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HIROのフォトアルバム

2018-05-26 ヤブ漕ぎ地獄を行く俎堯覆泙覆い燭阿蕁砲叛鄰ノ頭

日時 2018.5.26(土)

場所 俎堯川棚ノ頭(1845.7m)

天気 晴れ夕方霧

  

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過去の谷川岳の記事はこちら☟

中芝新道から一ノ倉岳・谷川岳 http://d.hatena.ne.jp/wsbkm777/20171018

谷川岳東面(清水街道)トレッキング http://d.hatena.ne.jp/wsbkm777/20161019

谷川岳(深谷市民登山教室http://d.hatena.ne.jp/wsbkm777/20151002/1443760409

谷川岳 一ノ倉沢烏帽子沢奥壁南稜登攀 http://d.hatena.ne.jp/wsbkm777/20130602

谷川連峰 主脈縦走 http://d.hatena.ne.jp/wsbkm777/20130511/1368264353

谷川連峰 馬蹄縦走 http://d.hatena.ne.jp/wsbkm777/20121019/1350637432

湯檜曽川から旧清水越国道 http://d.hatena.ne.jp/wsbkm777/20120525/1337945709

白毛門 http://d.hatena.ne.jp/wsbkm777/20111002


 大方の人はヤブの隠される残雪期に登っているので、何を好んでこんな時期にと揶揄されそうだが、行程が長くなるのを見越して日の長い梅雨入り前を選んだわけだ。

 ヤブ漕ぎは覚悟のうえで取り付いたのだが、俎堯川棚ノ頭の各山頂付近のヤブは想像をはるかに超えていた。低いところでは膝か腰までの笹ヤブで、あるかないかのほんのかすかな踏み跡を辿れるのだが、これが胸までの丈になると踏み跡はなくなり窒息しそうで恐怖感すら感じる。さらにマツやシャクナゲサクラが交じった場所ではザックが邪魔をしてさらに難渋する羽目となった。

 基本的には尾根の頂上を辿るのがベスト。ただ東南面は切れ落ちているので笹の踏み抜きには注意したい。赤谷川側にはショートカットしたトラバース道があるようにも見えるのだが、だまされてはいけない。下へ行くほど笹は深くなる。

 川棚ノ頭から俎瑤悗療个衒屬靴任呂修竜トラバース道(欲目でそう見えるだけで実際には存在しない)にだまされサクラ地獄に突入してしまい、尾根へ戻るのに死ぬほど苦労した。ここが最大の危機

 最後の難所は1761mの鞍部からオジカ避難小屋への登り返しだ。特に尾根が広くなる最後の30分は、胸までの笹をかき分け踏みつけ、早く終われと念じながら呆けたように歩むのみだった。

 避難小屋まえでバタンと横になり後続を待つ。もうすぐ16時だ。最終17時のロープウェイには間に合わないが、想定内なので帰りの切符は買っていない。田尻尾根を下る覚悟で長く辛い下山にかかった。

 熊穴沢避難小屋18時10分。田尻尾根を経てあと2時間もの下りかと辟易していた矢先、ひょんなことからまだロープウェイが動いているとの情報を得た。ポスターなど見向きもしないのでまったく知らなかったが、金・土曜日限定で「天空のナイトクルージング」というイベントをやっていたのだ。

「よかったぁ!」 

 しかし、これでまた田尻尾根を下る機会を逸したとほくそ笑んだ。


本庄(4:20)〜赤城高原SA[朝食]〜水上IC〜(7:00)谷川岳ベースプラザ(7:15)〜谷川岳ロープウェイ谷川岳ロープウェイ山頂[1319m](7:30)・・・熊穴沢避難小屋(8:10)・・・天狗の留まり場(8:35)・・・天神ザンゲ岩(9:05)・・・肩の小屋(9:30)・・・中ゴー尾根(9:50)・・・(10:25)オジカ沢ノ頭・オジカ避難(10:55)・・・俎最高点[1890m](12:00)・・・(12:55)川棚ノ頭(13:05)・・・ 俎最高点(13:55)・・・(15:20)オジカ沢ノ頭南面雪渓(15:40)・・・(15:45)オジカ避難小屋(16:00)・・・中ゴー尾根(16:40)・・・(17:05)肩の小屋(17:15)・・・天狗の留まり場(17:35)・・・熊穴沢避難小屋(18:10)・・・ロープウェイ山頂駅(18:50)・・・(19:10)谷川岳ベースプラザ〜水上IC〜本庄

歩行時間  谷川岳ロープウェイ山頂駅〜オジカ沢ノ頭 2時間50分

      オジカ沢ノ頭〜川棚ノ頭 往復 4時間10分

      オジカ沢ノ頭〜谷川岳ロープウェイ山頂駅 2時間40分

      合計 9時間40分

獲得高度差 1250m



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天神尾根からこれから歩くスカイライン。 8:30



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天神ザンゲ岩からの俎山稜と幕岩。それほどのヤブとは思えないのだが・・ 9:05



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雪田を100mほど登ると肩の広場。 9:30



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オジカ避難小屋の前から笹原の海に突入。高さは下りで腰までだから帰りは胸までとなるだろう。 10:55



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オジカ沢の源頭部と遠景は武尊山


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赤谷川本谷と万太郎山。 

11:10




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笹の海を腰まで埋没させながらあとに続くS氏。 11:15




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俎瑤虜嚢眦澄扮Α砲叛鄰ノ頭(中央)。背後の山は小出俣山(左)。 12:05




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俎瑤叛鄰ノ頭との鞍部は草付きとなり歩きやすいが、それもつかの間・・・ 12:40




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川棚ノ頭山頂直下のシャクナゲヤブ。ここはいったん左のガレへ逃れてから最高点と思われる地点へ直に這い上がった。 12:55




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どんぴしゃりで見つけた証拠の三角点標石。 13:05




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川棚ノ頭から茂倉岳、オジカ沢ノ頭、俎堯 13:15  




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最大の危機を突破して俎瑤悗糧根に戻る。 13:45




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オジカ沢ノ頭へ典型的な非対称山陵を登り返す。 14:40

2018-05-09 2018.5.5〜9 奄美大島 5.9

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名瀬〜知名瀬〜金作原原生林〜知名瀬〜名瀬〜手広海岸(ハートロック)〜赤木名(昼食)〜土盛(ともり)海岸〜奄美空港羽田空港リムジンバス成田空港〜本庄


 早起きして金作原原生林へ行ってきた。県道79号を知名瀬から林道に入るとすぐに原生林が現れてすでにジャングル状態。道は狭いが舗装されていて快調に進める。名瀬への林道を左に分けてからは未舗装となるが、国直へ道がカーブした所に看板と鉄の門扉がありすぐに歩道の入口とわかった。


歩道へ入ると数分で現れるのがヒカゲヘゴの群生林。恐竜時代の生き残りともいわれるシダ植物で高いものでは10数mもある。

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金作原原生林のヒカゲヘゴ。ここ以外にも生える場所はたくさんあるが、名所になるくらいだから密度が一番濃いのかも?



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いちばん太いヒカゲヘゴの幹。


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ヒカゲヘゴの若芽。ゼンマイとして食べられるそうである。


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幹にとりついた寄生植物? ラン?


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クチナシ(山梔子) 西日本以西に分布とありこれはもちろん野生種。

7:00〜8:30




ハートロック(手広海岸)

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海岸へのアダンの繁る道。


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海は満ち潮、波も高い。波に洗われるハートロック。

10:55〜11:15



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お昼を食べた食堂の前にある赤木名の浜と立神(中央の小岩礁)。 12:15



土盛(ともり)海岸

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ここは「奄美大島で最も美しいビーチ」と称されている。確かに砂と岩と透明な水とのコントラストが素晴らしい。

12:35〜12:45

2018-05-08 2018.5.5〜9 奄美大島 5.8

名瀬〜水間黒糖〜BIG2〜奄美空港〜元祖鶏飯みなとや〜奄美空港黒潮の森マングローブパーク〜名瀬【泊】


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龍郷町中勝にある黒糖製造工場へ立ち寄り、生のサトウキビを味あわせてもらう。もっと渋甘いのかと想像していたが、純粋に甘くて美味い。

写真は搾った汁を煮詰めているところ。焦がさないよう、煮詰めて煮詰めて水分を抜くのだそうだ。 9:45



 今日は帰りの予定日なのだが、バニラエアは欠航との情報が入り空港へと急ぐ。欠航の知らせが掲示してありカウンターは閉鎖。奄美空港近辺の強風で成田からの便が着陸できないらしい。JAL羽田行きだが飛ぶようだが運賃がなんと5万円以上だという。1日延泊してもそれほどかからないのでバニラエアを翌日に振り替えることにした。今夜の宿の手配や勤め先への連絡などですったもんだしたが了解を得て一安心。1時間遅れで昼食へ向かった。



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元祖鶏飯の「みなとや」。何といっても出汁スープが絶品。鶏飯専門店で今上天皇もここで召し上がっている。 12:40


 食事後またもや問題発生。翌日に振り替えたつもりでいたバニラエア、スマホ操作のミスで振り替えされていないことが判明したのだ。再操作してみたがもう空席がないという。慌てて再び空港へ急ぐ。

 明日の便はもう満席につき、振り替えるならあさってだとのこと。そこまでは延ばせないので翌日のJAL便を買うことにした。息子がスマホで予約してくれたのだが、1日違いでチケット代は3万円代と安くなる。今度はカウンターで予約状況をしっかり確認、あと一日どう遊ぶかに気持ちを切り替えた。



黒潮の森マングローブパーク

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一人乗りカヌー、事前講習付き1時間のツアーで2000円。雨の降る中、カッパを着て住用川の支流へ漕ぎだす。


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自然分布では北限、広さでは国内第2位のマングローブ林。ここは支流のさらに支流、今は引き潮で水は少ない。

16:00〜17:00

2018-05-07 2018.5.5〜9 奄美大島 5.7

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スリ浜〰海上タクシー古仁屋港〜マネン崎展望所〜ホノホシ海岸〜古仁屋〜手安〜油井〜篠川〜久慈〜花天(けてん)〜西古見観測所跡(113.0m展望台)〜ナハンマ公園〜花天〜久慈〜名柄〜湯湾港(昼食)〜宇検〜今里〜名音トンネル・徳浜の断崖〜嶺山公園〜大棚(ソフトクリーム)〜国直〜大浜海浜公園〜名瀬【泊】



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古仁屋へ向けてスリ浜を振り返る。 9:45


 海上タクシーの料金ルールは全くわからないが、4人・10分乗船で3000円だった。


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古仁屋の瀬久井港。 9:55



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マネン崎展望台から加計呂麻島。 10:30



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鳴き石で有名なホノホシ海岸。カラカラ・コロコロと鳴り耳に心地よく景色も雄大。 

10:50〜11:05




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蘇刈(そかる)。 11:10



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手安から、ハタケ岬(左)・乙[うつ]崎(中央右)・俵小島。 11:35



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フェリーかけろまが停泊中の篠川港。 11:50



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チチェン崎。 12:15



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花天(かてん)の入り江にある近大マグロ養殖場。逃げ出したマグロをしとめれば一攫千金とか? 12:20



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西古見港からの三連立神島。立神とは海神の来訪地として神聖視され奄美の海岸には数多く存在する。 12:40




観測所跡(113.0m展望台)

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左から加計呂麻島請島(手前に重なり江仁屋離)・破瀬(われせ)・須子茂離(そこもばなれ)・与路島・夕離(ゆうばなれ)・赤瀬。


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直下の岩礁


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灯台のある奄美大島最西端・曽津高崎(そっこうざき)と車崎(手前)。


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旧日本軍により建設された掩蓋(えんがい)観測所。 

12:45〜13:00



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ナハンマ公園。 13:10〜13:20



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湯湾岳? 14:15



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焼内湾。 14:20



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湯湾港からの湯湾岳。港の波止場で弁当のお昼。 15:10



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徳浜の断崖を貫く名音トンネル


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断崖下の荒々しい岩礁

16:00



嶺山公園

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南西へ阿山崎・ソン崎・アヨ崎・クラキ崎・トグラ崎と続く。


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東北東へ親川(おやご)崎・宮子崎・摺子崎・梵論瀬(ぼろせ)崎か。

16:15〜16:25



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日本の渚100選の大浜海浜公園。近年は砂の流出が著しく他所から砂を運んで景観を保持しているとのこと。


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砂が流出してむき出しになった岩礁

17:20〜17:30

2018-05-06 2018.5.5〜9 奄美大島 5.6

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 今日は「うみガメ隊」というマリンツアーの企画物に参加して一日を過ごすことになっている。古仁屋からモーターボートで大島海峡の景勝地を回るのだ。一人1万5千円。筆者はウエットスーツを借りるのでプラス千円である。

 天気は曇り予報だが青空が広がってきている。期待できそうだ。



名瀬〜古仁屋港(うみガメ隊アトラクションツアー参加)〰小場尻〰赤崎(テーブル珊瑚)〰武名(ガジュマル)〰豚ッ鼻岩〰江仁屋離島[えにやばなれ]上陸〰実久[さくね]西の岬上陸(青の洞窟)〰実久東の浜上陸(昼食)〰大島の白浜と阿丹花崎の間にあるサンゴ礁シュノーケリング)〰古仁屋港〰スリ浜(ハウスinカケロマ)【泊】


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水彩絵の具を溶かし込んだような海の色(小場尻)。 10:40



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巨大なテーブル珊瑚(赤崎)。 11:00



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武名のガジュマル。ここのは特に大きいらしいがガジュマルの大木はいたるところに繁っている。

11:15〜11:30



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デリキョンマ崎の北にある通称ぶたっぱな(豚ッ鼻)岩。 11:45



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実久(さくね)沖の小島、江仁屋離(えにやばなれ)島にかつてあった日本軍の基地跡に上陸。 12:00



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江仁屋離島西岸ウミガメが産卵に上陸する砂浜。 12:15



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東から見た江仁屋離島。 12:30



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ゴムボートに乗り換えて実久浜の西の岬へ上陸。

12:40



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青の洞窟。


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水中から撮影。

13:00



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船で移動し今度は実久の東の浜へ上陸。

 

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上陸した砂浜からの眺め。ここで弁当を食べる。

13:40〜14:10



 昼食後は大島側へ移動し、シュノーケリング初体験。口だけの息継ぎが難しい。何度も水を飲みそうになるが何とか堪えて撮った水中写真がこれだ!

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大島の白浜と阿丹花崎の間にあるサンゴ礁


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サンゴ礁の船上から砂浜を見る。

15:00〜16:30



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古仁屋港への帰り道、瀬戸崎灯台。 16:40




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古仁屋港からスリ浜桟橋まではうみガメ隊の船(BLUE CAVE2号)が送ってくれた。 17:00



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スリ浜と桟橋。 17:55


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スリ浜と大島海峡。ここは砂浜にせり出したデッキで、映画「男はつらいよ 紅の花」でリリィが満男にカレーを食べさせたロケ地。 18:30


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今宵の宿「ハウスインinカケロマ」