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2016-10-15

世界中で人気!定番“トランスペアレント”ドライブ”!進化したJHS Morning Gloryです!

入荷してはすぐに売り切れが続いてしまっていた、世界で人気の定番オーバードライブ、入荷しました!

JHS Pedals Morning Gloryは、発売から長年に渡り高い賞賛を受け、世界中から評価をいただいています。2009年に開発された当初、ギターとアンプのトーンを大きく変えることのないオーバードライブとして制作されました。強いミッドレンジやサウンドキャラクターの変更をしない、透明なオーバードライブペダルです。
Morning Gloryは最も扱いやすいトランスペアレントなオーバードライブペダルであることを目標に制作され、また今でもそれは目標として常に進化を続けています。
“トランスペアレント”という言葉は、それ自体がまさにMorning Gloryというペダルを表すのにふさわしい言葉です。

Morning Glory V4は、Volume、Drive、ToneとGainスイッチを装備します。Volumeコントロールは全体のアウトプットレベルをコントロールします。Morning Glory V4では、以前のモデルに比べて2倍のヘッドルームを加えました。
Driveコントロールは、時計回りで歪みを強くします。このコントロールを上げると、同時にトレブルが少しだけ強化されます。
Toneコントロールはベーシックなハイパスフィルターです。時計回りでトーンがブライトに変わります。反時計回りに回すとダークになります。
Gainトグルスイッチは新しいブーストモードを設定できます。このモードはパワフルで、ローエンドを強調しています。Driveノブを上げれば、さらなるハイゲインサウンドを作ることもできます。ブーストモードではLEDが赤色に変わります。
側面にある端子に接続したラッチタイプのフットスイッチを使用してGainトグルスイッチをリモートコントロールすることができます。側面の赤い端子にはモノラルプラグを接続し、ラッチタイプのフットスイッチで操作できます。この端子にプラグが接続されている時、本体のGainトグルスイッチは無効となります。

Morning Gloryは、非常に優秀で透明なトーンシェイピングツールです。オリジナルMasrhall Bluesbreakerをベースに、数年にわたって製作、ギグ、改良を重ねてたどり着きました。
名機BBの設計者が最初に目指したものはそのままに、Morning Gloryは大きく進化しました。

「Little Wing」の鈴鳴りからクラシックロックの歪みさらにブーストモードを使用してより高いゲインまでををカバー。
ストラトプレイヤーなら、今まで考えられなかったような音が、レスポールなら、それなしで生きていけないほど魅力的な新しい音のパレットが見つかるでしょう。

高いヘッドルームは、歪みだけでなくクリーンブーストとして使ったときにも高い効果が得られます。

Morning Glory V4は、一般的な9Vアダプタ(EPA-2000推奨)で駆動します。電池での駆動はできません。消費電流は100mA以下です。

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今なら即納可能!

2016-10-07

スプロ系オーバードライブ、SuperBoltにブースターを加えたら、クラシックな音を網羅するペダルになりました!JHS Pedals Ruby Red、発売開始!

JHS Pedalsの新製品、遂に入荷しました!


左側はSuperBolt。同じ機能、サウンドですが筐体の違いにより少しだけ音が変わります。Ruby Redの方が一般的なオーバードライブに近いですね。SuperBolt V2は音に塊感が強いです。

そして前後入替え可能なブースター。個別にON/OFFできるので、クリーンブーストからオーバードライブ、ジリっと歪むハイゲイン、さらにファズのようなサウンドまでを網羅します。

敏腕プロデューサー、天才的アーティストのブッチ・ウォーカーが認めたペダルです。

Pedalsでは以前からブッチ・ウォーカーを敬愛していました。
ブッチ・ウォーカーはMarvelous 3での活動がよく知られ、また同時にP!nk、 Weezer、 Avril Lavigne、SR-71、Fallout Boy、Ryan Adams、織田裕二、PUFFYなど多くのプロデューサーとしても知られています。
今の音楽界で最も忙しく、必要とされる人物です。ブッチがスタジオに居ないときにはステージに立っています。

ある日、ブッチ・ウォーカーからセッションの度にSuperBoltを使っている、とJHS Pedalsに連絡がありました。そして、次のライブの予定などを聞き、そこから歴史的な対話が始まりました。
シンプルかつ簡単に使うことができ、かつ1台で全てをカバーできるペダルを必要としていました。クランクアップしたデラックスリバーブをギターのヴォリュームでコントロールする。そのスタイルに合わせた、ダイナミックでアンプの延長線上にあるペダルです。

JHS Pedals Ruby Redは、SuperBoltとブースターを融合させたペダルです。4つのノブと2つのトグルスイッチ、2つのフットスイッチで構成されています。
左側はSuperBoltペダルです。Volume、Tone、Driveコントロールで調整できます。Volumeはマスターボリュームで、エフェクト全体の音量をブーストすることもできます。
Toneコントロールは音色をブライト/ダークにします。Driveコントロールで内部回路の歪みを調整します。さらに左側の+トグルスイッチでさらにコンプレッションやゲインを追加することができます。左側のトゥルーバイパスフットスイッチで、SuperBoltのON/OFF操作を行います。
エフェクトの右側はカスタムメイドの2ステージブーストです。SuperBoltやアンプの前段でシグナルをプッシュするためにデザインされています。右端のBoostノブでブーストレベルをコントロールできます。右側のトグルスイッチはオーダートグルで、ブーストとSuperBoltの接続順を切り替えることができます。

Ruby Redは多彩な歪みとトーンをカバーするトーンシェイピングツールなのです。

JHS Pedals Ruby RedはセンターマイナスDC9Vアダプターで駆動します。電池はお使いになれません。

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即納可能!

2016-10-05

アヴリル・ラヴィーンやウィーザーも手がけるプロデューサー・アーティスト、ブッチ・ウォーカーのシグネチャーモデル!JHS Pedals Ruby Redまもなく入荷!

強力なペダルが入荷します!人気のSuperBoltにブースターを組み合わせた多機能ペダルです!

JHS Pedals Ruby Redは、アーティスト、プロデューサー、ソングライターとして活躍するブッチ・ウォーカーとJHS Pedalsのコラボレーションモデルです。JHS Pedalsでは以前からブッチ・ウォーカーを敬愛していました。
ブッチ・ウォーカーはMarvelous 3での活動がよく知られ、また同時にP!nk、 Weezer、 Avril Lavigne、SR-71、Fallout Boy、Ryan Adams、織田裕二、PUFFYなど多くのプロデューサーとしても知られています。
今の音楽界で最も忙しく、必要とされる人物です。ブッチがスタジオに居ないときにはステージに立っています。

ある日、ブッチ・ウォーカーからセッションの度にSuperBoltを使っている、とJHS Pedalsに連絡がありました。そして、次のライブの予定などを聞き、そこから歴史的な対話が始まりました。
シンプルかつ簡単に使うことができ、かつ1台で全てをカバーできるペダルを必要としていました。クランクアップしたデラックスリバーブをギターのヴォリュームでコントロールする。そのスタイルに合わせた、ダイナミックでアンプの延長線上にあるペダルです。

JHS Pedals Ruby Redは、SuperBoltとブースターを融合させたペダルです。4つのノブと2つのトグルスイッチ、2つのフットスイッチで構成されています。
左側はSuperBoltペダルです。Volume、Tone、Driveコントロールで調整できます。Volumeはマスターボリュームで、エフェクト全体の音量をブーストすることもできます。
Toneコントロールは音色をブライト/ダークにします。Driveコントロールで内部回路の歪みを調整します。さらに左側の+トグルスイッチでさらにコンプレッションやゲインを追加することができます。左側のトゥルーバイパスフットスイッチで、SuperBoltのON/OFF操作を行います。
エフェクトの右側はカスタムメイドの2ステージブーストです。SuperBoltやアンプの前段でシグナルをプッシュするためにデザインされています。右端のBoostノブでブーストレベルをコントロールできます。右側のトグルスイッチはオーダートグルで、ブーストとSuperBoltの接続順を切り替えることができます。

Ruby Redは多彩な歪みとトーンをカバーするトーンシェイピングツールなのです。

JHS Pedals Ruby RedはセンターマイナスDC9Vアダプターで駆動します。電池はお使いになれません。

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ただいまご予約受付中!

Amazonでも販売中!

2016-06-29

JHSのアンディ・ティモンズ・モデル限定バージョン!JHS Pedals The AT Inverted Color次回入荷ご予約開始!

大人気のJHS Pedals、アンディ・ティモンズモデルの“反転カラー”!次回入荷分のご予約受付を開始します!

JHS Pedals The AT Inverted Colorは、人気の高い“The AT”の限定カラーバージョンです。

2013年、アンディ・ティモンズはJHS Pedals Angry Charlieをテキサスのギターショップにて購入し、まもなくして足元でメインのダーティチャンネルとして使用していました。

2015年のWinter NAMMで、アンディとJHS Pedalsはそのサウンドについて語り合い、アンディ・ティモンズの求める好みやニーズに合わせて調整することになりました。

そうして生まれたのが、JHS Pedals The AT。“@”です。

シンプルな回路も大きな特徴。

The ATには4つのノブと3ポジショントグルスイッチがあります。

Volumeコントロールは全体のアウトプットレベルをコントロールします。

EQコントロールはローパスフィルタで、ペダルをダークなトーンからフルレンジのブライトなトーンまでナチュラルに可変することができます。

Driveコントロールは全体のゲイン、歪みの強さを調整します。

Airコントロールは、EQとは別のローパスフィルタです。このコントロールでは“High Treble”辺りの周波数だけをフォーカスします。

これらのコントロールにより、The ATは様々なアンプに合わせて音色を調整することができます。特にEQコントロールにより、好みに合わせた音色を詳細にコントロール可能です。

さらに3ポジショントグルスイッチが付いています。このHeadroomスイッチをダウンポジションにすると“50Wモード”となります。ミドルポジションでは“100Wモード”、アップポジションでは“25Wモード”です。

これは実際のチューブアンプに於ける出力の違いをシミュレートするもので、設定可能な最大音量が変化します。Volumeノブを最大に設定した状態では、100Wモードは最もラウド、50Wは中間、25Wは最も音量が低くなります。

100Wモードが最もラウドでクリーンな、フルパワーサウンドです。このモードでDriveノブを50%までに設定し、シングルコイルピックアップで音を出すと美しいオーバードライブトーンが出力されます。パンチがあり、ローエンドが豊かなトーンはオリジナルAngry Charlieでは作ることの出来なかったトーンです。

50Wモードは全周波数帯でレスポンスの高いクランチ/ディストーションサウンドです。このモードは“800”などのクラシックブリティッシュゲインステージの音色に最適です。

25Wモードは、最も激しいディストーションサウンドとなります。リッチな倍音、ミッドをエンハンスし、カッティングにも最適。ゲインの高いサウンドが必要なら、25Wモードです。

The ATは、幅広いゲイン設定のできるペダルです。1台のペダルで4×12キャビネットのブリティッシュチューブアンプトーンが必要なら、アンディ・ティモンズのシグネチャーペダル、The ATです。

JHS Pedals The ATはセンターマイナスDC9V〜18Vのアダプターで駆動します。電池はお使いになれません。

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ただいまご予約受付中!

2016-04-19

アンディ・ティモンズのシグネチャー・モデル!JHS The ATが即納可能! ※売り切れの際はご容赦ください

あまりに人気のため、世界的にも品薄が続いています。

JHS Pedalsがアンディ・ティモンズのために制作し、アンディ・ティモンズが認めたディストーションペダル、JHS Pedals The AT。入荷しました。

JHS Pedals The AT

2013年、アンディ・ティモンズはJHS Pedals Angry Charlieをテキサスのギターショップにて購入し、まもなくして足元でメインのダーティチャンネルとして使用していました。

2015年のWinter NAMMで、アンディとJHS Pedalsはそのサウンドについて語り合い、アンディ・ティモンズの求める好みやニーズに合わせて調整することになりました。

そうして生まれたのが、JHS Pedals The AT。“@”です。

シグネチャーモデルですので、ペダルにはアンディのサインが入ります。

The ATには4つのノブと3ポジショントグルスイッチがあります。

Volumeコントロールは全体のアウトプットレベルをコントロールします。

EQコントロールはローパスフィルタで、ペダルをダークなトーンからフルレンジのブライトなトーンまでナチュラルに可変することができます。

Driveコントロールは全体のゲイン、歪みの強さを調整します。

Airコントロールは、EQとは別のローパスフィルタです。このコントロールでは“High Treble”辺りの周波数だけをフォーカスします。

これらのコントロールにより、The ATは様々なアンプに合わせて音色を調整することができます。特にEQコントロールにより、好みに合わせた音色を詳細にコントロール可能です。

さらに3ポジショントグルスイッチが付いています。このHeadroomスイッチをダウンポジションにすると“50Wモード”となります。ミドルポジションでは“100Wモード”、アップポジションでは“25Wモード”です。

これは実際のチューブアンプに於ける出力の違いをシミュレートするもので、設定可能な最大音量が変化します。Volumeノブを最大に設定した状態では、100Wモードは最もラウド、50Wは中間、25Wは最も音量が低くなります。

100Wモードが最もラウドでクリーンな、フルパワーサウンドです。このモードでDriveノブを50%までに設定し、シングルコイルピックアップで音を出すと美しいオーバードライブトーンが出力されます。パンチがあり、ローエンドが豊かなトーンはオリジナルAngry Charlieでは作ることの出来なかったトーンです。

50Wモードは全周波数帯でレスポンスの高いクランチ/ディストーションサウンドです。このモードは“800”などのクラシックブリティッシュゲインステージの音色に最適です。

25Wモードは、最も激しいディストーションサウンドとなります。リッチな倍音、ミッドをエンハンスし、カッティングにも最適。ゲインの高いサウンドが必要なら、25Wモードです。


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The ATは、幅広いゲイン設定のできるペダルです。1台のペダルで4×12キャビネットのブリティッシュチューブアンプトーンが必要なら、アンディ・ティモンズのシグネチャーペダル、The ATです。

JHS Pedals The ATはセンターマイナスDC9V〜18Vのアダプターで駆動します。電池はお使いになれません。

ただいま即納可能!

※売り切れの際はご容赦ください

2016-03-27

ヴィンテージでロックなアンプ、Silvertoneサウンドを再現!プリアンプとしても使えるJHS Pedals Twin Twelve V2、ご予約受付中!

クラシックでストレートなロックサウンドを作るヴィンテージアンプを再現!

1963年、Silvertoneは60W出力の“1484”ギターアンプを発売しました。もともと低価格なスチューデントモデルのアンプでしたが、有名なアーティストが使用したことで、多くのプレイヤーが探し求める伝説のアンプとなりました。

もともと生産数も少なく、探すのがとても難しいアンプとして知られます。1484“Twin Twelve”モデルは1963年の発売から67年に生産が完了するまで、たった4年間しか販売されませんでしたが、まるでヴィンセント・ヴァン・ゴッホのように、生産完了後に有名になり、その名声を得るようになりました。

Beck、Death Cab For Cutie、The White Stripes/Jack Whiteなどの使用に続き、最近ではVampire WeekendやColdplayもこのアンプを入手しています。

JHS Pedals Twin Twelve V2は、この1484アンプのクラシカルなプリアンプ/オーバードライブトーンを作る世界初のアナログドライブペダルです。

Twin Twelve V2の心臓部はディスクリートのトランジスタステージで構成され、オリジナルアンプ回路の真空管を再現します。このトランジスタステージは1台1台、手作業で適正に調整され、オリジナルアンプの本物の真空管サウンドにもっとも近づくよう設定して出荷しています。また、オリジナルアンプの持つ音の重さとパワーを実現するため、9VDCインプットを内部で18Vにまで昇圧。こうすることで音にパンチを与え、広いダイナミックレンジを持たせます。JHS Pedalsが納得できるクオリティへと到達しました。

Twin Twelve V2にはVolume、Drive、Bass、Trebleの4つのコントロールノブがあります。オリジナルアンプにDriveノブは無く、Volumeと2バンドEQのみでした。

JHS PedalsがDriveコントロールを追加したのには理由があります。ペダルのVolumeコントロールは、オリジナルアンプには無かったマスターヴォリュームの役割を果たします。Twin Twelve V2のVolumeノブを最大に設定すれば、マスターヴォリュームの無いアンプのように使うことができます。この場合、DriveノブがアンプのVolumeノブと同様に機能します。つまり、Driveノブを高く設定することで、アンプのVolumeを上げたときと同様、音量だけでなく歪みと真空管のサチュレーションを強めることができます。

1484アンプとJHS Twin Twelve V2の最大の違いは、Driveノブを上げて歪ませた状態で、必要な音量にVolumeを落とすことができるということです。オリジナル1484アンプには出来ませんでした。そのため、小さなクラブやベッドルームなどで、最高のクランチを作ろうとすると、とても耐えられないほどの大音量がぶちまけられてしまいましたが、JHS Twin Twelve V2ならばその心配もありません。

BassとTrebleコントロールは、ほぼオリジナルアンプのBaxandall型トーンコントロールを踏襲していますが、ギターペダルとして使用する際に扱いやすいよう、調整を加えています。もしオリジナルそのままの回路を搭載すると、Bassノブの40%は音が全く変わらない、使いにくいノブとなってしまうからです。そこでJHS Pedalsではここの値を変更し、音楽的で扱い易いコントロールレンジとなるよう調整しました。BassとTrebleノブを12時位置に設定すれば、最も典型的な1484アンプトーンが得られます。TrebleとBassコントロールはアクティブタイプで、高域と低域をそれぞれブースト/カットできます。

さらに、Twin Twelve V2ではClean/Dirtトグルスイッチが追加されています。このスイッチにより、クリーンなプリアンプブーストからクラシックなミディアム/ヘヴィオーバードライブと切り替えることができます。CleanモードではDriveコントロールが回路から切り離され、無効となります。CleanモードではLEDがブルーに変わり、圧倒的なヘッドルームのクリーンアンプトーンを作ることができます。このモードはブーストペダルとして、アンプシミュレータとして、さらに常時ONで音を太くするプリアンプペダルとしてもご使用いただけます。

DirtモードではLEDが赤に変わり、クラシックな“Twin Twelve”のオーバードライブを作ることができます。

このスイッチは、REMOTE GAIN端子に接続したラッチタイプのフットスイッチを使用してリモートコントロールすることができます。REMOTE GAIN端子にはモノラルプラグを接続し、ラッチタイプのフットスイッチで操作できます。REMOTE GAIN端子にプラグが接続されている時、本体のトグルスイッチは無効となります。

Twin Twelve V2ペダルは、常時ONにしてプリアンプペダルのように使うことも出来ます。また、音色をブラッシュアップするエンハンサーやパワフルなソロブースターなど、様々に使えます。もちろんアンプライクなオーバードライブとして、さらにトレブルブースターやファズのエッジをもつドライブペダルなど、多くの使い方が出来ます。様々に使えますが、音色は常にあのクラシックな1484アンプサウンドです。

高価な価格で見つけにくいアンプを探したり、手間をかけてレストアする必要もなく、時間を移動するデロリアンを手に入れることもなく、今すぐにSilvertone 1484アンプサウンドをプレイできます。是非、このペダルを楽しんでください。

Twin Twelve V2はスタンダードなセンターマイナスのDC9Vアダプターで駆動します。消費電流は100mA未満です。電池はお使いになれません。

筐体サイズは55×109×38mmです。

※文中のSilvertoneは登録商標です。JHS Twin Twelve V2ペダルはSilvertoneとは関係ありません。Twin Twelve V2の名称は、JHS Pedalsが持つ登録商標です。

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ただいまご予約受付中!

2016-03-22

あの名機を2チャンネルアンプのように使用可能!新しくなったJHS Pedals SuperBolt V2ご予約受付中!

超レスポンスと扱いやすいサウンドが絶妙のバランスで混ざり合い、まさにアンプのようなトーンを作るJHS Pedal人気ペダル、SuperBoltがあたらしくなります!

2012年、JHS PedalsがリリースしたSuperBoltは、瞬く間に世界中に知られるようになり、JHS Pedalsの中でも特に人気のオーバードライブとなりました。

SuperBolt V2は、あのSuperBoltのサウンドはそのままに、さらなる進歩を遂げたペダルです。

Supro Companyほど謎に満ちたアンプメーカーはありません。1935年に設立されてから1968年に閉鎖されるまで、魅力的で神秘的な伝説が数多く残されています。

Suproアンプは、ロックンロールの音を確立しました。

レッド・ツェッペリンのレコーディングのためにジミー・ペイジが使ったという伝説、ブライアン・セッツァーの初期ストレイ・キャッツ・トラックから、スウィッチフット、ドリュー・シャーリーの怒濤のリズムトーンまで。

もし、本物のヴィンテージSuproアンプをプレイしたものなら、その音が唯一無二であることを知っているでしょう。音量に関係なく、常にスムース、しかし歯切れの良いカッティングサウンドは75年以上にわたってレコーディングに使われてきたのです。

JHS Pedals SuperBolt V2は、1960年代のSuproアンプのトーンをエミュレートした回路を心臓部に持つオーバードライブです。

タッチセンシティブなレスポンス、ゲインを上げれば整流管のカラーが顔を出す。SupreBolt V2はかつてレコーディングされた偉大な音色を思わせる音から、全く新しい音まで、どんなギターを使っても作ることができます。Volume、Tone、Driveのシンプルな3つのノブで、ヴィンテージの魂をギターに吹き込むことの出来る未だかつて無いペダルです。

SuperBolt V2を手に取ったら、まずDriveノブを上げてみましょう。これは小さなヴィンテージアンプのVolumeノブを上げるのとにています。さらに上げていくと、音が歪み始めます。

続いてVolumeノブを、アンプのMaster Volumeと同じように調整してみましょう。本物のSuproアンプにはMaster Volumeはありませんが、SuperBolt V2はSuproアンプのVolumeコントロールで得られる音を完璧に再現し、その音量だけをVolumeノブでコントロールすることができます。

最後のToneノブは、数々のヴィンテージアンプで設計されたものに近いものです。SuperBolt V2のToneコントロールは高音が出すぎたり全く使えないようなToneコントロールをは一線を画します。フルアップにしても耳が痛いようなこともなく、使いやすいシャープな音色が得られます。最小にすればダークな音色になりますが、素晴らしいトーンレンジとなるので、ジャズ等のスタイルで使いやすい音色を作ることができます。

Gainトグルスイッチは、50〜60年代のアンプにあるHi/Lowインプットのようにゲインの切替ができます。

下のポジションでは、高いヘッドルーム、強いアッパーミッドレンジ、より激しい歪み、そしてロックンロールなサウンドが得られます。この時、LEDが赤色に点灯します。

上のポジションではよりクリーンな音色となり、少しダークでメロウなトーンとなります。この時、LEDが青色に点灯します。

さらに、REMOTE GAIN端子に接続したラッチタイプのフットスイッチを使用してGAINモードをリモートコントロールすることができます。REMOTE GAIN端子にはモノラルプラグを接続し、ラッチタイプのフットスイッチで操作できます。REMOTE GAIN端子にプラグが接続されている時、本体のGAINトグルスイッチは無効となります。

SuperBolt V2は一般的な9Vアダプタ(EPA-2000推奨)で駆動しますが、内部で18Vに昇圧され、よりパンチがあり、高いヘッドルームが得られ、そしてパワフルなキャラクターを実現します。SuperBolt V2に18Vのアダプターを接続することは絶対にしないでください。また、電池での駆動はできません。消費電流は100mA以下です。

SuperBolt V2は、文字通りどんなアンプにも火を噴かせる歪みペダルなのです。クラシックなサウンドが必要なら、SuperBolt V2は不可欠となるでしょう。

※SuproはZinky Electronicsの登録商標です。JHS SuperBolt V2はZinky Electronicsとは関係ありません。

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