ブログトップ 記事一覧 ログイン 無料ブログ開設

ナインボルトワールドレポート  Ninevolt World Report このページをアンテナに追加 RSSフィード

負けるな岩手!負けるな東北!
エフェクターショップエフェクター専門店ナインボルトオフィシャルブログです。
Amazonショップはこちらから!
ヤフオク出品中!


LEP INTERNATIONAL OFFICIAL Site
ナインボルトのメルマガ登録はこちらから!
ナインボルトのTwitter
ナインボルトのFacebook
ナインボルトのInstagram
ナインボルトのTumblr



2016-09-01

ベアフットから新製品が間もなく入荷!シルバーフェイス×シルバートーンなSilver BeeやローゲインEGDMのEmerald Green OD、さらに使いやすくなったCAF、Candiru Fuzz!

BJFE時代の名機を再現したり、BJF本人のモディファイを経た回路を使用したペダルをハンドメイドで制作するBearfoot Guitar Effectsから、間もなく新製品が入荷します!

“シルバーフェイス”の凶暴さと“シルバートーン”の唸りを!
Bearfoot Guitar Effectsの“Bee”ファミリーに、新たな仲間が加わりました。
Silver Bee Overdrive。長年、多くのプレイヤーに愛されてきた2つのアメリカンアンプ。ロックンロールなトーンでおなじみの“シルバートーン”と、ヴィンテージアメリカンサウンド、”シルバーフェイス”。それを“Bee”ファミリーのレンジで表現しました。
SnarlコントロールはユニークなEQで、シルバートーンアンプの唸るようなグラインドを作り、Spitコントロールはほとんどファズに近いようなシルバーフェイスのオーバードライブを作ります。
Silver Bee Overdriveは2つの伝説的なアンプライクトーンを組み合わせ、自分だけの新しいトーンを生み出すのです。

コントロール
Volume:音量を調整します。
Drive:歪みの強さを調整します。
Snarl:低域を中心に音色を調整します。シルバーフェイスライクな低域を設定できます。
Spit:高域を中心に音色を調整します。シルバートーンライクなロックなトーンが得られます。

Silver Bee Overdriveは9V電池、またはスタンダードなセンターマイナスDC9Vアダプタで駆動します。


D

ただいまご予約受付中!

Amazonでも販売中です!



Bearfoot Guitar Effects Emerald Green Overdriveは、ブリティッシュコンボアンプのトップブーストサウンドからインスパイアされたEmerald Green Distortion Machineのローゲインバージョンです。
EGDMはブリティッシュな歪みを広くカバーするオーバードライブで、TVフロントなルックスからプレキシグラスコントロールパネルの領域まで、広く音を作ることができます。
Emerald Green Overdriveは、オリジナルEGDMのゲインステージに手を加え、サチュレーションとコンプレッションポイントを変更しました。そのサウンドに合わせてEQを調整し、クリーンからミディアムゲインのブリティッシュ30Wコンボアンプトーンを作ります。
Honey BeeやModel Gと同等のVolume、Driveコントロールレンジで設計され、Driveコントロールは12時位置を超えるとコンプレッションとサステインが強くなります。

コントロール
Volume:音量を調整します。
Drive:歪みの強さを調整します。
Voice:ローエンドの出方を調整します。スピーカーのサイズを変更するような使い方ができます。
Treble:高域の出方を調整します。

Emerald Green Overdriveは9V電池、またはスタンダードなセンターマイナスDC9V〜18Vアダプタで駆動します。


D

ただいまご予約受付中!

Amazonでも販売中です!




Bearfoot Guitar Effects Candiru Fuzzは、BJFの名機とされるファズ、Candy Apple FuzzにGateコントロールを追加しました。ゲートを強めれば、ルードで極上、ジリっとしたニュアンスのファズサウンドにも踏み込むことが出来ます。
シリコントランジスタを使用し、シャープで歯切れのよいトーンが特徴。音は太く、同時に前に出るサウンドです。ゲートコントロールを組み合わせることで、ファズサウンドの中にある砂を噛むようなニュアンスを微調整することができます。
Candy Appleの系譜に新たなペダルが加わったのです。

Vol、Fuzz、Nature、Treble、そしてGate。5つのノブでファズサウンドを広くコントロールできます。

コントロール
Volume:音量を調整します。
Fuzz:歪みの強さを調整します。
Nature:ファズ全体の音色を微調整します。
Gate:歪み成分の中にあるゲート感を微調整します。
Treble:高域の出方を調整します。

Candiru Fuzzは9V電池、またはスタンダードなセンターマイナスDC9Vアダプタで駆動します。



D

ただいまご予約受付中!

Amazonでも販売中です!

※Bearfootのペダルは1台1台ハンドペイントにより制作されているため、写真と若干デザインが異なる場合がございます。予めご了承ください。
また、薄く柔らかい塗装でハンドペイントされていますので、塗装ムラがあったり、ご使用状況によって塗装が剥がれたりする場合があります。

2015-05-09

Model Hをさらにハイゲインに!Bearfoot Model Hsご予約受付中!

bearfoot Guitar Effectsの新製品が間もなく入荷いたします!

BearFootは、BJF ElectronicsとDonnerBoxのコラボレーションによって作られた新しいエフェクターブランドです。

BearFootは、BJF Electronicsが制作した数々の名機の中からいくつかのモデルをロープライスで提供するために設立されました。

BearFootのペダルは全てBjorn Juhlsによってデザインされ、DonnerBoxによって

アメリカでプロデュースされています。

Bearfoot Guitar Effects Model Hsは、“Hiwatt-in-a-box”、“Hell-in-a-box”等と呼ばれた、太く素直なアンプライクトーンを作る“Model H”のバリエーションです。

BJFEオリジナルモデルを再現する3ノブバージョン、Trebleノブを加え、さらなるレンジをもたせた4ノブバージョン。どちらも高い人気のModel Hです。

Model Hsは、そこにさらなるゲインアップを可能としました。HsのSはSparkleのSで、中央にあるSparkleノブの存在を示しています。

このノブは2モードのロータリースイッチです。スイッチを切替えることでさらなるハイゲインを求めるモードを選択できます。

ハイゲインと言っても、ヴィンテージブリティッシュアンプヘッドの持つサウンドの特性を変えることはなく、ギターそのもののトーンを大きく変えることはありません。

チューブアンプならではのコントローラブルなハイレスポンスさは歴代Model H同様。小さなコンボアンプからフルスタックの音色を作ることができます。

コントロール

V(Volume):音量を調整します。

D(Drive):歪みの強さを調整します。

To(Tone):全体の音色を調整します。

Tr(Treble):高域の出方を調整します。

中央のノブ(Sparkle):2モードのロータリースイッチです。左側でよりハイゲイン、倍音の強調された音色となります。

Model Hsは9V電池、またはスタンダードなセンターマイナスDC9Vアダプタで駆動します。

D

ただいまご予約受付中

試奏サービスも承ります!

Amazonでも出品中

2014-09-14

3つのSparkling Yellow Overdrive!使えるペダルです!

Bearfoot Guitar Effectsより新オーバードライブが入りました!

今、Bearfootには3つのSparkling Yellow Overdriveがございます。それぞれの違いをご案内します!

Bearfoot Guitar Effects Sparkling Yellow Overdriveは、初期のロックトーンを作るオーバードライブです。

ツイードアンプの時代からブロンド、ブラウンフェイス辺りまでのアメリカン・ロックトーン、そして同時期、プレキシアンプが発したブリティッシュ・ロックトーンを、ただ音を似せるだけでなくそのフィールまで美しく再現しました。

Sparkling Yellow Overdriveにはいくつかのバージョンがあり、それぞれの求めるトーンをお選びいただけます。

Sparkling Yellow Overdrive 1(SY1)

SY1は、よりブライトなトーンを作るバージョンです。特にブリティッシュ系のアンプ/スピーカーには最適なトーンです。ブリティッシュアンプを強力にプッシュし、オーバードライブ〜ディストーションまでのサウンドを作ることができます。

また、SY1は単体でディストーションの領域に至る歪みを得ることもできるので、クリーンアンプで強い歪みのオーバードライブを求める際にも良い選択です。

Sparkling Yellow Overdrive 2(SY2)

SY2は、アメリカンアンプ/スピーカーに適したヴォイシングです。SY1よりブライトさが薄まり、コンプレッションがわずかに強くなるよう調整しました。

SY1とSY2は、同時に使用することも考えたヴォイシングとなっています。エフェクターにルールはありませんが、SY1、SY2の順に接続することで膨大な歪みサウンドを作ることができます。

SY1とSY2のVolume(V)、Drive(D)は、それぞれ音量と歪みをコントロールするスタンダードなノブです。MとTは使いやすいEQセクションで、ローゲイン設定時には特に有効です。Mはローミッドをコントロールし、キャビネットやスピーカーに合わせた設定ができます。ブライトなデラックスアンプからローミッドの強いショウマン、ベースマンでさえも、このノブ1つで調整できます。また、このノブは歪みセクションの前に設置され、歪みのサチュレーションをプッシュし、往年のディストーションからファズライクなトーンまでを作ることもできます。Tノブは歪みセクションの後に入るトレブルコントロールで、音色の最終調整を行います。


Sparkling Yellow Overdrive 3(SY3)

1+2=3

SY3は、SY1とSY2のサウンドを1つにまとめ、両方の特性を作ることができるオーバードライブです。

V、D、M、Tの4つのノブの働きはSY1、SY2と同じですが、中央にある新たな2ポジションロータリースイッチにより、SY1とSY2のサウンドを切替えることができます。特にDriveを高く設定すると、SY1とSY2の特性の違いが強く出ます。

電源はDC9Vセンターマイナスアダプター(One Control EPA-2000を推奨します)または9V電池で動作します。

D

D

2014-08-13

極上の音色への第一歩!目立たないけれど効果的なLittle Red Trebler!

気に留めなければ気づかない、しかしそれが無くなるととたんに音が薄く感じてしまう、そういうペダルがあります。

そこを抑えているか否かで、ギターサウンド、ひいてはプレイそのものの質までが違って見えることがあります。

BearFoot Guitar Effects Little Red Trebler(LRT)はシンプルなバッファードトレブルエンハンサーです。トレブルブースターではなく、あくまでもトレブルを広げ、倍音成分を豊かにするものです。

このペダルは、多くのギタリストが本当に欲しがっているもので、同時にその存在を知らないエフェクトです。1度使えば、もうこのペダルなしで音を出すことは考えられなくなるでしょう。

シンプルなトレブルエンハンサーですが、最も必要なペダルとなるものです。LRTの音色はヴィンテージタイプのトレブルブースターとは全く違います。あくまでクリーンでピュア、音色そのもののバランスを崩すこと無く、トレブルエンドをギターレンジに加えます。ヴィンテージフェンダーアンプにおけるBrightスイッチに近い効果です。

音量を大きく上げることなく、音色のどの部分も失うことがありません。

LRTには、Baby Pink Boosterのものと同じファンタスティックでワンダフルなバッファーが組み込まれています。

駆動電圧:9V

消費電流:2mA

※1台1台ハンドペイントにより制作されているため、写真と若干デザインが異なる場合がございます。予めご了承ください。

また、薄く柔らかい塗装でハンドペイントされていますので、塗装ムラがあったり、ご使用状況によって塗装が剥がれたりする場合があります。


※1台1台ハンドペイントにより制作されているため、写真と若干デザインが異なる場合がございます。予めご了承ください。

また、薄く柔らかい塗装でハンドペイントされていますので、塗装ムラがあったり、ご使用状況によって塗装が剥がれたりする場合があります。

BearFootは、BJF ElectronicsとDonnerBoxのコラボレーションによって作られた新しいエフェクターブランドです。

BJF Electronicsが制作した数々の名機の中からいくつかのモデルをロープライスで提供するために設立されました。

BearFootのペダルは全てBjorn Juhlsによってデザインされ、DonnerBoxによってアメリカでプロデュースされています。

まさに、どんなギタリストも足元に置いて損はないエフェクトです!

D

 

■夏季休業について

【2014年8月12日(火)〜2014年8月17日(日)】

いつも当店をご利用頂き、ありがとうございます。 誠に勝手ながら下記日程にて夏季休業を頂戴いたします。

※1 お問い合わせは、営業日内に順次対応致します。お返事の遅延には、予めご了承くださいませ。

※2 13:00までのご注文は、即日発送可能な商品に限り出荷させて頂きます。(商品名に【即日可能】と記載されている商品の場合に限り

▼【即納可能】商品とは→コチラ

【即納可能】と記載がない商品は「お取り寄せ」商品となりますので、入荷までにお時間を頂いております。

何卒ご了承くださいませ。

※3 8/11(月)13:00〜 8/18(月)8:59までのご注文は、8/18(月)より順次出荷させていただきます。

ご注文状況により、発送の遅延が予想されます。何卒ご了承くださいませ。

商品名に【即納可能】と記載がない商品は「お取り寄せ」商品となりますので、入荷までにお時間を頂いております。

何卒ご了承くださいませ。

2014-08-09

BJFの頭の中にあったアイディアを形に!Burgundy BossHorn Fuzz!

Barfootの新作ファズは、BJFの頭の中にあったアイディアを形にした、稀有なファズペダルです!

BearFoot Guitar Effects Burgundy BossHorn Fuzz (BBHF)は、グロテスクなほど美しいサウンドを持つファズペダルです。

このペダルは数十年間、BJFの頭のなかに浮遊していました。音色に奇数倍音を加える、中世のクルムホルンと同様のアプローチで作られるファズです。クルムホルンは、ダブルリードのクラリネットを歪ませたような音で、トロンボーンの代用としても使われたユニークな楽器です。

BJFは、まず古いJordan Bosstoneの回路を自在に変更し始めました。そして完成したBBHFは、確かに奇数倍音を付加します。しかし、どういうわけかローレンジ、特に中低域においては素晴らしくダイナミックなファズドライブになります。

Volume、Fuzz、Bass、Trebleコントロールがワイドレンジをカバーし、タッチセンシティブな歪みを作ります。そしてフルアップにすれば美しくグロテスクなファズへと変異します。まさに最高です。

BBHFは、シースルーペイントを用いた美しく立体的なカラーで彩られています。

駆動電圧:8-18V

※1台1台ハンドペイントにより制作されているため、写真と若干デザインが異なる場合がございます。予めご了承ください。

また、薄く柔らかい塗装でハンドペイントされていますので、塗装ムラがあったり、ご使用状況によって塗装が剥がれたりする場合があります。

,

BearFootは、BJF ElectronicsとDonnerBoxのコラボレーションによって作られた新しいエフェクターブランドです。

BJF Electronicsが制作した数々の名機の中からいくつかのモデルをロープライスで提供するために設立されました。

BearFootのペダルは全てBjorn Juhlsによってデザインされ、DonnerBoxによってアメリカでプロデュースされています。

今回のファズペダルは、BJFEモデルでもなければその派生でもない、Bearfootならではのオリジナルモデルです!

D

 

■夏季休業について

【2014年8月12日(火)〜2014年8月17日(日)】

いつも当店をご利用頂き、ありがとうございます。 誠に勝手ながら下記日程にて夏季休業を頂戴いたします。

※1 お問い合わせは、営業日内に順次対応致します。お返事の遅延には、予めご了承くださいませ。

※2 13:00までのご注文は、即日発送可能な商品に限り出荷させて頂きます。(商品名に【即日可能】と記載されている商品の場合に限り

▼【即納可能】商品とは→コチラ

【即納可能】と記載がない商品は「お取り寄せ」商品となりますので、入荷までにお時間を頂いております。

何卒ご了承くださいませ。

※3 8/11(月)13:00〜 8/18(月)8:59までのご注文は、8/18(月)より順次出荷させていただきます。

ご注文状況により、発送の遅延が予想されます。何卒ご了承くださいませ。

商品名に【即納可能】と記載がない商品は「お取り寄せ」商品となりますので、入荷までにお時間を頂いております。

何卒ご了承くださいませ。

2014-08-02

人気ベースオーバードライブ、Blueberry Bass OverdriveがBearfootからも発売!

Mad Professorでもお馴染みの人気ベースオーバードライブがBearfootからも発売になりました!

BearFoot Guitar Effects BlueBerry Bass Overdrive (BBBOD)は甘く丸い音色で、絶妙のダークさとバイトが特徴です。

一度体感すればもう戻れません。

BBBODはプリアンプとダートジェネレーターを組み合わせたベースのためのオーバードライブペダルです。

ファズやディストーションではありませんが、ベースアンプのサウンドを暖かくプッシュし、強調します。実際に弾くと、“Acoustic”“Bruce”“Ampeg”“Lemmy”“Jones” などの言葉が脳裏をかすめます。

BBBODは、あのHBODの父でもあります。BBBODをギター用にチューニングしたのが、HBODです。

駆動電圧:5-15V

消費電流:3mA

※1台1台ハンドペイントにより制作されているため、写真と若干デザインが異なる場合がございます。予めご了承ください。

また、薄く柔らかい塗装でハンドペイントされていますので、塗装ムラがあったり、ご使用状況によって塗装が剥がれたりする場合があります。

Mad Professor Blueberry Bass Overdriveとの違い

Mad ProfessorとBearfootのBBBODはどちらもBJFの設計によるベースオーバードライブです。

音色の基本特性は全く同じですが、Mad Professorの方がよりアグレッシブでくっきりとした分かりやすい音色を作ります。

Barfootモデルは暖かく、ゲインが低めでダークな音色です。

HBODとSHODのような音色特性の違いがあります。

D

D

 

ただいま即納可能

 

2014-05-05

BearfootニューモデルでHoney Beeがバーサタイルに!Uber Beeご予約受付中!

Bearfootのニューモデルがまもなく入荷します!

お待たせいたしました。Bearfoot Fx Uber Bee ODが遂に完成です!長年にわたるフィードバックと研究の成果です。

Uber Bee ODは、Honey Bee ODのレンジをさらに広げ、同時にHoney Bee ODの音色を基本的に変えずに作られました。

もし、現在のHoney Bee ODに満足されているなら、Uber Bee ODは特に必要無いかもしれません。しかし、Honey Bee ODをさらにクリーンに、そしてブライトに、ダーティにしたいというのでしたら、Uber Bee ODは最適です。

特に、Honey Bee ODのゲインをさらに下げることができたことは最大の特徴です。Uber Bee ODは、ほぼクリーンサウンドそのままで、ほんの少しだけ暖かなクリーンブーストを作ることができます。

さらに、Tノブ(Treble)により、少しだけHoneyなクリーンも可能。Tノブを下げればUber Bee ODは、オリジナルBJFEのHoney Beeのようにダークな音色にすることもできます。つまり、Uber Bee ODは、オリジナルHoney Beeのトーンから、さらにブライトなトーンまで作ることができるのです。

歪み?そうそう、Uber Bee ODはオーバードライブでした。Dノブ(Drive)を最小にすればほぼクリーンから始まり、10時くらいでHoney Bee ODの最大ゲインになります。さらに上げていけば、Honey Beeの2倍のゲインまで設定できます。

また、Honey Beest ODはHoney Bee ODとは違い、プリアンプと違ったEQを備え、ミディアム〜ハイゲインまでをカバーしていますが、Uber Bee ODはHoney BeestとHoney Beeの中間のゲインまでとなります。

Uber Bee ODは、Honey Bee OD同様5〜15Vの電源で駆動します。駆動にはセンターマイナスの9VDCアダプター、または9V電池を推奨します。

D

※ご注文の発送やお振込先のご連絡、お問い合わせのご返信は5/7以降となります。ご了承ください。