ブログトップ 記事一覧 ログイン 無料ブログ開設

ナインボルトワールドレポート  Ninevolt World Report このページをアンテナに追加 RSSフィード

負けるな岩手!負けるな東北!
エフェクターショップエフェクター専門店ナインボルトオフィシャルブログです。
Amazonショップはこちらから!
ヤフオク出品中!


LEP INTERNATIONAL OFFICIAL Site
ナインボルトのメルマガ登録はこちらから!
ナインボルトのTwitter
ナインボルトのFacebook
ナインボルトのInstagram
ナインボルトのTumblr








2014-05-05

BearfootニューモデルでHoney Beeがバーサタイルに!Uber Beeご予約受付中!

Bearfootのニューモデルがまもなく入荷します!

お待たせいたしました。Bearfoot Fx Uber Bee ODが遂に完成です!長年にわたるフィードバックと研究の成果です。

Uber Bee ODは、Honey Bee ODのレンジをさらに広げ、同時にHoney Bee ODの音色を基本的に変えずに作られました。

もし、現在のHoney Bee ODに満足されているなら、Uber Bee ODは特に必要無いかもしれません。しかし、Honey Bee ODをさらにクリーンに、そしてブライトに、ダーティにしたいというのでしたら、Uber Bee ODは最適です。

特に、Honey Bee ODのゲインをさらに下げることができたことは最大の特徴です。Uber Bee ODは、ほぼクリーンサウンドそのままで、ほんの少しだけ暖かなクリーンブーストを作ることができます。

さらに、Tノブ(Treble)により、少しだけHoneyなクリーンも可能。Tノブを下げればUber Bee ODは、オリジナルBJFEのHoney Beeのようにダークな音色にすることもできます。つまり、Uber Bee ODは、オリジナルHoney Beeのトーンから、さらにブライトなトーンまで作ることができるのです。

歪み?そうそう、Uber Bee ODはオーバードライブでした。Dノブ(Drive)を最小にすればほぼクリーンから始まり、10時くらいでHoney Bee ODの最大ゲインになります。さらに上げていけば、Honey Beeの2倍のゲインまで設定できます。

また、Honey Beest ODはHoney Bee ODとは違い、プリアンプと違ったEQを備え、ミディアム〜ハイゲインまでをカバーしていますが、Uber Bee ODはHoney BeestとHoney Beeの中間のゲインまでとなります。

Uber Bee ODは、Honey Bee OD同様5〜15Vの電源で駆動します。駆動にはセンターマイナスの9VDCアダプター、または9V電池を推奨します。

D

※ご注文の発送やお振込先のご連絡、お問い合わせのご返信は5/7以降となります。ご了承ください。