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2014-12-21

残り僅か!本家Honey Bee OD即納可能!

全世界的に入手が非常に難しい、本家BJFEの本家Honey Bee OD、残り僅かです。

BJFE Honey Bee OD(HBOD)は、エレキギターとクリーン〜クランチ程度に設定されたギターアンプに最適なオーバードライブペダルです。オールドSuproアンプのサウンドからインスパイアを受けて制作され、2002年12月4日にリリースされました。

暖かでマイルドなオーバードライブペダルはたくさんありますが、HBODのようなサウンドのペダルは他にはほとんど存在していません。

他のエフェクトや歪んだアンプと組み合わせても最適に動作し、太く暖かなオーバードライブキャラクターを作ります。

手元のタッチでクリーンからオーバードライブまで簡単に調整できるダイナミクスも、大きな特徴です。

HBODは、ペダルシステムの中にあっても圧倒的にダイナミックなレスポンスが特徴のオーバードライブです。古い小さなアンプを使用したようなヘッドルームとフリーケンシーレスポンスで、大きなアンプであっても小型アンプでレコーディングしたような音色が得られます。また、複雑なペダルシステムの中でどの位置に設置しても最適に動作させることができます。

Driveノブは、それ自体ではほとんど効果が無いように感じるかもしれません。12時に設定し、強く弦を弾けばそのダイナミクスが感じられます。

Natureノブは歪みの周波数レンジの調整です。反時計回りで低域とローミッドが強めになり、時計回りではソフトなアウチプットが得られます。このコントロールは12時付近の辺りに設定してみてください。通常、そこから少し反時計回りに回したセッティングで、ギターサウンドとしてのバランスがよくなります。

VolノブはエフェクトON/OFFでの音量のバランスを調整します。はじめは12時に設定し、そこから音色を調整します。

HBODの使用例として、クリーンアンプに接続し、ピッキングの強さによって音色に明瞭さと歪みを加える事ができます。ギターのフラット弦ではメロウなトーンに、ラウンド弦ではオールドスタイルの軽い歪みが得られます。

ペダルシステムでHBODを最後に設置すれば、ソフトなレスポンスとローミッドを少し持ち上げる特性が得られます。ブライトなアンプや高域に“シーリングエフェクト”を起こした音色の補正にも最適です。

コンプレッサーと組み合わる場合、コンプレッサーの前にHBODを接続するとレベルを変えずに音色のダイナミックさを広げるような歪が得られ、コンプレッサーの後にHBODを設置すればコンプレッサーでHBODのインプットレベルを一定に保ちます。これを利用し、コンプレッサーでHBODのサステインを調整することができます。

HBODのダイナミックパフォーマンスにより、サステインも長く感じられるようになり、他のエフェクターとの組み合わせでも高い効果を発揮します。

HBODは、ギターピックアップに合わせた高いインプットインピーダンスを持ち、アウトプットはギターアンプや多くのエフェクター、テープエコーに合わせた、最大約50Kの値に設定されています。

HBODは6F22 9Vバッテリー、またはスタンダードな2.1mmバレルタイプのセンターマイナスDC9Vアダプターで動作します。消費電流は約3.9mA(エフェクトOFF時は2.8mA)です。供給電圧が6Vまで下がると音色がこもりm、あたLEDも暗くなります。その時は電池を交換するか、接続しているアダプターを確認してみてください。

Z in at 1kHz:app. 370K

Pout 1kHz in 50k:app. 28uW RMS

Max load:app. 50K

Max output:0V8 peak

Max current consumption:3mA95 at 10V

Max gain at 1KHz:app. 40dB

Max inputsignal:3V peak

Supply Voltagerange:6-12V

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Honey Bee ODといえば、Bearfoot Honey Bee ODも即納可能です!

Honey Bee OD(HBOD)は、クリーン〜クランチ程度に設定されたエレキギターとアンプの間に接続することで高いパフォーマンスを発揮するオーバードライブペダルです。

このペダルは非常にダイナミックなフィーリングが特徴です。

例えば、大きなアンプを使ってもヘッドルームや周波数特性が削減され、まるで小型アンプの音になってしまうような複雑なペダルシステムにおいても、元の音色を取り戻すことが出来ます。

D

 

両者の違いはとても少なく、どの程度の差異を感じるかはプレイヤー次第です。どちらも優秀なペダルなのは間違いありません。BJFマジックを是非体験してみてはいかがでしょうか。

2014-11-22

本家Honey Bee OD、入荷しています!

北欧の天才。One ControlやMad Professor、Bearfootのデザインを手がけるBJF本人のブランド、。当店ではお取り扱いを行っております。

※BJFEペダルは生産量が大変少なく、世界中からのバックオーダーがあるため、売り切れとなった場合の入荷時期等は未定です。お問い合わせをいただきましても同様のお答えしかできませんのでご了承ください。再入荷ボタンをご活用ください。


※BJFEのペダルは、全て手作業でペイントされています。 あえて弱い塗料を使用しているため、塗装のムラや薄くなっている所、はがれ、凹凸などが随所に見られますが、仕様上のものとなりますのでご了承ください。

BJFE Honey Bee OD(HBOD)は、エレキギターとクリーン〜クランチ程度に設定されたギターアンプに最適なオーバードライブペダルです。オールドSuproアンプのサウンドからインスパイアを受けて制作され、2002年12月4日にリリースされました。

暖かでマイルドなオーバードライブペダルはたくさんありますが、HBODのようなサウンドのペダルは他にはほとんど存在していません。他のエフェクトや歪んだアンプと組み合わせても最適に動作し、太く暖かなオーバードライブキャラクターを作ります。手元のタッチでクリーンからオーバードライブまで簡単に調整できるダイナミクスも、大きな特徴です。

HBODは、ペダルシステムの中にあっても圧倒的にダイナミックなレスポンスが特徴のオーバードライブです。古い小さなアンプを使用したようなヘッドルームとフリーケンシーレスポンスで、大きなアンプであっても小型アンプでレコーディングしたような音色が得られます。また、複雑なペダルシステムの中でどの位置に設置しても最適に動作させることができます。

Driveノブは、それ自体ではほとんど効果が無いように感じるかもしれません。12時に設定し、強く弦を弾けばそのダイナミクスが感じられます。

Natureノブは歪みの周波数レンジの調整です。反時計回りで低域とローミッドが強めになり、時計回りではソフトなアウチプットが得られます。このコントロールは12時付近の辺りに設定してみてください。通常、そこから少し反時計回りに回したセッティングで、ギターサウンドとしてのバランスがよくなります。

VolノブはエフェクトON/OFFでの音量のバランスを調整します。はじめは12時に設定し、そこから音色を調整します。

HBODの使用例として、クリーンアンプに接続し、ピッキングの強さによって音色に明瞭さと歪みを加える事ができます。ギターのフラット弦ではメロウなトーンに、ラウンド弦ではオールドスタイルの軽い歪みが得られます。

ペダルシステムでHBODを最後に設置すれば、ソフトなレスポンスとローミッドを少し持ち上げる特性が得られます。ブライトなアンプや高域に“シーリングエフェクト”を起こした音色の補正にも最適です。

コンプレッサーと組み合わる場合、コンプレッサーの前にHBODを接続するとレベルを変えずに音色のダイナミックさを広げるような歪が得られ、コンプレッサーの後にHBODを設置すればコンプレッサーでHBODのインプットレベルを一定に保ちます。これを利用し、コンプレッサーでHBODのサステインを調整することができます。

HBODのダイナミックパフォーマンスにより、サステインも長く感じられるようになり、他のエフェクターとの組み合わせでも高い効果を発揮します。

HBODは、ギターピックアップに合わせた高いインプットインピーダンスを持ち、アウトプットはギターアンプや多くのエフェクター、テープエコーに合わせた、最大約50Kの値に設定されています。

HBODは6F22 9Vバッテリー、またはスタンダードな2.1mmバレルタイプのセンターマイナスDC9Vアダプターで動作します。消費電流は約3.9mA(エフェクトOFF時は2.8mA)です。供給電圧が6Vまで下がると音色がこもりm、あたLEDも暗くなります。その時は電池を交換するか、接続しているアダプターを確認してみてください。

Z in at 1kHz:app. 370K

Pout 1kHz in 50k:app. 28uW RMS

Max load:app. 50K

Max output:0V8 peak

Max current consumption:3mA95 at 10V

Max gain at 1KHz:app. 40dB

Max inputsignal:3V peak

Supply Voltagerange:6-12V

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どうぞよろしくお願いいたします。

2012-06-13

人気のHoney Bee OD、再入荷しました!

BearFootの大人気オーバードライブ、Honey Bee ODがこのたび再入荷となりました!

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Honey Bee OD(HBOD)は、ローゲインなオーバードライブペダルです。

また、全体的にダークで、ブリティッシュアンプをクランチにしたような音色が特徴です。

ピッキングのタッチやボリュームコントロールに対するレスポンスが非常に高く、またとても広いダイナミックレンジや高いヘッドルームを実現。ギター・アンプ・そしてHBODの特性が混ざり合い、ゲインは低くても十分に歪んでいるように聞こえる、HBOD特有の、突き抜けるような存在感を持つ音色を得ることができます。

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ゲイン、トーン共に調整できる範囲は広くなく、多彩な音色を作り出すペダルというわけではありません。

しかし、HBODの音はHBODにしか作ることができず、しかもそれは驚異的な音色なのです。

売り切れになってしまうのが早く、お待たせしてしまいましたが今なら即納可能

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是非この機会に異次元のペダルを体験してみてください!

 

お買い求めはこちらから!

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2012-02-25

甘く濃厚なローゲインクランチ、Honey Bee ODが再入荷!

あのSweet Honey Overdriveの元となったローゲインクランチオーバードライブ、BJFE、Honey Bee ODをBearfootがアメリカで制作したのが、このHoney Bee ODです。

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Honey Bee ODは、主にチューブアンプと合わせて使われることが多いのではないかと思います。では、そうではないアンプにつなぐときはどうでしょうか。

Honey Bee ODはゲインの低いオーバードライブです。特に、クリーンなディスクリートアンプやデジタルアンプに接続して使うと、設定によっては全く歪まないと感じられることがあるかもしれません。

Driveノブを最大にしてみても、ちょっと音が伸びるようになった程度。フロントPUにしてブルース系のトーンを作るならこれで十分ですが、これだけだと使えるジャンルを限定するペダルのように思えるかもしれません。それではいくら音が良くても、極上のドライブペダルとは言えないでしょう。

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まるで全く歪んでいないように感じられるほどゲインが低いHBODですが、多くのオーバードライブは、ゲインを下げていても、和音にすれば分かるものです。ところが、HBODは和音を弾いてもクリーンなまま。つまり、高く作られたヘッドルームと圧巻のレスポンス、だけでなく、透明感のある音も併せ持っています。

しかし、全く歪んでいないように聞こえるといっても、ONとOFFでは確かに音は変わっています。それは歪みではなく厚み。とくにディスクリートアンプなどでは、チューブアンプと比べた場合、どうしても音の厚みやレスポンス、クリーンから歪みに変わる時のスムーズさが不足しているように思うことがあります。

HBODは、それを補うことができるのです。

足下にHBODを置いておき、それ自体は歪みを感じられない程度に設定してONにしておく。そして、歪ませたい時にはお好みのドライブペダルを使用することで、クリーンからクランチ、ドライブサウンド全てに置いて、HBODの作り出す、ハンドワイアードクラスAチューブアンプのような高いレスポンスと音の厚みを得ることができるのです。

また、レコーディング時や自宅での練習時など、チューブアンプの音量をあまり上げることができない環境に置いても同様に、HBODを使うことでアンプをフルに使用したような音色を作り出せますし、チューブアンプをフルに使用できる環境においては、さらに上のポテンシャルをつかむことができます。

魔法のようなドライブペダル、それがHBODの特徴です。ただいま再入荷しています。

さらに、カスタムペイントモデルも即納可能!どうぞお早めに!

 

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2011-05-22

Hony Bee ODの使い方

相変わらず大きな反響をいただいておりますオーバードライブペダル、Honey Bee OD。このペダルは、ローゲインのオーバードライブペダルということで、使い方が難しいのではないかというご質問がありました。

HBODは、たしかにそれ1台でクリーンアンプを歪ませようとすると、思ったほど歪みが得られないと思われるかもしれません。

HBODは、分かりやすく歪んだ音というよりも、ハイミッド〜ローミッドをすこし強調して、抜けが良くなった音になる特徴があります。例えば、Driveノブを12時くらいに設定しても、音色的にはほとんど歪んでいないように聞こえます。

1ボリュームのチューブアンプや、アンプのドライブチャンネルに接続する場合、この特徴が非常に効果的で、まさに極上の歪みを生み出すのですが、クリーンアンプに接続する場合は、これだけだと物足りないことがあるかもしれません。

しかしHBODのこの特徴は、他のエフェクターと組み合わせることでも大きな威力を発揮します。

おそらく、初めての歪み系にHBODを、という方はあまりいらっしゃらないと思います。そこで、お持ちの歪み系ペダルをHBODの前に接続して使ってみてください。

このとき、HBODは単体ではほとんど歪んでいない設定にしておけば、もう1台の歪みペダルをOFFにすればクリーンサウンドが得られるので使いやすくなります。

すると、HBODの広いダイナミクスレンジとタッチレスポンスがクリーンサウンドに付加されます。例えばトランジスタのクリーンアンプ+HBODにエフェクターをかけると、まるでクラスA駆動のチューブアンプにエフェクターをかけたかのように、高いレスポンスと気持ちの良い音色を得ることができます。

ブルース系のリードトーンはもちろん、他のペダルでゲインを上げて激しいサウンドを作った場合にも、HBODによって音そのものの抜けがよくなり、また迫力も増します。

唯一、ミッドレンジを強く削り取るようなドンシャリ系ハイゲインサウンドとは少し相性が悪いですが、それ以外の歪み系ペダルにHBODを加えると、何故か音そのものの厚みが増したり、抜けが良くなったりします。

HBOD、まさに魔法のようなエフェクターです。

今ならまだ在庫ございます。是非、よろしくお願いします!

 

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2011-05-18

Honey Bee OD、入荷しました!

先日、新しくお取扱いを始めたBearFoot Guitar Effects。最初の入荷分はあっという間に売り切れてしまいました。予想を上回る大反響で、本当にありがたい限りです。

そして、そんなBearFootから、Honey Bee ODが早くも再入荷となりました!

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Honey Bee OD(HBOD)は、ローゲインなオーバードライブペダルです。

また、全体的にダークで、ブリティッシュアンプをクランチにしたような音色が特徴です。

ピッキングのタッチやボリュームコントロールに対するレスポンスが非常に高く、またとても広いダイナミックレンジや高いヘッドルームを実現。ギター・アンプ・そしてHBODの特性が混ざり合い、ゲインは低くても十分に歪んでいるように聞こえる、HBOD特有の、突き抜けるような存在感を持つ音色を得ることができます。

ゲイン、トーン共に調整できる範囲が狭く、多彩な音色を作り出すペダルというわけではありません。

しかし、HBODの音はHBODにしか作ることができず、しかもそれは驚異的な音色なのです。

それほど多くの生産が望めませんので、今回も大量入荷というわけにはいきませんでしたが、今なら即納可能

是非この機会に異次元のペダルを体験してみてください!

 

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2011-04-28

ローゲインなオーバードライブの先駆け!

新しく取扱の始まったBearFoot Guitar Effects、大反響です。ありがとうございます!

本日は、BearFootのもう一つのラインナップ、Honey Bee OD(HBOD)のご紹介をさせていただきます。

すでにご案内させていただいておりますとおり、BearFootはMad Professorのペダルデザインを手がけるBJFのブランド、BJF ElectronicsとDonnerBoxによるエフェクターブランドで、BJFEにてラインナップされているエフェクターをよりロープライスでお届けするブランドです。

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BJF ElectronicsのHoney Bee ODといえば、あの極上オーバードライブペダル、Mad Professor Sweet Honey Overdriveのベースとなったドライブペダルです。

HBODは、まるでチューブアンプそのもののように、ピッキングの強弱やギターのボリュームコントロールで音色の調整ができる、タッチセンシティブなオーバードライブペダルの先駆けとも言えるモデルです。

ご存知の通り、SHODもHBODのその特徴を受け継ぎ、センシティビティなドライブペダルとなっています。

元になったモデルということもあり、このHBODとSHODは基本的にはよく似ています。

タッチセンシティブということだけでなく、ギターやアンプの持つ音色を保ちながら、独特の甘い音色が加えられ、3次元的な音色を得られます。

メインのドライブペダルとしてはもちろん、常にONにして音色の補助としたり、他のペダルをブーストしたり、アンプの歪みを助けたり、様々な使い方が出来ます。

しかし、見方を変えるとSHODとHBODは、全く違ったペダルです。

まず、音色そのものがSHODはとても明るい音色ですが、HBODはよりダークな印象です。

そして、中央のコントロールノブ(Natureノブ)の存在です。SHODにもFocusという独特なトーンコントロールが搭載されていましたが、HBODのNatureはもっと独特です。

昨日ご紹介したDRDのTrebleノブに通じるところもあるのですが、ノブの可動範囲に対して音色の変化が非常に少なくなっています。しかし、それが劇的な効果となります。

Natureはローレンジを主に調整するコントロールノブで、左に回せばローミッドが強調されて太い音色となり、右に回せばすっきりとした音色になってゆきます。

ゲインもSHODより低いです。これはDriveコントロールの可変幅が狭いという言い方もできるのですが、実際に使ってみるとむしろ、クリーンサウンドとドライブサウンドの中間的な音色を自在にコントロールできるということが重要だと分かります。

そして、ゲイン自体は低くても、非常に迫力のあるドライブサウンドを作ることができるのもHBODの大きな特徴です。

ギターの歪みはゲインの高さだけではないということを再確認することができます。

まさに、ローゲインオーバードライブを極めたペダルです。

HBODは、今なら楽天、またはオフィシャルショップにて販売中!

残りわずかです!売り切れの際はご容赦下さい。

 

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