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2015-11-26

Nothing's Carved In Stoneの村松さんも使用中!謎のケーブルMad Professor RED Cableとは!?

この写真は、Nothing's Carved In Stoneの村松 拓さんのアンプとケーブルです。

アンプに付いているこたつみたいなケーブル、これがMad professor RED Cableです!

つなぐだけで機材全体の音を整える。魔法のようなケーブルです。オカルトだと思っていただいても構いませんが、結論は是非とも一度試してからにしていただければと思います。

素粒子レベルでの技術を用いたことによるケーブルです。ヴィンテージワイヤーの特性だったり、筐体のサイズや素材が違う、といったそんなレベルの音の変わり方ではありません。使えば分かります。ケーブルの形をしていますが、これはエフェクターと言って良いほど音が変わります。

Mad Professor RED Cableは、ナノテクノロジーを用い、磁場を発生させて音色やシグナルを安定させるケーブルです。

RED Cable自体の長さは90cmほどで、片側がメスプラグとなっていて、メインケーブルの代替品として使うものではありません。

使い方は、今ご使用になっているケーブルの最後、アンプに接続するところにこのRED Cableをはさむだけです。

RED Cableはフィンランド、クオピオ大学とSpindeco社が長年研究を続け、開発されたSpinXテクノロジーによるケーブルです。

このケーブルはエネルギー伝達効率や充電の効率を高めることのできる技術であり、同様に電気的なシグナルである音声信号にも効果的です。

SpinXは、ナノ粒子を使って治療を行う最先端医療の技術に基いています。電気シグナルのシグナルフローに磁場を発生させ、シグナルを再編成します。そしてスピン波により、シグナルフロー全体の伝達効率を高めるという技術です。

例えば充電技術に用いれば充電効率が向上します。そしてRED Cableの場合は、楽器からスピーカーアウトまでのシグナル伝達効率を高めることができます。

ナノテクノロジーによる効果と、その磁場により起こる現象を利用しているため、本体に電源は不要です。このケーブルを間に通すだけでシステム全体の伝達効率が高まり、全体のケーブルや配線材をアップグレードしたかのような効果が得られます。

※スピンとは、電子の自転のことで、磁場の発生源です。磁石はこのスピンの方向性がそろうことで磁力を持ちます。磁力を持たない物質はスピンの方向がそろわず、磁場が中和されています。

この電子のスピンで起こる磁場の波をスピン波と言い、熱エネルギーの伝達や最先端医療など様々なナノテクノロジーの分野で注目、研究が進んでいます。

●Spindeco社とSpinXとは

SpinXテクノロジーは、元々20世紀初めの永久磁石を使った実験から始まります。この実験で、ペッカ・サースタモイネンは、電子のライニングを操作する方法を発見しました。この発見を現在のSpindeco社CEOであるペテリ・コージョネンに紹介しました。

実験に於いて信号伝達が改善した理由を量子技術から徹底的に研究、解析を行いました。

2004年、電子のスピンが充電や信号伝達の電流の効率に影響を与えることが明らかになり、2007年には素材に磁性を加える事で有効な磁場を作るよう制御することができるようになりました。その磁性が、素材全体の中を流れる電子を再編成します。

さらに実験を続けると、スリリングな新しい効果も見つかりました。当初この磁性は素材のみに影響すると考えられていましたが、その中を流れる電子の動きにより、その素材が接続された配線や機器全体に影響するということです。

信号伝達は低温環境ほど効率が良くなりますが、磁性を加えた素材を用いたケーブルを接続すると、まるで気温が下がった時のような伝達効率を見せたのです。特にハイファイオーディオ機器に於いては、誰もがその違いに気づけるほど音が変わったのです。

2010年、Spindeco社は東フィンランドのクオピオ大学と共にシグナル伝達の測定を行いました。

この発明が関連するアプリケーションは多大であり、様々な電子機器に適応できます。Spindeco社CEOのコージョネンは、まず自身が経験のあるギター機器にこの技術を用いた製品の制作を決定しました。

SpinXテクノロジーを用いたケーブルはギター、ベース共に効果的です。開発段階に於いても、ギタリストやベーシストは誰もその効果を信じようとしませんでしたが、実際に音を出した後はだれも疑う者はいませんでした。

2014年、コージョネンはMad Professorと共に、革新的なコラボレーションを初め、本格的な製品化のための開発をスタートしました。

そして完成したのがMad Professor RED Cableなのです。

D

ただいま即納可能

2015-09-09

バンドでギターの音が前に出ない、そんな時にはRed Cable!

ギターの音を完璧に作ったつもりだった。

しかしバンドで合わせてみると、思ったより音が小さかったり、あの時の気持ちよさはどこへ行ったのか、と思うことはありませんか?

もしくは、昨晩の音を再現しているつもりが、ギターがうるさすぎると怒られてしまったりすることは無いですか?

音抜けという問題。それはいつでも、常についてまわる問題です。

かといってブースターはおおげさ、バッファはなかなか効果が出ない。EQ?音が変わってしまう。丁度よく、ギターの音だけを前に出してくれるようなエフェクトは無いものでしょうか。

それが、Mad Professor RED Cableです。

これはケーブルなので、エフェクトペダルではありませんが、その効果は絶大。実際に使うと実感できると思いますが、このケーブルは完全にエフェクターです。

Mad Professor RED Cableは、ナノテクノロジーを用い、磁場を発生させて音色やシグナルを安定させるケーブルです。

RED Cable自体の長さは90cmほどで、片側がメスプラグとなっていて、メインケーブルの代替品として使うものではありません。

使い方は、今ご使用になっているケーブルの最後、アンプに接続するところにこのRED Cableをはさむだけです。

RED Cableはフィンランド、クオピオ大学とSpindeco社が長年研究を続け、開発されたSpinXテクノロジーによるケーブルです。

このケーブルはエネルギー伝達効率や充電の効率を高めることのできる技術であり、同様に電気的なシグナルである音声信号にも効果的です。

SpinXは、ナノ粒子を使って治療を行う最先端医療の技術に基いています。電気シグナルのシグナルフローに磁場を発生させ、シグナルを再編成します。そしてスピン波により、シグナルフロー全体の伝達効率を高めるという技術です。

例えば充電技術に用いれば充電効率が向上します。そしてRED Cableの場合は、楽器からスピーカーアウトまでのシグナル伝達効率を高めることができます。

ナノテクノロジーによる効果と、その磁場により起こる現象を利用しているため、本体に電源は不要です。このケーブルを間に通すだけでシステム全体の伝達効率が高まり、全体のケーブルや配線材をアップグレードしたかのような効果が得られます。

※スピンとは、電子の自転のことで、磁場の発生源です。磁石はこのスピンの方向性がそろうことで磁力を持ちます。磁力を持たない物質はスピンの方向がそろわず、磁場が中和されています。

この電子のスピンで起こる磁場の波をスピン波と言い、熱エネルギーの伝達や最先端医療など様々なナノテクノロジーの分野で注目、研究が進んでいます。


●Spindeco社とSpinXとは

SpinXテクノロジーは、元々20世紀初めの永久磁石を使った実験から始まります。この実験で、ペッカ・サースタモイネンは、電子のライニングを操作する方法を発見しました。この発見を現在のSpindeco社CEOであるペテリ・コージョネンに紹介しました。

実験に於いて信号伝達が改善した理由を量子技術から徹底的に研究、解析を行いました。

2004年、電子のスピンが充電や信号伝達の電流の効率に影響を与えることが明らかになり、2007年には素材に磁性を加える事で有効な磁場を作るよう制御することができるようになりました。その磁性が、素材全体の中を流れる電子を再編成します。

さらに実験を続けると、スリリングな新しい効果も見つかりました。当初この磁性は素材のみに影響すると考えられていましたが、その中を流れる電子の動きにより、その素材が接続された配線や機器全体に影響するということです。

信号伝達は低温環境ほど効率が良くなりますが、磁性を加えた素材を用いたケーブルを接続すると、まるで気温が下がった時のような伝達効率を見せたのです。特にハイファイオーディオ機器に於いては、誰もがその違いに気づけるほど音が変わったのです。

2010年、Spindeco社は東フィンランドのクオピオ大学と共にシグナル伝達の測定を行いました。

この発明が関連するアプリケーションは多大であり、様々な電子機器に適応できます。Spindeco社CEOのコージョネンは、まず自身が経験のあるギター機器にこの技術を用いた製品の制作を決定しました。

SpinXテクノロジーを用いたケーブルはギター、ベース共に効果的です。開発段階に於いても、ギタリストやベーシストは誰もその効果を信じようとしませんでしたが、実際に音を出した後はだれも疑う者はいませんでした。

2014年、コージョネンはMad Professorと共に、革新的なコラボレーションを初め、本格的な製品化のための開発をスタートしました。

そして完成したのがMad Professor RED Cableなのです。

D

ただいま即納可能

2015-07-27

これぞ革新!最先端の研究をフィードバックした驚異のケーブル、Mad Professor RED Cable即納可能です!

驚きのケーブルが届きました。


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Mad Professor RED Cableは、ナノテクノロジーを用い、磁場を発生させて音色やシグナルを安定させるケーブルです。

RED Cable自体の長さは90cmほどで、片側がメスプラグとなっていて、メインケーブルの代替品として使うものではありません。

使い方は、今ご使用になっているケーブルの最後、アンプに接続するところにこのRED Cableをはさむだけです。

RED Cableはフィンランド、クオピオ大学とSpindeco社が長年研究を続け、開発されたSpinXテクノロジーによるケーブルです。

このケーブルはエネルギー伝達効率や充電の効率を高めることのできる技術であり、同様に電気的なシグナルである音声信号にも効果的です。

SpinXは、ナノ粒子を使って治療を行う最先端医療の技術に基いています。電気シグナルのシグナルフローに磁場を発生させ、シグナルを再編成します。そしてスピン波により、シグナルフロー全体の伝達効率を高めるという技術です。

例えば充電技術に用いれば充電効率が向上します。そしてRED Cableの場合は、楽器からスピーカーアウトまでのシグナル伝達効率を高めることができます。

ナノテクノロジーによる効果と、その磁場により起こる現象を利用しているため、本体に電源は不要です。このケーブルを間に通すだけでシステム全体の伝達効率が高まり、全体のケーブルや配線材をアップグレードしたかのような効果が得られます。

※スピンとは、電子の自転のことで、磁場の発生源です。磁石はこのスピンの方向性がそろうことで磁力を持ちます。磁力を持たない物質はスピンの方向がそろわず、磁場が中和されています。

この電子のスピンで起こる磁場の波をスピン波と言い、熱エネルギーの伝達や最先端医療など様々なナノテクノロジーの分野で注目、研究が進んでいます。

D

●Spindeco社とSpinXとは

SpinXテクノロジーは、元々20世紀初めの永久磁石を使った実験から始まります。この実験で、ペッカ・サースタモイネンは、電子のライニングを操作する方法を発見しました。この発見を現在のSpindeco社CEOであるペテリ・コージョネンに紹介しました。

実験に於いて信号伝達が改善した理由を量子技術から徹底的に研究、解析を行いました。

2004年、電子のスピンが充電や信号伝達の電流の効率に影響を与えることが明らかになり、2007年には素材に磁性を加える事で有効な磁場を作るよう制御することができるようになりました。その磁性が、素材全体の中を流れる電子を再編成します。

さらに実験を続けると、スリリングな新しい効果も見つかりました。当初この磁性は素材のみに影響すると考えられていましたが、その中を流れる電子の動きにより、その素材が接続された配線や機器全体に影響するということです。

信号伝達は低温環境ほど効率が良くなりますが、磁性を加えた素材を用いたケーブルを接続すると、まるで気温が下がった時のような伝達効率を見せたのです。特にハイファイオーディオ機器に於いては、誰もがその違いに気づけるほど音が変わったのです。

2010年、Spindeco社は東フィンランドのクオピオ大学と共にシグナル伝達の測定を行いました。

この発明が関連するアプリケーションは多大であり、様々な電子機器に適応できます。Spindeco社CEOのコージョネンは、まず自身が経験のあるギター機器にこの技術を用いた製品の制作を決定しました。

SpinXテクノロジーを用いたケーブルはギター、ベース共に効果的です。開発段階に於いても、ギタリストやベーシストは誰もその効果を信じようとしませんでしたが、実際に音を出した後はだれも疑う者はいませんでした。

2014年、コージョネンはMad Professorと共に、革新的なコラボレーションを初め、本格的な製品化のための開発をスタートしました。

そして完成したのがMad Professor RED Cableなのです。

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ただいま即納可能