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2014-10-07

パワフルかつ機能的な極上コンプレッサーがコンパクトに!JangleBox JB Nano!

スーパーナチュラルなコンプレッションの実力派、JangleBoxから、コンパクトケースにそのサウンドを詰め込んだペダルが入荷します!

JangleBoxは、アメリカのワシントンD.C.首都圏のベッドタウンとしても知られるヴァージニア州レストンからエフェクターを世界に発信しています。

JangleBox: Then and Now

2004年にSTEVE LASKOがJanglBoxを設立した時、その目標は単純なものでした。ギタープレイヤーとして、クリーンでブライト、鐘の音のような響きとサステインを持ったペダルを作ること。その音色はかつてBeatlesによって広められ、Byrdsによってさらに強化されました。そしてR.E.M.、Tom Petty、the Pretenders、the Church、Teenage Fanclubなどの多くのアーティストが今も継承しています。

ByrdsのRoger McGuinnがオリジナルJangleBoxを使用した時はとても嬉しいものでした。JangleBoxは、まだ発展途上だったのです。

STEVE LASKOが考える事は、今も変わらず音についてのことです。最新の技術的なトレンドやノスタルジックな技術に関するようなことではなく、美しいクラシックなレコードで聴くことの出来る多くの深くきらびやかなアナログサウンドを作ることなのです。

JangleBoxでは、何時間もマニュアルを見ながらノブをいじって音を作っていくようなペダルよりも、音を出しながら直感的に、数分で音作りが出来るペダルの方が良いと信じています。それらを正しく、つまり、トップグレードコンポーネンツと強靭な筐体を持つものとして制作することが大切です。また、Made in USAにもこだわりを持っています。

このことは、JangleBoxのペダルを開発、制作する上での基本です。STEVE LASKOはギターをプレイする時には、常にJangleboxが足元にあります。

設立から10年を数え、多くのJangleBoxペダルが世界中のアーティストやインターネット上で賞賛されています。ギタリスト達は、当初想定した使い方を超え、それぞれのトーンを作るためにJangleBoxを使用しています。JangleBoxの持つ世界がさらに広がり、多くのプレイヤーによって新たな使い方が再定義されていることは素晴らしいことです。

まだまだ音を求める冒険は続きます。


ここ数年、プレイヤーがペダルボードに並べるペダルのサイズはどんどん小さくなっています。JangleBoxをご使用のプレイヤーの方でも、小さなセカンドペダルをお持ちの方も多く、またそういったプレイヤー以外の方々からもJangleBoxのコンパクトバージョンを作って欲しいという要望を多くいただいていました。

JangleBox JB Nanoはアメリカ、マサチューセッツ州のMFG Manufacturing Companyの代表であり、また自身のギタリストであるPaul Grahamが設計を手がけたJangleBoxのコンパクトバージョンです。JangleBoxのサウンドを維持しつつ、小型化を進め、さらに機能性も追求し、完成したのです。

JB Nanoは、JB3などに搭載されるトレブルブーストをコンパクトケースに内蔵しました。JangleBoxの持つナチュラルで美しいコンプレッションを完璧に維持し、ロジャー・マッギンがByrdsで行った伝説のダブルコンプレッションレコーディングにも対応します。

ナチュラルなコンプレッションサウンドに加え、トレブルブーストをONにすれば即座にキラキラとしたギターサウンドも得られます。シングルコイルと共に使えば、90年代から続くあのきらびやかで繊細なギターサウンドも簡単に得られます。

サイズ:112mm x 60mm x 27mm

・JB Nanoの使い方

ギタリストの使用するギターやアンプの組み合わせ、セッティングはそれぞれ異なります。自分に必要な音を見つけるため、まずGainとAttackの2つのノブは12時の位置から設定をはじめてください。

Gainは全体の音量とコンプレッションを調整します。Attackは」コンプレッションのレベル(インテンシティ:深さ)を調整します。

右側のフットスイッチはプリセットされたトレブルブーストです。踏めばトレブルブーストがかかります。ブースト量などの調整はできません。また、コンプレッションがONの場合にのみ有効です。

JB Nanoは、コンプレッションのスウィートスポットを調整できるように設計されています。本体から強い歪みや発振を出力はしません。アンプセッティングによりますが、Gain、Attackを最大に設定してもギターサウンドは美しく保たれます。(ピックアップの出力やアンプの特性、設定により多少の歪みが加わる場合はございます。)

他のエフェクトと同時に使用する場合、JB Nanoを最初に接続することを推奨します。ただし、接続順にルールはありませんので、自分だけのセッティングを探してみてください。

JB NanoはスタンダードなセンターマイナスDC9Vアダプター、または9V電池で駆動します。電池を使用する場合、使わない時にはプラグを外しておいてください。電池が消耗すると、コンプレッションが弱くなります。その時には裏蓋を外して電池を交換してください。

D

 

ただいまご予約受付中

2014-09-01

コンプレッサーの機能を極めた決定版!JangleBox JB3即納可能!

世界的アーティストも使用するコンプレッサーで有名なJangleboxから新しいコンプレッサーが入荷しました!

JangleBoxは、アメリカのワシントンD.C.首都圏のベッドタウンとしても知られるヴァージニア州レストンからエフェクターを世界に発信しています。

JangleBox: Then and Now

2004年にSTEVE LASKOがJanglBoxを設立した時、その目標は単純なものでした。ギタープレイヤーとして、クリーンでブライト、鐘の音のような響きとサステインを持ったペダルを作ること。その音色はかつてBeatlesによって広められ、Byrdsによってさらに強化されました。そしてR.E.M.、Tom Petty、the Pretenders、the Church、Teenage Fanclubなどの多くのアーティストが今も継承しています。

ByrdsのRoger McGuinnがオリジナルJangleBoxを使用した時はとても嬉しいものでした。JangleBoxは、まだ発展途上だったのです。

STEVE LASKOが考える事は、今も変わらず音についてのことです。最新の技術的なトレンドやノスタルジックな技術に関するようなことではなく、美しいクラシックなレコードで聴くことの出来る多くの深くきらびやかなアナログサウンドを作ることなのです。

JangleBoxでは、何時間もマニュアルを見ながらノブをいじって音を作っていくようなペダルよりも、音を出しながら直感的に、数分で音作りが出来るペダルの方が良いと信じています。それらを正しく、つまり、トップグレードコンポーネンツと強靭な筐体を持つものとして制作することが大切です。また、Made in USAにもこだわりを持っています。

このことは、JangleBoxのペダルを開発、制作する上での基本です。STEVE LASKOはギターをプレイする時には、常にJangleboxが足元にあります。

設立から10年を数え、多くのJangleBoxペダルが世界中のアーティストやインターネット上で賞賛されています。ギタリスト達は、当初想定した使い方を超え、それぞれのトーンを作るためにJangleBoxを使用しています。JangleBoxの持つ世界がさらに広がり、多くのプレイヤーによって新たな使い方が再定義されていることは素晴らしいことです。

まだまだ音を求める冒険は続きます。


最高品質の多機能コンプレッサーを、シンプルコントロールで!

JB3は、Janglebox史上最も優秀なコンプレッサーです。最高のパフォーマンスやレコーディングのため、音に拘るギタリストのためのペダルです。

自分の音色にコンプレッサーが必要なら、JB3はフェイバリットペダルになるでしょう。もうOFFにする気が無くなるかもしれません。

JB3はデュアルアウトプット、ミュートスイッチ、そしてコンプレッサーとブースターで個別にトーンコントロールが可能なペダルです。驚異のコントロール性は、ステージでの使用を考えたものです。

JB3は、J-BoostとEQ、Gainコントロールにより、唯一のトゥルーブースト、トゥルートーン、2ステージストンプボックスコンプレッサーとして世界に降り立ちました。

USAにてハンドメイドで制作され、アーティスト、プレイヤーのために独特のコンプレッションエッジを作ることができます。

●特徴

・トゥルーバイパス

・デュアルアウトプット

・独立したフルEQセクションをコンプレッサーとブースターに装備

・ミュートスイッチ搭載

・J-Boostゲインコントロール

・J-Boost Bass/Trebleコントロール

・ハイクオリティで安定したICを搭載

●シンプルセットアップ/オペレート

ギタリストにより、ギターやアンプの組み合わせは違います。JB3のセッティングを始めるには、まずBassとTrebleコントロールで好みの音を作ることを推奨します。

コンプレッサーのレギュラーサイド(左側)とJ-Boostサイド(右側)それぞれで、好みの2バンドEQセッティングを見つけてください。

続いて、レギュラーサイドのGainと中央のAttackノブを12時前後に設定します。コンプレッションが十分にかかったら、最後にJ-Boost Gainノブで音量を調整し、トーンを変えます。

ここからがスタートです。お使いの機材やお好みに合わせ、自分だけのコンプレッショントーンを探してみましょう。

・Gainノブは、コンプレッションのヴォリュームと強さを調整します。Attackノブはコンプレッションのインテンシティ(深さ)を調整します。Attackノブは通常、レギュラーサイドとJ-Boostサイドの両方に影響します。GainとAttackノブはそれぞれ相互に作用します。

・J-BoostスイッチはJB3のセカンドステージのON/OFFで、20〜25dBのヴォリュームブーストと、違ったトーンバリエーションを作ることができます。J-Boost Gainが音量、J-Boost BassとJ-Boost Trebleでサウンドを暖かな音色から非常にブライトな音色まで調整可能です。

メインON/OFFスイッチは、エフェクト全体のON/OFFを管理するので、J-BoostスイッチをONにしたままエフェクトをOFFにしても、次回エフェクトON時にはJ-BoostもONになっています。

・J-Boost GainとJ-Boost Bass、Trebleは、J-BoostスイッチがONになっている時にのみ有効です。

・複数のエフェクトと同時に使用する際、JB3はエフェクターの最前段に設置する(ギターから直接JB3に接続)ことを推奨します。JB3はこの位置に設置されることを想定し、トゥルーバイパスとしています。

・JB3はスタンダードなセンターマイナス9VDCアダプター、または9Vバッテリーで駆動します。バッテリーは付属していますが、動作テスト用です。バッテリーが弱まると、コンプレッションが薄くなります。

●驚異のヴァーサティリティ

JB3を最も効果的に使用するためには、基本的なセットアップを理解することが重要です。ON/OFFスイッチ(赤LED)はBass、Treble、Gain、Attackコントロールの機能を、J-Boost(青LED)はJ-Boost Gain、J-Boost Bass、J-Boost Trebleノブの機能を有効にします。AttackノブはレギュラーとJ-Boost両方のサイドに有効です。

また、J-Boostがアクティブ時に、レギュラーサイドのBass、Treble、Gainコントロールは動作しません。

J-Boostは様々なバリエーションのトーンを作ることができます。2バンドEQとブーストにより、J-Boostはトレブルブーストやベースブーストとして使うこともでき、さらにJ-Boost GainをレギュラーのGainより高い音量に設定しておけば、エフェクトOFF、レギュラーサイド、そしてJ-Boostサイドと切替えることでブーストにさらにブーストをかけるような使い方も可能です。

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