2010-10-19
■YouTube動画をループ・プレイリスト再生できる「looptunes」をリリース!
ひさしぶりに個人的に開発したサービスをリリースしました!
looptunes
このサービスは「自分が好きな音楽をきっかけに、だれかと友達になれたらいいなー」と思って作ったサービスです。
気にいったYouTube動画をループ再生・プレイリスト再生でき、みんなと共有できます。
looptunesでできることは、以下のとおりです。
・YouTube動画を検索・ループ再生・プレイリスト再生
・コメント投稿(Twitterで共有することも可能)
・気にいった動画にいいね!を追加
・メンバーをフォロー
1つの動画をループ再生、自分がコメントした動画をプレイリスト再生などできるので、PC作業するときのBGMとして使えるサービスではないかと思っています。
詳しいことについては、こちらのエントリに書いています。
もしよければ使ってみてください!
2010-06-15
■Twitter検索APIの日本語検索が6/12に改善されています
以前、Twitter検索APIで日本語検索結果が5/26から少ない件についてTwitterの回答というエントリで「Twitter検索APIの日本語検索結果が少なくなっている」件について報告しましたが、その問題が6/12に修正されています。
このグラフは、Twitter検索APIを利用しているPolitweeというサービスで取得している政党・政治家に関するつぶやき数の統計ですが、6/12からつぶやき数が急激に増えていることが分かります。そして、6/12以降に関しては、問題が発生する前と同じ水準の約6000〜8000/日というつぶやきを取得できているため、Twitter検索APIの問題については6/12前後に修正されたと考えられます。
結局、5/26〜6/12の約17日間、日本語検索結果が不正だったわけですが、PolitweeのようにTwitter検索APIを利用したサービスには大きな影響が出ていると思います(特につぶやき分析系のサービス)。また、このブログに対しても「Twitter 検索 日本語」とかで検索してたどり着く人も多いみたいで、気になってる人が多いんだなーと感じていました。
というわけで、この規模の問題については、@twjのつぶやきや、Twitterブログなどでお知らせするべきなんじゃないかなーと思いました(Twitterカスタマーサポートにもお願いしてみました)。
2010-06-12
■2010年06月12日のツイート
@daisaku: 「アウトレイジ」と「告白」観た!どっちも面白かったー!「アウトレイジ」は歯医者とラーメン屋のシーンが痛くも笑えて最高。「告白」は原作よりいい!ラストのドカン!で全部繋げる巧さ!女性が主役の原作を必ずより面白くしてしまう中島哲也監督はすごい!
■マイクロペイメントサービス「Flattr」の仕組み
どうやって著者にお金を払うか:マイクロペイメントサービスFlattr
という記事のなかでFlattrというサービスを知りました。
・Flattrの仕組み
・paypalかmoneybookersを使ってお金をアップロードする。
・月にいくらのお金を使うか決める。そのお金は自分が価値を認めるコンテンツのflattrボタンをクリックすることで分配される。
・コンテンツの作者はコンテンツにflattrボタンを直接付けるかflattrのプラグインを付ける。
・月末に自分が気に入ったコンテンツの作者へ平等にお金が分配される。コンテンツの作者はflattrボタンをクリックしてくれた人からお金を受け取る。
この仕組みを図解すると、以下のようになります。
わたしもWebのなかで「素晴らしい!」と思うコンテンツ(ブログ、動画、音楽、画像、ソフトウェア)に出会うことはありますが、現状そのコンテンツの提供者に簡単にお金を渡せるプラットフォームはありません。dommuneなど、素晴らしいものを見せてくれるサービスが増えてきているだけに、このようなマイクロペイメントを実現させるプラットフォームは必要だと感じています。国内では、はてなポイントがこのFlattrに近いコンセプトを持ったサービスのように思いますが、現状は、はてな内の行動に対してのみポイントが流通していると思います。その点、このflattrは「Web上のコンテンツに対して平等に評価して(お金を払うことで)価値を認める」という行動を促すサービスになっていると思います。
わたしは「上質のコンテンツ提供者にお金を渡すという文化」はWebであっても浸透すべきと考えています。その文化を浸透させるためには誰でも簡単に使えるプラットフォームが必要です。その意味で、このFlattrには期待していきたいと思っています。
参考:そのほかのマイクロペイメントサービス
2010-06-11
■2010年06月11日のツイート
@daisaku: @kark99 いいですねー。遠くに連れてかれる感じの音でした。
2010-06-11 22:24:36 via TweetDeck to @kark99
@daisaku: ケミカル・ブラザーズの新譜「Further」、すごいよかったー。捨て曲なし。 URL
2010-06-11 19:30:24 via web
@daisaku: 銀座インズのHMV、6/20で閉店になるそう。。残念。
2010-06-10
■位置情報サービスが導入する報奨システム制
位置情報サービスは次のステージへ:Topguestがホテルなどと組んでチェックインポイントへの報奨サービスを展開開始
という記事で、Topguestというサービスを知りました。
Topguestのサービスを図解すると、以下のようになります。
記事のタイトルには位置情報サービスとありますが、記事を読むとTopguest自体は位置情報サービスではなく「ホテルと位置情報サービスの仲介役」のようにみえました。
昨日紹介したGrouponが「共同購入で割引クーポンを実現」するものだったのに対し、Topguestは「特定の場所に何度もチェックインすることで特典を実現」するサービスといえます。どちらもソーシャルメディアを利用したサービスですが、複数人が恊働するGrouponと、個人が行動するTopguestという違いがあります。現在、わたしはfoursquareなどの位置情報サービスを頻繁には使っていませんが、Topguestの例のように位置情報サービスでチェックインすることがリアルで利用可能な特典・ポイントと結びつくのであれば、また使いはじめるかもしれないなと感じました。
位置情報サービスの代表格であるfoursquareも報奨バッヂシステムを導入するそうですし、位置情報サービスの「人の外出を促す」試みには、今後も注目していきたいと思います。
2010-06-09
■2010年06月09日のツイート
@daisaku: @oec014 この場合は政党名ですけど、企業名、ブランド名、人名、地域名など、対象を変えることでいろんなデータが導けるのでいいですよね、このパターン。
2010-06-09 11:55:53 via TweetDeck to @oec014
@daisaku: Foursquare Now Experimenting with Badge Rewards URL foursquare×企業で特別なバッヂを作成。foursquareだと、こういうキャンペーンができる。
@daisaku: @vone_morita 素敵なことばが多いですよねー。参考になってよかったです!
@daisaku: 子供と一緒に19時くらいに寝てしまった日は自然と4時くらいに起きますが、今日は違いましたー RT @Anrit: だいさくさんは早起きなんでしょうか、よふかしなんでしょうか?笑RT @big5 うおーねむれねーと思ったら@daisakuが普通におきててびっくりしたw
■Grouponのビジネスモデル
Groupon(グルーポン)とは、「みんなで共同購入して、お店の割引クーポン発行を達成しよう!」というサービスです。
【 サイトURL: http://www.groupon.com/ 】
USでは、各都市ごとに1日1品、Today's Deal(今日の取引)という形で商品が出品されています。割引クーポンの発行は、その商品をある一定の人数が購入する意志を示してはじめて実現します。割引率は40〜70%と大きいものが多く、50%前後の割引率の商品がボリュームゾーンのように思われます。
国内でも、Grouponと同じコンセプトのサービス(pikuやKAUPON)はリリースされています。機能的にはシンプルなサービスなので、このようなサービスは今後も増えていくと考えられます。
創業2年で売上300億円超,利益40億円超。驚異のソーシャルコマースサイト,”Groupon” 成功の秘密を探る
のなかで、Grouponの成功要因としては
・リアル店舗の商材を扱っていること
・徹底的にシンプルなサービスにしていること
・ソーシャルメディアを最大限に活用していること
という3要素が挙げられています。そのなかでも、わたしは、「ソーシャルメディアを最大限に活用していること」という点が最も重要な点であると捉えています。
Grouponに載っている広告は、検索連動型広告や位置連動型広告にも出ているようなものです。ただ、大きな違いが従来の検索・位置連動型広告が「システムが広告を勧めてくる」仕組みだったのに対し、Grouponでは「みんなで買うとすごく安くなるものがあるよ」と「人が広告を勧めてくる」仕組みになっている点です。人がソーシャルメディアで商品を宣伝してくれること。この要素が、Grouponのようなサービスがソーシャルコマースサービス(or ソーシャルショッピングサービス)といわれる所以なのではないかと考えています。そして、そのソーシャル性はGroupon自体から生まれるわけではなく、Twitter、Facebookなどのソーシャルメディア上で伝播していくなかで発生するものです。Grouponと同じコンセプトのサービスがTwitter、Facebookが生まれる前にリリースされていたとしても、これほどの集客力・購買促進力は生まれず、成功は収めなかっただろうと推測できます。
さて、そのGrouponのビジネスモデルですが、図解すると以下のようになります。
Grouponに対し、お店は料金を支払うこと無く広告を表示できます。そして、一定の人数の購入希望があれば、お店が割引クーポンを発行するという形です。Grouponは成約金額のうち決められた料率の手数料を受け取るという、成果課金型のビジネスです。
また、GrouponはG'sという褒賞ポイントサービスをはじめるそうで、これはユーザとお店がお互いに評価し合うという面白い仕組みです。お店はGroupon経由で来店した客を「表彰 or 注意」で評価し、客もまたクーポンで行ったお店を「表彰 or 注意」で評価します。評価の高いお店は掲載確率が高まり、評価の高いユーザはポイントが貯まり、ポイントでクーポンが購入できるようになります。
GrouponのCEOであるAndrew Masonは「Grouponでより地域を豊かにしていく」という理想を持っているそうです。たしかにこのGrouponの評価システムが機能すれば、誠実なユーザ、お店が幸せになっていくように思えます。Andrew Masonは元々はミュージシャンという異色のCEOだそうで、とても面白い視点を持った経営者だと思います。今後、何を仕掛けてくるかすごく楽しみです。
2010-06-08
■2010年06月08日のツイート
@daisaku: @santarou あーなんか分かりますね、その例え幸宏さんがいないと、あのポップな感じが出ないですよね。すごいバランスの3人だなーと思います。
2010-06-08 23:54:13 via TweetDeck to @santarou
@daisaku: @santarou ぼくも最後のHello Goodbye、かなり見ました。幸宏氏の歌、いいですよね。ちょっと前のソロのやつも良かったです。 URL
2010-06-08 23:20:29 via TweetDeck to @santarou
@daisaku: @checkpoint あ、クックパッドのイベントですね、面白そうですよねー。聞いた内容はどこかにアップしようと思ってます。
2010-06-08 11:22:59 via TweetDeck to @checkpoint
@daisaku: 7月1日開始、iPhoneアプリ開発者の新たな収益源となる「iAd」の実例 URL "「iAd」はユーザーとインタラクティブに、つまり対話するような感じで提供される広告であり、これまでの広告とは一線を画するとされています"
@daisaku: Appleはアプリ開発者たちに総額10億ドル支払った(他の重要データも) URL "これまでに50億回アプリがダウンロードされた。そして、Appleはアプリ開発者たちに$1B(10億ドル)以上を払った"
■NHK「あの人に会いたい」の動画(経済人編)
昨日のNHK「あの人に会いたい」の動画(クリエイター・アーティスト編)に続いて、経済人の動画の紹介。
「儲けというものが先にたつと ことが汚くなりますよ だからね 儲けは一番あとの清算ですな 奉仕を先に持ってこないといかんですよ で、結果儲かると 政治家だったら 先憂後楽ですわな 商売人もそれですわ 先憂後楽というのは何にでも通用しますわな その志の無い者は上に立てまへんな」
伊深大
「アメリカのマーケット・サーベイの人は全部こういうスクリーンの小さいテレビってのはね 絶対商品にならないと言ってね 明言してるんですよね それでこれを出しましたら ちょうどフィフス・アベニューにショールームを出しまして 行った3千台があっという間に売れちゃったんですよね これは普通のマーケット・サーベイということがね いかに新しいものに対しては意味をなさないかということを ひとつ覚えたんですけどもね」
「アメリカやヨーロッパの人が おまえさんたちね我々の発明を使ってね それで物を作って攻めてくるのはけしからんと怒るんですね わたしはそうじゃないと そのね科学とか学問ならね 発明をするのは大事なんですけども わたしはビジネスマンですと ビジネスにはね 発明とか技術だけではビジネスは成り立ちません やっぱりね その技術を使ってね どういうものを作るか どういう製品にするか それをどうしてですね みんなが良い物を安く使えるように作るか そのねプロダクトプランニングとプロダクションというところにね もうひとつの発明がいるんですと それでね 今度できてもね 今度はね それを売りに行きますとね 新しい物ってのは大体世の中の人は分かってくれないから買ってくれないんですね ですからね これをマーケティングする 売り広めるにはね 非常に新しいね発明 創造的マーケティングがいるんですね」
「トランジスタラジオのときにね アメリカの会社が我々よりも4ヶ月くらい早く作ったわけです わたしらは世界最初といわれますけど実は2番目なんです ところがね わたしがセールスマンでアメリカに売りに行ったら、あっちも売り始めたわけですね そしたらその頃ね アメリカではいわゆるハイファイという真空管の大きいね スピーカーのラジオが流行っていて なんでそんな小さなね おもちゃみたいなラジオを買うかということでね そのときにアメリカの会社はこれは売れないということで売るのをやめてしまったんですね わたしはね みんなと相談してね いやこれはね 売り方考えなきゃいけないと ニューヨークに20局もラジオがあるのにね でっかいラジオでうちで鳴らしてたら せっかくラジオがあるのにひとつしか聴けないじゃないですか 20局あったらですね みんなひとりひとりが自分のラジオを持ってね 自分の好きなプログラムを聴いたほうがいいでしょ ラジオってのは個人の持つもんだと そういう考え方を売ろうじゃないかと思って一生懸命売ったわけです ですからね 物の売り方にもひとつの発明があるわけです」
「最初 小さな通信機のエンジンを作って自転車に付けて売ったんですね だけどわたしは技術屋ですから 金を取ることを知らないわけ 売りっぱなし これはぼくは商売には向かないと 技術屋には向いてても商売には向いてないとこう思ったからね だれか金を取る専門のような人がいないかと思ってね 友達の竹島が一人いいのがいるよと紹介してくれた それは藤沢という人間だ で、まあ来ていろいろ話をしてるうちに気にいっちゃってね それでうちの副社長になってもらって わたしが一生懸命にものを作る 彼が売って金を取ると で金が取れるようになったわけですね はじめて 結局 人間の出会いというものは大事な条件でですね いくら出会いがあっても 自分が好かれなければ 相手がついてこないんですね だから好かれるということ 好くということ こういう二つがあってこそ ものが成り立っていくと思うんですね」
「ぼくはあまり無駄はしない 無駄はね 生活をするのに複雑に無駄にやるのもあるだろうけど ぼくらの生活は極めて簡単にシンプルにやろうということ 贅沢はしないですむね 贅沢をしたらそれがやたら愉快だというわけでもないです 今では日本全体の国民生活は非常によくなってるけどね とにかくこれで余裕ができたからって 日本の国民がだんだん贅沢になりつつあると思うんだけどね ぼくの考えからいえば 贅沢に走るということはね 自分の生活ももちろんだけど 日本の国民でも贅沢に走ったら 文化が上がるかといえば かえって文化が悪くなるだろう 国民全体がやはり真面目にやっていかなきゃ 無駄を省いてやっていかなければ本当の文化は築かれない いろいろな文化が残っているのを見てもですね その時代の人々が努力してできたものが文化になっている 楽して文化ができるわけがない」
「大学の2年のときまではですね おやじの仕事を継ぐ気はなかったんです 大学は理学部の化学というややアカデミックなところにいきましてね そこで研究生活を送りたいという漠然とした夢を描いておりましたら わたしの兄がおりましてね 11違いで それが32歳のときに亡くなりましてね やむをえず おやじの後を継がなくてはならなくなった わたくしがあのいま申しあげたような出身でね 非常に小理屈が多かったわけですね おやじのやることに理屈ばっかりこねて反対をしておりましたらね おやじはその「理屈をこねても反対しても物事は前に進まないやないか」「やってみなはれ」ということをしょっちゅう言っておりましてね ですから「やってみなはれ」というのが耳にこびりついておるんです 今でも会社のひとつのモットーに「やってみなはれ」と 考えるだけのことは考えないといけないけども 最後やはり現実とぶつかってみてですね それから行く道を考えたらいいんじゃないかと こういう変化の激しい時代でございましょう ですから過去の延長線上で将来は考えられないと だから常にその時点で より新しいものへの挑戦を忘れてはいけないと」
共通するのは、語り口の小気味よさ。こういう語り口で発せられたことばを聴いていくと、頭にすっと入っていく感じがします。シンプルだけど大切なことが伝えられていて、すばらしい映像集。NHK「あの人に会いたい」すごいです。毎週録画しとこう。
2010-06-07
■NHK「あの人に会いたい」の動画(クリエイター・アーティスト編)
人生において挑戦し続けた人たちの発することばには重みがありました。
「犬ね 犬は目線が低いでしょ においは効くでしょ だからにおいでもって においの濃淡で記憶から何から形成してるわけでしょ だから犬の感覚で地図を仮に作ったら これはすごく変な地図になるでしょう 体験レベルで視点をちょっと変えるだけで われわれがどこに置かれているかという認識がぱっと変わっちゃいますよね その認識を変えることでね もっと深く状況を見るということ」
「演劇を芸能の一ジャンルとしてね 閉じ込めてしまうということに非常に反対なんですよね むしろ社会科学をどこまで挑発できるのか 政治を通して日常を変革しようと思うと非常に大ざっぱな形でしかできなくて 隅々の日常にまでいきあたっていかない そういう政治では変革しえない領域みたいなことを演劇を通してやっていくということに非常に面白い可能性があるんじゃないか 現実をイリュージョンによってくつがえす 現実が別のイリュージョンとして定着したときに それに別の現実がぶつかっていって 限りなく現実とイリュージョンとが葛藤していく」
「人生は汚くて薄汚くて色あせてつまらないから大事にしなくてはという考えで きれいで魅力があったら大事にする必要はない どんなかみさんだって色あせてブトブトになってしまうけども それを大事にするのが人生に対する愛情というもの 人生がきれいで魅力があったらこちらが本能的に心ひかれる そうでないからね 人生っていうのはできものだらけ」
「美術家の連中からは 国の金と広場を使って 何であまりにも岡本太郎的なものをつくるのか?と批判も出たが 何を言ってるんだ!個性的なもののほうが普遍性を持つんだとやりかえした」
「世の中に出て行くにはね やっぱしみんな勝負ですからね 勝負だから 勝てばいいんだから勝つことがいいということを一番考えるんですよ 芸もそうですね そうです 芸もね 結局は何事もかまわないから勝とうということを考えてやってればいいんです すってんてんになってもいいから芸が残れば いつかしらそこへ出て行くんです」
何なんですかね、この全員から感じる人間的魅力。ただただ圧倒されました。
経済人の動画もすごすぎたんですが、それはまた明日紹介します。
■2010年06月07日のツイート
@daisaku: 顔写真系だとDailyBoothがありますね。ぼくは続きませんでしたがw URL RT @sumito: ホームページ、ブログ、Twitterとどんどん簡易な方に世の中は流れて行きますが、これより簡易な物って次は何でしょうかね?
@daisaku: 会社近くのコカコーラの自販機をカクヤスの人がじっと眺めてたので見てみたら、その自販機内の売上ランキングが貼ってあった。売上1位はジョージアブラック、2位はドクターペッパー、3位はジョージアヴィンテージ。
2010-06-06
2010-06-05
■2010年06月05日のツイート
@daisaku: @yugo_yamamoto 湊かなえ「夜行観覧車」って買いました?目次だけ見たんですが、何の迷いもない湊パターンでした。
2010-06-05 17:23:45 via Twitter for iPhone to @yugo_yamamoto








