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2016-03-22

あの名機を2チャンネルアンプのように使用可能!新しくなったJHS Pedals SuperBolt V2ご予約受付中!

超レスポンスと扱いやすいサウンドが絶妙のバランスで混ざり合い、まさにアンプのようなトーンを作るJHS Pedal人気ペダル、SuperBoltがあたらしくなります!

2012年、JHS PedalsがリリースしたSuperBoltは、瞬く間に世界中に知られるようになり、JHS Pedalsの中でも特に人気のオーバードライブとなりました。

SuperBolt V2は、あのSuperBoltのサウンドはそのままに、さらなる進歩を遂げたペダルです。

Supro Companyほど謎に満ちたアンプメーカーはありません。1935年に設立されてから1968年に閉鎖されるまで、魅力的で神秘的な伝説が数多く残されています。

Suproアンプは、ロックンロールの音を確立しました。

レッド・ツェッペリンのレコーディングのためにジミー・ペイジが使ったという伝説、ブライアン・セッツァーの初期ストレイ・キャッツ・トラックから、スウィッチフット、ドリュー・シャーリーの怒濤のリズムトーンまで。

もし、本物のヴィンテージSuproアンプをプレイしたものなら、その音が唯一無二であることを知っているでしょう。音量に関係なく、常にスムース、しかし歯切れの良いカッティングサウンドは75年以上にわたってレコーディングに使われてきたのです。

JHS Pedals SuperBolt V2は、1960年代のSuproアンプのトーンをエミュレートした回路を心臓部に持つオーバードライブです。

タッチセンシティブなレスポンス、ゲインを上げれば整流管のカラーが顔を出す。SupreBolt V2はかつてレコーディングされた偉大な音色を思わせる音から、全く新しい音まで、どんなギターを使っても作ることができます。Volume、Tone、Driveのシンプルな3つのノブで、ヴィンテージの魂をギターに吹き込むことの出来る未だかつて無いペダルです。

SuperBolt V2を手に取ったら、まずDriveノブを上げてみましょう。これは小さなヴィンテージアンプのVolumeノブを上げるのとにています。さらに上げていくと、音が歪み始めます。

続いてVolumeノブを、アンプのMaster Volumeと同じように調整してみましょう。本物のSuproアンプにはMaster Volumeはありませんが、SuperBolt V2はSuproアンプのVolumeコントロールで得られる音を完璧に再現し、その音量だけをVolumeノブでコントロールすることができます。

最後のToneノブは、数々のヴィンテージアンプで設計されたものに近いものです。SuperBolt V2のToneコントロールは高音が出すぎたり全く使えないようなToneコントロールをは一線を画します。フルアップにしても耳が痛いようなこともなく、使いやすいシャープな音色が得られます。最小にすればダークな音色になりますが、素晴らしいトーンレンジとなるので、ジャズ等のスタイルで使いやすい音色を作ることができます。

Gainトグルスイッチは、50〜60年代のアンプにあるHi/Lowインプットのようにゲインの切替ができます。

下のポジションでは、高いヘッドルーム、強いアッパーミッドレンジ、より激しい歪み、そしてロックンロールなサウンドが得られます。この時、LEDが赤色に点灯します。

上のポジションではよりクリーンな音色となり、少しダークでメロウなトーンとなります。この時、LEDが青色に点灯します。

さらに、REMOTE GAIN端子に接続したラッチタイプのフットスイッチを使用してGAINモードをリモートコントロールすることができます。REMOTE GAIN端子にはモノラルプラグを接続し、ラッチタイプのフットスイッチで操作できます。REMOTE GAIN端子にプラグが接続されている時、本体のGAINトグルスイッチは無効となります。

SuperBolt V2は一般的な9Vアダプタ(EPA-2000推奨)で駆動しますが、内部で18Vに昇圧され、よりパンチがあり、高いヘッドルームが得られ、そしてパワフルなキャラクターを実現します。SuperBolt V2に18Vのアダプターを接続することは絶対にしないでください。また、電池での駆動はできません。消費電流は100mA以下です。

SuperBolt V2は、文字通りどんなアンプにも火を噴かせる歪みペダルなのです。クラシックなサウンドが必要なら、SuperBolt V2は不可欠となるでしょう。

※SuproはZinky Electronicsの登録商標です。JHS SuperBolt V2はZinky Electronicsとは関係ありません。

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ただいまご予約受付中!

2014-10-10

大人気のSuperBoltにかわいいカスタムペイントが入荷!

圧倒的な音色で人気のJHS Pedals SuperBoltにカスタムペイントモデルが入荷しています!

JHS Pedalsは手作業で全てのエフェクターを作り上げるエフェクターブランドです。

Joshのアパートで、Boss BD-2の修理をしたことが始まりで、2007年の初めにブランドとして設立されました。現在は世界中で見かけることの出来るエフェクターブランドとして成長を遂げました。

Joshは長年にわたりツアーやセッションを通じて、ギタリストが何を必要とし、何を求めているのかを学び、経験を積んできました。近年は大量生産のエフェクトがあふれていますが、JHSは本物のハンドメイドペダルを作り続けています。

もし、ハイクオリティで独創的、革新的なペダルが必要なら、それはもう探す必要はありません。


JHS Pedalsで数々のアートワークやカスタムモデルを制作する“JHS Pedals Custom Shop”が手がけたハンドペインテッドモデルです。

Supro Companyほど謎に満ちたアンプメーカーはありません。1935年に設立されてから1968年に閉鎖されるまで、魅力的で神秘的な伝説が数多く残されています。

Suproアンプは、ロックンロールの音を確立しました。

レッド・ツェッペリンのレコーディングのためにジミー・ペイジが使ったという伝説、ブライアン・セッツァーの初期ストレイ・キャッツ・トラックから、スウィッチフット、ドリュー・シャーリーの怒濤のリズムトーンまで。

もし、本物のヴィンテージSuproアンプをプレイしたものなら、その音が唯一無二であることを知っているでしょう。音量に関係なく、常にスムース、しかし歯切れの良いカッティングサウンドは75年以上にわたってレコーディングに使われてきたのです。

JHS Pedals SuperBoltは、1960年代のSuproアンプのトーンをエミュレートした回路を心臓部に持つオーバードライブです。

タッチセンシティブなレスポンス、ゲインを上げれば整流管のカラーが顔を出す。SupreBoltはかつてレコーディングされた偉大な音色を思わせる音から、全く新しい音まで、どんなギターを使っても作ることができます。Volume、Tone、Driveのシンプルな3つのノブで、ヴィンテージの魂をギターに吹き込むことの出来る未だかつて無いペダルです。

SupreBoltを手に取ったら、まずDriveノブを上げてみましょう。これは小さなヴィンテージアンプのVolumeノブを上げるのとにています。さらに上げていくと、音が歪み始めます。

続いてVolumeノブを、アンプのMaster Volumeと同じように調整してみましょう。本物のSuproアンプにはMaster Volumeはありませんが、SuperBoltはSuproアンプのVolumeコントロールで得られる音を完璧に再現し、その音量だけをVolumeノブでコントロールすることができます。

最後のToneノブは、数々のヴィンテージアンプで設計されたものに近いものです。SuperBoltのToneコントロールは高音が出すぎたり全く使えないようなToneコントロールをは一線を画します。フルアップにしても耳が痛いようなこともなく、使いやすいシャープな音色が得られます。最小にすればダークな音色になりますが、素晴らしいトーンレンジとなるので、ジャズ等のスタイルで使いやすい音色を作ることができます。

Hi/Lowトグルスイッチは、50〜60年代のアンプにあるHi/Lowインプットのようにゲインの切替ができます。

下のポジション(Hi)では、高いヘッドルーム、強いアッパーミッドレンジ、より激しい歪み、そしてロックンロールなサウンドが得られます。

上のポジション(Low)ではよりクリーンな音色となり、少しダークでメロウなトーンとなります。

SuperBoltは一般的な9Vアダプタ(EPA-2000推奨)で駆動しますが、内部で18Vに昇圧され、よりパンチがあり、高いヘッドルームが得られ、そしてパワフルなキャラクターを実現します。SuperBoltに18Vのアダプターを接続することは絶対にしないでください。電池での動作には対応していません。

SuperBoltは、文字通りどんなアンプにも火を噴かせる歪みペダルなのです。クラシックなサウンドが必要なら、SuperBoltは不可欠となるでしょう。

※SuproはZinky Electronicsの登録商標です。JHS SuperBoltはZinky Electronicsとは関係ありません。

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ただいま即納可能

カスタムモデルのため、再入荷できない場合もありますのでお早めに!

2013-05-22

これがエフェクター!?リアルすぎるほどリアルな音が出るJHS SuperBolt

取扱いを始めてからものすごい反響をいただいている、JHS Pedals。その中でも人気が高く、また特にすごいオーバードライブがあります。

このSuperBoltというペダル。かつてLed ZeppelinやStray Catsなど多くのロックアーティストが、ステージではなくレコーディングで使用したと言われる伝説のアンプ、Suproのアンプサウンドを元にしています。

コントロールノブは3つで、それぞれVolume、Tone、Gain。シンプルですがいわゆるエフェクターのコントロールとは少し違っていて、小型のチューブアンプに近い動きです。

本体の奥にアダプター端子があります。

そのためボードでも使いやすい音が出せます。

内部は丁寧に、しかしシンプルな回路で作られています。実際にSuproアンプの心臓部を元にした設計です。

そしてこのペダル、Suproアンプの音を求める方はもちろんですが、そうでないプレイヤーにも是非弾いていただきたいんです。

なぜか、それは音を出せば分かります。

小出力のクラスAチューブアンプを使ったクリーンサウンドから、真空管が震えんばかりにドライブしたロックなディストーションサウンドまで、このペダルでクラシックロックサウンドはほぼ全て手に入るといっても過言ではないのです。

トグルスイッチはゲインを切り替え、同時に音の特性を切り替えます。下のポジションにするとゲインが高くなり、同時にブライトなサウンドとなります。上のポジションではゲインは少し下がりますが、スタンダードな音となり、美しいクリーンからクランチ、さらにフルドライブまで音が作れます。

古いアンプのHi/Loインプットの違い、とJHSが言うとおり、また別の言い方をすると、下ポジションは小さなスピーカー、上ポジションは一回り大きなスピーカーのような音の違いが楽しめます。

レスポンスの高さやヘッドルームの余裕もさることながら、音を出した瞬間カッティングがしたくなるほど歯切れの良さは他の追随を許さない輝きを見いだせます。

まだまだありますが、これ以上多くを語るより、実際に音を出していただくのが一番だと思います。

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今なら即納可能!人気モデルです!

2013-05-05

JHS SuperBoltであの伝説のアンプが甦る!

かつて、レッドツェッペリンのレコーディングでジミーペイジが使ったとされる小型アンプ。

ブライアンセッツァーが初期ストレイキャッツのレコーディングにも使った小型アンプ。

伝説のアンプサウンドが、JHSによって甦りました。


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SuperBoltは、60年代に作られたヴィンテージSuproアンプのサウンドを再現。

クラシックロックからジャズ、ブルース等、いろいろなジャンルで使えるサウンドを作ることができます。

 

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