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夢日記8割

2018-12-20

夢まとめ

メモってた夢日記をまとめて貼っておきます。



▪️ホームセンターにて、ソフトボールくらいの大きさの、表面がギザギザしてる丸い金属を見て「これは100円玉になる」と思って購入。帰って薄くスライスしてみるが中に100の字がなくてがっかり。曲げて瓶に乗せシンバルにして遊んでいた。


▪️広い和室の畳を素手でボロボロにする仕事をしている。そのうちに畳が液状化してプールのようになり、なかで泳いでいたら、今度はまた表面の畳の目が(たぶんかく力によって)再生をはじめたので、閉じこめられないうちにと脱出した。


▪️「めちゃくちゃユキチ」という言いまわしが流行る夢。思いがけずお金が入る幸運から転じて「嬉しい」や「すごい」といった良いことをあらわすときに何でも使われる。風呂上がりのビールめちゃくちゃユキチィ、みたいな。ユが愉快の愉を、キチが気持ちいいを略したニュアンスを持つ。


▪️「かまいたち」という泳法で泳いでる夢。平泳ぎより小さく手で内回りの円を作る決まりらしいが、まわした後にまっすぐに水をかくとスピードが上がることに気づいて、先輩っぽい人に言うと「それやとバタフライになってしまうかな〜」とやんわり否定された。


▪️起きたら部屋を出た廊下でユニフォーム姿の球児がシャドーピッチングしている。「もう甲子園終わったよ」となんとなく言ったら彼は去っていってしまう。もうちょっと優しい言葉をかけたらよかったなと夢の中で反省。


▪️探偵として殺害現場のアパートに入ったけど、被害者のハゲ頭が朝日浴びてまぶしくて、部屋のどこにいっても目が眩んで何もできない夢。


▪️財布の10円玉が子供を産んだらしく(クリボーとちびクリボーみたいな感じで)チビ10円玉が財布パンパンになるほど増えてて、こんなもん間違って店で出したら犯罪になるかもしれんとビニール袋に移して整理する夢。


▪️徹子の部屋の書き起こし本を読んでいると、頭の中で徹子の声が響き出す。本を閉じても早口で喋り続けていて「しまった徹子に憑かれた」と焦る。と同時に声からはポジティブな力も受けて、誰かが心の中で生きるっていうのはその人にあるリズムを飼うフィジカルなことかもしれない等と考えていた。


▪️夜に土の中を泳ぐクジラの群れが街を壊しながら押し寄せてくる。遠くで火事が起こり、熱風が届く。市の職員から「これで対抗して下さい」とカードを1枚手渡されたが、30という数字と兎が描かれた物で頼りなく思う。地面が波打ちはじめたので、路地裏に身を隠していたがクジラに見つかり対面。
クジラは「おれは誰も殺す気はない。これは仲間の証だから身につけてれば安全だ」と言って、私に単衣の着物を渡した。歩いて図書館までたどり着くと巨大なハサミで新聞を切ってる人がいる。朝刊なのにクジラ災害のことはどこにも載っていなくて、それで今までの事は夢だったんだろうかと思った。


▪️「俺は動物なんだからオリに入らせてもらう」と言って男が入園料を払わず動物園に潜入した模様。というニュースをテレビでみている。と、いつのまにか自分がその男になっている。さっさと園を出なくてはと思うけど、猿山の方から濃霧が発生して足元も見えなくなってしまう。


▪️「子は雷が鳴れば付きまとうのをやめるって昔から言うからね」ということわざを教えてもらう夢


▪️民家の2階から降りられなくなる夢。少女が現れ、漫画本の詰まった穴に私を案内し「この漫画をあなたの知り合いみんなに薦めると約束してくれたら、ここから1階に通してあげる」という。漫画を僕が預かれば穴が開通し、帰れるというわけだろう。
読むと、腹筋が10に割れた吸血鬼の美少年達が愛しあう漫画で途方にくれる。

▪️若い夫婦が高級ホテルのテラスから、出された料理すべてを次々と道に向かって投げる、そのひとつが歩いてた私の頭に当たる(ユリカモメがたかっていた)。憤ってると「まあまあ、あの人は現在二冠だから」と知らないおばちゃんに諌められる。何の二冠かはわからない。


▪️知り合いが勝手に私のプロボクサーライセンスをとってきて、試合に出てみるも連敗。やっぱり筋肉が必要だから毎日腕立てしようと決意する夢。


▪️田代まさしと街を散策する夢。定期的に悪いことをしないと頭がおかしくなる田代のために、政府は彼の散歩コース(田代エリア)に万引きOKの店を配置していて、田代は時々ものを盗みながら歩く。が、我々はいつの間にかエリアから外れ、禁断症状が現れた田代が「こんな所じゃオレ犯罪しちゃうよ」と私に訴えた。


▪️ロックスターの遺体が墜落中の飛行機から落ちたけど、かれが着地した瞬間の足の曲がり方がさすがツイスト風でクールだった。というニュースをみてる夢。


▪️ケサランパサランと玉璽を拾う長い夢。ケサランは文鳥と喧嘩するのでビニール袋に入れて飼うことに。玉璽は持ってることが広まると命を狙われるのでインクジェットという隠語で呼んでいた。んで赤井英和が悪役で、芝居打ちながら近づいてくるサスペンス。


▪️両足を縄でくくられて、走る馬に泥道をひっぱられながら天気予報の原稿を読んでる夢。前後長かった気がするけどなんでそうなったのか思い出せない。


▪️『鳥すごろく』の素材をつくる依頼があって、それぞれ異なる種の細かい鳥の絵をいっぱい描いてる夢。


▪️ドラえもん映画をみてる夢。終盤「こいつらずっと何かしらの乗り物に乗ってるなー」と後ろの席の人が言う。思い返せばその通り、誰ひとり地面を歩いてるシーンがなかった。


▪️どこかのジャングルにて、現地の言葉で「ないんじゃないかと思うほど薄い皮をもったトカゲ」を意味する名前のコーヒーを飲む夢を見ました。


▪️カラスの頭を撫でまくる夢。


▪️洋食屋で『エビフライエビ』という、フライにしないでもエビフライのような見た目と味のエビを注文して、どんなん来るか楽しみに待っている時に目が覚めてがっかり。


▪️料亭へ修行に入る夢。同僚が私の手相に「猫の線」があることを教えてくれた。それに沿うように包丁を握ると魚がうまく捌けるらしい。


▪️ガチャガチャのカプセルがチャックで開けられるようになってる夢。


▪️何か『よくない科学技術』を生み出したと落ち込む兄に「科学の進歩は否応なく進む。兄貴が見つけないでもいずれは誰かが発見したものなんだから、生んだというより偶然先に出会ったと思うほうがいい」といって慰める夢。


▪️釣りをする夢。釣り糸のさきに針と小さな赤い風船をつけて夜の海に投げると、凧のようにしばらく空に浮いてから着水。リールを巻くにしたがって細い鳴き声が近づいてきて、なにか動物がかかったみたいだったけど姿をみる前に逃げられてしまった。


▪️上映中の映画館のなか、お客さんひとりひとりにコーヒー牛乳をついでまわる夢。(右手に牛乳、左手にコーヒーをもって、牛乳は要るか、量はどれくらいかをジェスチャーで確認しながら)


▪️亡くなったはずの友達から電話がかかってくる夢。戦場の町の会社に就職したらしい。爆発音が響くなか、正月には休みがとれそうだから日本で会おうと彼が言う。


▪️公園でたくさんの猿に鉄の棒をこすりつけて、棒のサビを落とす夢。猿も抵抗をみせるが、特にマウンテンゴリラ(小さくて猿と見分けがつきにくい)に当てると激しい反撃をくらう。


▪️生のサツマイモを見ながら、サツマイモの煮物の色を絵の具で現す試験を受けてる夢。


▪️ラーメン屋で、店主が「店名を『三流ラーメン』なんていう名前にしたから客が少ない」とぼやいているのを聞く夢。


▪️眞鍋かをりDVDが届いて再生したら、どこをみても視界の中央上にいつも眞鍋かをりが見えるようになって、一生消えないのならなんとか好きになろうと努力しなければと思ってる夢。


▪️岩山の山頂にたどり着いたとたん、感じるか感じないかのかすかな地震が2分おきにやってきて下山に手こずる夢。「今のは震度0.3やな!」という冗談を揺れるたびに言うおっちゃんがいて、みんな苦笑いしていた。


▪️カニのはさみを模したグローブをつけて、飛んでくるイクラみたいな赤い玉をキャッチしてる夢。


▪️谷川九段将棋を指す夢。対局前、将棋に関する文章を書かなくてはいけない決まりがある。あっさり負けて再戦になり、二枚目を書いて渡すと「また三行だけですか。倍お願いしますよ」とダメ出しを受けた。


▪️掃除機とスマホをつないでホコリを過去に送る夢。


▪️安く部屋を借りれたけど住んでみたらなぜか空手家の弟子になることが条件に入ってて、いろんな場所を蹴って足の指先を鍛える修行を一緒にがんばる夢。


▪️バイトが次々とナルコレプシーにかかるという呪われた古本屋で、青い顔をした女の子をゆり起こそうとしてる夢。


▪️タクシー代金40万を請求されて愕然としてるところに、亡くなったはずの祖母がどこからか現れ交渉をはじめ、3万円にまけさせることに成功する夢。うち1万はWiFi接続料らしかった。


▪️誰もいない銭湯の脱衣所で、朝6時に目覚ましをセットして寝る夢。


▪️スポーツ選手の熱い名言、を1人ずつ言わされることになったけど、山本小鉄が「リング上は50度超えてますね」と解説でふかしてたことしか思いつかず困ってる夢。


▪️ローラーから編まれながら出てくる濡れたタオルの横幅を、つまんで伸ばす仕事をしてる夢。


▪️ビンタ一発で人の聴力を15%衰えさせてしまう小人が飛行機内にまぎれこんで、乗客みんな毛布をかぶって耳をガードしてる夢。


▪️毎日大分から徳島まで歩くという噂の男と会う夢。


▪️白鵬を殺した容疑者、を殺した容疑で警察に追われてる夢。


▪️ショーウィンドウに飾られてる『伸縮自在バームクーヘン』を眺めている夢。


▪️服の試着をして、女性店員さんに「ごんぎつねだったら可愛いんですけどねぇ」ってわけのわからないことを言われる夢。


▪️中古スピーカーをボディに改造したウクレレを弾かせてもらう夢。


▪️ハンググライダーにべたべたの網戸をとりつけて空を飛んで、蜂をいっぱいつかまえる夢。


▪️「犬の風邪薬」をネパール人の女性と買いに行く夢。天井の低い隠れ家のような漢方薬局。大量のポイントカードと一緒に渡されたおつりの紙幣に月が描かれていた。


▪️清原と一緒にゲーセンに行く夢。清原のタックルを受け止める体感型ゲーム、を清原がはじめ、「衝撃の和らげ方が玄人」の評価が画面に出る。上機嫌な清原を見てわたしはほっとしている。

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