ブログトップ 記事一覧 ログイン 無料ブログ開設

ナインボルトワールドレポート  Ninevolt World Report このページをアンテナに追加 RSSフィード

負けるな岩手!負けるな東北!
エフェクターショップエフェクター専門店ナインボルトオフィシャルブログです。
Amazonショップはこちらから!
ヤフオク出品中!


LEP INTERNATIONAL OFFICIAL Site
ナインボルトのメルマガ登録はこちらから!
ナインボルトのTwitter
ナインボルトのFacebook
ナインボルトのInstagram
ナインボルトのTumblr





2014-02-06

超大型!驚異のペダルボードが再入荷!

類を見ない超大型ペダルボード!One ControlのPedal Board 1260が再入荷しました!

・大切な機材を安全に運ぶことができること。

・ステージやツアーなど、使用の際に余計な気を遣う必要がないこと。

・素早いセッティング、快適な搬送が行えること。

これらの条件を元に、完成したのがOne Control Pedal Board 1260です。

ボードの内寸は出来る限り大きく、かつ搬入や搬出ができるサイズの、1200mm × 600mm × 100mm。

ケースの蓋には堅牢な6mm厚のFRPを用い、内部に20mmのウレタンクッションを敷き詰め、機材をしっかりとガードします。

ボード面はFRPとし、素早いセッティングのため、両サイドに取っ手を設けました。また、広いスペースを最大限活用するため、ボードの端に段差はありません。

ボード側は重たい機材を載せ、ステージで強く踏み込まれることも想定し、27mm厚としています。

万が一にも搬送中にケースが開いてしまわないよう、キャッチロックを3ヶ所に設けています。ヒンジ部も同様に3ヶ所で固定することができます。

金属製のキャリングハンドルには運搬中に滑らせてしまわないよう、ゴム製の持ち手を装備しています。

立てて置いた際にも滑らないよう、側面にゴム足を設けています。

実はこのボード、少しずつですが売れているんです。今日は、その大きさを見ていただきたいと思います。

先にデータをお示しします。

サイズ:

1200Wx600Dx100H mm (内寸)

1212Wx612Dx153H mm (外寸)

重量:およそ17kg

日本製

これだけでは実感がわきませんよね。なのでまずはエフェクターと比較しましょう。

人気エフェクター、Granith Grey Boosterを載せてみました。

いったい幾つ載るんだろう。そんな気持ちになってきますね。

でも、エフェクターだとわかりにくいので、ギターと比較してみましょう!

ハイクオリティな作りとサウンドを実現し、メインギターのように使えるトラベルギター、Lap Axeを置いてみました。

ボードの端が見えません。ギターがすっぽり入ります。


いや、トラベルギターみたいな小さなギターではやっぱり分かりにくいですよね。

もっと誰でも知っているギターと比べましょう。


Fender社のメキシコ製ストラトキャスターです。音出しのチェック用などに使用しています。

ストラトキャスターとくらべても、まだこれだけ余裕があります。これが超弩級ペダルボードです!

重さもかなりのものです。これだけのサイズに機材をたくさん積み込んでも大丈夫なよう、非常に高い耐久性を実現。

このボードは、電車での移動などにははっきり申し上げて向いていません。

機材車での移動、または自宅などにずっと置いておくようなプレイヤーのために開発しています。そのため、機材車の定番、トヨタ・ハイエースに搬入できるサイズを研究して作りました。

たしかに需要は少ないかも知れません。

ですが、このボードが必要なプレイヤーがいる限り、そういう機材も作ることがOne Controlらしさだと思います。

是非、チャレンジしてみてください!

2013-10-05

超弩級のペダルボード、One Control Pedal Board 1260見参!

今、ギタリストやベーシストの足下はかつてとは比較にならないほど複雑化しています。

数多の技術の進歩、時代の流れにより格段にその品質を向上させたエフェクターは、多彩な効果、音作りを実現し、ペダルボードに載せなければならないエフェクターの数も増えています。


ハードなツアーを続ける多くのプロフェッショナルアーティスト、そして多数のエフェクターを愛する多くのプレイヤーの方からOne Controlに対して、堅牢で大サイズのペダルボードに関する非常に多くのご要望が寄せられていました。


そして、One Controlではペダルボードにとって最も重要な、“安心して使えるもの”であることを最大限に考え、製作にとりかかりました。


・大切な機材を安全に運ぶことができること。

・ステージやツアーなど、使用の際に余計な気を遣う必要がないこと。

・素早いセッティング、快適な搬送が行えること。


これらの条件を元に、完成したのがOne Control Pedal Board 1260です。

ボードの内寸は出来る限り大きく、かつ搬入や搬出ができるサイズの、1200mm×600mm×100mm。

ケースの蓋には堅牢な6mm厚のFRPを用い、内部に20mmのウレタンクッションを敷き詰め、機材をしっかりとガードします。

ボード面はFRPとし、素早いセッティングのため、両サイドに取っ手を設けました。また、広いスペースを最大限活用するため、ボードの端に段差はありません。

ボード側は重たい機材を載せ、ステージで強く踏み込まれることも想定し、27mm厚としています。


万が一にも搬送中にケースが開いてしまわないよう、キャッチロックを3ヶ所に設けています。ヒンジ部も同様に3ヶ所で固定することができます。


金属製のキャリングハンドルには運搬中に滑らせてしまわないよう、ゴム製の持ち手を装備しています。

立てて置いた際にも滑らないよう、側面にゴム足を設けています。


サイズ:

1200Wx600Dx100H mm (内寸)

1212Wx612Dx153H mm (外寸)

重量:およそ17kg


日本製


●機材車への適合

いくら大きなペダルボードを製作しても、それが運搬できなければ意味がありません。

これだけの超大型サイズですから、最も多いのは機材車を使っての運搬となるでしょう。

One Control Pedal Board 1260は、実際に多くのプロフェッショナルアーティストが採用している、ワイドボディタイプのトヨタ・ハイエースに完全に適合しています。

One Control Pedal Board 1260の外寸は1212Wx612Dx153H mmなので、荷室内部に張り出したタイヤハウスの間(1275mm幅)にボードを横置きで積み込むことも、縦向きに2つ、並べることもできます。

※4ナンバータイプの標準ボディの場合、荷室幅1520mm、または1545mmに対してタイヤハウス間は1090mm、または1120mmとなりますので、ボード本体を横向きに積み込む場合、タイヤハウス部を避けて積み込んでください。フロア部がジャストロータイプの場合、標準ボディであってもそのまま横向きに積み込むことが出来ます。

※表記中の「トヨタ・ハイエース」は、型式がCBA-TRH219W、CBA-TRH224W、CBA-TRH229W、CBA-TRH214Wのタイプのサイズです。


●特徴


スタンダードで様々なスタイルに対応できるボード





ボード部はフラットで、両端に取っ手を装備





キャリングハンドルは配送時に邪魔にならない折りたたみ式で、高耐久性の金属製





強力なキャッチロック





ロゴはシルクスクリーンプリント






存在感のある超大型ボード




●サイズ詳細

外寸



内寸

今なら即納可能!