2010-09-20
今まで読んだプログラミング関連の本
本 | |
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ちょっとした理由もあって、いい機会だからまとめてみようと思う。
順番はだいたい買った順にしてみたけれども、記録しておいたわけではないので、ある程度適当。
おそらく初めて買ったプログラミングの本。リンク先は4版だが、買ったときは3版。大学3年くらい。プログラマーになろうと決めて、入社するまでに、ある程度基礎的なことはできておいたほうがいいと考えた。どの言語にするか考えたが、やっぱりスタンダードにとりあえずC言語かな?と思い独学で勉強するために購入。
- 作者: ポールグレアム,Paul Graham,川合史朗
- 出版社/メーカー: オーム社
- 発売日: 2005/01
- メディア: 単行本
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多分大学4年?C言語もろくにわかってないのに、なんとなく、題名に惹かれて購入。読み物としてはおもしろい・・・が、他の知識があまりない場合、lispに洗脳されるww
プログラムはなぜ動くのか ― 知っておきたいプログラミングの基礎知識
- 作者: 矢沢久雄,日経ソフトウエア
- 出版社/メーカー: 日経BP出版センター
- 発売日: 2001/09/27
- メディア: 単行本
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おそらく大学生のとき。とてもわかりやすかった。あまり前提知識がなくても読めると思う。
C++クラスと継承完全制覇 (標準プログラマーズライブラリ)
- 作者: 矢沢久雄
- 出版社/メーカー: 技術評論社
- 発売日: 2002/09
- メディア: 単行本
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たぶん入社して一ヶ月くらいのとき。C言語の知識しかなかったが、結局すぐに、研修でも実践でもC++やるらしいということが判明して購入。当時、クラスもオブジェクトも継承も何も知らなかったが、多分数時間で読み終わったんじゃないかと思う。C言語を知っていることを前提に記述されていて、そこからC++への導入がとてもスムーズでわかりやすかった。
図解入門 よくわかる最新要求定義実践のポイント―“曖昧さ”と“不確実性”を仕様化するために (How‐nual Visual Guide Book)
- 作者: 本園明史
- 出版社/メーカー: 秀和システム
- 発売日: 2006/12
- メディア: 単行本
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6月くらい?なんだか、研修で要求定義なんかもやったので、どうしていいかわからなかったので購入。これはこれで結構おもしろかった。が、今のところ実際の仕事では、要求定義どころか、設計も大してやったことない。
はじめての設計をやり抜くための本 概念モデリングからアプリケーション、データベース、アーキテクチャの設計まで (エンジニア道場)
- 作者: 吉原庄三郎
- 出版社/メーカー: 翔泳社
- 発売日: 2008/12/11
- メディア: 単行本(ソフトカバー)
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これも研修のときに。研修の内容と結構似ていた(Javaでweb系)ので、当時は結構役に立った。
- 作者: (株)システムテクノロジー・アイ林優子
- 出版社/メーカー: ソフトバンククリエイティブ
- 発売日: 2006/11/30
- メディア: 単行本
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研修の時はpostgreだったが、データモデリングという観点では、どれも変わらないだろうと考え、その中では、丁度よい分量で分かりやすそうだったので購入。単なる理論ではなく、実践的なことが書いてあってよかった。
- 作者: 前橋和弥
- 出版社/メーカー: 技術評論社
- 発売日: 2001/01
- メディア: 単行本
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これも、1年目の前半くらい?C言語のポインタ周りの文法が、今いち完全に理解しきれていなくて、モヤモヤしていたが、これ読んでほぼ解消。歴史的な観点から、説明がされていてとてもわかりやすかった。
- 作者: ポールグレアム,野田開,Paul Graham
- 出版社/メーカー: オーム社
- 発売日: 2007/03
- メディア: 単行本
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ハッカーと画家が、読み物としておもしろかったのと、lispに興味があるが、ハッカーと画家の方には、実際のプログラミングの話はほとんどないので、lispを知るために購入。しかしレベル高すぎ・・・orz
結構何度か読み直しているけど、未だに全部完全に理解出来ない。
Webアプリケーション設計・実装のためのフレームワーク活用の技術
- 作者: 古川正寿,早川順
- 出版社/メーカー: 翔泳社
- 発売日: 2008/11/18
- メディア: 大型本
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これも研修の時。結構わかりやすくてためになったが、なんだか物足りない気もした。というか、フレームワークとかは、移り変わりが速いし、入門レベルを終えてさらに詳しくやるなら、ネットで調べたほうがいいと実感。
エンジニアのためのWord再入門講座 美しくメンテナンス性の高い開発ドキュメントの作り方
- 作者: 佐藤竜一
- 出版社/メーカー: 翔泳社
- 発売日: 2008/05/22
- メディア: 単行本
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仕事で意外とword使うし、実はwordって奥が深い・・・意外とつかいこなせてない事に気づき購入。
でも結局そんなに役に立たなかった気がする。
- 作者: 山本道子,サン・マイクロシステムズ株式会社高橋ひさに
- 出版社/メーカー: 翔泳社
- 発売日: 2008/02/13
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Javaの勉強のため。資格用なので、コンパクトだけど、ひと通り文法が網羅されていてまあまあよかった。最近は使ってないけど、リファレンスとしても結構役に立った。
- 作者: オージス総研
- 出版社/メーカー: 翔泳社
- 発売日: 2002/04
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研修でちょっと必要だったし、UMLの本ひとつくらいあってもいいかな?と思って購入。たしか中古で買った。分かりやすいけど、結局大して役にはたってないな・・・・。というかネットで探してもこのぐらいの情報なら、すぐ出てくるレベルかな。
まつもとゆきひろ コードの世界?スーパー・プログラマになる14の思考法
- 作者: まつもとゆきひろ,日経Linux
- 出版社/メーカー: 日経BP出版センター
- 発売日: 2009/05/21
- メディア: 単行本(ソフトカバー)
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おそらく、発売してすぐに購入。おもしろかった。この本でますますプログラミングが面白いと思えるようになった。
- 作者: Matt Welsh,Matthias Kalle Dalheimer,Terry Dawson,Lar Kaufman,山崎康宏,山崎邦子
- 出版社/メーカー: オライリー・ジャパン
- 発売日: 2003/06/26
- メディア: 単行本
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仕事というか研修というか、ちょっとlinux触る機会があって、linuxに関する知識がまったくなかったので、とりあえず購入。一応当時ひと通り読んだけれど、あまり身に付いてない。プログラミングと違って、何かを作るっというものではないから、OSとかは今いちどうやって勉強すれば身につくか、いまだによくわかってない。
- 作者: Bjarne Stroustrup,ビョーンストラウストラップ,επιστημη,岩谷宏
- 出版社/メーカー: ソフトバンククリエイティブ
- 発売日: 2005/01/19
- メディア: 単行本
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とてもいい本。C++の作者自身が、C++について書いた本。作者のC++に対する考えにとても感動した。何度か読み直してる。最近読んでないのでもう一度読み直したい。
Web標準の教科書―XHTMLとCSSでつくる“正しい”Webサイト
- 作者: 益子貴寛
- 出版社/メーカー: 秀和システム
- 発売日: 2005/07
- メディア: 単行本
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htmlの本とか、結構多いが、プログラマ向けではなく、とりあえずホームページ手軽につくってみましょう的な本がとても多いので、そういった感じのものとは反対の、理論的に書かれたものが欲しいと思って購入。結構何度か読んだ。いい本。htmlっていいなと思えた。htmlがホームページ記述言語というより、HyperText Markup Languageということがよくわかった。
おそらく出版されてすぐに買った。ちょうど会社でredmine導入するみたいな話があったので。内容は分かりやすいが、初歩的なことしか書いてなく、物足りなかった。
- 作者: 高橋征義,後藤裕蔵,まつもとゆきひろ
- 出版社/メーカー: ソフトバンククリエイティブ
- 発売日: 2010/03/31
- メディア: 単行本
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たしか中古で、今の版より古いものを購入。けど結局個人的に合わなかったので、結局Ruby本は、すぐにもう一冊購入
↓
- 作者: まつもとゆきひろ,David Flanagan,卜部昌平(監訳),長尾高弘
- 出版社/メーカー: オライリージャパン
- 発売日: 2009/01/26
- メディア: 大型本
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お金ケチって、中古で、とりあえず安い本買ったことに後悔したwww
ので、できるだけ詳しく書かれてる本探して購入。そもそも1.8系と1.9系使われていて、その辺の違いもある程度把握しないといけない事に気づいた。その辺も書かれているし細かいことも書かれていて、とてもよかった。
O'REILLYはハズレがないなと思った。
- 作者: 前田修吾
- 出版社/メーカー: オーム社
- 発売日: 2006/02/25
- メディア: 単行本(ソフトカバー)
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買った当時はたしか1版。ひと通りサンプル動かしてためした。結構詳解まで書かれていると思う。しかし、本は1.2系で、自分が最初2.0系でやろうとして、scaffoldの挙動が異なってすごく悩んだ思い出がある。
- 作者: David Flanagan,村上列
- 出版社/メーカー: オライリー・ジャパン
- 発売日: 2007/08/14
- メディア: 大型本
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jsの本は、たしか他に一冊持っていたが、rubyの場合と同じく、物足りなくなって結局購入。まぁJSやるなら持っておくべきでしょう。今でもよく使う。
Prototype & script.aculo.us ―JavaScriptライブラリによるAjaxアプリケーション開発
- 作者: Christophe Porteneuve,栗山淳(監訳),吉田遼二
- 出版社/メーカー: オライリージャパン
- 発売日: 2008/07/28
- メディア: 大型本
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JS勉強 → そもそもJSってライブラリとかフレームワークとかあるんだ? → 仕事っていうか、簡単な社内のアプリ作成まかされたのでなんか使うか → とりあえず結構有名そうなので、使ってみよう(・∀・)
みたいな流れ・・・。しかし結局あまりライブラリの詳細まで勉強する時間なかったというか、そんなにライブラリに頼るほど複雑なもの作ることもなかったので、結局あまり役には立っていない。
- 作者: Leonard Richardson,Sam Ruby,山本陽平,株式会社クイープ
- 出版社/メーカー: オライリー・ジャパン
- 発売日: 2007/12/21
- メディア: 単行本
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webに興味持って、とにかくなんか勉強したくて、本屋で、O'Reillyのコーナーの本をとにかくパラパラ見ていたときに発見。そもそもRESTって言葉知らなかったが、なんだか逆に知らないことがいっぱい書いてあって面白そうと思って購入。
実際とてもよかった。これ読んで、webというもの自体に興味が湧いたという側面があると思う。
データベース実践講義 ―エンジニアのためのリレーショナル理論 (THEORY/IN/PRACTICE)
- 作者: C.J.Date,株式会社クイープ
- 出版社/メーカー: オライリージャパン
- 発売日: 2006/02/01
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応用情報技術者受けるときとか、資格の本だけだとなんか物足りない,
あとはデータベースの理論自体をちゃんと勉強したいと思い購入。かなり、理論重視というか、理論しか書かれていないwww
半分数学の本みたいwww
DBエンジニア目指すならともかく、普通のエンジニアは別に読まなくていいんじゃないかとも思う。でもこういう本を面白いと感じる自分はなんだろう(´・ω・`)
SQLに対する批判とか、Tutorial Dとか"そもそもnullがあったらリレーショナルモデルではない"とか、知らないことがいっぱい書いてあってとてもおもしろかった。
- 作者: Jason Brittain,Ian F. Darwin,村上雅章
- 出版社/メーカー: オライリージャパン
- 発売日: 2008/11/21
- メディア: 大型本
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まぁtomcat使う機会があったので。リファレンスとしてはいいが、まぁリファレンスなので、別に読んでいて面白いと感じる部類の本ではない。というかこういうのは英語できるなら、直接ネットとかで情報さがしたほうがいい。
- 作者: Robert Simmons Jr.,福龍興業,佐藤直生,木下哲也,石井史子
- 出版社/メーカー: オライリージャパン
- 発売日: 2004/10
- メディア: 単行本
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javaある程度分かってきたときに、ある程度の中級から上級レベル勉強するために。ちょっと古い(1.4から1.5が出る直前くらいのとき?)けど、GCの詳細とか、弱参照とかは、他に日本語の書籍で、これ以上くわしく書かれているものは(仕様書とか除いて)殆ど無いと思う。Javaやる人は読むべき。
Javaデザインパターン徹底攻略 (標準プログラマーズライブラリ)
- 作者: 日立ソフトウェアエンジニアリングインターネットビジネス部
- 出版社/メーカー: 技術評論社
- 発売日: 2002/09
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分かりやすいけど、なんだかいまいち物足りない・・・。というかデザインパターン勉強することによって逆にデザインパターンってそんなに、全部覚えるほど勉強する必要あるほど有用なものなのか?と疑問をもつようになった。
- 作者: William Crawford,Jonathan Kaplan,福龍興業,佐藤直生,木下哲也
- 出版社/メーカー: オライリージャパン
- 発売日: 2004/03
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買ったはいいけど、あまり自分にとっては役に立ってない。Javaでそれほど大きなものつくってないってこともあるだろうけど。
- 作者: Bruce A. Tate,角谷信太郎
- 出版社/メーカー: オライリー・ジャパン
- 発売日: 2007/04/21
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JavaとRubyの話ではなく、フレームワークの話と混ざっていて、なんだか論点が微妙・・・
小飼弾のアルファギークに逢ってきた (WEB+DB PRESS plusシリーズ)
- 作者: 小飼弾
- 出版社/メーカー: 技術評論社
- 発売日: 2008/04/14
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プログラミング好きになれると思う。(少なくとも自分はそうなった)いい本。
会社で使ってるし、もっと詳しく知りたいっと思い購入。読んだはいいけど、あまり身につかない気もする。ていうかgit勉強したい
- 作者: Sasha Pachev,吉川英興,田中慎司,伊藤直也,菅野良二
- 出版社/メーカー: オライリー・ジャパン
- 発売日: 2007/11/20
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とにかくなにか読みたいとおもい、面白そうだったので購入。MySQLの使い方ではなく、MySQL自体のCやC++の実装がどうなっているかという話。実際おもしろい・・・けどちょっと買った当時の自分に対してはちょっとレベルが高かった。時間があればもう一度、ソースコードと一緒によみたい。
Real World Haskell―実戦で学ぶ関数型言語プログラミング
- 作者: Bryan O'Sullivan,John Goerzen,Don Stewart,山下伸夫,伊東勝利,株式会社タイムインターメディア
- 出版社/メーカー: オライリージャパン
- 発売日: 2009/10/26
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ある程度C,C++,Java,Rubyとかは理解してきて、なんか新しい言語も勉強してみたくなって購入・・・けどやっぱりレベル高すぎる。たまに読みかえしたりしてるけど、完全に理解するのはいつになるんだろう(´・ω・`)
ビューティフルアーキテクチャ (THEORY/IN/PRACTICE)
- 作者: Diomidis Spinellis,Georgios Gousios,久野禎子,久野靖
- 出版社/メーカー: オライリージャパン
- 発売日: 2009/11/27
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まぁまぁ面白かった。けど、もっと分量があってもいい気もする。
Scalaスケーラブルプログラミング[コンセプト&コーディング] (Programming in Scala)
- 作者: Martin Odersky,Lex Spoon、Bill Venners,羽生田栄一,長尾高弘
- 出版社/メーカー: インプレスジャパン
- 発売日: 2009/08/21
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なにか新しい言語勉強したいなぁー、groovyでもやろうかなぁー、でとなりに、scala?なにそれ?おいしいの?(´・ω・`)
みたいな流れでたまたま本屋で見つけて購入。ある意味このブログきっかけになったかも。おそらく一番読み込んだので、一番汚い。scala知ってますますプログラミング好きになったと思う。scalaやるなら現時点でもぜひこれを読むべき。
- 作者: 中村成洋,相川光,竹内郁雄
- 出版社/メーカー: 秀和システム
- 発売日: 2010/03/18
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おもしろかった。そんなに前提知識なくても読めたし、ちょうど良いレベル。まぁこんな本興味ある時点でプログラマ向いてるとおもう。
- 作者: Stuart Halloway,川合史朗
- 出版社/メーカー: オーム社
- 発売日: 2010/01/26
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scalaの流れで、clojureってのもあるのかー、ちょっとやってみるかぁーみたいな流れ。コンパクトな割にはよくまとまっていると思う。
Webツールキット?面白そう(・∀・)って感じで購入。しかし、結局読んだだけで対してプログラミングはしていないな・・・orz
すっきりわかるGoogle App Engine for Javaクラウドプログラミング
- 作者: 中田秀基
- 出版社/メーカー: ソフトバンククリエイティブ
- 発売日: 2010/07/02
- メディア: 単行本
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前にブログで言及したけど、まぁGAEにも興味湧いたので。まぁまぁ使ってるし役に立ってる。
- 作者: ダグホイト,Doug Hoyte,タイムインターメディアHOPプロジェクト
- 出版社/メーカー: エスアイビーアクセス
- 発売日: 2009/07
- メディア: 単行本
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OnLisp理解できてないのに、これが理解できるわけないとは覚悟しつつも、なんとなくあるlispに対する憧れから購入www
案の定全部は理解できてないが、アセンブラレベルの最適化の話とかおもしろかった。common lispはそんなこともできるのか( ゚д゚ ;)
- 作者: George T. Heineman,Gary Pollice,Stanley Selkow,黒川利明,黒川洋
- 出版社/メーカー: オライリージャパン
- 発売日: 2010/04/26
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理論だけでなく、実際のコードが多くかかれている点がけっこういい。
- 作者: 白石俊平,株式会社あゆた
- 出版社/メーカー: 日経BP社
- 発売日: 2010/02/25
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やっぱりこれからはhtml5だよね(`・ω・´)みたいな感じで。仕様かたまってないからしょうがない面もあるけど、ちょっと物足りない。
- 作者: Chris Smith,頃末和義,鈴木幸敏
- 出版社/メーカー: オライリージャパン
- 発売日: 2010/08/26
- メディア: 大型本
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ちょうど昨日くらいに読み終わった。関数型に興味が沸いて、scalaと立場が似ているので。いい感じにまとまっている。やっぱりO'REILLYはいい。
だいたいこんなものかなー。なんか抜けてる本、数点ありそうだし、雑誌とかもあるけど、まぁそれはいいかな。



