2011-12-17
メキシコシティー
旅行 |
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メキシコシティーへ行ってきました。
急に休みが決まってどこへ行こうかと探していたら、
H.I.S.でロス往復3900円〜て航空券を見つけたんですよね。
あとは、メキシコ料理やメキシコ音楽をできる範囲で、といったとこ。
ただ、離陸して1時間ほど経った後、
という、思わず耳を疑うような機内アナウンスが流れます。
2度、3度と同じアナウンスが流れた後、
到着は5,6時間遅延し、メキシコシティへの乗継ぎ便に間に合わず、、
という、なかなか波乱の幕開けとなりました。
でも、その後は、メキシコを存分に楽しむことができました。
Casa Gilardi ヒラルディ邸(ルイス・バラガン建築)
Zocaloソカロ広場
今回はメキシコシティだけでしたが、
ユカタン半島の遺跡(チチェン=イッツァとか)にも行きたいし、
バハカリフォルニアでスキューバダイビングもしたいし、
メキシコにはまた近いうちに来たいと思っています。
2011-11-16
2011-07-22
神子元島のハンマーヘッド
旅行 |
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というのは前々から知ってたのですが、
こないだのゴールデンウィークにシパダンで大物を堪能した流れで、
今回初めて行ってみることにしました。
神子元のダイビングサービスのホームページを事前チェックして、
ハンマーが現れはじめたらすぐに予約!
直前でも予約がとれたのはラッキーでした。
与那国のようなこの世の果てでしか見れないというイメージがあって、
伊豆半島沖で見れるハンマーなんて小型でたいしたことない、て、
勝手な思い込みをしてたのですが、
いやいや本当にごめんなさい、というぐらいの立派なハンマーの群れでした。
ここ神子元も与那国と同じぐらい流れが強くて強くて、
写真を撮ろうにも根(岩)につかまっているので精一杯。
50匹以上、70〜80匹ぐらいはいたと思います。
2メートルぐらいはありそうなやつもいて、
2011-05-08
マレーシアへ
旅行 |
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せっかくマレーシアへ安く行けるようになったということで、
今回は森(ジャングル)方面ではなく海方面で、
ボルネオ島沖に浮かぶ島、マタキン島(Mataking islands)。
それだけ苦労していく価値のある海がそこにはありました。
特にマタキン島からボートで約1時間のところにあるシパダン島。
この海域へのダイビングも1日120人に制限されているこの島は、
さすがに物凄いポイントでした。
バラクーダ
アオウミガメ
トビエイ
ツムブリ
ニセアカホシカクレエビ
イロウミウシ(アンナウミウシ・ミゾレウミウシ)
テンス(幼魚)
ハナダイ
チョウチョウコショウダイ(幼魚)
:w360]
こんなに大物を見たのは何年ぶりか。
今にも何かが出てきそうな雰囲気で、久しぶりに海の中でドキドキしました。
小物を見るのも楽しいけど、
たまには、、、2,3年に1回は大物ダイビングできたらよいなあ。
そうそう、今回デジカメ(+水中ハウジング)を買い換えました。
買ってすぐでもそこそこ撮れたので、
これからもっと練習してストロボ撮影もうまくできるようになりたいなと。
とりあえず、今日はこんなとこで。
食べたものとか陸でみたものとかまた別途。
2011-04-20
2011-02-20
球春到来
カープ |
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まずは投手陣。
昨シーズン登板時とは比べ物にならないほど落ち着いた表情。
球速さえ上がってくれば本当に先発ローテに入ってくるかもです。
荒れ玉タイプの投球が今回はちょうどいい荒れ具合となり、
まだ完成されて無いだけに伸びしろが大きく、
投球時のテイクバックが極端に小さい変則的な投げ方、
でもフォーム自体は安定していて制球力で勝負するタイプ。
今回はややボールが高めに浮いていましたが、
安定感もありそうだし、今年の新人の中では、
凡打になった打席でもいい当たりをしてたし、
そこそこの打率は残せそうな雰囲気です。
外国人にしては肩はそれほど強くなさそうでした。
ま、でも開幕はとりあえずサードでスタメンでしょうね。
あと、取り上げるべきは、赤松。
昨年のゴールデングラブ賞が大きかったらしく、
監督もセンターで使わざるを得ない状態で、
逆にプレッシャーがかかると思われる中でも守備で美技を連発。
本当に赤松の守備は安心して見ていられるんですよ。
こっちは好不調の波があるのでそれほど期待はしてないですが、
定評のある長打力に走力も加われば、
シーズン開幕まではまだ1ヶ月以上もあります。
オープン戦の結果は正直なところどうでもよいので、
怪我にだけ気をつけて、調整していってほしいと思います。
2011-02-13
R−1決勝戦
お笑い |
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これはなんだかとっても嬉しかったです。
「さっくんお兄さん」に代表される彼の芸風は、
どんなときも笑いの量は決して多くないけど、
常に安心して見ていられる、という、
これまでは伝わらないという面が強すぎて、
なかなか表舞台に出てくることはありませんでしたが、
今回のR−1では審査員の皆さんにちゃんと伝わって、
(他のファイナリストと比べて相対的に伝わっただけて気もしますが)
見事にチャンスを掴むことができました。
本当に今の時代には貴重な存在だと思っているので、
あと、他の人たちについても少々。
キャプテン渡辺は最初だったのに上手に場の空気を作ってたと思います。
AMEMIYAはあらびき団で見た頃よりもネタの精度が上がってました。
ただ、決勝までいくと3つネタを見せることになり、
逆に言うと、R−1でトーナメントってのはちょっと厳しいかと。
ピンネタとしてR−1に上げる必要は無かったのかなと思うと、
旬の人ということでの話題づくりで選ばれたのかな、て思ってしまいます。
もっと面白いときあるのになと。少し緊張してたようにも見えて残念。
以上、こんなところで。
あ、あと、一言だけ。
R−1司会での雨上がり(特に宮迫)のコメントって、本当につまらない。
毎年毎年、気になって仕方ないので誰かと変わってほしいなと。
M−1終わっちゃったし、今田さんでいい気がするんですけど。






























































次はどこ行こ?
超うらやましいーーーーーーー
陸での写真もUPしてちょ!
シパダンにはまた行きたいと本気で思ったよ。