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2013-07-01

Leqtique MAT入荷!!


大ヒットペダル!Leqtique Maestoso(MAT)が再入荷です!

圧倒的なローエンドの太さと、ペダル本来のレスポンスの高さ、素直さが合わさることで全くレベルの違うペダルへと仕上がった驚異のオーバードライブ!

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様々な表現の出来るペダルです!

アルミ削りだし筐体やOPA2134をはじめ、パーツ全体に高いこだわりを持つ名機です!

即納可能!

2013-04-22

MaestosoについてShun Nokina氏が自ら解説!

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TSペダルの新たな可能性を見いだした、大人気のLeqtique Maestosoについて、ビルダーのShun Nokina氏が解説しています。

イケベ楽器店様で行われたイベントですが、Maestoso開発秘話や、MATのデモでおなじみ、超絶ギタリストRichard Lainegard氏による圧巻のデモ演奏をごらんになれます。


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MATは今なら即納可能です!

2012-07-05

レクティークMAR再入荷!今なら即納可能!

並外れたクオリティとサウンドを、常識外れの低価格で供給する、Leqtique Maestro Antique Revisedが即納可能となりました!

Maestro Antique Revised、MARはTube Screamerサウンドを再現するTSペダルです。

オーバードライブによく見られるTSの発展系ペダルではなく、TS本来の音を忠実に作り出したのが、このMARです。

MARにはShun Nokina氏によって選択されたトップグレードのコンポーネンツが使用され、筐体にも既存のものではなくアルミを削りだして作られたものを採用しています。

ベースとなったのは、Shun Nokina氏が最も気に入っているというTube Screamer、TS10。

TS10特有のサウンドを余すことなく再現しつつ、トゥルーバイパスはもちろん、ノイズレスで使いやすいペダルとなっています。このクオリティは他に類を見ません。

MARの作り出すサウンドのクオリティは非常に高いですが、ハイファイではありません。

昔ながらのTSペダルの音色が、そこに宿っています。

ギターリストにとって、そしてリスナーにとって、最高に心地の良い音色を提供するエフェクトペダル。

MARがただいま即納可能!

どうぞお早めに!

 

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2012-05-07

MAR再入荷!今なら即納可能!

大人気のオーバードライブペダル、Leqtique MARが久しぶりに再入荷しました!

MARの特徴は、なによりもその高いクオリティを低価格で実現していることです。

ビンテージペダル、TS10を元に制作されたこのペダルは、アルミ削り出し筐体に厳選されたコンポーネンツを採用し、丁寧に組み込まれています。

コンデンサや抵抗だけでなく、ポットからスイッチに至るまで、構成される全てのものがShun Nokina氏ならではのこだわりで作られた究極のTSペダルです。

高品質なパーツを使用している、と言うとハイファイなサウンドだと思われるかもしれませんが、そうではなく、ビンテージペダルの、そしてTSならではの特性が反映されたものとなっています。

いつもすぐに売り切れてしまうペダルですので、どうぞお早めに!

 

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2010-11-11

Leqtique Maestro Antique Revised即納可能!

大人気のLeqtique Maestro Antique Revised残りわずか!

今なら即納可能!売り切れの際はご容赦ください。お早めに!

2010-06-28

Leqtique Maestro Antique Revisedついに発売!

Shun Knokina Designのディスコン品だった「Maestro Antique」がRevisedとなって新ブランド「Leqtique」より発売!

本日23時から初回入荷分のご予約を受け付けます

発送は7月初旬を予定しております。初回入荷数に達し次第、一旦ご予約を打ち切らせていただきますので、もし売り切れとなってしまった場合は申し訳ありません。

どうぞよろしくお願いします!

2010-05-24

Shun Nokina、いよいよ新プロジェクトを語る!

ninevolt:(以下9V)

さて、皆さんお待ちかねの

Shun Nokina氏にいよいよ新プロジェクトについて

お伺いする時間をいただきました。

まずはこんばんわ、Shun Nokinaさん。

Shun Nokina(以下S):

こんばんわです!!!

9V:

いろいろ聞けたらと思っています。

どうぞよろしくお願いいたします

S:

ええ、質問されないとうまく脱線しないで話を円滑に進められない人間だということに最近気づいたので、質問攻めでお願いします(笑 

よろしくお願いします!

9:

笑なるほど、了解です!、まずは

今月休止予定のSNDについて

この予定に変わりはありませんか?

S:

ええ、そのとおりですね。 ただ“休止”ということについて一般的な捉え方を...。(中略)... ということで、つまりは今月以降は新規のRedemptionistの製作はしない。 ということですね。

9V:

なるほど、わかりました。

ところで、SNDとして、Redのことばかり言及されていますが、

新作、というのはありえるんでしょうか?こういう質問は難しいかもしれませんが、答えれる範囲でお願いします。

S:

なるほど、答えは単純で、もちろんあります!

いまのところ、Levideというこれこそ臨海的に複雑な時間とプロセスを経て完成までもう少しのマシーン(予定されていたBluesiankkoの最終形です)と、Wandererという"Unreal"なケーブル、そしてあとは数年後の再開後のための、超ジュラルミンを使用した新しいアイデアのエフェクターボードやプロトペダルが10数種類、

あとはエフェクター製作用の特性ドライバーなどなど、たくさんありますね。

特にLevideとWandererについては7月ころにナインボルトさんでも扱っていただければ嬉しいですね。 

そして最終的にはその納品を持って完全に休止。ということになりますかね。 

先ほどの(中略)の中にこれらの流れが含まれているため少しわかりにくいですね。汗 

これでも何か伝わっていただけたらと思います。


9: なんかもったいない気もしますね〜w人気のあるブランドだったので、作れば売れるんじゃないかな、ってのが素人考えなんですけど

その辺はどう思います?

S:

なるほど。ww そうおっしゃっていただけることはとても嬉しいですが、

僕の場合非常に不安定というか偏屈なやつなんですww 

この結論に至るまでのプロセスを1から書き出すと恐ろしい長さになるので完全に割愛させていただきます(笑)が、

これは建設的な“休止”であることに間違いはありませんね。。

 ただその対象が、あくまでも個人の人生であ..... (中略)..  つまるところ、、

やはり最終的に明確な結論はRedemptionistの新規製作の予定は今のところありません。。 

ということだけですね。。ww  このような全体的な回帰性については僕の作品というか全てにいえますね。 

AだからB、CだからD.......YだからZ、”だけど”A。 

つまるところ全ての僕への質問はこれで片付いてしまいますね。。

9V:

wwありがとうございます。

さて、そしてその過程を経て今回のプロジェクトとなるわけですが、

う〜んどうしよ、聞きたいことが山ほどありますw

S:

全てどうぞ!ww 

9:

まずは、今回のプロジェクトを発足するに至った理由は?

S:

ええ、なるほど。 これについてはカワムラさんもご存知のとおり、

あれはたしか半年くらい前の話ですが、ナインボルト*Shun Nokinaで何かできれば。。 

という感じのお話をしたと思うんです。 それが一番最初のきっかけでしたね。

僕としては、SNDとしてやるべき、実現したいことが山のように今でもありますが、

逆にその“空間”では絶対的に行うことのできない手案や方法論の中で

僕にとって魅力的で夢のような内容が山のようにあるのも、また事実でした。 

そしてそのような内容をナインボルトさんにプレゼンもしくは将来的にアイデアを出していただき、具現化していく。。

 という感じのものでしたね。

最終的にはかなり僕主導のスタイルとなってしまいましたが、もちろん柔軟に話し合っていくつもりですww

9V:

私ははじめ、あれ冗談かなと思ってましたw

ところで、名前はもう決まったのですか?

S:

ええwww 僕は結構本気でしたけどねww というのは大事なのは“きっかけ”だけで、僕にとっては半分、“強制力”のようなものでした。 たとえばこのインタビューの中でエクスクラメーションマーク“”をあらゆる箇所に用いるようなありがちな手法もその”強制力”の一つでしょう。 最終的に、常に具現化したかったものの好機を探すのではなく無理やり作り出した。 ということですかね?(苦笑

ええ、名前はLeqtiqueというものですね。

9V:

レクチック、でいいですか?どのような意味が込められているのですか?

S:

レクチックですか!w 読み方については僕はもう何もいえませんww もうなんでもいいんです。。ww 個人的にはレクティークと呼んでいますね。通な略はエルイーキューです。w 

ええ、意味は、たとえばSNDのみではなく、僕の世界観や存在そのものが"Dialectique"(止揚)の範囲内で全て片付く。とことに基づいていますね。

これのDiaというものを独自に意味を持った前置詞と解釈して、省略して、1箇所のCをQに変えたものですね。 この動作については、個人的なセンスというか、ギミックのひとつですね(ww)、総じて、Lという強力な始まりと全体的に"おふらんす"な香りを重視しました。 もっと邪悪な候補もたくさんあったんですけどね。。ww 1

9V:

レクティークですか、了解しました。もうなんか、名前一つとってもアブノーマルとも言えますねw、ところで

一番ユーザーさんが知りたがっている質問を・・

価格帯は、SNDと変わりますか?

S:

ええ、それは完全に変わりますね。 というのは”変わる”というとSNDが過去形のようなあれなので違いますが(笑)、

さっきも書いたように完全に違う方法論、バランスに基づいて行われるブランドなので、

“別物”というほうが近いかもしれませんね。 具体的に述べてしまうと、

今回第一弾で発表するペダルは15000円前後を予定していますね。

9:

15000円???値段は下がりそうとは聞いていましたけど

その値段は間違いではないですか?

S:

ええ、間違いはありませんね。 そのプロセスを書くのは非常に困難ですが、

単純に書いてしまえば、この価格にいたるまでには本当に数多くの人種、国境を越えた人、

仲間の助けによって成り立ちました。 僕だけの力ではどうにもならなかったことです。

 なので、値段うんぬんよりも全体的なアイデアに賛同してくれた全ての人間にありがとうございました。

 といいたいですね。 始めようとしていたころ、

草案の全てが同じビルダーなどには“ばかじゃねーの無理だよww”なんていわれていたので(苦笑)、

めげずに最後まで到達できたのはよかったです。 そして何度も書きますが、ご協力くださった皆さん本当にありがとうございました。

9:

私も最初は無茶だと思いましたが、このアイディアを実現にこぎ着けたShunさんを見れたのが私にとって財産になると思います。

先ほど、

方法論、バランスがSNDと違うと言われてましたが

この値段というのはどういったバランスではじき出されたのですか?

つまり、簡単に類推すると、汎用パーツでしっかりと音がいい、

といった感じの商品が作られるんでしょうか?それともまた別の方法論でしょうか?

S:

なるほど、非常にどんぴしゃでコアを付いてくる質問ですねwww 僕の好物のひとつです(爆w) 

ええ、つまるところその方法論とは程遠いものです。 元来そのアイデアは非常に多くの“エフェクター”ブランドで行われてきました。ですが最初からそこには興味がありませんでした。

今も書いたように今回使うアイデアは主に他の業界などで広く使用されているものの考察からきました。 というのは、これもまたいくつかの構成因子によって成り立つのですが、現実的でわかりやすいもののひとつは"Quantity Discount"ですかね。 ですが、全体的に"Love"で包括されていることも、主観では大きいですかね。 いつまでたっても金属箱が大好きなので。ww

つまりは、もっと簡潔にまとめてしまうと、いままでの最高品質とされてきたものをスタンダードとして目的ごとにそれよりも上のランクのものを、この価格帯で。 そういう話ですかね。。。

そういう点では敵、インスピレーションの中にもちろんSNDが含まれますね。 基本的にコンポーネンツについてはSNDでいつも使用しているような僕にとって馴染み深いそれぞれの分野の最高品質なものたちを使用していますね。 もちろん、内容によってはSNDのように“最高”な物を使用できるかはわかりませんが、少なくとも現在の最高品質のスタンダードよりははるかに上の次元ですね。 もちろん、絶対的な上下関係をつけるのは特にコンポーネンツについては”方向性”という付加事項を伴わない限り、決定できないので複雑なんですけどね。

たとえば、一例ではMetal FilmにはPRP、CCにはVintage Allen Bradley、はんだにはWonder "Signature"。 こういった感じですね。 僕の経験則に基づいて妥協ないもののみを選択していきます。 いろいろなブランドで“妥協なく”というのを聞いてきましたが、こと100%納得できるのは"Duelund Coherent Audio"くらいでした。 そのようなことを謳うエフェクターブランドの大半がHYPEで満ち溢れていたり、持続しないこと、etc... でいまいち信用ができなく。。 もちろん、SNDでも“妥協なく”というのは常にこだわってはいますけど、最近はカスタマーサービス(特に対応速度)などが非常に悪いので、全然だめですね。 あらゆる観点で100%以上をはじき出さないと最終的なものは90にも到達できないということですね。

またSNDでの"Unreality"のなかで僕にとってどうしてもエッセンシャルな部分は継承しています。

 たとえば、ハンドワイヤリングであることや、全ての固体のコアは僕が製作、仮に誰かの手が加わった場合でも、

最後は僕が全て調整し、そのことを明記します。

その辺の事項は、僕の好きなTom Andersonや、Suhrの"Rasmus"や、"Pro Series"での流れとほんの少しだけ似ていますね。 

ただいまも書いたように最終的に僕がチェック。というだけでなくプロセスの95%〜100%を実際に自分で行うところはそれらの手法とは少し異なりますかね。

それらのプロセスは僕にとっては労力ではなく、嗜好の時間ですからねww 

ペダルは何台作っても飽きないものです。 真に人生に向かい合うそんな数少ない時間のひとつですね。

9V:

なるほど、ガツンとくる返答ありがとうございますw

正直なところ、にわかには信じられない話です。

そういったパーツを使いながらそのような値段を提示できるというのは

ちなみに、SNDといえばミニケース、というのが真っ先に思い浮かびますが、

ここについても方法論は変わってきますか?

S:

ええ、そのとおりですね。 少し今も触れたように一番大きなSNDとの違いは、UnrealityとRealityのバランス比です。

というのはSNDというのはそこの設定比率が作品ごとに自由で、リミットがない。 というのが個人的に一番魅力的なことだったんです。

その点Leqtiqueはいくらかのリミット(規定事項)や、Realityへの傾倒が見受けられますね。

たとえばケースはMXRサイズのアルミ削りだしシャーシになりますね。 これはSNDに慣れ親しんだ僕にとって(当たり前ですがww)は”強制力”なくしては踏み切ることのできない壁でした。(さっきも書いたとおりです)。 僕はこのシャーシの9V角電池を使用できる。筺体の安定性。などという魅力をSNDではミニケースの考察によってカバーそしてミニケースの+アルファ要素について考えてきましたが、今回はシャーシそのものを使用するという違う方法論を使用しましたね。

というのは、その”リミット”の話にもつながりますが、たとえば、もうひとつの一番大きな違いはPoint to Point配線ではない。 ということですね。 といっても基盤の話ですけどね。 簡単に言えば、たとえばSNDで使用してきた手法(point to point配線などを含めて)は全て僕にとって個人的な理想であり“夢”の最大の現実化でした。 そういう点では前のインタビューにも書きましたが"Unreality"の塊。 といえると思いますね。(もちろん個人的にですがwww

Leqtiqueは対して、キーとしてクオリティを下げずにクオンティティを維持することが求められます。 たとえばその実僕の好きなBJFEなどはPoint to Pointではないですが、非常に面白いです。 手つくりされた基盤なんですよね。。ww うまくは表現できませんが、今回このLeqtiqueで使用するのは、それにインスパイされた僕が手つくりで作っているプリント基板ですね。 総じて最終的に暖かい香りがするので(?ww)、Point to Pointの狂信者である僕でも気に入っていますね。ww

9:

なるほど、ありがとうございますw

リアル、アンリアルの話は私は非常に大好きですw

S:

ロマンティストですもんね(爆ww

9:

ええ、無類のロマンティストですw

要するに今回のプロジェクトは、リアルのバランスがSNDより総じて高いということですね。

S:

まさにそのとおりですね。“価格”、“汎用性”、“親和性”、“流通量”。 いたってRealです。

9:

これは本当にすごいプロジェクトになりそうです。

大事な事を・・

第1弾ペダルについて教えて下さいw

S:

あ、ええすいませんwwww 

第一弾ペダルは僕がナインボルトで始めて扱っていただいた"Maestro Antique"の改訂版になりますね。"Maestro Antique Revised"というものです。 これについては過去のナインボルトワールドレポートにいやというほど詳細が書かれているはずなので(昔から僕は話し好きだったんですねww苦笑)、そちらを参考していただければ間違いないですが、別物、とはいわないにしろ、少し違うものになるかもしれませんが、今回も、TS-9やまたそれを寵愛するGeorge Bellas氏への究極の愛が注ぎ込まれていますね。ww

また商品発表の際にでもぜひ何か書かせてください!

9:

なるほど、そうですね!マエストロは個人的にももう一度触りたいペダルですんで、私も今から楽しみですwところで

発売日はいつぐらいになりそうですか?

S:

ええと6月の中旬を予定して現在は製作を続行していますね!

9:

なるほど、今から本当に楽しみです!本当に今回は、企画としてこのプロジェクトに参加できて私は幸せでした。

少しだけ私の話をさせてください。Shunさん含む一部の方のみ知っていますが、実は私も現在エフェクターを制作していて、この夏には日本で発売出来るんじゃないかなと考えています。お互いに頑張ることによって少しでもこの業界が元気になればいいですね!

S:

ええ!ですね!!!! 僕はそのプロジェクトについても非常に楽しみにしていますよ!! というのもたとえばいいエフェクターばかり強烈に出してくるブランドが出現すれば僕は両手を上げて降参して(www)、そのブランドの狂信者になりますよ!ww というのも、もちろんエフェクタービルダーとしての金属箱への愛情はいつまでも消えないと思いますが、ビジネスサイドなんかよりもはるかにプレーヤーサイドの考えのほうが強いですからねww 素晴らしすぎるブランドが出現すれば、全面的に応援しますよ!! そしてカワムラさんといえば、世界でも有数のマニアックブランドと(僕を含むw)、良質なブランド(僕を含まないw)に触れられている方なので、期待できますね。 そして一緒に製作に携われている方も非常に腕利きなことを知っているので、なおさら期待できます。  詳細はあまり僕も知らないので、なるべく早くいろいろ決まれば告知

してほしいですね! 

9:

ありがとうございます!

私の方も、もう少しで発表できると思うのでそれも頭の片隅に置いておいてくださいw

いやあ、だいぶしゃべり尽くしましたねw

まだいい足りないことってあります?

S:

いえ、全然ですよ! この前夢でRoger Federerに質問したときはこれの数百倍はしゃべりましたよ!(爆ww) 、 ええあります。。

やはり最期に言いたいのは、

本当にいままで皆さんありがとうございました。。

ということです。 感謝の気持ちは言葉では言い尽くせません。。 さまざまな嬉しい事象やリアクション、参考になる意見、etc...

本当にいままでSNDで、お世話になり、僕は感謝することばかりです。。

筆舌しがたく、言葉だけではなく、実行動で恩返しをしていきたいですね。そのような重要なモチベーションも、"Leqtique"、そして来たる全ての僕の将来的なCreationに乗せていきたいですね。  最後になりますが、本当にありがとうございました。 また、SND、Leqtiqueとも永久保証なので、休止etc.. にかかわらず故障、質問などありましたら気軽にナインボルトや僕に連絡していただければと思います。(時期よっては対応が遅くなってしまうかもしれませんが... 申し訳ありません。。。

あとは、もちろん、カワムラさん! いままでありがとうございましたww 

そしてこれからもよろしくおねがいします!ww 以上です。

9:

ええ、こちらも本当に勉強になりました!これからもよろしくです!

というわけでやはり今回もかなり内容の濃いインタビューになってしまいましたw