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不動産業界の現状をまじめに書いていくブログ

2009-11-19

不動産業界の現状をまじめに書いていくブログ 移転のお知らせ

17:23

不動産業界の現状をまじめに書いていくブログ

http://kentakesita5.blog14.fc2.com/ 

に移転します。


不動産業界の現状や

ファイナンス不動産金融について

書いていく不動産ブログです。

書評宅建などの資格情報も。

特にマイホーム(マンション・戸建・賃貸)や

資産運用・不動産投資を検討されている方に

見ていただけたらうれしいです。

2009-11-18

06:38

不動産ここだけの話:

業界の現状をまじめに書いていくブログ

ttp://takesita2008.blog45.fc2.com/

の続きを書いていきます。

ブログに侵入されたようなので残念です。

サイバーテロなかあ。

ネットもつかえあない。

けいさつは、とりえってくやす。

2009-11-16

COURRiER Japon(クーリエ・ジャポン)

18:26


COURRiER Japon(クーリエ・ジャポン

2009年12月号を献本いただきました。

『COURRiER Japon(クーリエ・ジャポン

 レビューコンテスト

の応募枠のうちの「献本枠」での参加です。

こんな書評コンテストがあることを知り、

参加させていただきました。

クーリエ・ジャポン。とにかく内容が濃いです。

また扱うテーマが非常に幅広い。

大きな表現でいうと、「世界の知の集積」ですね。

クーリエ・ジャポン

フランス週刊誌『クーリエ・アンテルナショナル

と提携し、

世界の1500を超えるメディアの中から

記事を選び、翻訳・編集されているそうです。


幅広いテーマの中で興味深いのが、金融に関する記事です。

ポール・クルーグマンの記事は秀逸です。

中国との断絶」のコラムでは、

アメリカ中国の関係、

ドルペッグへの懸念など

「なぜ中国がこんなにも貿易黒字なのか」

を理解できます。


また金融危機について、

経済学者たちはなぜ間違えたのか」のコラムも秀逸。

経済学者たちの最先端の情報や考え方が掲載されており、

クルーグマンのコラムだけで

この一冊分以上の経済価値があるのではないでしょうか。

効率的市場仮説の限界、問題点。

今後の金融経済のあり方を考えさせられる

素晴らしい記事です。

小幡 績さんの

「すべての経済バブルに通じる 」

との共通点を感じました。

【おまけ】

中国インドに次ぐ経済成長の国はどこでしょうか?

クーリエ・ジャポンによると、

インドネシアだそうです。


長文失礼しました。

もっといろいろと書きたいくらいの充実度ですが、

また今後書き続けたいと思います。



レビュープラス

レビュープラス

  

2009-11-15

不動産業界を変えようプロジェクト

09:10

不動産業界を変えようプロジェクトをしませんか?

既得権益を破壊するような。

まずは、仲介手数料を下げる。

不動産業界のカカクコムのような・・・。

そのために一緒に起業しませんか?

http://twitter.com/

みなさんのご意見を

kentakesita5にコメントいただけたら

大変うれしいです。

また、この事業は私の副業としての段階で行うため、

その点はご理解ください。

(仕事を辞めたくないので。今の仕事好きなので。)

2009-11-14

中古を買ってリノベーション

15:18

今日の日経にあった記事ですが、いい記事でしたね。

「改装自在 むしろ中古」。

無駄をさけつつ、満足へ。

リノベーションリフォーム市場も

ブラックが多いので

ここは慎重にすべきです。

リフォーム業者で500万

一軒で利益を抜いた事例を聞いたことがあります。

リノベーションリフォーム業者の見極めが

今後の大きな課題だと思います。