ブログトップ 記事一覧 ログイン 無料ブログ開設

ナインボルトワールドレポート  Ninevolt World Report このページをアンテナに追加 RSSフィード

負けるな岩手!負けるな東北!
エフェクターショップエフェクター専門店ナインボルトオフィシャルブログです。
Amazonショップはこちらから!
ヤフオク出品中!


LEP INTERNATIONAL OFFICIAL Site
ナインボルトのメルマガ登録はこちらから!
ナインボルトのTwitter
ナインボルトのFacebook
ナインボルトのInstagram
ナインボルトのTumblr





2015-01-22

Anodized Brown Distortionの新しいデモ動画が出来ました!

D

いろいろなエフェクターのデモ動画でお馴染みのBrett Kingman氏によるAnodized Brown Distortionの動画がアップロードされました!

”ディストーションを新定義する”

ディストーションエフェクト。“歪み”そのものの意味を持つこのエフェクトは、現在の“歪み系”と呼ばれるエフェクトの中で、中心的な存在だとは言えません。

なぜ、ディストーションエフェクトは軽んじられるのでしょうか。

平面的でゲインばかりが高い歪みは、音を前に出すことが難しく、また細かな表現にも向いていない。大出力のアンプのサウンドには絶対にかなわない。

単に“ディストーション”と聞くと、そんな音を思い浮かべることもあるかもしれません。

もし、そんな常識がディストーションエフェクトに付いているのであれば、それを覆してみせましょう。

One Control Anodized Brown Distortionは、ディストーションペダルの常識を打ち破り、新たな定義を打ち立てる記念碑となるでしょう。

Anodized Brown Distortionは、偉大な音源で聴くことのできる音をコンセプトとして開発をスタートさせました。

世界中のギタリストが目指した歪みは、単に何かのアンプをドライブさせた音を真似れば作ることができるものではありません。

どんなアンプを使っても、どんなギターを使っても、常に最良の歪みを作ることができるディストーションペダルであり、またプレイヤーの指先を細部まで表現できるペダルでなければなりません。

さらにディストーションペダルとして十分なゲインを確保し、プレイヤーの自在な表現を助けるコンプレッションとサステインも必要です。なぜなら、Anodized Brown Distortionはディストーションを必要とする全てのジャンルのプレイヤーのためのペダルなのです。

100Wクラスの真空管スタックアンプを開発するなら、それは簡単に達成できるかもしれません。ですが、超小型のエフェクターでそれを実現しなければ意味がありません。

さらに、その超小型筐体に、電池も内蔵させる。そうでなくては、革新的なエフェクターとは言えません。

大出力チューブアンプの持つレスポンス、操作感、そして分離感。全てを備え、さらに鋭くどっしりとしたアタックとリードからバッキングまでカバーできる柔軟性、不自然な歪みとならないためのハイダイナミックレンジ。

数十年に渡り、数多くの世界的エフェクターやアンプの設計を手がけてきたBJFが、この難題に挑みました。

Anodized Brown Distortionは+26dB〜+60dBという広く高いゲイン幅を実現し、同時にディストーションペダルとは思えないほどのハイダイナミックレンジを実現。特にローゲインセッティングでのダイナミックレンジはチューブアンプと比較しても勝るとも劣りません。

Gainを高く設定したままでも、ピッキングアタックとギターのボリュームによる手元のコントロールで、コンプレッションのかかったクリーンなアルペジオにも即座に対応できます。

ハムバッキングピックアップでは完璧にバランスされた、偉大なディストーションサウンドが得られ、シングルコイルならシングルコイルらしい、十分なローミッドを持つ歪みとなります。アクティブピックアップなら、ディストーションを簡単に制御できます。

Anodized Brown Distortionは、様々なアンプと組み合わせても最高のディストーションが得られます。

ブリティッシュスタックとの組み合わせは特に格別ですが、アメリカンクラシックアンプや、トランジスタのクリーンアンプと組み合わせると、ソリッドでありながら立体的で、音色の粒子が1つ1つ振動するような歪みが得られます。

タイトかつ分厚いローエンド。不自然にシャリシャリしない、ナチュラルなサチュレーションのプレゼンス。ギターのボリュームを下げれば、高域のサチュレーションが薄まり、クリーンに。十分にソリッドでありながら有機的なサウンド。自然に減衰しつつ、長く続くサステイン。

1台のコンパクトなディストーションエフェクターでは不可能に思えるようなこれらの特性を全て持ち合わせたディストーションペダルがAnodized Brown Distortionです。

まさに新しい時代に定義される、全く新しいディストーションペダルです。

●特徴

・BJFによる完全新設計のディストーションペダル

・ディストーションを必要とするどんなジャンルにも対応するディストーション

・ギターやベース、アンプやエフェクターを選ばない扱い易さ

・ハイレスポンス、ハイダイナミックレンジで扱い易い歪み

・アルミ削り出しのハイクオリティなミニサイズケース

・電池内蔵も可能

・6〜18Vで駆動

●Specification

インプットインピーダンス : 94K

アウトプットインピーダンス : 5K

駆動電圧 : 6V〜18V

消費電流 : 4mA @ 9V

S/N比 : -70dBm

サイズ:39Wx100Dx31H mm(突起含まず)

    47Wx100Dx46H mm(突起含む)

重量:およそ160グラム (電池挿入時200グラム)


※電池は付属しません。

他にも、いろいろなABDの動画がアップロードされています!

D

D

D


ただいま即納可能

2014-12-22

海外ユーザーさんによるOne Controlエフェクトの動画が投稿されました!

D

D

D

世界のBJFマニアが集う、BJFE Guitar Effects Communityに、Granith Grey BoosterAnodized Brown Distortionの動画が投稿されました。

Beautifully engineered, full of tone, great price point and by far the best mini pedals I have ever tried. more to come!

筐体は綺麗で、音は良くて、手頃で、最高のミニペダル、もっと作れ、という、これ以上ないありがたい感想をいただきました。

BJFEのマニアの方なので、音を気に入っていただけるのはもちろんですが、実際にこれだけの音色が出せるということも分かっていただければと思います。

One ControlのBJFシリーズは最初のGranith Grey Boosterの発売から、実はまだ1年。この間に6機種、開発することができました。

さらにニューモデルも開発中です。お楽しみに!

2014-11-10

Anodized Brown Distortion最新動画!

D

革新的なディストーション、Anodized Brown Distortionの新しい動画が届きました!

是非ご覧ください!

Anodized Brown Distortionは、これまでのディストーションへのイメージを一新すべく開発されたペダルです!

ディストーションエフェクト。“歪み”そのものの意味を持つこのエフェクトは、現在の“歪み系”と呼ばれるエフェクトの中で、中心的な存在だとは言えません。

なぜ、ディストーションエフェクトは軽んじられるのでしょうか。

平面的でゲインばかりが高い歪みは、音を前に出すことが難しく、また細かな表現にも向いていない。大出力のアンプのサウンドには絶対にかなわない。

単に“ディストーション”と聞くと、そんな音を思い浮かべることもあるかもしれません。

もし、そんな常識がディストーションエフェクトに付いているのであれば、それを覆してみせましょう。

One Control Anodized Brown Distortionは、ディストーションペダルの常識を打ち破り、新たな定義を打ち立てる記念碑となるでしょう。

Anodized Brown Distortionは、偉大な音源で聴くことのできる音をコンセプトとして開発をスタートさせました。

世界中のギタリストが目指した歪みは、単に何かのアンプをドライブさせた音を真似れば作ることができるものではありません。

どんなアンプを使っても、どんなギターを使っても、常に最良の歪みを作ることができるディストーションペダルであり、またプレイヤーの指先を細部まで表現できるペダルでなければなりません。

さらにディストーションペダルとして十分なゲインを確保し、プレイヤーの自在な表現を助けるコンプレッションとサステインも必要です。なぜなら、Anodized Brown Distortionはディストーションを必要とする全てのジャンルのプレイヤーのためのペダルなのです。

100Wクラスの真空管スタックアンプを開発するなら、それは簡単に達成できるかもしれません。ですが、超小型のエフェクターでそれを実現しなければ意味がありません。

さらに、その超小型筐体に、電池も内蔵させる。そうでなくては、革新的なエフェクターとは言えません。

大出力チューブアンプの持つレスポンス、操作感、そして分離感。全てを備え、さらに鋭くどっしりとしたアタックとリードからバッキングまでカバーできる柔軟性、不自然な歪みとならないためのハイダイナミックレンジ。

数十年に渡り、数多くの世界的エフェクターやアンプの設計を手がけてきたBJFが、この難題に挑みました。

Anodized Brown Distortionは+26dB〜+60dBという広く高いゲイン幅を実現し、同時にディストーションペダルとは思えないほどのハイダイナミックレンジを実現。特にローゲインセッティングでのダイナミックレンジはチューブアンプと比較しても勝るとも劣りません。

Gainを高く設定したままでも、ピッキングアタックとギターのボリュームによる手元のコントロールで、コンプレッションのかかったクリーンなアルペジオにも即座に対応できます。

ハムバッキングピックアップでは完璧にバランスされた、偉大なディストーションサウンドが得られ、シングルコイルならシングルコイルらしい、十分なローミッドを持つ歪みとなります。アクティブピックアップなら、ディストーションを簡単に制御できます。

Anodized Brown Distortionは、様々なアンプと組み合わせても最高のディストーションが得られます。

ブリティッシュスタックとの組み合わせは特に格別ですが、アメリカンクラシックアンプや、トランジスタのクリーンアンプと組み合わせると、ソリッドでありながら立体的で、音色の粒子が1つ1つ振動するような歪みが得られます。

タイトかつ分厚いローエンド。不自然にシャリシャリしない、ナチュラルなサチュレーションのプレゼンス。ギターのボリュームを下げれば、高域のサチュレーションが薄まり、クリーンに。十分にソリッドでありながら有機的なサウンド。自然に減衰しつつ、長く続くサステイン。

1台のコンパクトなディストーションエフェクターでは不可能に思えるようなこれらの特性を全て持ち合わせたディストーションペダルがAnodized Brown Distortionです。

まさに新しい時代に定義される、全く新しいディストーションペダルです。

●特徴

・BJFによる完全新設計のディストーションペダル

・ディストーションを必要とするどんなジャンルにも対応するディストーション

・ギターやベース、アンプやエフェクターを選ばない扱い易さ

・ハイレスポンス、ハイダイナミックレンジで扱い易い歪み

・アルミ削り出しのハイクオリティなミニサイズケース

・電池内蔵も可能

・6〜18Vで駆動

他にも様々な動画がアップロードされています!

D

D

D

D

D

D

D

 

他にもたくさん動画があります

国内外のプロフェッショナルからも絶賛されるクオリティ!全く新しいディストーションの世界を開く、新感覚のディストーションです!

ただいま即納可能

2014-07-07

Dr.Kこと徳武 弘文さんによる、Granith Grey BoosterとAnodized Brown Distortionのプレイ動画です!

D

カントリーやヴェンチャーズからポップスまで、ジャンルを問わず達人のプレイを見せるDr.Kこと徳武 弘文さんから、動画をいただきました!

Granith Grey Booster、そしてAnodized Brown Distortionを使ったプレイです。

今回初めて映像で各ペダルを紹介していますが最初はノーマル状態からです。

One Control Granith Grey Boosterを入れる事でギターの音色のメリハリが変わります。そしてOne Control Anodized Brown Distortionでアドリブ部分にガッツを入れてあります。

あまり急激な音質変化を求めるのは得意ではありませんが、気持ちの良い演奏が出来る事が何よりです。ノイズレスできめが細かい音色は素晴らしいの一言。

他にもCatalinbread Belle Epochのディレイ,TopangaのリバーブそしてMad ProfessorのOld Scool 11でサウンドを仕上げています。

使用ギターはJapan Fender Dr.K Model with HipShot です。

とのコメントもいただきました。

Granith Grey Boosterはあえてヴォリュームを削る方向で使用され、さらにディストーションを使って暖かな歪みを作られています。

Granith Grey Boosterの音は、ヴォリュームを絞って音を軽くしつつ、音に奥行きが出て抜けてくる、そんな不思議な特性がよく表現されています。さらにAnodized Brown Distortionを絶妙なセッティングにすることで、音を暖かくしながら抜けるような、ジャズにも通じる音色が聞けます。

カリカリな音のテレキャスターをここまでウェットにできるのも、ABDならでは。素晴らしいプレイです。

D

また、Granith Grey BoosterについてはTONEBUSからも新たなデモムービーが届きましたので、是非御覧ください!

2014-07-02

RSOD/SRODとABDのサンプルムービー from China!

One Controlは日本だけでなく世界で人気です!

中国随一の動画レビューサイト、TONEBUSからRed Strawberry Over Drive(Strawberry Red Over Drive)とAnodized Brown Distortionのサンプルムービーが作られました!

  • RSOD/SROD

D

  • ABD

D

とても分かりやすく、素晴らしい動画です。是非御覧ください!

※TONEBUSの動画は中国の動画サイト、YOUKUにアップロードされていますが、国内からだとアクセスできない場合がありますので、承諾を得てYoutubeにアップロードしました。

2014-06-19

キュウソネコカミのオカザワ カズマさんからAnodized Brown Distortionの感想をいただきました!

キュウソネコカミのギタリスト、オカザワ カズマさんから、Anodized Brown Distortionの感想をいただきました!

使ってる環境はフロント:P90 リア:ハムのストラトで、アンプヘッドがオレンジです。

最初鳴らした時におおっ!てなりました!

音もよく抜けますね、うちは上物が多くて、ギター×2、キーボード×1なので、抜けて欲しい時、このディストーションにすると良い感じになります。

あと、いわゆる普通のディストーションよりも右手の力加減に対する反応が良くて、タッチ感が出やすいなと思いました。

ちゃんと弾けば弾くほど、応えてくれるというか。

簡単ではありますが、こんな感じですm(_ _)m

オカザワ カズマさん、ありがとうございました!

Anodized Brown Distortionは、ご購入者の方からもレビューをいただいています!

こちらからご覧いただけます。

皆様、本当にありがとうございます!

D

Anodized Brown Distortion、ご好評につきただいま売り切れてしまっていますが、またまもなく入荷いたします。

再入荷のお知らせボタンをご活用いただければ、入荷時にご連絡が自動で届きます。

 

2014-06-03

COUNTRY YARD 速人さんがOne Control Anodized Brown Distortionを使用中です!

話題のOne Control Anodized Brown Distortionを、COUNTRY YARD速人さんが使用中です!

これは実際にライブで使われたセッティングです。

音抜けが今までのディストーションとは比べ物にならないくらいで、音量を11時ぐらいに設定してもソロで使うには十分でした!

GAINを上げても全く潰れずに出てくれます。

ピッキングニュアンスもバッチリ出るので、フロントで弾いた時のピックの食い付く音も綺麗に聞こえてきます。

こんなディストーションは初めて弾きました。

Granith Grey Boosterもご使用いただいています!

本当にありがとうございます!

D

D

D

D