ようこそyam_sのシュタイナー遠眼鏡のブログへ!!
シュタイナーに出会って早20数余年、年月だけは経つのがはやいものです。その間、日本語訳の本を読むことを中心にシュタイナーと関わって来ました。初めのうちはシュタイナーの全てが知りたく、全部の本が欲しくて本屋に通っていました。でもある時、もう十分な本を自分が持っていることに気付き、シュタイナー思想を深めるには持っている本の中にそれを求めることとしました。さて本をなんども読むうちにさらに気付きました。「君はもう知識を持っている」「こんどはそれを使え」実はシュタイナーの思想は本の中だけではなく現実世界の中に遍在しているのではないかと。そこでこのブログを立ち上げ、普段の生活の中でアントロポゾフィーを見つけて行こうと考えました。ですので、ブログ名はシュタイナーの眼鏡を通して世界を覗くとの意で「シュタイナー遠眼鏡」としました。
みなさんどうぞよろしくお願いします。
アクセス数は、 です。2009-08-17 ひびきの村「友の会」をよろしくお願いいたします。
ひびきの村・ミカエルカレッジ・サマープログラムに行って来ました。
勉強の成果発表は追ってとして、
まずは、ひびきの村「友の会」を紹介します。
みなさん、よろしくお願いいたします。
以下、HP(http://hibikimura.exblog.jp/8551175)より。
ひびきの村・友の会
「ひびきの村」で学び、働き、暮らして10年になります。
何を大切にしたら良いのだろう?
何を捨てたら良いのだろう?
と考え続けました。
そして、ルドルフ・シュタイナーが示すように
「共に生きる」試みを続けてきました。
そうして
生きるために必要な最小限のエネルギーを自然界からいただき
生活に必要な物はできる限り自分たちの手で作り
皆が支えあって生きる
という当たり前のことに気づきました。
昔の人はみんなそんな暮らしをしていたのですね。
ただ、「ひびきの村」の人々にとって大切なことは
自分自身の強い意思で決めるということです。
わたしたちの試みは始まったばかりです。
「ひびきの村」の試みを、わたしたちと一緒にしませんか?
「ひびきの村」で暮らすことはできないけれど
「ひびきの村」とつながりながら、そんな暮らしを自分の場所でやってみたい!
と思われる方はたくさんいらっしゃると確信しています。
これまで3000人以上もの方が「ひびきの村」にお出でくださいました。
そして、これから「行ってみたい」と思ってくださっている
たくさんの方々ともつながりながら、共に生きていきたいのです。
「ひびきの村・友の会」を立ち上げ
これからは、以前にもまして皆さまとご一緒に活動しようと決めました。
(大村祐子 記)
【お問合せ先】
「ひびきの村」事務局
〒052-0001
北海道伊達市志門気町6-13 電話:0142-25-6735
fax:0142-25-6715
e-mail「ひびきの村」事務局 info@hibikinomura.org
ホームページひびきの村 http://hibikimura.exblog.jp/8551175
2007-01-02 LOVE! BERG! 新宿にずっと・・・
yam_s
2008/01/02 20:40
みなさん、よろしくお願いいたします。
2005-11-11 ブログ移転の予定です。
2004-12-07 ただいま休止中です。
yam_s
しばらく前にコメントしていただいたのですが私がレスをしないうちに消えてしまいました。なぜ消えたのかわからないのですが、コメントありがとうございました。気が向いたらまた書き込みをお願いします。
では、また。
soranoue
すみません、コメントをさせて頂いた後で「休止中は、コメントをしたら悪いんじゃないのかな?」という思いがよぎって、まだお読みになってないようでしたので、そっと消していました。
そういえば、昨年、自分自身もブログを休止していた時、コメントの返事ってし辛かった記憶があるのです。・・そのような訳でした。
でもパソコンの「お気に入り」にyam_sさんのアドレスを登録してあって、また復活していたら遊びに来よう、な〜んてこと思っていました。
気にさせてすみません。また来ますね。
yam_s
soranoueさん、了解しました。私がすぐレスを付けなっかたのでよけいな心配をさせてしまいました。では。
P.S.
どうやったら、管理人権限なしで、自分のコメントを消せるのでしょうか?
soranoue
わはっ、また来てしまいました。ヒマなもんで、、猫も好きだし・・。
ところで、、あの〜、同じ「はてな」同士なら消せますよ。簡単な操作です。「コメントを書く」をクリックして
自分の名前のところをチェックして、「コメントを削除する」ボタンを押すだけです。
でもyam_sさんは、ご自分の名前をご自分で打ち込んでいらっしゃいますね。これだと削除は出来ません。
2004-08-24 お久しぶりです。
みなさんこんちは、夏ばてというわけではないですが、しばらくでした。
さて、今世界中はオリンピック一色のようですね。そこで、スポーツでは金メダルを取るためにもメンタルな面も重要なようで、イメージトレーニングで優勝した姿を思い描いたりするようです。スポーツのメンタルトレーナの本をこの前読んだのですが、彼に言わせると人生も、イメージが大事で、自分の一番大好きなことを思い描くことを薦めています。少し前のCMでもサッカーの中田が好きなことをやるのを薦めていましたね。
しかし、これに私は疑問を持っています。何故ならシュタイナー自由の哲学での倫理的創造力ということを考えた時、果たして好きなことをやるので良いのかということなのです。倫理的創造力が命ずることは、多分辛い事だったりすることもあると思うので。しかし、出来れば辛いより感情も伴った理念なら最高かなと思う次第です。
最近、三谷幸喜が好きで大河ドラマの新撰組を見ているのですが、新撰組の理念は時代に間違っていたかも知れないが、彼らは彼らなりに実は幸せだったのかなと思ったりする今日この頃です。
では、また。















