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2016-04-19

アンディ・ティモンズのシグネチャー・モデル!JHS The ATが即納可能! ※売り切れの際はご容赦ください

あまりに人気のため、世界的にも品薄が続いています。

JHS Pedalsがアンディ・ティモンズのために制作し、アンディ・ティモンズが認めたディストーションペダル、JHS Pedals The AT。入荷しました。

JHS Pedals The AT

2013年、アンディ・ティモンズはJHS Pedals Angry Charlieをテキサスのギターショップにて購入し、まもなくして足元でメインのダーティチャンネルとして使用していました。

2015年のWinter NAMMで、アンディとJHS Pedalsはそのサウンドについて語り合い、アンディ・ティモンズの求める好みやニーズに合わせて調整することになりました。

そうして生まれたのが、JHS Pedals The AT。“@”です。

シグネチャーモデルですので、ペダルにはアンディのサインが入ります。

The ATには4つのノブと3ポジショントグルスイッチがあります。

Volumeコントロールは全体のアウトプットレベルをコントロールします。

EQコントロールはローパスフィルタで、ペダルをダークなトーンからフルレンジのブライトなトーンまでナチュラルに可変することができます。

Driveコントロールは全体のゲイン、歪みの強さを調整します。

Airコントロールは、EQとは別のローパスフィルタです。このコントロールでは“High Treble”辺りの周波数だけをフォーカスします。

これらのコントロールにより、The ATは様々なアンプに合わせて音色を調整することができます。特にEQコントロールにより、好みに合わせた音色を詳細にコントロール可能です。

さらに3ポジショントグルスイッチが付いています。このHeadroomスイッチをダウンポジションにすると“50Wモード”となります。ミドルポジションでは“100Wモード”、アップポジションでは“25Wモード”です。

これは実際のチューブアンプに於ける出力の違いをシミュレートするもので、設定可能な最大音量が変化します。Volumeノブを最大に設定した状態では、100Wモードは最もラウド、50Wは中間、25Wは最も音量が低くなります。

100Wモードが最もラウドでクリーンな、フルパワーサウンドです。このモードでDriveノブを50%までに設定し、シングルコイルピックアップで音を出すと美しいオーバードライブトーンが出力されます。パンチがあり、ローエンドが豊かなトーンはオリジナルAngry Charlieでは作ることの出来なかったトーンです。

50Wモードは全周波数帯でレスポンスの高いクランチ/ディストーションサウンドです。このモードは“800”などのクラシックブリティッシュゲインステージの音色に最適です。

25Wモードは、最も激しいディストーションサウンドとなります。リッチな倍音、ミッドをエンハンスし、カッティングにも最適。ゲインの高いサウンドが必要なら、25Wモードです。


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The ATは、幅広いゲイン設定のできるペダルです。1台のペダルで4×12キャビネットのブリティッシュチューブアンプトーンが必要なら、アンディ・ティモンズのシグネチャーペダル、The ATです。

JHS Pedals The ATはセンターマイナスDC9V〜18Vのアダプターで駆動します。電池はお使いになれません。

ただいま即納可能!

※売り切れの際はご容赦ください

2016-03-27

ヴィンテージでロックなアンプ、Silvertoneサウンドを再現!プリアンプとしても使えるJHS Pedals Twin Twelve V2、ご予約受付中!

クラシックでストレートなロックサウンドを作るヴィンテージアンプを再現!

1963年、Silvertoneは60W出力の“1484”ギターアンプを発売しました。もともと低価格なスチューデントモデルのアンプでしたが、有名なアーティストが使用したことで、多くのプレイヤーが探し求める伝説のアンプとなりました。

もともと生産数も少なく、探すのがとても難しいアンプとして知られます。1484“Twin Twelve”モデルは1963年の発売から67年に生産が完了するまで、たった4年間しか販売されませんでしたが、まるでヴィンセント・ヴァン・ゴッホのように、生産完了後に有名になり、その名声を得るようになりました。

Beck、Death Cab For Cutie、The White Stripes/Jack Whiteなどの使用に続き、最近ではVampire WeekendやColdplayもこのアンプを入手しています。

JHS Pedals Twin Twelve V2は、この1484アンプのクラシカルなプリアンプ/オーバードライブトーンを作る世界初のアナログドライブペダルです。

Twin Twelve V2の心臓部はディスクリートのトランジスタステージで構成され、オリジナルアンプ回路の真空管を再現します。このトランジスタステージは1台1台、手作業で適正に調整され、オリジナルアンプの本物の真空管サウンドにもっとも近づくよう設定して出荷しています。また、オリジナルアンプの持つ音の重さとパワーを実現するため、9VDCインプットを内部で18Vにまで昇圧。こうすることで音にパンチを与え、広いダイナミックレンジを持たせます。JHS Pedalsが納得できるクオリティへと到達しました。

Twin Twelve V2にはVolume、Drive、Bass、Trebleの4つのコントロールノブがあります。オリジナルアンプにDriveノブは無く、Volumeと2バンドEQのみでした。

JHS PedalsがDriveコントロールを追加したのには理由があります。ペダルのVolumeコントロールは、オリジナルアンプには無かったマスターヴォリュームの役割を果たします。Twin Twelve V2のVolumeノブを最大に設定すれば、マスターヴォリュームの無いアンプのように使うことができます。この場合、DriveノブがアンプのVolumeノブと同様に機能します。つまり、Driveノブを高く設定することで、アンプのVolumeを上げたときと同様、音量だけでなく歪みと真空管のサチュレーションを強めることができます。

1484アンプとJHS Twin Twelve V2の最大の違いは、Driveノブを上げて歪ませた状態で、必要な音量にVolumeを落とすことができるということです。オリジナル1484アンプには出来ませんでした。そのため、小さなクラブやベッドルームなどで、最高のクランチを作ろうとすると、とても耐えられないほどの大音量がぶちまけられてしまいましたが、JHS Twin Twelve V2ならばその心配もありません。

BassとTrebleコントロールは、ほぼオリジナルアンプのBaxandall型トーンコントロールを踏襲していますが、ギターペダルとして使用する際に扱いやすいよう、調整を加えています。もしオリジナルそのままの回路を搭載すると、Bassノブの40%は音が全く変わらない、使いにくいノブとなってしまうからです。そこでJHS Pedalsではここの値を変更し、音楽的で扱い易いコントロールレンジとなるよう調整しました。BassとTrebleノブを12時位置に設定すれば、最も典型的な1484アンプトーンが得られます。TrebleとBassコントロールはアクティブタイプで、高域と低域をそれぞれブースト/カットできます。

さらに、Twin Twelve V2ではClean/Dirtトグルスイッチが追加されています。このスイッチにより、クリーンなプリアンプブーストからクラシックなミディアム/ヘヴィオーバードライブと切り替えることができます。CleanモードではDriveコントロールが回路から切り離され、無効となります。CleanモードではLEDがブルーに変わり、圧倒的なヘッドルームのクリーンアンプトーンを作ることができます。このモードはブーストペダルとして、アンプシミュレータとして、さらに常時ONで音を太くするプリアンプペダルとしてもご使用いただけます。

DirtモードではLEDが赤に変わり、クラシックな“Twin Twelve”のオーバードライブを作ることができます。

このスイッチは、REMOTE GAIN端子に接続したラッチタイプのフットスイッチを使用してリモートコントロールすることができます。REMOTE GAIN端子にはモノラルプラグを接続し、ラッチタイプのフットスイッチで操作できます。REMOTE GAIN端子にプラグが接続されている時、本体のトグルスイッチは無効となります。

Twin Twelve V2ペダルは、常時ONにしてプリアンプペダルのように使うことも出来ます。また、音色をブラッシュアップするエンハンサーやパワフルなソロブースターなど、様々に使えます。もちろんアンプライクなオーバードライブとして、さらにトレブルブースターやファズのエッジをもつドライブペダルなど、多くの使い方が出来ます。様々に使えますが、音色は常にあのクラシックな1484アンプサウンドです。

高価な価格で見つけにくいアンプを探したり、手間をかけてレストアする必要もなく、時間を移動するデロリアンを手に入れることもなく、今すぐにSilvertone 1484アンプサウンドをプレイできます。是非、このペダルを楽しんでください。

Twin Twelve V2はスタンダードなセンターマイナスのDC9Vアダプターで駆動します。消費電流は100mA未満です。電池はお使いになれません。

筐体サイズは55×109×38mmです。

※文中のSilvertoneは登録商標です。JHS Twin Twelve V2ペダルはSilvertoneとは関係ありません。Twin Twelve V2の名称は、JHS Pedalsが持つ登録商標です。

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ただいまご予約受付中!

2016-03-22

あの名機を2チャンネルアンプのように使用可能!新しくなったJHS Pedals SuperBolt V2ご予約受付中!

超レスポンスと扱いやすいサウンドが絶妙のバランスで混ざり合い、まさにアンプのようなトーンを作るJHS Pedal人気ペダル、SuperBoltがあたらしくなります!

2012年、JHS PedalsがリリースしたSuperBoltは、瞬く間に世界中に知られるようになり、JHS Pedalsの中でも特に人気のオーバードライブとなりました。

SuperBolt V2は、あのSuperBoltのサウンドはそのままに、さらなる進歩を遂げたペダルです。

Supro Companyほど謎に満ちたアンプメーカーはありません。1935年に設立されてから1968年に閉鎖されるまで、魅力的で神秘的な伝説が数多く残されています。

Suproアンプは、ロックンロールの音を確立しました。

レッド・ツェッペリンのレコーディングのためにジミー・ペイジが使ったという伝説、ブライアン・セッツァーの初期ストレイ・キャッツ・トラックから、スウィッチフット、ドリュー・シャーリーの怒濤のリズムトーンまで。

もし、本物のヴィンテージSuproアンプをプレイしたものなら、その音が唯一無二であることを知っているでしょう。音量に関係なく、常にスムース、しかし歯切れの良いカッティングサウンドは75年以上にわたってレコーディングに使われてきたのです。

JHS Pedals SuperBolt V2は、1960年代のSuproアンプのトーンをエミュレートした回路を心臓部に持つオーバードライブです。

タッチセンシティブなレスポンス、ゲインを上げれば整流管のカラーが顔を出す。SupreBolt V2はかつてレコーディングされた偉大な音色を思わせる音から、全く新しい音まで、どんなギターを使っても作ることができます。Volume、Tone、Driveのシンプルな3つのノブで、ヴィンテージの魂をギターに吹き込むことの出来る未だかつて無いペダルです。

SuperBolt V2を手に取ったら、まずDriveノブを上げてみましょう。これは小さなヴィンテージアンプのVolumeノブを上げるのとにています。さらに上げていくと、音が歪み始めます。

続いてVolumeノブを、アンプのMaster Volumeと同じように調整してみましょう。本物のSuproアンプにはMaster Volumeはありませんが、SuperBolt V2はSuproアンプのVolumeコントロールで得られる音を完璧に再現し、その音量だけをVolumeノブでコントロールすることができます。

最後のToneノブは、数々のヴィンテージアンプで設計されたものに近いものです。SuperBolt V2のToneコントロールは高音が出すぎたり全く使えないようなToneコントロールをは一線を画します。フルアップにしても耳が痛いようなこともなく、使いやすいシャープな音色が得られます。最小にすればダークな音色になりますが、素晴らしいトーンレンジとなるので、ジャズ等のスタイルで使いやすい音色を作ることができます。

Gainトグルスイッチは、50〜60年代のアンプにあるHi/Lowインプットのようにゲインの切替ができます。

下のポジションでは、高いヘッドルーム、強いアッパーミッドレンジ、より激しい歪み、そしてロックンロールなサウンドが得られます。この時、LEDが赤色に点灯します。

上のポジションではよりクリーンな音色となり、少しダークでメロウなトーンとなります。この時、LEDが青色に点灯します。

さらに、REMOTE GAIN端子に接続したラッチタイプのフットスイッチを使用してGAINモードをリモートコントロールすることができます。REMOTE GAIN端子にはモノラルプラグを接続し、ラッチタイプのフットスイッチで操作できます。REMOTE GAIN端子にプラグが接続されている時、本体のGAINトグルスイッチは無効となります。

SuperBolt V2は一般的な9Vアダプタ(EPA-2000推奨)で駆動しますが、内部で18Vに昇圧され、よりパンチがあり、高いヘッドルームが得られ、そしてパワフルなキャラクターを実現します。SuperBolt V2に18Vのアダプターを接続することは絶対にしないでください。また、電池での駆動はできません。消費電流は100mA以下です。

SuperBolt V2は、文字通りどんなアンプにも火を噴かせる歪みペダルなのです。クラシックなサウンドが必要なら、SuperBolt V2は不可欠となるでしょう。

※SuproはZinky Electronicsの登録商標です。JHS SuperBolt V2はZinky Electronicsとは関係ありません。

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ただいまご予約受付中!

2016-03-21

JHS Pedalsのナチュラルコンプレッサー代表モデルが大幅にグレードアップ!JHS Pedals Pulp 'N' Peel V4ご予約受付中!

JHS Pedalの人気コンプレッサーが新しくなります!

JHS Pedals Pulp 'N' Peel V4は、6年以上にわたる調整と改善、実験の繰り返しにより完成した、新しい世代のコンプレッサー/プリアンプペダルです。

JHSのPulp 'N' Peelといえば、ナチュラルなコンプレッサーを求めるプレイヤーはもちろん、コンプレッサーが好きではないプレイヤーにも使用されるペダルという評判で、世界中のプレイヤーの足元に設置されています。

Pulp 'N' Peel V4では、これまで愛されてきたPulp 'N' Peelのサウンドは変わること無く、新たな領域へと足を踏み入れました。新しいトーン、コンプレッサーペダルへの新しい考え方を取り入れ、さらなる進化を遂げました。

よりスムースでサステインの長いトーン、より高いヘッドルーム、パラレルのオーバードライブ-ドライブ回路、トーンコントロール、そしてスタンダードなフォン端子のアウトプットに加え、グラウンドリフト機能を備えるパラレルDIアウトプットも搭載しました。

Pulp 'N' Peel V4にはVolume、Compression、Blend、EQとDirtスイッチを備えます。Volumeコントロールはスタンダードなマスターボリュームで、アウトプットシグナルをブーストすることもできます。これまでのPulp 'N' Peelを越える“クリーン”を実現する高いヘッドルームにより、チューブアンプをブーストするクリーンブーストペダルのように使うこともできるようになりました。

Compressionコントロールはコンプレッション/サステインを調整します。時計回りでより強いコンプレッションと長いサステインが得られます。

Blendコントロールはミキシングコンソールのフェーダーのように作用し、コンプレッションシグナルにクリーンを加える事でアタックや音色の明瞭さ、解像度をコントロールできます。時計回りに回すことでコンプレッサーのシグナルが多くなります。ギター/ベースやアンプ本来のトーンを活かした音作りを実現します。特にベースでの使用時に効果的です。

EQコントロールは、エフェクトシグナルのサウンドを明るくしたり暗くしたりすることができます。反時計回りで音色がダークに、時計回りでブライトになります。Blendコントロールと組み合わせることで、音色の微調整も可能です。

そしてDirtトグルスイッチはシグナルに軽いクランチからオーバードライブまで、歪みを加えることができます。歪みは側面にあるトリムポットで調整することができます。

この機能は、ギターはもちろん、ベースで使用すると魔法のような効果を発揮します。歪みとコンプレッサーだけでシステムを完成させることのあるベーシストにとって、それらをまとめて1台でコントロールできることは重要です。ここでもBlendコントロールが威力を発揮します。

さらに、Pulp 'N' Peel V4の側面には内部バッファのスライドスイッチがあります。このスイッチにより、トゥルーバイパスとバッファードバイパスを切り替えることができます。JHS Pedalのナチュラルなバッファは長いケーブルを引き回す際や、後段に多くのエフェクトを接続する際、また後に接続したエフェクトの“バイパスサウンド”が濁ってしまうことがある場合などに効果的です。

インプットとアウトプット端子は一般的です。さらにアウトプット端子の隣にはXLR/DIアウトプットがあり、Pulp 'N' Peel V4を直接ミキサーへと出力できます。ギターやベースサウンドのラインアウト、またリアンプ用の信号を録っておく際などにも有効です。このアクティブDIはベースやアコースティックプレイヤーにも最適です。グラウンドリフトスイッチにより、グラウンドループに起因するハムノイズもカットできます。

ナチュラルで透明なPulp 'N' Peel V4は、シングルコイルでもハムバッカーでもその特性を変えません。音のハイエンドがつぶれ気味になり、高域の明瞭さが損なわれるような昔のコンプレッサーとは全く異なり、ギターやベースそのもののカラーとアタックがごく自然に出力されます。驚異的なローノイズと圧倒的なヘッドルームを確保することにより、オーバードライブやディストーション、ファズペダル等の歪み系の前や後に設置してブースターとして使うこともできます。


Pulp 'N' Peel V4はスタンダードなDC9Vアダプターで駆動します。電池はお使いになれません。消費電流は100mA未満です。

※ペダル内部のトリムポットは繊細に調整されているので、可変させないでください。

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ご予約受付中!

2016-03-08

JHS Pedalsの“ブリティッシュ兄弟”が新しくなりました!Charlie Brown V4、そしてAngry Charlie V3即納可能!

大人気のJHS Pedalsが、マーシャルサウンドを再現した2つのオーバードライブとディストーション。ハイクオリティなサウンド、圧巻のレスポンス、可愛らしい外観と全てが揃った人気モデルがついに入荷しています!

JHS Pedals Charlie Brown V4。クラシックロックンロールをはじめ、数々の名演でMarshall JTM45の音色を聴いたことがあるでしょう。

ストラトは歌い、レスポールは叫ぶ。JTM45は暖かくリッチなキャラクターの名アンプです。

Charlie Brown V4は、時代を築いたトーンを様々なアンプで再現できるオーバードライブです。

Charlie Brown V4は、これまでのCharlie Brownのトーンを作る“ハートとソウル”を変えること無く、さらにフレキシブルな操作性を備えています。Charlie Brown V4には5つのコントロールノブを搭載。Volume、Drive、Bass、Middle、Trebleコントロールでアンプライクな操作感を実現しました。

Volumeノブはアンプでのスタンダードなマスターボリュームのように機能します。右に回せばラウドに、左に回せば音量を抑えます。Driveコントロールは9時〜12時あたりにすればヘンドリクスの好んだトーン、12時あたりではナチュラルで美しいクランチに、そしてフルアップにすればハイゲインなオーバードライブの楽園が広がります。

そして、V4になって一新された3バンドEQセクションは、本物のヴィンテージアンプに搭載されるものと同様のトーンスタックです。これにより、リアルなプレキシトーンを作ることができます。

Bass、Middle、Trebleコントロールは全て、12時の位置でフラットとなり、帯域のカット/ブーストを可能とするアクティブイコライザーです。

ロック界の数々の伝説を築き上げた、クラシックプレキシアンプのトーン、フィール、テイスト、そしてリアルを感じたければ、Charlie Brown V4はまさに最適です。

Charlie Brown V4はスタンダードなセンターマイナスDC9Vアダプターで駆動します。駆動電流は最大100mAです。電池はお使いになれません。

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即納可能!

JHS Pedals Angry Charlie V3は、長年に渡り多大な人気を集めるAngry Charlieの3代目となるペダルです。

Angry Charlieは、マーシャルスタックサウンドを思わせるハイゲインサウンドを作るディストーションペダルです。

JTM45サウンドのCharlie Brownと比べ、塊感のあるハイゲインサウンドを作ることができます。

ヴィンテージGuv'norを足がかりとし、大幅な改良を加えて設計されたこのモンスターペダルは、JCM800のハイゲインサウンドを必要とする全てのプレイヤーが待ち望んだペダルです。

V3となったAngry Charlieは、そのサウンドを変えること無くさらにフレキシブルなユーザビリティを拡大させました。クラシックなディストーションからハイゲインディストーションの領域にまで手が届きます。

Angry Charlie V3は、5つのコントロールノブを搭載。Volume、Drive、Bass、Middle、Trebleコントロールでアンプライクな操作感を実現しました。

Volumeノブはアンプでのスタンダードなマスターボリュームのように機能します。右に回せばラウドに、左に回せば音量を抑えます。Driveコントロールは信じられないほど幅広いゲイン設定が可能で、オーバードライブから、ヘヴィな本格グラインドサウンドまでに対応。

そして、V3になって一新された3バンドEQセクションは、本物のアンプに搭載されるものと同様のトーンスタックです。これにより、リアルなマーシャルアンプトーンを作ることができます。

Bass、Middle、Trebleコントロールは全て、12時の位置でフラットとなり、帯域のカット/ブーストを可能とするアクティブイコライザーです。

ブリティッシュなハイゲインアンプサウンドを好むプレイヤーであれば、Angry Charlie V3が人生を変えることになるかも知れません。

あの偉大なクラシックディストーションサウンドが、このペダルには存在します。

ハイゲインサウンド、それも「リアルな」ハイゲインサウンドが、今ここにあります。

スタンダードなセンターマイナスDC9Vアダプターで駆動します。駆動電流は最大100mAです。電池はお使いになれません。

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即納可能です!/a>

人気モデルのため、売り切れの際はご容赦ください。

2015-12-19

エレハモの“ベース用KLONE”をJHSがさらにモディファイ!極上のベースドライバーが完成!

JHS Pedalsが、またやってくれました!

エレハモが発売して話題になったベース用Soul Foodを、さらにモディファイしました!

エレクトロ・ハーモニクスからリリースされたBass Soul Foodは、“Klon Centaur”を再現したSoul Foodにアクティブ/パッシブピックアップに対応するインプットレベルセレクターとBlendコントロールを追加したペダルです。

元々、Klonスタイルのペダルはベースとの相性も良く、ギター同様に素晴らしいサウンドを作ります。

JHS Pedalsは、ベーシストのために使いやすいコントロールの付いたBass Soul Foodを、さらに一歩勧めることを考えました。

Bass Soul Food “Bread & Butter” Modには、右側にMore Bassトグルスイッチが付いています。このスイッチはどんなベースでもDeepなローとパンチのあるミッドを付加することが出来ます。ギターで使ってもこのスイッチはアンプをプッシュし、トーンにキャラクターを付けることができます。特にシングルコイルとの相性に優れたスイッチです。

もう片方には、Gritトグルスイッチがあります。これはクリッピングセクションにショットキーダイオードを使用し、切り替えることのできるスイッチです。スムースでくっきりとした解像度を両立させる特性のあるクリッピングです。

このトグルスイッチはBlendコントロールと組み合わせることで、圧巻のベースディストーションを作ります。

ベースプレイヤーなら、Bass Soul Food “Bread & Butter” Modはコンパクトで極上の歪みが簡単に得られるペダルとなります。ギタープレイヤーでKlonタイプのサウンドが好みなら、このペダルはまさにやみつきになるようなトーンを作ることが理解できるでしょう。

※JHS Pedals Bass Soul Food “Bread & Butter” Modには、One Control EPA-2000 9Vアダプターが付属しています。

駆動の際は必ずレギュレートされた9VDCアダプターをご使用ください。9.6Vを超えるアダプターをご使用になると故障します。駆動電圧のお間違いによる故障は、保証対象外となります。電池はご使用になれません。

※アメリカ本国で発売された、Electro-Harmonix Bass Soul Foodをモディファイしています。外箱などは元のモデルを再利用しているため、一部外箱のゆがみ等がございます。ご了承ください。

ただいま即納可能!

Amazonでも販売中!

2015-12-14

話題のコンソールシミュレータ、Colour Boxのサウンドをもっと手軽に!JHS Pedals Crayon即納可能!

JHS Pedalsから、あのColour Boxのサウンドをシンプルに作るペダルが発売されました!

1968年、世界を席巻していたブリティッシュビートロックバンドが生み出した“革命”のギタートーンは、またしても世界を驚かせました。

その鋭いギタートーンは、ミキシングコンソールにギターを直接接続して作られた“ダイレクトインディストーション”です。そのサウンドはエレキギターが登場して以降最も有名でユニークなトーンの1つであり、2014年にリリースされ、世界を驚かせたJHS Pedals Colour Boxのインスピレーションの1つでもありました。

JHS Pedalsは当初、このコンプレッションのかかった“バイト”と“ファズ”サウンドをブリティッシュアンプで再現できるコンパクトペダルをイメージしていました。

ところが、Colour Boxは想像を超え、ギタープレイヤーだけでなく様々な楽器のプレイヤーや世界中のプロデューサーからも絶賛され、伝説的なプロダクトの1つとなりました。

ここ数年、多くのプレイヤーがColour Boxのような、歪みの基本を広げるようなペダルを求めています。

JHS Pedals Crayonは、インスピレーションの原点に立ち返るペダルです。XLRオプションや3バンドEQを無くし、シンプルな3ノブでギタリストが扱いやすいスタイルのペダル。カラーボックスから飛び出したクレヨンが、新しいトーンの色を描きます。

Master、Pre-Vol、EQノブとHi-Passスイッチ。Masterは全体の出力を制御する、スタンダードなボリュームコントロールです。

Pre-Volは歪みエフェクターのDriveやFuzzコントロールのように使うことができるもので、プリアンプの前で出力を上げ、オーバードライブを作ります。このノブが75%の位置を超えれば、ファズのゲートが動き始め、さらに上げればジリジリとしてブチブチ途切れるゲーテッドファズへと変わります。しかし、ギター本体のVolumeを下げたり、ピッキングタッチを変えればクリーンへと戻る、圧巻のレスポンスも備えています。

EQはアクティブトーンコントロールです。50%ではフラットとなり、左に回せばベースをブーストしながらトレブルをカットします。右に回せばトレブルをブーストしながらベースをカットします。Crayonの操作感全体に影響するコントロールです。

そしてHi-Passスイッチは、ペダル側面にあるスライドスイッチと組み合わせて使うことで2種類のローカットサウンドを作ります。200Hzと750Hzのスライドスイッチにより、カットされる帯域を切替え、サウンドに新たなトーンシェイピングを加えます。

ブライトで軽いトーンだけでなく、古いラジオのようなローファイサウンドもカバーします。

Crayonは、“ダイレクトインディストーション”トーンを作るペダルです。今の感覚で言えば、コンソールシミュレータの一種であり、クリーンからローゲイントーン、オーバードライブ、そしてファズまで、広く音を作ります。

軽いチューブライクオーバードライブ、クラシックロックディストーション、個性的なゲーテッドファズなど、クレヨンが描く音は様々です。

ギターでコントロールできる、新しくて幅広い歪みを作るペダルです。

Crayonのトーンは、もしかするとどこかで聞いたことがあり、そして常に求めていた音かもしれませんし、今まで聞いたことも無いようなトーンかも知れません。

クレヨンで思いのままに自分だけの音を描いてみましょう。

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