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2016-08-04

ランチボックスとランチボックスジュニアのキャリーバッグ、久しぶりに入荷となりました!即納可能です!

大変お待たせいたしました!

Zt Ampの小型大出力アンプを持ち運ぶ、ランチボックスとランチボックスジュニアのキャリーバッグが入荷しました!!

衝撃の革新的アンプ、ZT Amp Lunchbox専用キャリーバッグです。

本体がぴったり収まるのはもちろんのこと、7.6cmという十分な深さで、マチの付いたポケットが付いています!

アンプ、ケーブル、エフェクターを手軽に持ち運びできます!

・Lunchboxがぴったりフィットするカスタムサイズ
・パット入りで衝撃吸収力も抜群
・防水加工ブラックナイロン採用
・深さ7.6cmのマチ付ポケット
・ポケットにはジッパー付
・ナイロンショルダーストラップ付属
・ハイクオリティでスムーズなジッパーを採用
・ZTロゴ入り
・サイズ:28(W)×24(H)×18(D)cm

即納可能!

 

衝撃の革新的アンプ、ZT Amp Lunchbox Jr.専用キャリーバッグです。

Lunchbox Jr.の本体がぴったり収まるサイズです。

・Lunchbox Jr.がぴったりフィットするカスタムサイズ
・パット入りで衝撃吸収力も抜群
・防水加工ブラックナイロン採用
・ナイロンショルダーストラップ付属
・ハイクオリティでスムーズなジッパーを採用
・Ztロゴ入り

即納可能!

2016-07-30

超小型でも圧倒的な出力!ZT Amp Lunchbox Jr.、入荷しています!即納可能!!

大変お待たせいたしました。遂に再入荷です!

ZT Amp Lunchboxは、その常識を覆したスペックとサウンドで、音楽業界に大きな嵐を巻き起こしました。

そして、ZT Ampのもつ独自の技術が、驚くほど小さなボディでも最高のサウンドを作り出すことができると証明されたのです。

今やZT Ampは世界中のプレイヤーの視線を集めるアンプメーカーとなりました。そんなZT Ampが次はどんな驚きと感動を与えてくれるのでしょうか。ついにその時がやってきたのです。

  • ZT Amp史上『最小&最軽量』!

ZT Amp Lunchbox Jr.は、その名の通りLunchboxよりもさらに小さなサイズと軽量化を実現しました!一度Lunchbox Jr.を手にしたら、どこに行くにも一緒でもう手放すことが出来なくなるでしょう。

  • 圧倒的な大音量

ZT Ampといえば、その小さなサイズからは全く想像ができない程の音量です。しかもただラウドな訳ではなく、レンジの広いダイナミックなサウンドによりプレイヤーの創造性を完全に解き放ちます。

  • 12V電源駆動に対応!

通常の100VACだけでなく、DC12V電源での動作にも対応。例えば車のシガーライターから電源を取ってどこでも使用することができます。

  • DC OUT搭載!

9VDC OUTを搭載し、Lunchbox Jr.からエフェクターなど他の機材への電源供給が可能です。最大500mAまで供給可能なので、One Controlのスイッチャー、Xenagama Tail Loopを使用すれば、他の電源を準備することなくひとつのシステムを組み上げることができます!


  • 使いやすい入出力端子

Aux INやヘッドフォンアウト、簡単にスピーカーからの音をミュートできるスイッチを備えているため、練習用アンプとして、レコーディング用、そしてライブ用にもLunchbox Jr.ひとつあれば対応できます。

さらに、ギターだけでなくヴォーカルやキーボード、ハーモニカなどあらゆる楽器に対応し、PAスピーカーやモニターアンプとしても使用可能!

ZT Amp Lunchbox jr.は音楽をより身近なものにしてくれる、最高のプレイヤーズアンプです。

実際、コンパクトエフェクターと比較するとこのとおり!本当に小さいアンプなんです。これで十分な大音量が出る。とても素晴らしいです。

奥行きもこのサイズ。その分スピーカーサイズは限定されますので、例えばあまりに広いダイナミックレンジのサウンドなどは出せません。当然ですが12インチスピーカーのようにはまいりません。(12インチスピーカーの外部キャビネットを使えば…また世界が変わります!)

しかし、元気よく暖かなギターサウンドを作る、可愛いアンプです。練習から小さなステージまでこなせる取り回し。手元にあるとやめられなくなるアンプです。

System Design:

・クラスA/B50Wアウトプット(最大値)
・大出力カスタムスピーカー、完全密閉筐体
・超低レイテンシー基板設計
・ヴィンテージスタイルのサウンド
・100VAC電源に加え、DC12Vセンタープラス電源での動作に対応
・DC9VセンターマイナスOUT端子(最大500mA)
・Aux In端子
・ヘッドフォン端子
・スピーカーミュートスイッチ
・Volume、Tone、Gainコントロール
・重量:約3.04kg
・サイズ:(H)145 x (W)195 x (D)125 mm

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今なら即納可能!

2016-07-26

ランチボックス、入荷しました!今なら即納可能!福袋でもお買い得です!

久しぶりに、Zt Amp Lunchboxが入荷!即納可能となりました!革新的な小型200Wアンプ!

持ち運べる大出力アンプです!

数々のデザイン技術に関する賞を獲得した Ken Kantor氏 によって開発されたこのアンプの発売は、まさに今までの業界を震撼させる事件としてギターアンプ史に刻まれました。

そのサウンド、コンセプトはもはや単なる開発という言葉にとどまらず、発明’という言葉を用いた方が適当なのかもしれません。

ZT AmpのLunchBoxは、これまでの「ミニアンプ」の概念を完全に覆しました。

これまでミニアンプといえば、小さくて軽いだけが取り柄で、実際に使うとなると音量が小さすぎたり、癖が強すぎたりすることも少なくはありませんでした。

また、最近はオールチューブの小型アンプも発売されていて、確かにヴィンテージアンプに近い音色を備えていますが、それらは構造上どうしても10kg近い重さになってしまい、また真空管の特性ゆえに、音量の調整も不器用なものが多いです。

しかし、LunchBoxは鞄に入れて持ち運べるほど小型で、重量も5kg未満に抑えられているにもかかわらず、最大200Wの出力で、大きなステージや、野外ステージでさえも十分に使うことができます。しかもその音色は並み居る名アンプにもひけをとらない、すばらしいヴィンテージサウンドを実現しており、それはZZ TOPのビリー・ギボンズやエコー&ザ・バニーメン、Mogwai、Sonic Youthのサーストン・ムーア/リー・ラナルドなどの著名アーティストが実際にレコーディングやギグで使用していることでも証明されています。

しかも、アンプの回路には扱いにくい真空管を使っていないので、ただラウドなだけでなく部屋の中でも使える音量に絞ることも簡単で、発熱の心配もありませんので、200W出力のコンボアンプでありながら完全なクローズドバックキャビネットを実現しました。

スピーカーサイズは6.5インチですが、エクスターナルキャビネットアウトプットを搭載しているので、アンプヘッドとして使うことも可能です。パワーアンプは最もギターアンプらしく、効率的なクラスAB回路を採用しました。

Aux INやヘッドフォンアウト、ラインアウト端子、また簡単にスピーカーからの音をミュートできる機構も備えているため、練習用アンプとして、レコーディング用に、もちろんライブにもLunchBox一つあれば対応できます。

そればかりか、ギターのみならず、ヴォーカルなどにも使うことができ、野外やストリートライブでのPAから接続するスピーカーやモニターアンプとしても機能します。

この、ZT Amp LunchBoxこそ最高のプレイヤーズアンプなのです。

Specification
クラスAB200Wアウトプット(最大値)
大出力カスタム6.5インチスピーカー、完全密閉筐体
ピュアアナログなラインアウト端子
超低レイテンシー基板設計
ヴィンテージスタイルのサウンド
Volume、Gain、Tone、Anbienceコントロール
Aux In、Line/Phone Output
スピーカーミュートスイッチ
7.3" x 9.8" x 4.4" / 185mm x 250mm x 112mm
※Anvienceコントロールは、オープンバックキャビネットアンプのもつ独特の「リフレクション」を音色に加えるものです。

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ただいま即納可能!

2014-05-16

お待たせしました!Zt Amp LunchboxとLunchbox Acousticが久々の再入荷!

D

大変おまたせいたしました!あのレッチリも使っている、Zt Amp Lunchbox、そしてLunchbox Acousticが共に再入荷!即納可能です!

今までに存在しないものを作る。明確で無謀ともいえるコンセプトの元、このセンセーショナルなアンプ革命は2009年、ZT AMPによってなされました。

数々のデザイン技術に関する賞を獲得した Ken Kantor氏 によって開発されたこのアンプの発売は、まさに今までの業界を震撼させる事件としてギターアンプ史に刻まれました。

そのサウンド、コンセプトはもはや単なる開発という言葉にとどまらず、発明’という言葉を用いた方が適当なのかもしれません。


ZT AmpのLunchBoxは、これまでの「ミニアンプ」の概念を完全に覆しました。

これまでミニアンプといえば、小さくて軽いだけが取り柄で、実際に使うとなると音量が小さすぎたり、癖が強すぎたりすることも少なくはありませんでした。

また、最近はオールチューブの小型アンプも発売されていて、確かにヴィンテージアンプに近い音色を備えていますが、それらは構造上どうしても10kg近い重さになってしまい、また真空管の特性ゆえに、音量の調整も不器用なものが多いです。

しかし、LunchBoxは鞄に入れて持ち運べるほど小型で、重量も5kg未満に抑えられているにもかかわらず、最大200Wの出力で、大きなステージや、野外ステージでさえも十分に使うことができます。しかもその音色は並み居る名アンプにもひけをとらない、すばらしいヴィンテージサウンドを実現しており、それはZZ TOPのビリー・ギボンズやエコー&ザ・バニーメン、Mogwai、Sonic Youthのサーストン・ムーア/リー・ラナルドなどの著名アーティストが実際にレコーディングやギグで使用していることでも証明されています。

しかも、アンプの回路には扱いにくい真空管を使っていないので、ただラウドなだけでなく部屋の中でも使える音量に絞ることも簡単で、発熱の心配もありませんので、200W出力のコンボアンプでありながら完全なクローズドバックキャビネットを実現しました。

スピーカーサイズは6.5インチですが、エクスターナルキャビネットアウトプットを搭載しているので、アンプヘッドとして使うことも可能です。パワーアンプは最もギターアンプらしく、効率的なクラスAB回路を採用しました。

Aux INやヘッドフォンアウト、ラインアウト端子、また簡単にスピーカーからの音をミュートできる機構も備えているため、練習用アンプとして、レコーディング用に、もちろんライブにもLunchBox一つあれば対応できます。

そればかりか、ギターのみならず、ヴォーカルなどにも使うことができ、野外やストリートライブでのPAから接続するスピーカーやモニターアンプとしても機能します。

この、ZT Amp LunchBoxこそ最高のプレイヤーズアンプなのです。

Specification

クラスAB200Wアウトプット(最大値)

大出力カスタム6.5インチスピーカー、完全密閉筐体

ピュアアナログなラインアウト端子

超低レイテンシー基板設計

ヴィンテージスタイルのサウンド

Volume、Gain、Tone、Anbienceコントロール

Aux In、Line/Phone Output

スピーカーミュートスイッチ

7.3" x 9.8" x 4.4" / 185mm x 250mm x 112mm

※Anvienceコントロールは、オープンバックキャビネットアンプのもつ独特の「リフレクション」を音色に加えるものです。

D

ZT Amp Lunchboxは、その常識を覆したスペックとサウンドで、音楽業界に大きな嵐を巻き起こしました。

そして、ZT Ampのもつ独自の技術が、驚くほど小さなボディでも最高のサウンドを作り出すことができると証明されたのです。

そんなZT Ampの「さらなる革新」は、ZT Ampとしても初となる2チャンネルアンプです。

ZT Amp Lunchbox Acousticは、アコースティック/プラグレスミュージシャンにとって最も使いやすく、最高の音を届ける、小さな傑作です。

Lunchbox Acousticは、ZT Amp独自の技術でこの極小ボディに200Wの大出力。

さらに3つのモードを設定できるアンチフィードバック回路、プログレードのリバーブ、そしてマイクインプット、インストゥルメントインプット、Aux インプット、外部スピーカーアウトプット、ヘッドフォン/ラインアウト、エフェクトループという多彩な入出力を実現しました。

独立したマイクチャンネルとインストゥルメントチャンネルを搭載し、それぞれのGain、Treble、Bass、そして別々のリバーブをかけることができます。

マイクチャンネルはファンタム電源に対応した高品質マイクプリアンプを備えています。

Lunchbox Acousticは、クラブで、カフェで、ライブハウスで、スタジオで、そしてストリートでのパフォーマンスに最適です!

※エフェクトループは、プリアンプセクションとパワーアンプセクションの間に設置されております。そのため、歪み系などのエフェクトをつなぐと、インピーダンスマッチングがとれず、ノイズの発生や音質の劣化につながる場合がありますのでご注意ください。

コンパクト、さらに多機能!

Lunchbox Acousticは、192mm x 249mm x 196mmという驚異的なコンパクトなキャビネットながら、圧倒的にクリアな音質を実現!

さらにたったの5.4kgで、どうしても躊躇してしまう「アンプの持ち運び」も楽々です!

もちろん、小さくても機能性は充実!

200Wの大出力を生かしてさまざまな使い方ができるのはもちろんのこと、自宅での練習にも便利なヘッドフォン/ラインアウトプットや、外部のサウンドソースを接続できるAuxインプットも搭載!

また、エフェクトループを使って美しい空間系/残響系エフェクトをかけることはもちろんのこと、SEND端子をDI/ラインアウトプットとして使いながら、本体のスピーカーから音をモニタすることも可能です!

メインアンプとして使える実力ですが、コンパクトなので足下に置いてのモニタとしても力を発揮します。

Lunchboxとの違い

ZT Amp Lunchbox Acousticは、Lunchboxに比べて豊富な入出力端子に対応し、独立した2つのチャンネルを搭載。

さらにエフェクトループ、プロフェッショナルなリバーブエフェクト、アンチフィードバック回路、アンチクリップリミッターを採用しています。

サイズは世界トップクラスのコンパクトさを実現していますが、Lunchboxと比較すると奥行きが約20%大きくなっていて、Lunchboxに比べてさらにクリアで美しく、奥行きのある音色を作ることが出来ます。

また、レンジの広いさまざまなアコースティック楽器に完全に対応するため、Lunchboxほど歪ませることはできませんが、楽器のもつ特性を完全に表現します。

※Lunchbox Acousticは、さまざまなアコースティック楽器に対応するため、非常に幅広いレンジのサウンドを出力します。エレキギターや電子楽器に特化したLunchboxとは全く違った音を作り出すことができます。

Features

・200Wのパワーに完全に対応し、最高のパフォーマンスを発揮するオリジナル6.5インチスピーカー

・1/4インチ インストゥルメントインプット、1/4インチおよびXLR マイクインプット

・Aux Input (1/8インチステレオ端子)

・ヘッドフォン/DI・Lineアウトプット

・マイクプリアンプ専用ゲインコントロール搭載

・インストゥルメントチャンネル専用ゲインコントロール搭載

・エフェクトループ

・チャンネルごとに独立したコントロールが可能な、プレートスタイルのリバーブエフェクト

・アンチフィードバックコントロール(3モード/バイパス)とアンチクリップリミッターを搭載

System Design

・クラスA/B 200W出力

・超低レイテンシ回路でプレイングに対する鋭いレスポンスを実現

・Hi-Z(ハイインピーダンス)対応アナログインストゥルメント入力端子

・ローノイズ・バランスドマイクプリアンプ搭載

・独自のダイナミックトーン可変回路

・ヴィンテージスタイルのインストゥルメントトーン回路

・クラスA/B出力段

・アンチフィードバック回路

・アンチクリッピング回路

・ダイレクト・パワーアンプ・インプット可能

・極秘のスピーカーチューニング

Specifications

・サイズ:192mm x 249mm x 196mm

・重量:5.4kg

・Peak Output:130 dB-SPL (Peak) at 1 meter

・Instrument Channel Control:Gain, Bass, Treble, Reverb

・Mic Channel Control:Gain, Bass, Treble, Reverb

・Master Control:Volume, Anti-Feedback Set

・Misc Control:パワーON/OFF、ファンタム電源、ヘッドフォン/DIアウトプットレベル、内部スピーカーミュートスイッチ

D

 

2012-06-04

超コンパクトな、ランチボックスジュニア専用キャリーバッグ!

革新的な名アンプ、Lunchboxを、さらにコンパクトかつ軽量化!

ただ小さいだけでなく、専用設計のスピーカーを搭載し、出力も50Wと、自宅からライブハウスや野外でのパフォーマンス等様々なシチュエーションに対応した、まさに新しい時代のポータブルアンプ、Lunchbox Jr.

入荷前からたくさんの反響をいただき、本当にありがとうございました。現在即納可能です!


このたび、Lunchbox Jr.専用に設計されたキャリーバッグがまもなく入荷予定となっております。

本体の重さが3.04kg、アンプ自体も小型になっていて持ち運びにはぴったりなのですが、実際に持ち運ぶとなればそれなりのバッグやケースが必要です。

でも、何を用意すれば良いのか、悩む必要はありません。このキャリーバッグは、Lunchbox Jr.のためだけに設計されており、中のアンプを衝撃から守ります。

Lunchbox Jr.を持って気軽にライブに出かけましょう!

Lunchbox Jr.キャリーバッグは今月末頃の入荷予定となっております。ただいまご予約受付中

 

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2012-05-21

あのランチボックスがさらに小型になりました!Lunchbox Jr.入荷!

それまでの小型アンプへの認識をまさに一変させた、革新的な小型ポータブルアンプ、ZT Amp Lunchbox

おかげさまで大好評で、ステージでもしばしば見かけるようになってきました。プロフェッショナルな現場でも堂々と使えるそのサウンドを持ちながら、約5kgで持ち運びも簡単というLunchbox。

このたび、さらに小型のLunchboxが入荷いたしました!

Lunchbox Jr.はこれまでの常識を今まで以上に覆す、次世代のポータブルアンプです。

出力は50W。自宅からレコーディング、さらには小さなギグにも十二分に対応できるスペックです。

Volume、Tone、Gainの3つのコントロールノブがあり、クリーンだけでなくクラシックな歪みも、アンプ1台で作ることができます。

その上、ヘッドフォンアウトやAux Inを搭載しているので、スピーカーを使わずに、バックトラックと合わせてギターを弾くことができます。真夜中の練習にも最適です。

家庭用コンセントだけでなく、12VDC電源での駆動にも対応しました。例えば自動車のシガーライターソケットから電源を取ることも出来ます。つまり、屋外のライブでも、近くに車を停めておけるのなら発電機が不要となるわけです。

さらに、9VDC、最大500mAの電源供給機能も追加されました。アンプを駆動できる場所なら、新しいコンセントを使うことなくエフェクターに電源供給もできます。例えば、One Control Xenagama Tail loopWhite Loopを使えば、複数のエフェクターに電源を供給することもできます。(最大電流容量にご注意ください。デジタルエフェクターのような電流を多く必要とするエフェクターを複数使用されますと、電流が足りなくなり、駆動できなくなる場合もございます。)

本体に搭載されているスピーカーは専用に設計・開発されており、小型ながらそれを感じさせない音を再生します。本体のサイズは(H)145 x (W)195 x (D)125 mmと超コンパクト!さらに重量はたったの約3.04kgとなっており、持ち運びも苦になりません。お手持ちのバッグに押し込んで、どこへでも連れて行けるアンプです!

ついに入荷しました!今なら即納可能です!

 

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2012-02-29

ランチボックスのキャリーバッグ、再入荷!

コンパクトサイズで持ち運びも簡単、さらに200Wの大出力でライブにも使えるパワーを秘めた革新的なアンプ、Lunchbox専用のキャリーバッグが再入荷しました!

LunchboxLunchbox Acousticそれぞれに合わせたサイズのソフトケースで、肩掛け用のストラップ、さらにケーブルやコンパクトエフェクターも入るマチの大きなポケットが付いた便利なケースです。

是非、アンプと一緒にお使いください!

 

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