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2012-05-21

あのランチボックスがさらに小型になりました!Lunchbox Jr.入荷!

それまでの小型アンプへの認識をまさに一変させた、革新的な小型ポータブルアンプ、ZT Amp Lunchbox

おかげさまで大好評で、ステージでもしばしば見かけるようになってきました。プロフェッショナルな現場でも堂々と使えるそのサウンドを持ちながら、約5kgで持ち運びも簡単というLunchbox。

このたび、さらに小型のLunchboxが入荷いたしました!

Lunchbox Jr.はこれまでの常識を今まで以上に覆す、次世代のポータブルアンプです。

出力は50W。自宅からレコーディング、さらには小さなギグにも十二分に対応できるスペックです。

Volume、Tone、Gainの3つのコントロールノブがあり、クリーンだけでなくクラシックな歪みも、アンプ1台で作ることができます。

その上、ヘッドフォンアウトやAux Inを搭載しているので、スピーカーを使わずに、バックトラックと合わせてギターを弾くことができます。真夜中の練習にも最適です。

家庭用コンセントだけでなく、12VDC電源での駆動にも対応しました。例えば自動車のシガーライターソケットから電源を取ることも出来ます。つまり、屋外のライブでも、近くに車を停めておけるのなら発電機が不要となるわけです。

さらに、9VDC、最大500mAの電源供給機能も追加されました。アンプを駆動できる場所なら、新しいコンセントを使うことなくエフェクターに電源供給もできます。例えば、One Control Xenagama Tail loopWhite Loopを使えば、複数のエフェクターに電源を供給することもできます。(最大電流容量にご注意ください。デジタルエフェクターのような電流を多く必要とするエフェクターを複数使用されますと、電流が足りなくなり、駆動できなくなる場合もございます。)

本体に搭載されているスピーカーは専用に設計・開発されており、小型ながらそれを感じさせない音を再生します。本体のサイズは(H)145 x (W)195 x (D)125 mmと超コンパクト!さらに重量はたったの約3.04kgとなっており、持ち運びも苦になりません。お手持ちのバッグに押し込んで、どこへでも連れて行けるアンプです!

ついに入荷しました!今なら即納可能です!

 

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