイッチをSmooth、Tightに設定すると、最もミッドが強いサウンドとなります。Plexiモードはミッドを削ります。

音量のセッティングの際は、まずVolumeを最小に設定し、Dry Lowをバイパス時と同程度に設定します。その後、Volumeを上げると歪みがミックスされます。

Tightスイッチの設定は、Dry Lowの設定と合わせて使うことでより詳細に音作りが可能です。

●コントロール
・Volume:出力音量を調整するマスターヴォリュームです。ブーストすることもできます。
・Tone:高域の出方を調整します。ハイを強くしたり、ローとバランスを取ることが出来ます。
・Gain:歪みを調整します。ヴィンテージトーンからモダンハイゲインまでに対応します。
・EQスイッチ:Plexiはミッドをカットしてエッジを加え、Smoothでは暖かなミッドブーストトーンを作ります。
・Tightスイッチ:Tightはアグレッシブなアタックを作り、Fatはより厚く“歌うような”歪みを作ります。
・Noise Gate:高く設定することでハムノイズを強く減衰させます。
・Dry Low:クリーンシグナルをブレンドします。

●特徴
・トゥルーバイパススイッチ
・音色のローエンドを切り替えるTightスイッチ
・シンプルなGain、Volume、Toneコントロール
・サウンド全体の音色を切り替えるEQスイッチ
・調整可能なノイズゲート搭載
・アダプター駆動では9〜18Vに対応。
・サムスクリュー1本でバックパネルを取り外し可能

●スペシフィケーション
インプットインピーダンス:250kΩ(エフェクトON時)
アウトプットインピーダンス:1KΩ(エフェクトON時)
消費電流:13mA(9V)、17mA(18V)
アダプター:5.5mm×2.1mmのセンターマイナスDC9V〜DC18V
ハウジング:2mm厚のアルミニウムを使用し、高耐久、軽量を両立
重量:255g
サイズ:6.8cm(W)×11.8cm(D)×5.0cm(H)


ご予約受付中!

Amazonでも販売中!


Amptweaker Bass TightRock JRは、ブリティッシュヴィンテージプレキシトーンからモダンなハードロック、さらにメタルにまで対応できるハイゲインなディストーションサウンドまでをカバーする人気のオーバードライブ/ディストーションペダルです。ギター用として人気の高いハイゲインディストーションがJRシリーズではベース用としてもラインナップ。メタルとはまた違った、ロックなハイゲインベーストーンです。

ベース用として、新たにクリーンシグナルをブレンドするDry Lowノブも追加しました。ハイゲインでも音の芯を失わないトーンを作ることができます。

クリーンアンプと組み合わせてベースディストーションを作ったり、プリアンプペダルのようにも使えます。Gainを低く、Volumeを高く設定すれば、アンプをオーバードライブさせるブーストとしても有効です。

Plexiモードではミッドをカットし、ハイを強調します。

PAに直結する際などのダークなトーンは、EQをSmoothに設定し、Toneを下げれば作ることができます。

音量のセッティングの際は、まずVolumeを最小に設定し、Dry Lowをバイパス時と同程度に設定します。その後、Volumeを上げると歪みがミックスされます。

Tightスイッチの設定は、Dry Lowの設定と合わせて使うことでより詳細に音作りが可能です。


●コントロール
・Volume:出力音量を調整するマスターヴォリュームです。ブーストすることもできます。
・Tone:高域の出方を調整します。ハイを強くしたり、ローとバランスを取ることが出来ます。
・Gain:歪みを調整します。ヴィンテージロックトーンからモダンなロックにまでに対応します。
・EQスイッチ:Plexiはミッドをカットしてエッジを加え、Smoothでは暖かなミッドブーストトーンを作ります。
・Tightスイッチ:Tightはアグレッシブなアタックを作り、Fatはより厚く“歌うような”歪みを作ります。
・Noise Gate:高く設定することでハムノイズを強く減衰させます。
・Dry Low:クリーンシグナルをブレンドします。

●特徴
・トゥルーバイパススイッチ
・音色のローエンドを切り替えるTightスイッチ
・シンプルなGain、Volume、Toneコントロール
・サウンド全体の音色を切り替えるEQスイッチ
・調整可能なノイズゲート搭載
・アダプター駆動では9〜18Vに対応。
・サムスクリュー1本でバックパネルを取り外し可能

●スペシフィケーション
インプットインピーダンス:250kΩ(エフェクトON時)
アウトプットインピーダンス:1KΩ(エフェクトON時)
消費電流:13mA(9V)、17mA(18V)
アダプター:5.5mm×2.1mmのセンターマイナスDC9V〜DC18V
ハウジング:2mm厚のアルミニウムを使用し、高耐久、軽量を両立
重量:255g
サイズ:6.8cm(W)×11.8cm(D)×5.0cm(H)


ご予約受付中!

Amazonでも販売中!

Amptweaker Bass TightMetal JRは、クラシックなメタルからモダンなハイゲインでヘヴィなトーンまでをカバーするメタルディストーションです。

ベースではもちろん、ギターの帯域もしっかりとカバーできるので、8弦や9弦などの多弦ギターを使用してヘヴィなリフやジェンティなプレイをする際にも効果的。クリーンミックスができるので、芯のあるヘヴィなハイゲイントーンを作ります。

クリーンアンプと組み合わせてハイゲインベースディストーションを作ったり、プリアンプペダルのようにも使えます。アンプをオーバードライブさせるゲインブーストとしても有効です。

Thrashモードではミッドをカットし、ハイを強調します。

PAに直結する際などのダークなトーンは、EQをSmoothに設定し、Toneを下げれば作ることができます。

音量のセッティングの際は、まずVolumeを最小に設定し、Dry Lowをバイパス時と同程度に設定します。その後、Volumeを上げると歪みがミックスされます。

Tightスイッチの設定は、Dry Lowの設定と合わせて使うことでより詳細に音作りが可能です。

●コントロール
・Volume:出力音量を調整するマスターヴォリュームです。ブーストすることもできます。
・Tone:高域の出方を調整します。ハイを強くしたり、ローとバランスを取ることが出来ます。
・Gain:歪みを調整します。ヴィンテージロックトーンからモダンなロックにまでに対応します。
・EQスイッチ:Thrashはミッドをカットしてエッジを加え、Smoothでは暖かなミッドブーストトーンを作ります。
・Tightスイッチ:Tightはアグレッシブなアタックを作り、Fatはより厚く“歌うような”歪みを作ります。
・Noise Gate:高く設定することでハムノイズを強く減衰させます。
・Dry Low:クリーンシグナルをブレンドします。

●特徴
・トゥルーバイパススイッチ
・音色のローエンドを切り替えるTightスイッチ
・シンプルなGain、Volume、Toneコントロール
・サウンド全体の音色を切り替えるEQスイッチ
・調整可能なノイズゲート搭載
・アダプター駆動では9〜18Vに対応。
・サムスクリュー1本でバックパネルを取り外し可能

●スペシフィケーション
インプットインピーダンス:250kΩ(エフェクトON時)
アウトプットインピーダンス:1KΩ(エフェクトON時)
消費電流:13mA(9V)、17mA(18V)
アダプター:5.5mm×2.1mmのセンターマイナスDC9V〜DC18V
ハウジング:2mm厚のアルミニウムを使用し、高耐久、軽量を両立
重量:255g
サイズ:6.8cm(W)×11.8cm(D)×5.0cm(H)

ご予約受付中!

Amazonでも販売中!


D

2016-06-15

太くダークなメタルトーン!詳細な音作りができるAmptweaker FatMetal Pro!ご予約受付中!

大人気の超機能、高音質メタルディストーションを作るAmptweakerから、より太くダークな音にも対応する多機能ハイゲインメタルペダルが間もなく入荷!

2015年の発売以来、ブラックメタルやドゥーム、さらにシングルコイルやブライトなギターアンプなどを使用してメタルサウンドを作る必要のあるプレイヤーからも高い評価を得ているAmptweaker Fat Metal。もっと多機能なバージョンが欲しいという要望に応え、FatMetal Proが完成しました。

Amptweaker FatMetal Proは、ただのブースト付きディストーションではありません。歪みの前と後ろ、それぞれ個別のブーストが可能な2つのブーストノブを装備し、ゲインと音量をコントロール可能。完全なリードトーンを構築できます。さらにMid BoostスイッチをONにすれば、Boost Volumeノブに連動するミッドブーストも可能。リード時の音を前に出すことができます。

FatMetal Proは、明るいサウンドのアンプを使用してメタルサウンドを作るギタリストや、パームミュートでのズンズンする響きをより強く求めるギタリストのために設計されました。さらに、ブラックメタルのトレモロピッキング、さらにダークな、スラッジやドゥームメタルトーンをも作ることができます。まさに“ブラックメタル・ボックス”です。

低音リフや重たく響くリズム、さらに速くテクニカルなフレーズで、確実な発声を求める際に有効な、ファットなメタルサウンドを作るペダルです。

FatMetal Proは世界的に人気の高いTightMetal Proと同様の機能を搭載しています。低域をより強く拡張し、さらに“Black Gain”スイッチを追加し、分厚くダーティなゲインブーストにも対応しました。

Thrashスイッチで、ベーシックかつオールドスクールな、ヘヴィでミッドを抉り取ったトーンを作ることもできます。もちろんノイズゲートも搭載しています。ノイズゲートにも、GateスイッチでChompセッティングとすることで、ソリッドなリズムパートにも有効な、超強力なノイズゲートセッティングにも対応しています。Chompセッティングとすれば、弦を軽くミュートするだけで正確な音の停止を実現します。

内部トリムポットで、ノイズゲートの強さを調整できるのに加え、さらにもう1つの内部トリムポットによるインプットノイズゲートコントロールを備えることで、究極のノイズレスなハイゲインサウンドを実現します。

FatMetal Proには3つのエフェクトループを搭載しています。それぞれ、エフェクトON時に動作するユニバーサルループ、そしてBoost時にのみ動作するさらなるエフェクトループ、そして、Amptweaker独自の、エフェクトOFF時にのみ動作するSideTrakエフェクトループです。

こと、メタル系の楽曲では様々なエフェクトを使用します。例えばクリーンセッティング時にはコーラスをかけ、歪みにはフェイザーを加えてリード時にはディレイを追加するようなこともよくあります。

正確なリズムとプレイングが要求される中、こんなに多くのエフェクトを切り替えるのは大変です。

ところが、FatMetal Proならユニバーサルループにフェイザーを、ブーストループにディレイを、SideTrakループにコーラスを入れておくことで、TightMetal Pro本体の2つのフットスイッチを操作するだけで、全ての切替ができます。

エフェクトON時とブースト時に有効になるユニバーサルループとブーストループは、内部の切り替えスイッチによりエフェクト回路のプリ(前段)、またはポスト(後段)のどちらに設置するかを個別に切り替えられます。

そして、FatMetal Proではアダプタだけでなく電池駆動時にも18V駆動を実現。内部に2つの電池を入れることが出来、また内部の切り替えスイッチで駆動電圧の選択が可能です。電池ボックスはマグネット式なので、開閉時に工具は必要ありません。アダプタ駆動時は9V、または18Vでの駆動に対応します。9Vと18V駆動は、まるで50Wと100Wアンプのような違いとなります。

アダプタ駆動時にはLEDが常にノブを照らし、セッティングがひと目で分かります。また、ずらりと並ぶノブの背後には電源スイッチがあり、電池を入れたままボードに組み込んでいても、電池の消費を抑えることができます。

●特徴
・ブーストフットスイッチに連動する2つのブーストノブを装備
・EdgeとThrashスイッチを備えた3バンドEQ搭載
・ユニバーサル、ブースト、SideTrakの3つのエフェクトループを搭載
・Gain、Tight、Volumeノブ
・Black Gainスイッチでさらにヘヴィなトーンとヴィンテージメタルトーンを切替可
・Chompセッティングスイッチと調整用内部トリムポットを持つノイズゲート
・さらに内部トリムポットで調整できるインプットノイズゲート搭載
・FatRockに近い、リードトーンに最適なサウンドを作ることのできるMid Boostスイッチ
・リズムとリード、個別に設定できる内部Fatスイッチ
・アンプのインプットだけでなくプリアンプとしても使用可能
・LEDを使ったノブ用の照明を搭載(アダプター使用時)
・バッテリーディスコネクトスイッチ
・センターマイナス DCアダプタジャック搭載(9〜18V駆動に対応)
・道具を一切使わずに電池交換可能
・14ゲージスティールシャシー
・アメリカにてハンドメイド
・18mA current consumption(電池使用時)
・22mA current consumption(9Vアダプタ使用時)
・24mA current consumption(18Vアダプタ使用時)
・サイズ: 143(W) x 127(D) x 54(H) mm

D

ご予約受付中!

Amazonでも販売中!

2016-03-19

アンプトゥイーカーの始まりとなったTightDriveがコンパクトになりました!Amptwealer TightDrive JR、上質で幅広いオーバードライブです!

独特の筐体、幅広い機能、そして高いサウンドクオリティで存在感を増すAmptweaker。その始まりはTightDriveというオーバードライブでした。

今、そのペダルにコンパクトバージョンが発売となります!

Amptweaker TightDrive JRは、1台でクリーンブーストからローゲインオーバードライブ、クラシックドライブ、ミドルゲインなディストーション、さらにハイゲインディストーションの領域までをカバーできる、Amptweaerを代表するTightDriveのサウンドをコンパクトサイズに詰め込んだオーバードライブ/ディストーションペダルです。

Volumeを高く、Gainを低く設定すればクリーンブーストが可能です。アンプをプッシュする際にも最適です。

EQスイッチをSmoothに、TightスイッチをTightに設定すると、ミッドレンジを強調したクラシカルなドライブサウンドを作ることができます。

さらにToneを下げればクールでダークなヴァイオリントーンを作ることも出来ます。機材に合わせてTightスイッチを切り変えてみてください。

EQスイッチによりヴィンテージプレキシライクなトーンを作ることができます。Toneコントロールと組み合わせて広く音を作ることができます。


●JRシリーズ

Amptweaker JRシリーズは、アンプトゥイーカーのハイクオリティなサウンドを小さなペダルで作って欲しいという多数のご要望をいただいて誕生したシリーズです。

Amptweakerのスタンダードなモデルの機能を出来る限り継承し、さらに多機能なProシリーズの経験も取り入れて完成しました。

エフェクトループやコントロールノブを照らすLED、電源スイッチなどの機能を削減していますが、音色に関する機能はこのサイズながら出来る限り集約して搭載しています。

特にローエンドの出方を切り替えるTightスイッチと、EQ全体を制御するEQスイッチはどちらも3つのモードを搭載。ノーマルモードと2つのモードを選択できることで、好みや機材に合わせたセッティングを実現しています。

多くのコンパクトエフェクターと同等のサイズですが、筐体はAmptweakerオリジナル。フットスイッチ操作がしやすく、ステージ上でノブを間違えて踏んでしまうことを出来る限り回避するためのスラント型筐体で、さらにバックパネルはサムスクリュー1本で取り外しができます。つまり、電池交換の際にドライバーなどの工具は不要です。バックパネルの底面はフラットで、面ファスナーの貼付けも簡単です。

さらに、バックパネルにはすのこ型などのペダルボードに結束バンドでペダルを固定する際に使える“タイラップホール”、ペダルボードにペダルをネジ止めする際に使える“スクリューホール”があります。ペダルボードにバックパネルだけを固定して、ペダルだけをサムスクリューで取り外し、電池交換も可能です。

まさにプレイヤーの視点で作られたコンパクトペダルです。

トゥルーバイパススイッチを備え、9V電池と9〜18Vアダプターでの駆動に対応。9Vでは50W、18Vでは100Wアンプのようにダイナミクスの違いがあります。

●コントロール

・Volume:出力音量を調整するマスターヴォリュームです。ブーストすることもできます。

・Tone:高域の出方を調整します。ハイを強くしたり、ローとバランスを取ることが出来ます。

・Gain:歪みを調整します。透明なクリーンブーストからヘヴィなディストーションまでに対応します。

・EQスイッチ:Plexiはミッドをより強くし、英国製スタックアンプのようなエッジを付加します。

・Tightスイッチ:Tightはアグレッシブなアタックを作り、Fatはより厚く“歌うような”歪みを作ります。

・Noise Gate:高く設定することでハムノイズを強く減衰させます。

●特徴

・トゥルーバイパススイッチ

・音色のローエンドを切り替えるTightスイッチ

・シンプルなGain、Volume、Toneコントロール

・サウンド全体の音色を切り替えるEQスイッチ

・調整可能なノイズゲート搭載

・アダプター駆動では9〜18Vに対応。

・サムスクリュー1本でバックパネルを取り外し可能

●スペシフィケーション

インプットインピーダンス:250kΩ(エフェクトON時)

アウトプットインピーダンス:1KΩ(エフェクトON時)

消費電流:13mA(9V)、15mA(18V)

アダプター:5.5mm×2.1mmのセンターマイナスDC9V〜DC18V

ハウジング:2mm厚のアルミニウムを使用し、高耐久、軽量を両立

重量:255g

サイズ:6.8cm(W)×11.8cm(D)×5.0cm(H)

D

ただいま即納可能!

人気モデルのため、売り切れの際はご了承ください。

2016-03-16

ブルース、クラシックハードロックからEVH、メタルまでカバー!Amptweaker TightRock JR!絶妙なコントロールでコンパクト化を実現!

あのAmptweakerが製作するコンパクトシリーズ、中でも最も多くのロックなトーンを作るのがこのペダルです!

Amptweaker TightRock JRは、ブリティッシュヴィンテージプレキシトーンからモダンなハードロック、さらにメタルにまで対応できるハイゲインなディストーションサウンドまでをカバーする人気のオーバードライブ/ディストーションペダル、TightRockやFatRockのサウンドを引き継ぎながら、コンパクトかつ機能的なスタイルを実現したディストーションペダルです。

クリーンアンプと組み合わせてメインの歪みを作ったり、クランチなアンプをブーストしてプッシュすることも出来ます。

EQスイッチによりヴィンテージプレキシライクなトーンを作ることができます。Toneコントロールと組み合わせて広く音を作ることができます。

TightスイッチをFatモードにすれば、ブライトなギターアンプでも分厚い音を作ることができるFatRockのサウンドに近づくことができます。

●コントロール

・Volume:出力音量を調整するマスターヴォリュームです。ブーストすることもできます。

・Tone:高域の出方を調整します。ハイを強くしたり、ローとバランスを取ることが出来ます。

・Gain:歪みを調整します。ヴィンテージロックトーンからモダンでヘヴィなハイゲインまでに対応します。

・EQスイッチ:Plexiはミッドをより強くし、英国製スタックアンプのようなエッジを付加します。

・Tightスイッチ:Tightはアグレッシブなアタックを作り、Fatはより厚く“歌うような”歪みを作ります。

・Noise Gate:高く設定することでハムノイズを強く減衰させます。

●特徴

・トゥルーバイパススイッチ

・音色のローエンドを切り替えるTightスイッチ

・シンプルなGain、Volume、Toneコントロール

・サウンド全体の音色を切り替えるEQスイッチ

・調整可能なノイズゲート搭載

・アダプター駆動では9〜18Vに対応。

・サムスクリュー1本でバックパネルを取り外し可能

●スペシフィケーション

インプットインピーダンス:250kΩ(エフェクトON時)

アウトプットインピーダンス:1KΩ(エフェクトON時)

消費電流:13mA(9V)、15mA(18V)

アダプター:5.5mm×2.1mmのセンターマイナスDC9V〜DC18V

ハウジング:2mm厚のアルミニウムを使用し、高耐久、軽量を両立

重量:255g

サイズ:6.8cm(W)×11.8cm(D)×5.0cm(H)

●JRシリーズ

Amptweaker JRシリーズは、アンプトゥイーカーのハイクオリティなサウンドを小さなペダルで作って欲しいという多数のご要望をいただいて誕生したシリーズです。

Amptweakerのスタンダードなモデルの機能を出来る限り継承し、さらに多機能なProシリーズの経験も取り入れて完成しました。

エフェクトループやコントロールノブを照らすLED、電源スイッチなどの機能を削減していますが、音色に関する機能はこのサイズながら出来る限り集約して搭載しています。

特にローエンドの出方を切り替えるTightスイッチと、EQ全体を制御するEQスイッチはどちらも3つのモードを搭載。ノーマルモードと2つのモードを選択できることで、好みや機材に合わせたセッティングを実現しています。

多くのコンパクトエフェクターと同等のサイズですが、筐体はAmptweakerオリジナル。フットスイッチ操作がしやすく、ステージ上でノブを間違えて踏んでしまうことを出来る限り回避するためのスラント型筐体で、さらにバックパネルはサムスクリュー1本で取り外しができます。つまり、電池交換の際にドライバーなどの工具は不要です。バックパネルの底面はフラットで、面ファスナーの貼付けも簡単です。

さらに、バックパネルにはすのこ型などのペダルボードに結束バンドでペダルを固定する際に使える“タイラップホール”、ペダルボードにペダルをネジ止めする際に使える“スクリューホール”があります。ペダルボードにバックパネルだけを固定して、ペダルだけをサムスクリューで取り外し、電池交換も可能です。

まさにプレイヤーの視点で作られたコンパクトペダルです。

トゥルーバイパススイッチを備え、9V電池と9〜18Vアダプターでの駆動に対応。9Vでは50W、18Vでは100Wアンプのようにダイナミクスの違いがあります。

この左右のスイッチが絶妙なセッティングで、切り替えることで幅広いジャンルに対応できます。

Tightは音がすっきり、Fatは太く分厚く。Plexiはクラシカルで“ブラウン”なトーンに、Smoothはブルースのような粘り気のあるトーンになります。

言葉で書くと簡単なんですが、その全てのモードが「絶妙」なセッティング。これは音を知り尽くしたAmptweakerならではの音色です!

D

ご予約受付中!

Amazonでも販売中!

2016-03-15

エクストリームなメタルサウンドをコンパクトサイズで!Amptweaker TightMetal JRご予約受付中!

今年行われたNAMM SHOWでも話題だった、Amptweakerのコンパクトペダルが間もなく入荷します!ただいまご予約受付中!

Amptweaker TightMetal JRは、世界的に人気の高いAmptweaker TightMetalのサウンドをコンパクトペダルに凝縮した、上質なハイゲインディストーションペダルです。

オールドスクールなメタルからモダンハイゲインサウンドまでを作り、特にクリーンアンプとの組み合わせで効果的です。

EQスイッチによりミッドレンジを深くえぐり取ったスラッシュサウンド、リードトーンに最適で暖かなスムースサウンドを作ることができます。

TightスイッチをFatモードにすればAmptweakerのブラック/ドゥームメタルペダル、FatMetalのトーンに近づくこともできます。


●JRシリーズ

Amptweaker JRシリーズは、アンプトゥイーカーのハイクオリティなサウンドを小さなペダルで作って欲しいという多数のご要望をいただいて誕生したシリーズです。

Amptweakerのスタンダードなモデルの機能を出来る限り継承し、さらに多機能なProシリーズの経験も取り入れて完成しました。

エフェクトループやコントロールノブを照らすLED、電源スイッチなどの機能を削減していますが、音色に関する機能はこのサイズながら出来る限り集約して搭載しています。

特にローエンドの出方を切り替えるTightスイッチと、EQ全体を制御するEQスイッチはどちらも3つのモードを搭載。ノーマルモードと2つのモードを選択できることで、好みや機材に合わせたセッティングを実現しています。

多くのコンパクトエフェクターと同等のサイズですが、筐体はAmptweakerオリジナル。フットスイッチ操作がしやすく、ステージ上でノブを間違えて踏んでしまうことを出来る限り回避するためのスラント型筐体で、さらにバックパネルはサムスクリュー1本で取り外しができます。つまり、電池交換の際にドライバーなどの工具は不要です。バックパネルの底面はフラットで、面ファスナーの貼付けも簡単です。

さらに、バックパネルにはすのこ型などのペダルボードに結束バンドでペダルを固定する際に使える“タイラップホール”、ペダルボードにペダルをネジ止めする際に使える“スクリューホール”があります。ペダルボードにバックパネルだけを固定して、ペダルだけをサムスクリューで取り外し、電池交換も可能です。

まさにプレイヤーの視点で作られたコンパクトペダルです。

トゥルーバイパススイッチを備え、9V電池と9〜18Vアダプターでの駆動に対応。9Vでは50W、18Vでは100Wアンプのようにダイナミクスの違いがあります。

●コントロール

・Volume:出力音量を調整するマスターヴォリュームです。ブーストすることもできます。

・Tone:高域の出方を調整します。ハイを強くしたり、ローとバランスを取ることが出来ます。

・Gain:歪みを調整します。ヴィンテージトーンからモダンハイゲインまでに対応します。

・EQスイッチ:Thrashはミッドをカットしてエッジを加え、Smoothでは暖かなミッドブーストトーンを作ります。

・Tightスイッチ:Tightはアグレッシブなアタックを作り、Fatはより厚く“歌うような”歪みを作ります。

・Noise Gate:高く設定することでハムノイズを強く減衰させます。

●特徴

・トゥルーバイパススイッチ

・音色のローエンドを切り替えるTightスイッチ

・シンプルなGain、Volume、Toneコントロール

・サウンド全体の音色を切り替えるEQスイッチ

・調整可能なノイズゲート搭載

・アダプター駆動では9〜18Vに対応。

・サムスクリュー1本でバックパネルを取り外し可能

●スペシフィケーション

インプットインピーダンス:250kΩ(エフェクトON時)

アウトプットインピーダンス:1KΩ(エフェクトON時)

消費電流:13mA(9V)、15mA(18V)

アダプター:5.5mm×2.1mmのセンターマイナスDC9V〜DC18V

ハウジング:2mm厚のアルミニウムを使用し、高耐久、軽量を両立

重量:255g

サイズ:6.8cm(W)×11.8cm(D)×5.0cm(H)

裏蓋を固定したまま、電池交換する方法

まず、サムスクリューを取り外します。

そのまま筐体を持ち上げます。

後ろに引き抜きます。

取り外しができました。

取り付ける際には逆に行えば簡単に取り付けることができます。電池駆動とペダルボードへの固定という矛盾点を独自の筐体で見事に解決しています。

D

ご予約受付中!

Amazonでも販売中!

2016-03-14

人気のハイクオリティなメタルディストーション、TightMetalがさらに進化します!Amptweaker TightMetal ST間もなく発売!

ハイクオリティペダルで人気のAmptweakerの中でも人気のメタルディストーションが進化を遂げました!

Amptweaker TightMetal STは、最上級のメタルやハードコアクランチトーンを作るとして世界的に人気のハイクオリティなハイゲインメタルディストーションペダル、TightMetalに、AmptweakerならではのSideTrakエフェクトループを搭載し、操作性を大きく向上させたペダルです。

SideTrakエフェクトループは、本体のエフェクトがバイパス状態の時に自動的にONになるループで、複数のエフェクトやルーティングをTightMetal STのフットスイッチ1発で切り替えられるようになります。オリジナルTightMetalにも搭載されていた、エフェクトON/OFFに連動するエフェクトループと合わせて使用することで、TightMetal STがシステムの根幹としての役割を果たします。

さらに、世界的評価を受けたTightMetalのあのトーンはそのままに、新たにGainスイッチを追加。ハイゲインモードとローゲインモードを切り替えられます。このスイッチにより、モダンハイゲイントーンとオールドスクールなメタルトーンを瞬時に切り替えられるようになりました。

●TightMetalとは

TightMetalは、TightDriveやTightBoostのオーバードライブプラットフォームを進化させ、メタル・ハードコアサウンドを超えるディストーションサウンドを作りだし、さらにTightコントロールによって音色の「タイトさ」をコントロールすることができます。

TightMetalは、デスグラインドバンド「Misery Index」のギタリストであるMark Kloeppelと共に様々なアイディアを議論している中で、早くから出てきていました。

Tightコントロールによってローエンドを自在にコントロールでき、スムースから分厚いサウンド、タイトからアグレッシブまで、ピッキングやギターのスタイルに合わせて自在に設定可能です。

ハイゲインチューブアンプは、数々の真空管ステージを接続して作られています。同様に、TightMetalはTightDriveをベースに、さらなる増幅ステージが追加されています。

その結果、非常に厚く、重たいディストーションサウンドを簡単に作れるペダルが実現したのです。

TightMetalで、スタックアンプのもつ大迫力のサウンドが小さなコンボアンプのクリーンチャンネルでも簡単に得ることができます。

Mark Kloeppelをはじめ、様々なプレイヤーとの話し合いの後、TightMetalには2つのスイッチが追加されました。

これは、トーンのカスタマイズとプレイアビリティの向上のためです。

MidスイッチをThrashの位置にすれば、ミッドレンジを強く削ることで、よりトラディショナルなメタルのリズムサウンドを得ることができます。

Gateスイッチはノイズゲートのスイッチです。Chompの位置にすることでノイズゲートが有効になります。非常に早いリフやミュートプレイなどで威力を発揮します。

●コントロール

Volume:出力音量を調整するマスターヴォリュームです。

Tone:高域の出方を調整します。ハイを強くしたり、ローとバランスを取ることが出来ます。

Gain:歪みを調整します。ヴィンテージトーンからモダンハイゲインまでに対応します。

Tight:高くセットすればアグレッシブなアタック、低くセットすれば太い歪みが得られます。

Thrashスイッチ:Mid側にするとミッドレンジを強くカットする、オールドスクールなメタルトーンを作ります。

Gateスイッチ:ノイズゲートのON/OFFを切り替えます。Chomp側がONです。ノイズゲートはゲイン設定に合わせて自動的に調整されます。

Gainスイッチ:ハイゲインモードとローゲインモードを切替えます。High側がハイゲインモードです。モダンハイゲイントーンとオールドスクールなメタルトーンを切替えます。

●エフェクトループ

TightMetal STには、2つのエフェクトループを搭載します。

本体奥にあるSEND/RETURNジャックは、TightMetal ST本体のエフェクトON/OFFに同調してON/OFFされるエフェクトループとして使うことができます。このエフェクトループは、底面のPre/Postスイッチで、エフェクトループをTightMetal STの前と後のどちらに設置するかを切り替えられます。

側面にあるエフェクトループは、Amptweaker独自のSideTrakエフェクトループで、FatMetal本体がONの間はOFF、OFFの時にONとなります。

“ST”の名前が象徴するSideTrakエフェクトループは、コンプレッサーやコーラスなど、歪みを使わない場面で使いたいエフェクトをここに挿入することで、スイッチ一つで理想のクリーンと歪みを切り替えることができ、また他の歪みをここに挿入すれば、スイッチ一つでリズムとリードのような歪みの切替ができます。

また、SideTrakのSend端子だけを使うことで、クリーンと歪みでアンプを分けることもできます。

ペダルのON/OFFに連動するスタンダードなエフェクトループは、Pre/Postスイッチでエフェクトの前後どちらに接続するかを選択でき、アダプタ駆動時にノブを照らすLED、バッテリーON/OFFスイッチやドライバ不要の電池ボックスなどの機能も装備しています。

・エフェクトループの使い方

Dual Effects

TightMetal STがOFFの時はコーラスがかかり、ONにするとTightMetal STにディレイがかかります。

3 Channels

TightMetal ST 2をリードに、TightMetal ST 1をバッキングとして切替え、両方のTightMetal STをOFFにすればクリーンサウンドとなります。

Fix Clean Tone

クリーン時のEQと歪みをかけたときのTightMetal STのイコライジングを分けることで、それぞれに合わせた音作りができます。ON時にはディレイがかかります。

Dual Amps

TightMetal STのON時とOFF時、それぞれに違ったアンプを出力することができます。

●電源

TightMetal STは、9V電池、または9〜18VのセンターマイナスDCアダプターで駆動します。

アダプターで駆動時はLEDがノブを照らし、暗いステージや転換中でも即座に本体のノブセッティングが確認できます。電池駆動時には消費を抑えるため、このLEDは点灯しません。

さらに本体のノブの奥にはBatteryスイッチがあり、電池使用時の待機中などにOFFにしておけば、電池の余計な消費を避けることができます。長期間使用しない場合は電池を抜いておいてください。

電池ボックスはマグネットで固定されているので、開閉時にドライバ等の器具は不要です。

●特徴

・トゥルーバイパススイッチ

・Tightコントロール

・Gain、Tone、Volumeコントロール

・ノイズゲートを搭載し、音を素早く止めることが可能

・ミッドレンジを削り取るThrashスイッチを搭載

・プリ/ポスト切替え可能なエフェクトループ

・エフェクトOFF時にONになるSideTrakエフェクトループ

・LEDを使ったノブ用の照明を搭載(アダプター使用時)

・バッテリーディスコネクトスイッチ

・道具を一切使わずに電池交換可能

・センターマイナスアダプタジャック搭載

・9-18V駆動に対応(アダプタ使用時のみ)

・アメリカにてハンドメイド

・14mA current consumption(電池使用時)

・20mA current consumption(9Vアダプタ使用時)

・サイズ 9.5cm W X 12.8cm D X 5.0cm H

・Handmade in the USA

D

ただいまご予約受付中!

Amazonでも販売中!

2015-09-06

かつて類を見ない機能性!Amptweakerの究極のファズ、TightFuzz Pro即納可能!

プレイヤー目線で便利なペダルを作るAmptweakerの新作です!

圧倒的な機能性と高いサウンドクオリティで絶大な人気のAmptweaker Proシリーズに、TightFuzzが仲間入りしました!

TightFuzzは、それ自体が、ファズペダルとしては異色の高機能を備えていましたが、それらを網羅しつつさらなる操作性を高めたのがTightFuzz Proです。

TightFuzz Proはゲルマニウム/シリコンスイッチやスムースエッジスイッチ、60s/70sトーンスイッチに加え、3バンドEQで全体の音色バランスを自在にコントロールし、AmptweakerならではのTightコントロールでローエンドやファズアタックの調整も可能です。オートバイアス機能により、ゲインセッティングに合わせた最適なサウンドを常に作ることができます。

TightFuzz Proと多くの“リイシュー”ファズの違いは、ファズ回路の前にTightコントロールがあることです。これにより、ファズ回路の前段にバッファを通ります。多くのファズ回路は、特にワウやオーバードライブなどのローアウトプットインピーダンスのシグナルを接続したり、アクティブピックアップのギターを接続するとインプット整合が取れず、最適な音色を出せないことがあります。TightFuzz Proではここに最適なバッファを通すことにより、インプットインピーダンスを考えること無く、常に最適な動作をさせることができます。

TightFuzz Proを使用する時、まずは下図のように設定してみてください。

圧巻のノブの並び。多彩なスイッチ。これがTightFuzz Proならではの操作性です。

多くの“ブースト付ファズペダル”とは違い、TightFuzz Proは2つのブーストを内蔵しています。1つはプリブースト、もう1つがポストブーストです。ゲインブーストもボリュームブーストも自由自在で、リードパートでのトーンを完璧に作ることができます。Boost VolumeとBoost Gainノブでコントロールできるこのブーストは、音量を下げる設定も可能なため、ゲインを強くブーストしながらブーストON/OFFで音量のバランスをコントロールできます。さらにOctaveスイッチにより、ブースト時にオクターブアップを加え、リードトーンをサイケデリックに彩ることができます。内部トリムポットにより、オクターブの強さを調整することもできます。

TightFuzz ProのSmooth Edgeスイッチは、暖かなトーンを作るためハイエンドのざらつきをカットすることができます。Highコントロールと組み合わせることで音色の“暖かさ”を自由にコントロールできます。

内部のMore Fuzzスイッチで低出力ピックアップでファズが物足りない時に、より強くファズをかけることができます。

また、新しい“Cleaner”ノイズゲートを搭載。余計な歪みを加えること無くノイズを低減できます。


そして、多数の入出力端子を装備。これは便利なエフェクトループです!

サイドにもエフェクトループ!

TightFuzz ProにはAmptweakerペダルでおなじみのエフェクトループも搭載。他のProシリーズ同様、3つのエフェクトループでフレキシブルな運用が可能です。搭載されるのはエフェクトのON/OFFに連動するユニバーサルループ、BoostのON/OFFに連動するブーストループ、そしてエフェクトOFF時にのみONにするSideTrakループです。

例えば、クリーントーン時にコンプレッサーやコーラス等をかけたり、他の歪みペダルとTightFuzz Proを1発で切り替えたい場合、SideTrakループに接続します。ビルトインABボックスのように使えば、エフェクトのOFF時とON時でアンプを分けることもできます。

エフェクトON時とブースト時に有効になるユニバーサルループとブーストループは、内部の切り替えスイッチによりエフェクト回路のプリ(前段)、またはポスト(後段)のどちらに設置するかを個別に切り替えられます。

TightFuzz Proはアダプタだけでなく電池駆動時にも18V駆動を実現。内部に2つの電池を入れることが出来、また内部の切り替えスイッチで駆動電圧の選択が可能です。電池ボックスはマグネット式なので、開閉時に工具は必要ありません。アダプタ駆動時は9V(EPA-2000推奨)、または18V(RPA-1000推奨)での駆動に対応します。9Vと18V駆動は、まるで50Wと100Wアンプのような違いとなります。アダプタ駆動時にはLEDが常にノブを照らし、セッティングがひと目で分かります。また、ずらりと並ぶノブの背後には電源スイッチがあり、電池を入れたままボードに組み込んでいても、電池の消費を抑えることができます。

電池を2つ使った18V駆動も可能!もちろん18Vアダプタもご使用いただけます!

D

D

ただいま即納可能!

試奏サービスも承ります!

Amazonでも取扱っています