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2016-12-01

圧巻のベーストーンで人気のDarkglass Electronics!各モデルがよりお求めやすくなりました!

最高峰のベースサウンド、さらに機能もデザインも素晴らしい、Darkglass Electronics。この度、各モデルがよりお求めやすくなりました!

Darkglassを代表するb3k/b7kプリアンプ。モダンで抜けるトーンが特徴です。

Darkglass Electronics Microtubes B3Kは、CMOSを用いた、ヘヴィなベース用オーバードライブです。
残忍で凶悪なサウンドとクリアさの完全なバランス。そのサウンドは強い飽和感があり、全ては直感的に操作できます。
ここにはどんなルールも縛りもありません。B3Kが自由なベーストーンを解放します。

コントロール
Level:オーバードライブシグナルの音量を調整します。
Drive:オーバードライブの飽和感を調整します。
Blend:クリーンシグナルとオーバードライブシグナルの割合を調整します。クリーンシグナルは常にユニティゲインを保ち、オーバードライブシグナルはLevelノブで調整できます。LevelとBlendノブを組み合わせて使うことで、細かな微調整が行えます。
Gruntスイッチ:低域の強さを切り替えます。クリッピングステージ前のベースブースとレベルをFat/Thin/Rawの3種類から選択できます。
Attackスイッチ:このスイッチは、多くのベースアンプにある「Ultra Hi」オプションと同様の働きをします。このスイッチで、歪ませたときの高域の強さを切り替えることができます。Boostセッティングにすると、プレゼンスがよりクリアになります。OFFセッティングでは暖かく、角の取れたサウンドとなります。

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即納可能!


Darkglass Electronics Microtubes B7Kは、多彩なサウンドを作り出すベース用のアナログプリアンプです。
B3Kオーバードライブの持つパワフルでダイナミックなサチュレーション回路を用い、さらに強力な4バンドイコライザーを追加。そして段違いの使い勝手を実現するため、バランス出力のラインドライバーを搭載しました。
スタジオでもライブでも、ベースサウンドの全てをさらに上のレベルに押し上げます。

コントロール
Level:オーバードライブシグナルの音量を調整します。
Drive:オーバードライブの飽和感を調整します。
Blend:クリーンシグナルとオーバードライブシグナルの割合を調整します。クリーンシグナルは常にユニティゲインを保ち、オーバードライブシグナルはLevelノブで調整できます。LevelとBlendノブを組み合わせて使うことで、細かな微調整が行えます。
Gruntスイッチ:低域の強さを切り替えます。クリッピングステージ前のベースブーストレベルをFat/Thin/Rawの3種類から選択できます。
Attackスイッチ:このスイッチは、多くのベースアンプにある「Ultra Hi」オプションと同様の働きをします。このスイッチで、歪ませたときの高域の強さを切り替えることができます。Boostセッティングにすると、プレゼンスがよりクリアになります。Cutセッティングでは暖かく、角の取れたサウンドとなります。Flatセッティングでは音色に影響を及ぼしません。
Low:±12dB@100Hz
Low Mid:±12dB@1kHz
Hi Mid:±12dB@2.8kHz
Treble:±12dB@5kHz
ダイレクトアウトプット:XLR端子のバランスドアウトプットを用いることで、PAやスタジオのミキサーにベースサウンドを直接出力できます。また、このアウトプットにはグラウンドリフトスイッチが備わっています。
パラレルアウトプット:インプットシグナルをスルーアウトします。パラレルのシステムを作る際に有効です。
Darkglass B7Kはセンターマイナスの9Vアダプタのみで駆動します。(EPA-2000推奨)。Current Drawは30mAです。
電池はお使いになれません。

b7kはリレートゥルーバイパスを採用し、フィンランドで製作されています。

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即納可能!

限定バージョンもあります!即納可能!

さらに多機能なultraもお買い得に!ご予約受付中!


よりヴィンテージ、クラシックなベースサウンドを作るVintage Microtubesシリーズ。こちらも1台あればクラシックトーンを網羅します!

Darkglass Electronics Microtubes Vintageは、ロックの歴史に残る伝説的なサウンドをトリビュートした、ベース用オーバードライブペダルです。
暖かく、チューブライク名トーンを、ナチュラルでダイナミックなレスポンスと共に作り出します。また、オールドチューブアンプやテープマシンがもたらした非常に有機的なコンプレッションも再現します。

コントロール
Level:オーバードライブシグナルの音量を調整します。
Drive:オーバードライブの飽和感を調整します。
Blend:クリーンシグナルとオーバードライブシグナルの割合を調整します。クリーンシグナルは常にユニティゲインを保ち、オーバードライブシグナルはLevelノブで調整できます。LevelとBlendノブを組み合わせて使うことで、細かな微調整が行えます。
Era:ペダルのキャラクターを切り替えます。暖かなみっどレンジを持つ70sトーンからはじまり、パンチのあるメタリックな80sトーン、さらにモダンな90sトーンへと、ノブを上げていくごとにトーンを可変できます。


全てのDarkglassペダルはリレートゥルーバイパスを採用し、100%ハンドメイドで製作されています。

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即納可能!


Darkglass Electronics Vintage Deluxeは、暖かでチューブライクなトーンを持つ、Darkglassの人気モデルMicrotubes Vintageに、さらに3バンドアクティブEQを加え、パラレルアウトプットとバランスドラインドライバーを追加しました。
ナチュラルかつダイナミックなレスポンスと、クラシカルなチューブアンプやヴィンテージテープマシンの持つ有機的なコンプレッションを持ち、40年分にもなる伝説のベーストーンが1台に詰まったベースオーバードライブです。

コントロール
Level:オーバードライブシグナルの音量を調整します。
Drive:オーバードライブの飽和感を調整します。
Blend:クリーンシグナルとオーバードライブシグナルの割合を調整します。クリーンシグナルは常にユニティゲインを保ち、オーバードライブシグナルはLevelノブで調整できます。LevelとBlendノブを組み合わせて使うことで、細かな微調整が行えます。
Era:ペダルのキャラクターを切り替えます。暖かなミッドレンジを持つ70sトーンからはじまり、パンチのあるメタリックな80sトーン、さらにモダンな90sトーンへと、ノブを上げていくごとにトーンを可変できます。
3バンドEQ:音色を詳細に調整します。Bass:±12dB@100Hz Mid:±12dB@1kHz Treble:±12dB@5kHz

ダイレクトアウトプット:XLR端子のバランスドアウトプットを用いることで、PAやスタジオのミキサーにベースサウンドを直接出力できます。また、このアウトプットにはグラウンドリフトスイッチが備わっています。
パラレルアウトプット:インプットシグナルをスルーアウトします。パラレルのシステムを作る際に有効です。

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即納可能!

さらに多機能なultraもお買い得に!ご予約受付中!


ヴィンテージからモダンまで、2つのベースファズを内蔵!

Darkglass Electronics Duality Fuzzは、2種類の完全に独立したファズサーキットを組み合わせたファズペダルです。
Darkglass ならではのDualityノブはクラシックサウンドで鋭く尖ったシェイプのファズ、太くハイゲインなファズをブレンドすることができます。これらを個別に、またはブレンドして使うことで、非常に幅広い、クレイジーでワイルドなサウンドとヴォイシングを簡単に得られます。
さらに、Blendノブを組み合わせてクリーンを混ぜれば、3レイヤーの強力に分厚いサウンドが得られます。

コントロール
Level:ファズシグナルの音量を調整します。
Blend:クリーンシグナルとファズシグナルの割合を調整します。クリーンシグナルは常にユニティゲインを保ち、ファズシグナルはLevelノブで調整できます。LevelとBlendノブを組み合わせて使うことで、細かな微調整が行えます。
Filter:非常に使いやすいLPF(ローパスフィルター)で、高周波倍音成分をカットすることができます。ファズサウンドのプレゼンスやエッジを調整することができます。
Duality:2つのファズ回路をミックスします。左に回せばオールドスクールなサウンド、右に回せばモダンなハイゲインファズの割合が強くなります。

駆動にはレギュレートされたセンターマイナスの9VDCアダプターが必要です。Current Drawは20mAです。電池はお使いになれません。
※レギュレートされていないアダプターや、電圧の合っていないアダプターは故障の原因となりますので、お使いにならないでください。

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圧巻のナチュラルコンプレッサー!

Darkglass Super Symmetryは、現代のコンプレッサーに求められる"透明感"、"精彩さ"を完全に備えた高解像度なコンプレッサーペダルです。
そして同時に、エンベロープエフェクトと組み合わせればオールドスクールなコンプレッショントーンを作ることも出来ます。

多彩なコントロールを装備し、扱いやすく、同時に最上級のサウンドを作ることが出来るコンプレッサーです。

Super Symmetryはスタンダードなセンターマイナス2.1mm DC9Vアダプターで駆動します。消費電流は30mA程度です。環境に配慮する観点から、Super Symmetryは電池駆動に対応していません。

Blend:コンプレッションのかかったエフェクトシグナルとクリーンシグナルのバランスを調整します。インプット/アウトプットレベルのバランス調整にも有効です。

Input:コンプレッサーのインプットゲインを調整します。このノブでシグナルにかかるコンプレッションの強さをコントロールすることもできます。インプットゲインを高く設定すればコンプレッサーのスレッショルドを大きく超えることになり、より強くコンプレッションがかかります。

Attack:ゲインリダクション(コンプレッション)がかかり始めるまでの時間を調整します。

Release:シグナルがプリゲインリダクション、つまりコンプレッションがかかる前の状態に戻るまでの時間を調整します。高く設定すればより長い時間コンプレッションがかかります。

Compression:コンプレッションそのものの強さを調整します。Inputノブと組み合わせることでより詳細なコントロールが可能です。このノブとInputの両方を高く設定すれば、より強いコンプレッションがかかります。

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即納可能!


ベース用アクティブサーキットも入荷!

Darkglass Electronics Tone Capsuleは、全く新しいベース用オンボードプリアンプです。
オンボードプリアンプは、多くが“どんな音を作るか”を重視して作られますが、Tone Capsuleは楽器そのものの持つナチュラルなキャラクターを重視し、それをより広げるために設計されたプリアンプです。
ベース本来のトーンの持つ可能性、そのポテンシャルを最大限へと導く、それがTone Capsuleです。

Tone Capsuleには、“Treble”コントロールがありません。このアイディアはハイエンドなベースギターを制作するDingwall Guitarsのシェルドン・ディングウォールによるものです。“Bass、Mid、TrebleのEQ構成はあまりにも普遍的だが、プレイヤーのことを考えるならばTrebleではなくもう1つの“セカンドMidコントロール”がある方が便利ではないか”と。
Darkglassではそのアイディアの素晴らしさに気づき、Tone Capsuleとして完成させました。

そして、そのアイディアをさらに推し進め、Tone Capsuleのセカンド“Hi-Mids”コントロールは周波数のトップエンドまでを網羅しました。スタンダードなオンボードプリアンプの持つTrebleコントロールの範囲までをカバーしながら、さらにナチュラルに、ノイズレスなコントロールを実現したのです。

Tone Capsuleで全く新しいベースの世界と可能性を見つけてみましょう。

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即納可能!

 

今こそDarkglass Electronicsのサウンドを手に入れる時です!どうぞお見逃しなく!

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2016-11-28

話題のベースアンプ、Darkglass Electronics Microtubes 900ご予約受付中!!

話題のアンプが遂にご予約開始となりました!!

Darkglass Electronics Microtubes 900は、オールアナログプリアンプとクリアでパワフルなクラスDパワーアンプを組み合わせた900W出力のベース用アンプヘッドです。

Microtubes 900は独特のコントロールレイアウトが設けられています。コントロールレイアウトは、大きく2つのセクションに分けることができます。
右側のセクションはクリーンセクションで、ベースの基本的なトーンを設定します。ここにはGain、Masterと強力な4バンドイコライザーが設置されています。Low、Trebleに加え、Low Mids、Hi Midsコントロールでベースサウンドを操ります。2つのMidsコントロールにはそれぞれに中心周波数を切り替えるスイッチが付きます。

左側のセクションは、Darkglassが誇るMicrotubesエンジンによるエクストラチャンネルコントロールが並びます。ベースのトーンに真空管の飽和感、倍音成分とナチュラルなコンプレッションを加え、クリーントーンを次のレベルへと引き上げます。もちろん歪みを作ることも出来ます。

Microtubesエンジンは、フロントパネル、または本体背面に接続できるデジタルコントロールによるインテリジェントフットスイッチから切り替えることが出来ます。
また、フットスイッチをホールドすればアンプがミュートされます。

Microtubes 900には、独特のコントロールを装備したパワーモジュールが搭載されています。アンプの出力と最小のスピーカーロードを設定できます。スタンダードモードでは900W RMS(4Ω) / 500W RMS(8Ω)となりますが、2Ωモードを選択すれば、アンプは900W RMS(2Ω) / 500W RMS(4Ω) / 350W RMS(8Ω)での動作となります。
この機能により、キャビネットの構成や電源を変えること無く、アンプの最大パワーを切り替えることができます。

●フロントパネル

・INPUT:スタンダード1/4インチモノラルケーブルを使用して楽器を接続します。
・PASSIVE/ACTIVE:パッシブモードとアクティブモードを切替えます。アクティブ回路を搭載したベースを接続すると、出力が高く、アンプが歪みやすいことありますが、それを避けるための機能です。実際にご使用になる場合、まずはどんなベースでもパッシブモードで接続し、予想以上に歪みやすいと感じた場合にアクティブモードに切り替えてみてください。
・MICROTUBES:Microtubes 900に搭載されたMicrotubesエンジンのON/OFFを切替えます。ナチュラルなコンプレッション、オーガニックな倍音成分によるエンハンスを加え、マイルドなオーバードライブからハイゲインベースまでのレンジで歪みをコントロールできます。Microtubesエンジンはクリーンセクションの前段に設置されています。
・DRIVE:Microtubesエンジンが作る歪みの強さを調整します。暖かなオーバードライブから強力でモダンなディストーションサウンドまでをカバーします。
・TONE:可変式のローパスフィルターを操作し、高域の倍音成分をコントロールします。高く設定すればアタックが強調され、下げればスムースなサウンドになります。クリーンセクションでEQセッティングがブライトな時や、ツイーター付きのキャビネットを使用している際は特に効果的です。
・LEVEL:Microtubesエンジンのアウトプットレベルを調整します。
・BLEND:Microtubesエンジンのシグナルとクリーンシグナルのミックスバランスを調整します。
・B3K/VMT:Microtubesエンジンのボイシングを選択します。B3Kモードではアグレッシブでパーカッシブなサウンド、VMTモードではミッドが強く、暖かでナチュラルなキャラクターになります。
・GAIN:アクティブ4バンドEQのシグナルボリュームを調整します。低く設定すれば最もクリーンなトーン、高く設定すればアグレッシブな咆哮を作ります。
・BASS:80Hzを中心として±12dBの範囲で調整します。シグナルの低域成分を調整します。
・LOW MIDS:LOW MIDSスイッチで選択した中心周波数を±12dBの範囲で調整します。
・LOW MIDSスイッチ:LOW MIDSノブで調整する中心周波数を250Hz、500Hz、1kHzから選択します。
・HI MIDS:HI MIDSスイッチで選択した中心周波数を±12dBの範囲で調整します。
・HI MIDSスイッチ:HI MIDSノブで調整する中心周波数を750Hz、1.5kHz、3kHzから選択します。
・TREBLE:5kHzを中心として±12dBの範囲で調整します。シグナルの高域成分を調整します。
・MASTER:アンプ全体の音量を調整します。
・MUTE:アンプをミュートします。

●バックパネル


・SPEAKER OUTPUT:アンプとスピーカーキャビネットを接続します。スピコンコンボジャックのため、スピコン端子、1/4インチフォン端子の両方を使用できます。
※ここには通常のインストゥルメントケーブル(シールドケーブル)を使用しないで下さい。アンプの故障に繋がる場合があります。必ずスピーカーケーブルを使用して下さい。
・MIN-LOAD:アンプの出力をスタンダードモードと2Ωモードで切替えます。スイッチをプッシュすれば2Ωモードとなります。4Ωキャビネットが500W以上の出力に対応していない場合などにアンプの出力を下げることができます。
・PRE AMP OUT:Microtubes 900のプリアンプを別のパワーアンプに接続する際に使用します。
・POWER AMP IN:外部プリアンプのシグナルをMicrotubes 900のパワーアンプに接続する際に使用します。その際、MASTERコントロールはご使用いただけません。
・POST-PRE:Microtubes 900のバランスドアウトプットから出力されるシグナルの位置を選択できます。PREに設定すればMicrotubes 900へのインプットシグナルがそのままバランスドアウトプットから出力され、POSTに設定すればプリアンプ(ゲイン、ディストーション、EQ、MASTER等)を通したシグナルがバランスドアウトプットから出力されます。
・GROUND LIFT:バランスドXLRアウトプットのグラウンドをリフトします。バランスドアウトプットからグラウンドノイズが混入する場合、このスイッチでグラウンドリフトを試してみてください。
・BALANCED OUTPUT:Microtubes 900をマイクプリアンプやコンソール、レコーダー、コンプレッサー、オーディオインターフェース等、バランスドシグナルに対応した機器に接続する際に使用するアウトプット端子です。XLRプラグを接続します。
・FOOTSWITCH:専用のフットスイッチを接続する端子です。フットスイッチはMicrotubesエンジンのON/OFF切替え、ホールドによるアンプミュートのリモートコントロールが可能です。B3K/VMTスイッチはフットスイッチの接続にかかわらず本体で切り替えることができます。
※フットスイッチの接続にはスタンダードなモノラルインストゥルメントケーブルを使用します。
※全ての機能をアンプのフロントパネルからコントロールする際はフットスイッチを取り外してください。
※インテリジェントフットスイッチはアンプに付属しています。このスイッチはMicrotubes 900専用で、他の機器では動作しません。
・FAN:Microtubes 900のファンはアンプの内部システムをクーリングします。アンプを設置する際、通気口を塞がないように注意して下さい。また、通気口は定期的にクリーニングを行ってください。
・AC SOCKET:アンプの電源コードを接続します。
・AC POWER ON/OFF:アンプの電源スイッチです。

●フットスイッチ


アンプの電源、MicrotubesエンジンのON/OFF、Muteの状態を示すLEDを搭載しています。

●ご注意
・アンプを分解しないで下さい。内部にユーザーが設定、調整するパーツはありません。
・アンプをコンセントに接続する前に、左サイドパネルにあるボルテージセレクターが適切に設定されていることを確認して下さい。日本国内でご使用になる場合、このスイッチは115Vに設定して下さい。
・湿度の高い場所や液体の近くで使用しないで下さい。
・Microtubes 900は115dBを超えるパワーを持ちます。音を聴く位置やプレイする位置、環境等により聴覚を損傷する可能性があります。音量は適切に設定して下さい。また、環境により聴覚を保護する機器のご使用も検討して下さい。
・Microtubes 900は、一時的に900Wを超えるパワーを出力する場合があります。接続するキャビネットが900W(または500W/8Ω)までにしか対応していない場合、スピーカーを守るために2Ωモードで駆動して下さい。
・ファンの通気口を塞がないで下さい。ファンと通気口はアンプの冷却システムの一部です。通気口を塞ぐとアンプのオーバーロードや故障に繋がります。
・楽器用ケーブル(インストゥルメントケーブル/シールドケーブル)をスピーカーケーブルとして使用しないでください。楽器用ケーブルはアンプからスピーカーへのハイパワーなシグナルに対応していません。

●スペシフィケーション
Input Impedance: 1MΩ
Minimum Load Impedance: 4Ω (2Ω in 2Ω mode)
Maximum Power Output: 900 Watts RMS @ 4Ω (1khz full blast 2 min max) 20%THD (450 Watts RMS @ 8Ω)
Power Amp Input Impedance: 1MΩ
Power Amp Input Level: 1500 mV RMS 1200MV RMS at 2 ohm mode
Pre-Amp Output Impedance: 1kΩ
Pre-Amp Output Level: 1200 mV
Maximum Power Consumption: approx. 700VA
Forced-air cooled
AC Input Power: 100-250 VAC (Via selector switch on left side panel).
Cycles: 50/60 Hz
Dimensions: 26.7cm l x 7cm h 25.5 w (10.5”l x 2.75”h x 10”w)
Weight: 2.9Kg (6.39Lbs)
Built and Engineered in Helsinki, Finland.

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2016-11-11

ダークグラスのクラシックベースプリアンプ!Darkglass Electronics Vintage Deluxe!これ1台でだいたい、いけます!

高品質なベース用機材で大人気のDarkglass Electronicsといえば、b7kが特に有名です。

たしかにあのモダンなベースサウンドはたまりません。他のベースプリアンプではなかなか出せない音であり、かといって個性的すぎることもなく、音も素晴らしいです。だからこそ人気です。

実は、b7kほどのインパクトではありませんが、隠れた名機がVintage Deluxeです。

多彩なコントロール。EQとスイッチで音色を詳細に調整できるだけでなく、真空管時代の40年分にもなる伝説のベーストーンを詰め込んだペダルです!

コントロール
Level:オーバードライブシグナルの音量を調整します。
Drive:オーバードライブの飽和感を調整します。
Blend:クリーンシグナルとオーバードライブシグナルの割合を調整します。クリーンシグナルは常にユニティゲインを保ち、オーバードライブシグナルはLevelノブで調整できます。LevelとBlendノブを組み合わせて使うことで、細かな微調整が行えます。
Era:ペダルのキャラクターを切り替えます。暖かなミッドレンジを持つ70sトーンからはじまり、パンチのあるメタリックな80sトーン、さらにモダンな90sトーンへと、ノブを上げていくごとにトーンを可変できます。
3バンドEQ:音色を詳細に調整します。Bass:±12dB@100Hz Mid:±12dB@1kHz Treble:±12dB@5kHz

DIアウトだけでなく、"Ultra"モデルには無いパラレルアウトもあります!

ダイレクトアウトプット:XLR端子のバランスドアウトプットを用いることで、PAやスタジオのミキサーにベースサウンドを直接出力できます。また、このアウトプットにはグラウンドリフトスイッチが備わっています。
パラレルアウトプット:インプットシグナルをスルーアウトします。パラレルのシステムを作る際に有効です。

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今なら即納可能です!

 

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2016-10-31

“モダンベースプリアンプ”の完成形!Darkglass B7Kに限定デザインが発売!

フィンランドのハイクオリティなベースエフェクトブランド、Darkglass。中でも人気のB7Kに限定デザインバージョンが発売!

Microtubes B7K Limited Edition (Acid Toad)は、インドのイラストレーター、Acid Toadのデザインを施した限定バージョンです。B7kのアノダイズドアルミニウムボディにレーザー彫刻を施し、美しく仕上げました。

Acid Toadとして活動するインド、バンガロールのGaurav Basu氏は、世界的なイラストレーターであり、ミュージシャンです。

バンガロールのデス/スラッシュメタルバンド、Inner Sanctumのヴォーカリストとしても活動しながら、Rolling Stone Indiaなどのグラフィックデザイナーとしても知られています。また、Inner SanctumのベーシストもDarkglassユーザーです。

Gaurav Basu氏のデザインは常に音楽の影響を受け、またAcid Toadのデザインはミュージックシーンに影響を与えています。

Gaurav Basu氏は西洋のグラフィックアートとインド神話のダークサイドを融合の道を模索し続けています。

Microtubes B7K Limited Editionは、多彩なサウンドを作り出すベース用のアナログプリアンプです。
Darkglass Electronics B3Kオーバードライブの持つパワフルでダイナミックなサチュレーション回路を用い、さらに強力な4バンドイコライザーを追加。そして段違いの使い勝手を実現するため、バランス出力のラインドライバーを搭載しました。
スタジオでもライブでも、ベースサウンドの全てをさらに上のレベルに押し上げます。

コントロール
Level:オーバードライブシグナルの音量を調整します。
Drive:オーバードライブの飽和感を調整します。
Blend:クリーンシグナルとオーバードライブシグナルの割合を調整します。クリーンシグナルは常にユニティゲインを保ち、オーバードライブシグナルはLevelノブで調整できます。LevelとBlendノブを組み合わせて使うことで、細かな微調整が行えます。
Gruntスイッチ:低域の強さを切り替えます。クリッピングステージ前のベースブートレベルを選択できます。
Attackスイッチ:このスイッチは、多くのベースアンプにある「Ultra Hi」オプションと同様の働きをします。このスイッチで、歪ませたときの高域の強さを切り替えることができます。Boostセッティングにすると、プレゼンスがよりクリアになります。Cutセッティングでは暖かく、角の取れたサウンドとなります。Flatセッティングでは音色に影響を及ぼしません。
Low:±12dB@100Hz
Low Mid:±12dB@1kHz
Hi Mid:±12dB@2.8kHz
Treble:±12dB@5kHz
ダイレクトアウトプット:XLR端子のバランスドアウトプットを用いることで、PAやスタジオのミキサーにベースサウンドを直接出力できます。また、このアウトプットにはグラウンドリフトスイッチが備わっています。
パラレルアウトプット:インプットシグナルをスルーアウトします。パラレルのシステムを作る際に有効です。
Darkglass B7K Limited Editionはセンターマイナスの9Vアダプタのみで駆動します。Current Drawは30mAです。
電池はお使いになれません。

B7K Limited Editionはリレートゥルーバイパスを採用し、フィンランドで製作されています。

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ただいま即納可能!

2016-08-03

クラシックからトラディショナル、さらにモダンまで!ベースサウンドの要となるDarkglass Electronics Vintage Ultra、ご予約受付中!

多機能で使える、そしてクラシックでトラディショナルサウンドなベースプリアンプ!ご予約受付中です!

かつて、ベーシストがリッチでタイトかつ明瞭な音を求めようと思えば、巨大なアンプとキャビネットが不可欠でした。音にこだわるベーシストは、移動のたびにその巨大で重たいアンプを運搬していたのです。
今、素晴らしいクリーンサウンドから味わい深い飽和感に溢れたトーンまで、全て小さなポータブルプリアンプで作ることができます。
それがDarkglass Electronics Vintage Ultra。ベーシストが望むトーンを作り出す、“Tone Elixir”。
ローエンドを愛するプレイヤーのための、まさに万能薬です。

歴史的な数々のベースサウンドを作る、Darkglass Vintage Deluxeと、よりモダンなトーンを作る多機能プリアンプ、b7k Ultraの機能性を融合。よりクラシカルなベーストーンを求めるプレイヤーのためのベースプリアンプペダル、その最高峰です。

●コントロール
Master:ユニット全体の音量を調整するノブです。後述のLevelノブはオーバードライブセクションの音量を調整し、Masterはクリーントーンも含めて音色全体の音量を調整します。また、DIレベルコントロールとしても使うことができます。

Blend:クリーンインプットシグナルとオーバードライブシグナルをミックスし、そのバランスを調整します。オーバードライブのLevelノブの設定にかかわらず、クリーンシグナルのレベルは常にユニティゲインとなります。その後、Blendノブでクリーンとオーバードライブの割合をコントロールします。

Level:オーバードライブシグナルの音量を調整します。

Drive:オーバードライブシグナルのサチュレーション、歪みの強さを調整します。

Attackスイッチ:このスイッチで、歪ませたときの高域の強さを切り替えることができます。Boostセッティングにすると、プレゼンスがよりクリアになります。Cutセッティングでは暖かく、角の取れたサウンドとなります。Flatセッティングでは音色に影響を及ぼしません。

Gruntスイッチ:低域の強さを切り替えます。クリッピングステージ前のベースブートレベルを選択する3モードスイッチです。

・4バンドEQ
Bass:±12dB@100Hz
Low Mids:±12dB@250Hz、500Hz、1kHz(Lo Midsスイッチで設定)
Hi Mids:±12dB@750Hz、1.5kHz、3kHz(Hi Midsスイッチで設定)
Treble:±12dB@5kHz

・ダイレクトアウトプット
ミキサーやPAに接続する際に便利なバランスドアウトプットです。側面のスイッチでグラウンドリフトが可能です。

●サイズ
10.7x12 cm

●電源
Darkglass Vintage Ultraはセンターマイナスの9Vアダプタのみで駆動します。Current Drawは30mAです。
電池はお使いになれません。

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ご予約受付中!

2016-06-30

コンパクトペダル型ベースプリアンプを突き詰めました。特にモダンなベースサウンドなら大得意!DarkglassのB7K Ultra、遂に入荷しました!!

“ペダルの可能性を超えた”サウンドを作るMicrotubes B7Kベースプリアンプのサウンドをさらに発展させ、クリーンからモダンメタルベースまでこなす驚異のプリアンプ、遂に入荷しました!

・オーバードライブセクションをON/OFF出来るフットスイッチ
・ユニット全体の音量を調整できるマスターボリューム
・HI MID/LO MIDの周波数をそれぞれ3種類から選択できる4バンドEQ

簡単にポイントを述べればこの3つです。詳しくお見せしましょう。

これがコントロールノブの全貌。8つのノブと4つのスイッチを組み合わせ、細かくベースサウンドを作ります。

・Master
Microtubes B7K Ultraユニット全体の音量をコントロールします。Levelノブはオーバードライブセクションの音量をコントロールします。Masterノブはクリーンモードの音量調整にも使用できます。また、DIレベルコントロールとしても動作します。

・Blend
クリーンインプットシグナルとオーバードライブシグナルをブレンドする際、そのバランスをコントロールします。この時、クリーンインプットシグナルはユニティゲインでブレンドされますが、オーバードライブシグナルはLevelノブで設定したレベルがブレンドされます。

・Level
オーバードライブシグナルの音量をコントロールします。

・Drive
オーバードライブシグナルの飽和感をコントロールします。

・Attackスイッチ
このスイッチは、多くのベースアンプにある「Ultra Hi」オプションと同様の働きをします。このスイッチで高域の強さを切り替えることができます。Boostセッティングにすると、プレゼンスがよりクリアになります。Cutセッティングでは暖かく、角の取れたサウンドとなります。Flatセッティングでは音色に影響を及ぼしません。

・Gruntスイッチ
低域の強さを切り替えます。クリッピングステージ前のベースブーストレベルをFat/Thin/Rawの3種類から選択できます。

特にコントロール下段はイコライザ関係がまとまっています。Lo、Lo Mids、Hi Mids、Treble。この機能的な4バンドEQは、Lo Mids、Hi Midsの中心周波数をスイッチで切り替えることも可能。絶妙に設定され、圧倒的に使いやすいEQセクションは世界中のベーシストから高く評価されています。

・4バンドEQ
Low:±12dB@100Hz
Low Mids:±12dB@250Hz、500Hz、1kHz(Lo Midsスイッチで設定)
Hi Mids:±12dB@750Hz、1.5kHz、3kHz(Hi Midsスイッチで設定)
Treble:±12dB@5kHz

・ダイレクトアウトプット
ミキサーやPAに接続する際に便利なバランスドアウトプットです。

昨今はギタリストでなく、ベーシストもペダルボードを持ち歩くことが多くなりました。ペダルボードで大事なのはどれだけ簡単に、上手く配置することができるか。インプット、アウトプット、電源をトップマウントとすることで、その配置も簡単です。場所を取らず、ペダルボードを有効に使えます。

両サイドにはXLR端子を使用したDIアウトも!もちろんグラウンドリフト対応です。

機能だけでなく、サウンドクオリティも最上級。だからこそ、世界が評価するベースプリアンプです!

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2016-03-17

コンパクトペダルに限界まで機能を詰め込んだ!Darkglass Electronics Microtubes B7K Ultra発売! B7kから何が変わったか!

フィンランドにて高品質なベース機器を製作するDarkglass Electronicsから、話題の多機能ベースプリアンプが入荷しました!

Darkglass Electronicsが誇る“ペダルの可能性を超えた”サウンドを作るMicrotubes B7Kベースプリアンプ。Microtubes B7K Ultraは、その汎用性をさらに強化し、音作りの可能性をより深く、より高みへと到達させました。

Microtubes B7K Ultraは、本物の“ユニバーサルトーンマシン”です。

・オーバードライブセクションをON/OFF出来るフットスイッチ

・ユニット全体の音量を調整できるマスターボリューム

・HI MID/LO MIDの周波数をそれぞれ3種類から選択できる4バンドEQ

爽やかでパンチの効いたクリーンプリアンプから全てを消し去るような破壊力を持つハイゲインベースディストーションまで。Microtubes B7K Ultraでベーストーンは全て作ることができます。


●コントロール

・Master

Microtubes B7K Ultraユニット全体の音量をコントロールします。Levelノブはオーバードライブセクションの音量をコントロールします。Masterノブはクリーンモードの音量調整にも使用できます。また、DIレベルコントロールとしても動作します。

・Blend

クリーンインプットシグナルとオーバードライブシグナルをブレンドする際、そのバランスをコントロールします。この時、クリーンインプットシグナルはユニティゲインでブレンドされますが、オーバードライブシグナルはLevelノブで設定したレベルがブレンドされます。

・Level

オーバードライブシグナルの音量をコントロールします。

・Drive

オーバードライブシグナルの飽和感をコントロールします。

・Attackスイッチ

このスイッチは、多くのベースアンプにある「Ultra Hi」オプションと同様の働きをします。このスイッチで高域の強さを切り替えることができます。Boostセッティングにすると、プレゼンスがよりクリアになります。Cutセッティングでは暖かく、角の取れたサウンドとなります。Flatセッティングでは音色に影響を及ぼしません。

・Gruntスイッチ

低域の強さを切り替えます。クリッピングステージ前のベースブーストレベルをFat/Thin/Rawの3種類から選択できます。

・4バンドEQ

Low:±12dB@100Hz

Low Mids:±12dB@250Hz、500Hz、1kHz(Lo Midsスイッチで設定)

Hi Mids:±12dB@750Hz、1.5kHz、3kHz(Hi Midsスイッチで設定)

Treble:±12dB@5kHz

・ダイレクトアウトプット

ミキサーやPAに接続する際に便利なバランスドアウトプットです。

●サイズ

10.7x12 cm

●電源

Darkglass B7K Ultraはセンターマイナスの9Vアダプタのみで駆動します。Current Drawは30mAです。

電池はお使いになれません。


これまでも人気のB7Kと比較すると、その機能もご理解いただけるかと思います。

まずはサイズ。これはほとんど変わりません。縦と横が入れ替わったことと、Ultraの方が厚みが増しました。それだけです。

強化された機能は、なんといってもクリーンサウンドを実現。マスターボリュームや4バンドEQのミッドレンジ帯域選択スイッチなどにより、ベースサウンドを全てコントロールできるようになりました。

一方、1つだけ減った機能があります。

それがこのアンバランスドのパラレルアウト。これはB7Kが歪んだ状態でもクリーントーンを出力するために使うことができました。B7K Ultraでは本体でクリーントーンを作ることができるようになったため、この機能が削減されています。

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※人気モデルのため、売り切れの際はご容赦ください。