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2015-12-06

激レアトランジスタ、OC44YJを使用し、超レアなヴィンテージファズを再現!Jext Telez Dizzy Tone OC44YJがスーパーセールで登場!

あの超レアなペダルがスーパーセールでお買い得です!

Jext Telez Dizzy Tone OC44YJ。そうそう手に入らない激レアペダルです!

Jext Telezのボブ・エベリングは、20年以上レコーディングスタジオで音楽の秘密を解き明かすために仕事を続けていました。その間に様々なレアなヴィンテージピースを実際に入手し、その魅力にノックアウトされました。

ボブ・エベリングはまず、自分の好きなペダルの復刻を自分のために制作し始めました。

“今、あえてヴィンテージデザインのペダルを作るんだ。それはとても稀少だし、ロックの歴史を彩る神聖なツールを手がけるのはとてもやりがいがあるんだ。”

ボブ・エベリングはJext Telezとして最初のプロダクトであるDizzy Toneを完成させるため、オリジナルElka Pedalと同じ形状の筐体を制作し、さらにその音色を維持する方法を考えました。

そこで、多くのエンジニアやペダルビルダーの協力を得て、オリジナルモデルの入手、測定を行いました。

また、オリジナルモデルと全く同じ基板構造の制作を行いました。

完成したDizzy Toneは、オリジナルモデルと同じ強度、同じ音を持つファズペダルとなり、Jext Telezは世界的なブランドとして知られるようになったのです。

“まだまだ、ほとんどの人が見たことも聞いたこともないようなスーパーレアファズは眠っている。もっともっと、誰もが知るようなものでなく、知られていないものを作りたいんだ。“

Jext Telezのさらなる新たなプロジェクトが始まろうとしています。

Jext Telez Dizzy Toneは、アメリカ、ミシガン州にてBob Ebeling(ボブ・エベリング)が制作しています。

1966年から67年にかけてイタリアで“Elka Dizzy Tone”として発売されていたファズペダルを甦らせたペダルです。

このファズペダルは、“Sola Sound Tonebender MkIII”のバリエーションの1つで、有名な“Baldwin Burns Buzzaround”とも近く、よりエッジの効いたBuzzaroundのような音色が特徴です。

Jext Telezでは貴重なフルオリジナルモデルを入手し、全てのコンポーネンツを分解して1つ1つ測定を行いました。結果、一般的に“正しい”とされている値とは違ったものも存在していました。

Jext Telez Dizzy Toneでは、プレイヤーにとって最も扱いやすく、完璧なバランスのファズとなるように微調整した値を採用しています。

Jext Telez Dizzy Toneは、当時の筐体を完全に再現し、数量限定で制作されます。基板上のパーツ配列にもオリジナルを再現し、コンポーネンツの選択にも一切の妥協無く当時のままに制作しました。

特にゲルマニウムトランジスタはオリジナルのものを測定し、同じように動作するものを選別しています。

OC44YJモデルは、SFT308ではなくオリジナルモデルの中でも特に稀少な、Mullard OC44イエロージャケットゲルマニウムトランジスタを1つ採用。このトランジスタは伝説的なレアモデルであり、その存在自体が聖杯とされるほどです。

特色的なトーンを持ち、滑らかで上品なミッドレンジと極上のタッチセンシティビティとなります。

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ただいま即納可能

2014-06-22

豪快なヴィンテージトーンを、ヴィンテージそのままに!Jext Telez Dizzy Tone取扱開始!

新ブランドの取扱を始めました!

Jext Telezのボブ・エベリングは、20年以上レコーディングスタジオで音楽の秘密を解き明かすために仕事を続けていました。その間に様々なレアなヴィンテージピースを実際に入手し、その魅力にノックアウトされました。

ボブ・エベリングはまず、自分の好きなペダルの復刻を自分のために制作し始めました。

“今、あえてヴィンテージデザインのペダルを作るんだ。それはとても稀少だし、ロックの歴史を彩る神聖なツールを手がけるのはとてもやりがいがあるんだ。”

ボブ・エベリングはJext Telezとして最初のプロダクトであるDizzy Toneを完成させるため、オリジナルElka Pedalと同じ形状の筐体を制作し、さらにその音色を維持する方法を考えました。

そこで、多くのエンジニアやペダルビルダーの協力を得て、オリジナルモデルの入手、測定を行いました。

また、オリジナルモデルと全く同じ基板構造の制作を行いました。

完成したDizzy Toneは、オリジナルモデルと同じ強度、同じ音を持つファズペダルとなり、Jext Telezは世界的なブランドとして知られるようになったのです。

“まだまだ、ほとんどの人が見たことも聞いたこともないようなスーパーレアファズは眠っている。もっともっと、誰もが知るようなものでなく、知られていないものを作りたいんだ。“

Jext Telezのさらなる新たなプロジェクトが始まろうとしています。


Jext Telez Dizzy Toneは、アメリカ、ミシガン州にてBob Ebeling(ボブ・エベリング)が制作しています。

1966年から67年にかけてイタリアで“Elka Dizzy Tone”として発売されていたファズペダルを甦らせたペダルです。

このファズペダルは、“Sola Sound Tonebender MkIII”のバリエーションの1つで、有名な“Baldwin Burns Buzzaround”とも近く、よりエッジの効いたBuzzaroundのような音色が特徴です。

Jext Telezでは貴重なフルオリジナルモデルを入手し、全てのコンポーネンツを分解して1つ1つ測定を行いました。結果、一般的に“正しい”とされている値とは違ったものも存在していました。

Jext Telez Dizzy Toneでは、プレイヤーにとって最も扱いやすく、完璧なバランスのファズとなるように微調整した値を採用しています。

Jext Telez Dizzy Toneは、当時の筐体を完全に再現し、数量限定で制作されます。基板上のパーツ配列にもオリジナルを再現し、コンポーネンツの選択にも一切の妥協無く当時のままに制作しました。

特にゲルマニウムトランジスタはオリジナルのものを測定し、同じように動作するものを選別しています。

Jext Telez Dizzy Toneのスタンダードモデルは、オリジナルモデルの中で最も多くの個体に見られた、SFT32が2つとSFT308が1つの組み合わせを採用。トランジスタはもちろんNOSです。

OC44YJモデルは、SFT308ではなくオリジナルモデルの中でも特に稀少な、Mullard OC44イエロージャケットゲルマニウムトランジスタを1つ採用。このトランジスタは伝説的なレアモデルであり、その存在自体が聖杯とされるほどです。

特色的なトーンを持ち、滑らかで上品なミッドレンジと極上のタッチセンシティビティとなります。

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