大和但馬屋日記

この日記について

2008年05月08日木曜日

yms-zun2008-05-08

宮地陸橋の不思議な構造

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荒川区の宮地陸橋の橋脚部。橋桁の支持部が何故かトンネルの様な構造になつてゐて、ちやんと反対側まで筒抜けになつてゐる。二つある橋脚の両方が同じ構造になつてゐるが、これは何だらう。

見たところ、ちやんと中を通れることを考慮した作り込みになつてゐる。形だけみると鉄の虫が騒いで電車が走る絵を想像してしまふが、それほど大きくはない。精々人間が歩いて通れる程度だ。歩道橋を巡らせる計画でもあつたのだらうか。

2008年02月17日日曜日

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浅草寺二天門補修工事中

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瓦が全て取払はれて棟木が露出してゐた。中々貴重。

2008年02月01日金曜日

yms-zun2008-02-01

晴海トリトン

昔CGで見たことある景色

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2007年01月02日火曜日

yms-zun2007-01-02

北河内住宅事情

帰阪した。

家の近所一帯から文化住宅が一掃されつつあるな。文化住宅とは何か知らない人も多からうが、まあぐぐれ。東京では見たことがない、つかもともと存在しないのだらう。

後にはマンションも建つが、それよりもガレージ付の、しかしガレージの幅だけしかない狭苦しい二階か三階建ての建売住宅が数軒建つことが多いやうだ。

これが大阪近郊のベッドタウンの新しい姿か。

2006年12月13日水曜日

yms-zun2006-12-13

ソフィテル東京が営業終了

「ばかけんちく」として有名な上野の不忍池端にある例の奇態な形のホテル。どうすんだろ。「毀せ」派と「残せ」派が揉めさうな予感。

「残せ」派なんて居るのかと自分でも思つたが、毀した跡地に没個性な形の高層マンションが建つたりするくらゐなら今の方がマシだらうよ。

  • 2006年12月14日 nobody TYO, キョダチク べつに巨大というほどではないが, あのlocationに於いては2番目くらいに高かったような気がするのでこのtag. 緑地または3階建くらいの民宿とかでどうだろう. 後者の場合, 1Fにコンビニ等の店舗を入れるのは無しとする方向で.
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2006年11月24日金曜日 出来の悪いマット画みたいな空

yms-zun2006-11-24

デザインが決つたさうですよ

まあ、デザイン自体には是非もない。誰かがさういふ風に決めたんだらう。それよりも公式サイトの糞重さと閲覧性の低さをどうにかしろといひたい。Operaではコンテンツを見ることすらできないぞ。

2006年10月22日日曜日

yms-zun2006-10-22

JFEちばまつり

行つた。

工場見学は熱間圧延の工程の一部始終。能書きによると厚さ二十六センチ、長さ10メートルのスラブと呼ばれる鋼の塊を千度を超す温度に熱し、厚さ数ミリメートルの鋼板に延ばす工程、といふことになる。

一つのスラブが圧延されて加工済の状態になるまでに掛る時間は僅か五、六分。延長六百メートルの工場内を歩く速さよりも遥かに速いスピードで鉄塊が流れて行く。しかも全ての作業に人の気配は皆無。少々無気味な感がなくもない。

鉄ヲタといふか線路フェチ的にも堪らん場所ではあつたが工場内は撮影禁止な上に全体的に急かされ気味でそれらをじつくり味はふ余裕が無かつたのが残念。も少し楽しめるチャンスを作らんとな。

船上見学は満員で早々に締切られてゐた。むう。

線路フェチ的欲求を満したくなつたので帰りに千葉みなとから都賀まで千葉都市モノレールに乗つた。日本中の鉄道をすべて懸垂式モノレールにすべきだと思つた。

  • 2006年10月22日 nobody いいなあ.
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2006年10月21日土曜日

yms-zun2006-10-21

JFEスチール見学会

前回行き損ねたし、行かうかなノシ

2006年10月09日月曜日

yms-zun2006-10-09

川崎港巡り(十月十一日記載)

鶴見のあたり、といつてもよく分らんのでとにかく海に向けて走る。産業道路を渡つて貨物線の跨線橋に上つたあたりから前方の風景が急に面白くなつてきた。ケミカルな工業の煙突が林立し、製油所か何かの尖塔の先端に炎が燃え盛つてゐる。日もいい具合に暮れてきた。これよこれ。

工場への引込線の様な線路が道沿ひに見え始め、さらに大昂奮。「神奈川臨海鉄道」の標識を見つける、当然旅客扱ひのない貨物輸送専用の路線に違ひあるまい。

線路が道路の一番外側、歩道のさらに外に敷かれてゐて、沿道の各工場の玄関先を申し訣なささうに横切る線路が面白い。一旦停止の標識が歩道でなく線路に向けて立つてゐる。勿論踏切なんてない。休日なので列車がやつて来る様子はないが、一度は走つてゐるところを見てみたいものだ。送電線の鉄塔が線路を跨いで立ち並ぶ絵なんて、どうだ、堪らんぢやないか。

送電線の大元、東電の火力発電所の手前で線路が駅も何もなく突然終る。発電所の建物も何やら格好いい。この先は海底トンネルだから歩行者や自転者は当然‥‥ん? 何やら自動音声が。「通風塔横の通路を通れ」? 行けるんかい。

嬉々として通路に入る。最初のスロープ下に自動ドアがあるのは保安上の理由か。さらにスロープを下ると‥‥長ッ。「歩行者専用なので自転車は降りて通れ」と音声が永久ループで流れてゐるが、すまん、普通に走つちまつた。他に通行者も居なかつたし。後で地図で測つたら三百六十メートルもあつたよ。

地上に出てみればそこは京浜運河に面した埠頭。釣客がまばらな中に、ラーメンの屋台トラックがあるのが何となくシュールだ。

羽田から飛立つ旅客機を眺めたり、先刻近くで見た火力発電所を遠望したり。そして西の空を見ると、赤い空に浮ぶあの影は富士山か。

ここまででも十分に濃い一日だつたが、話はこれで終らなかつた帰り道。つか、案の定鶴見には行つてない。

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2006年09月17日日曜日

yms-zun2006-09-17

横浜に行けなくても良かつたのに日記

旨い豚饅が喰ひたい。東京には豚饅がない。

昨日のことだ。ワシにとつて豚饅の基本は蓬莱のそれであり、帰阪した時は必ず新大阪駅改札前の出店に立寄ることにしてゐる。しかしそれでは突発的に喰ひたいと思つた時に対応できない。浅草にはセキネといふ有名店があるが、悪いけど全然駄目である。蓬莱の倍ほども高価い割に、コンビニの肉まんと大差がない(つか、コンビニ品のレベルが近年上りすぎてゐる)。

で、思つた。中華街にでも行けば少しは旨いものが喰へるんぢやないかと。幸ひ、天気も良くはないが雨が降る心配だけはなささうだ。よし。出発。

その前に王将で腹拵へ。いつの間にか東京の王将でも塩餡の天津飯が出る様になつた。甘酢餡の天津飯しか喰へない東京はそれあもう地獄だつたがこれで懸案の一つは解消。あとは豚饅だけだ。

満足して出立、海岸通りをスイスイと南下。それにしてもこの通り沿ひは妙な非日常感があるな。浜離宮から竹芝、日の出辺りでさう感じた。で、芝浦の辺りでふと左を見ると、面白げなものがドーンと建つてゐた。フラフラと吸寄せられる。

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既にこの辺で主旨が変りつつあるといふ自覚をどこかへ押しやりつつ、海岸通りに戻つて‥‥うお、モノレールぢや。

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何かもう真直ぐ進む気が無くなつて海の方に向ふ通りがあればそちらへ曲るばかり。品川埠頭。あのでつかい荷揚げクレーンが並ぶ辺りのコンテナヤード。一枚目、コンテナの隙間からフジテレビ社屋を狙つてゐたら目の前をトレーラーが横切つた。トレーラーが歪んでゐるのはレンズのせゐではなく、シャッターが切れる間にそれだけ進んだからだな。冷蔵用コンテナはメカニカルで格好良すぎる。

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そのまま南下、大井埠頭へ。若潮橋では新幹線の大井車両基地への連絡線と並走する。この線を500系が走ることはない。

京浜運河を狭んで対岸には天王洲。東京モノレールはどういつた経緯か知らないが軌道が運河上に敷設されてゐるので無駄に格好いいよな。

運河沿ひの緑地公園をタラタラ流す。大井水道橋が美しい。水道管そのものがアーチに吊られてゐて、根元の支柱も水管を兼ねてゐる。合理的な構造美だが、メンテは大変ぢやないか?

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大井競馬場を遠くに臨みながら行けるところまで南下し、環七で陸の方に戻る。平和島ジャンクションをまたぐのに苦労した。つか、かういふジャンクションを初めてまたいだよ。吹田や千里辺りの人は大変だな。

大森で十五号線に出て、今度こそ‥‥今度こそ‥‥セガの社屋だ、てことは‥‥また左折。見えて来るのは当然これ。

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天空橋駅のすぐ近く、日航の整備工場前はYS-11の墓場と化してゐた。錆びついたプロペラのブレードが痛ましい。

そのまま道伝ひにモノレールと並走しながら空港島の南をぐるつと回る。荒涼とした道がシュールで素敵だ。正面はA滑走路の着陸ポイントだし。モノレールが地下に潜るつてのもシュールすぎる。ほえー、とか感心しながら車道走つてたら歩道に上り損ねて最後のトンネルを怖い思ひで潜り抜けた。

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つひに羽田空港に到着、しかしここには自転車の居場所なんてないのな。飛行機もほとんど見えないし、どこもかしこも立入禁止。や、時代情勢を考へたらチャリンコが中をうろちよろできること自体甘過ぎるのやもしれん。

にしてもやたら広いは、脱出路は見つからんはで迷ふ迷ふ。第一第二両ターミナルのリムジンバスやハイヤー乗場の前を自転車で突切るのは何の羞恥プレイですか。場違ひも甚しい。

結局最初に入つてきたトンネルを戻るしかないと知つた時にはすつかり陽も傾いてゐた。あ、帰りは勿論歩道を走りましたよ。

トンネルを抜ければ見事な夕空。視界を遮るものが何一つない、空。

途切れる暇もなく着陸する飛行機を眺めたりモノレールを眺めたり。回転する管制レーダーアンテナの脇をかすめるモノレールとか、どこの未来空間ですか。

日が暮れるまでじつくり楽しんでしまひ、最後に大鳥居を拝んで帰途についた。

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いや、楽しい一日であつた。

え、豚饅? いいよもう蓬莱の通販で買ふことにしたから。

2006年07月27日木曜日

ストックからひり出してみた

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浅草側からより本所側から撮つた方が面白い。といふか、本所にあるのに本所側からは殆ど見えない。

2006年03月20日月曜日

尾道の某小学校

あれが我々の待ち望んでゐたヤマトだ

昨日、「映画『男たちの大和』公開ロケセット」へ行つてきた。ロケセットが設営されたのは尾道の対岸、向島にある日立造船西工場跡地。尾道から船で向島へ渡るとそこは造船所の玄関口。そこからさらにバスに乗つてドックへ。さすが造船所は広い。そしてさすが造船所、建物がすべて巨大だ。

高さ二十メートル以上ある工舎や五十メートルを越えるクレーン群などを見上げながら行列に加はる。結構な人出だつた。

ロケセットとして作られた原寸大「大和」は、艦体としては艦首からマスト部あたりまでの前側2/3ほど、ただし艦橋・煙突・マストなどの大きな構造物は省略されてゐて、根元の羅針艦橋までしか作られてゐない。また、一番主砲は砲塔のみで、砲身がなくのつぺら坊の体である。これら省略されたものは、映画ではCG合成で表現される。また、舷側の高射砲群なども左舷側しか作られてをらず、右舷はほとんど艤装のないシンプルな造作となつてゐる。

それにしてもやはり「大和」は大きい。やはりとか言つてるが、いままでは想像しかしたことがない。だからこそ目で見て大きさを確かめたかつた。いくら精緻な模型を手に持つて撓めつ眇めつしたところで、空間に身を置くのとは全く違ふ。戦後に生れた日本人は旧日本海軍の軍艦を目にする機会など無かつたのだから、仮令映画のセットであつても見る価値はあると思つて行つたらその通りだつた。さういふ意味で、「やはり」なのである。特に艦首から一番主砲までの前甲板の長さや艦橋付近の甲板の幅の広さ、そして甲板のアップダウンの激しさなどは、そこに立つてみて初めて「大和」に乗るとはかういふことかと分るものだつた。

一方、広い大きいと言つてゐるけれども、そこに聳へるはずのありもしない艦橋を見上げてみると、逆にその狭さに驚いてしまふ。想像するに、動けばすぐに他人の肩にぶつかるやうな狭さだつたのではないか。

このよく出来たセットも、目を近づけてみれば明かにベニヤ板の塊だつた。それをここまで「らしく」見せてしまふ大道具師の手腕には舌を巻く。塗装の汚しなどはどう考へても現物より過剰で*1、どちらかといふと「プラモデルのディテールアップの文法で1/1スケールの模型を作つた」といふ感じがした。たぶん昔の日本の職業人の気質を考へると船はもつとピカピカだつたに違ひないのだが、それでは却つて「リアル」ではなくなつてしまふ。そんな風に思つて、艦体を見上げて「リアルやなあ‥‥」としみじみ言つたら同行の友人達に笑はれた。いや、本物では得られない「リアリティ」てあるやん?

写真を見れば分るけれども、艦首から艦尾方向を見ると背後には尾道の市街が広がつて、どうしてもカメラに入つてきてしまふ。写真によつては艦上の艤装と溶合つて何が何やら分らなくなつてゐる。これは合成も大変だらうと思つたら、まあ当然だけど映画撮影時は後ろにブルーシートを立てて背景がバレないやうにしてゐるのだつた。と、上映されてゐたメイキング映像で確認した。それはそれとして、前から見たときに艦橋の前に立つてゐる澪つくし型のアンテナは、なんで作つてしまつたのだらう。これの後ろに艦橋がくることを考へると、このアンテナをわざわざ「抜く」のは面倒なだけだと思ふのだけど。

「しかしここまで作つたのなら艦尾まで全部作ればいいのにねえ」「さうですねえ。えーと、もし全部作つたらあそこの潮目のあたりくらゐまでになるのかな?」なんて話をしてゐたのだけど、なぜさうしなかつたのかは帰りのバスの車中で明かになつた。我々の後ろに立つてゐたのが地元の人で、その人の話し声がかなり大きかつたので盗み聞きのやうになつてしまつたのだけど、かういふことだ。この造船所にはもともと二万トンクラスの船を収容して補修できるドックがあるが、これより大きい船を作つて進水させたら対岸の尾道に船が突当たつてしまふ。そのために工場を因島に移転してここは閉鎖することになつたと。

当然、ドックの大きさを一杯まで使つて作られたセットを艦尾まで作つたら、それは水道に大きくはみ出してしまひ、他の船舶の通行を妨げることになる訣だ。つくづく、大和とは途方もない船だな。瀬戸内海が狭すぎるといふことでもあるが、瀬戸の海は俺の海。水平線なんて見えないぜ。海の向うには山がある。それが瀬戸内。

ともあれ巨大建築好きと模型好きの人には是非一見をお勧めしたい。公開期間が五月の連休まで延びたので、まだまだチャンスはある。今後の休日は大変な混雑になるだらうけど。

それより、ワシはまだ映画を観てないのですがどうしよう。

*1:ただし撮影終了後に長期間雨曝しになつてゐるせゐもあるから一概にさうとは言へない

2006年02月18日土曜日 2052(カップ麺,チョコレート効果,外食,菓子,芋羊羹)

2005年11月29日火曜日

スーパードライホール

ケフノウンコ

| 15:53

覆ひが除かれた。もう作業が終つたのだとしたら、足場を組む手間の方が遙かにかかつてゐることになる。

まあ、さういふものなんだらう。

roverrover 2005/11/29 21:04 そういう人たちのことは「おい森坊」、と呼んでみるとか。
「うぬう、これを書いた者を呼べいっ!」ごごごごご。

yms-zunyms-zun 2005/11/29 21:14 こ、これはっ!! うーまーいーぞー!! (何が何だか)

2005年11月28日月曜日

アサヒスーパードライホール前から見る

朝焼けの

| 07:06

光の中に立つ影は

matumorimatumori 2005/11/28 19:59
( ゜д゜)< シンバシ! シンバシ!
ちょっと当たってたよ

yms-zunyms-zun 2005/11/28 20:14 「のうあるたかは」「つまようじ」(ぶつ森風)

matumorimatumori 2005/11/29 17:27 あ、ちょい待ち! 当たってたのは『自分が苦境に対峙すると、「こんなこと、どうでもいい」と言ってしまうような子どもっぽさもあります。』ね(笑) 「自分を才人だとか思ってる」が当たってるとか言ったら痛い人だよ! 爪隠してへんがな!

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