大和但馬屋日記

この日記について

2010年09月09日木曜日

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ギブミーグローブ

自転車に乗る時と「Forza」で遊ぶ時はグローブが必須で、今は自転車用のを使つてゐるのだが、どうも使ひ心地が気に入らない。決して悪い品ではなくて、極めて普通のモノではある。普通といふことはつまり、縫ひ目が手袋の内側にある訣で、これが気に入らない。F1ドライバー用のグローブだつて縫目は外側に出てゐるではないか。フィット感を求めればさういふところに行きつくわけだ。

で、それを手軽に実現する手段はちやんとある。裏返せばいい。

個人的にベストなのはミタニのエムテックといふDIY用のグローブで、これは掌が一面滑らかな人工皮革で出来てゐる。余計な縫目が全く無いのがポイント。このグローブを裏返して手に着けると、この上ないフィット感が得られて気持ちいいのだ。しかし問題があつて、さういふ想定外の使ひ方をするため、傷むのが早くて困る。内側に隠れるべき縫目を外側に曝してゐるのだから仕方がない。そのために時々新調する必要があるのだが、行きつけの店で最近これのSサイズの取扱ひがなくなつてゐるやうなのだ。Mサイズではワシの手には大きすぎて、フィット感を云々するどころではない。通販でならAmazonでも買へるものの、送料が馬鹿にならないし、どうしたものか。

とりあへず店で取り寄せられないか訊いてみるか。

2010年07月23日金曜日

yms-zun2010-07-23

濡れ衣を脱がせて乾かす

こないだのパンクだが、これはタイヤの所為ではなかつた。タイヤをいくら調べても異物貫通の痕跡はない。タイヤを外してみると、中でチューブが腸捻転ならぬチューブ捻転を起してゐた。嵌める時に捻れてしまつてゐたやうだ。捻れた箇所に負荷がかかり、擦れて破れたらしい。完全に自分のミス。

チューブを換へて、注意してタイヤを嵌め直し。今度は大丈夫な筈。乗つてみたところ、あの気持ち悪い腰砕け感が無くなつて随分マシになつた。ここぞといふときのグリップ感不足は仕方ないとして、これならまだ我慢できる。

といふ訣で、パセラに感じた不満の多くは自分の作業ミスによるものだつた。すまぬ。そこまで酷い物ではないやうだ。

2008年01月20日日曜日

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メンテ中

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シフトとブレーキのケーブル、ブレーキシュー、チェーンを全交換してあとはタイヤとグリップの交換とシフトのアジャストをするのみだが終らなくて翌日へ持越し。

部屋中がディグリーザのせゐで灯油くさい。

起きて作業再開、シフトのアジャストに死ぬ程時間が掛る。理屈は分つてゐる積りでも、目の前で展開される物理学が素人の浅知恵を嘲笑ふ。苦闘の末に前後のシフトが切換る様になつた頃には外が暗くなつてゐた。

ホイールに僅かな振れが出てゐたのでこれを修正してあとはタイヤの交換のみ。しかしチューブのストックが一本しかなかつた。まあいいや、古いのを流用すればと思つて外す。しかしチューブとタイヤが癒着して剥れず、リムから外すこともできない。一本は止むなく捨てるつもりで切断。もう一本は無事外せたので流用したが、空気を入れてゐるとバルブの根元がちぎれてしまつた。やはり使ひ古したのは駄目だ。

結局チューブが足りなくなり、新しいのを買いに行く刻限も過ぎたので中途半端に終了、あるいは敗退。

2007年08月20日月曜日

yms-zun2007-08-20

へとへと

十日ぶりに自転車で出勤。自転車筋がごつそり衰へて、湯島の坂や富坂を登るだけでへとへとになつた。

2007年07月18日水曜日

yms-zun2007-07-18

油断大敵

今月の長雨と台風で自転車には殆ど乗れてゐない。

今日も雲行きは怪しいものの降水確率が低かつたので半ば無理矢理愛車バイパーII号(今命名)(SLCダイブ機能付き)(ただし使ふと乗員が死ぬ)(装甲は無い)に跨つてみると、どうもあちこち様子がをかしい。つか、チェーンに赤錆が山ほど浮いてゐるorz

やはり油を断つのは良くない、といふか梅雨に入る前にメンテはしておかないと駄目だな。梅雨が明けたら本腰入れてどうにかしないと。ブレーキワイヤも様子が変だし。

2007年04月01日日曜日 *haikai2*[雑談]四月一日ネタとかもういいよね

yms-zun2007-04-01

浅間神社と賎機山古墳

古墳の麓に浅間神社。おそらく形のいい山がそこにあつたからと、浅間信仰に利用されたのだらうなあ。面白いなあ。少しあるけば本物の富士山が拝めるといふのに。

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登呂遺跡

プレ日本史ヲタだつた子供の頃、憧れの土地だつたことを看板を見て思ひ出したので寄道。本道から少し脇に逸れるだけで寄れたのだから気楽なものだ。

遺跡そのものは大改修中で、竪穴住居も高床倉庫も移設されたものだつた。何でも、発掘された遺構そのものには手を著けず、その脇に「こんな具合に建つてゐた」といふ風に情景だけを再現するのが戦後間もない頃の遺跡復元の常識だつたさうだが、その後遺構を保存しつつその上に建物を再現するといふ具合にパラダイムが変化したので、この遺跡もそれに沿つて改修することにしたとか。

近年になつて縄文期の遺跡に注目が集まつた所為で影が薄くなつてしまつたことへの焦りみたいなものもあるのかしらん。

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人生は重荷を負ふて何とやら

久能山東照宮の入口まで石段を登つた。SPDシューズでなんと無謀な。途中の梅園では梅の実が膨らみかけてゐた。色が鮮やかでよい。

参拝するかどうか思案中。

参拝した。日光ほど華美ではないが、それがまた良し。

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断念

清水側から日本平の登頂にチャレンジするも、真中辺りで脹脛に違和感を生じて断念。百四十八メートルしか登れなかつた。山を舐めてた。ごめんよ。恨めしげに富士山を撮るが、写真ではよくわからんな。

降りたところでコスプレハチロクと遭遇。これから登るんか‥‥かういふのもイタ車といふのかな。

ホイホイと山にあがらうとして脚を痛めたワシの方がイタさでも数段上だが。

東進して興津で昼食。桜海老の掻揚げを食つた。旨かつた。

これからさつた峠だ。

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さつた峠*1

田子の浦ゆ打出てみれば真白にぞ不尽の高嶺に雪は降りける

「に」とか「白妙の」とか「つつ」は不許可。赤人は同一性保持権の侵害に怒るべきだ。つか改変した奴は歌をこねくり回しただけで絶対この景色を見てゐないよな。

ま、今日は辛うじてシルエットが判る程度にしか見えてないけど。前に来た時は影も形も見えなんだからいいのだ。またいつかリベンジしよう。

写真は失敗。どこにもピントが合つてないや。

峠の一帯は蜜柑畑。足を滑らせたら怪我では済まないやうな断崖に沿つて夏蜜柑の木が茂つてゐる。その間を縫ふやうにラック式のモノレールが張り巡らされてゐて、レールヲタのワシとしては何度来ても卒倒しさうなほど素敵な風景だ。まるで夢のやうではないか。この良さが分らんかな(誰に言つてんだ)

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由比町

峠を降りたところが由比。旧街道の宿場町がそのまま残つてゐる風情で、自民党のポスターだけがむしろ場違ひな感じだ。

興津側から登つたから何とか峠を越えられたけれど、由比側からだと途中で押して歩かなくてはならなかつただらうな、といふくらゐに急な坂だつた。下りるだけでも恐怖を感じた。

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富士川

富士川の河川敷に出て、「富士山をバックにした新幹線」を狙ふ。

当然「ぷぁ〜ん、ガタンゴトン、ガタンゴトン」なんて間抜けな音で通過したりはしない。「ごしゅーしゅーしゅーしゅーしゅーしゅー(フッ)」だ。そもそも電車がなぜ「ガタンゴトン」と音を出すのか知つてゐたらあんな音を当てるわけがないと思ふんだけどどうなのよ樋口監督。

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富士着

サイクリングはここで終了。

体力は限界だし日も陰つてきたし。

*1:薩[土垂]峠

2007年03月20日火曜日

yms-zun2007-03-20

朝から二十キロ以上走つた

五反田で打合せて早稲田に戻つた。疲れた。寝たい。

2007年02月20日火曜日

yms-zun2007-02-20

息切れ

スウプさんのアドバイスを参考に、「太股で漕ぐ」ことを意識してみた。成程従来の膝で漕ぐやり方に比べると効率が良いのがよく分る。しかし、しんどい‥‥

効率が上つてしんどいといふのもをかしな話だが、今まで使ってなかつた筋肉を酷使するといふのが一点、そして何より効率が上つて運動量が増しても体力のストックは今まで通りといふ事実が立ちはだかるわけであり、つまりいつもより多く回してもギャラはおんなじなのである。これぞ自転車操業。

スタミナの底上げをしないと自転車に乗るのが苦痛になるやもしれんなあ。

2007年02月14日水曜日

yms-zun2007-02-14

ペダルの軽量化

昨日の帰りにペダルを軽量化してみた。

ワシが買つたのはこのペダルで、片面はSPD、もう片面は普通のフラットペダルとして使へるといふもの。しかし、では今後フラットペダル面を使ふことがあるかと自問してみると、まあ、ない。わざわざSPDシューズを履くまでもない乗り方をする時はそもそもMTBなんか持ち出さずにストライダに乗るのであつて、といふかそのためにストライダを買つたのであつて。

ならば初めから純粋SPDペダルにしておけば良かつたのだが、何分にも初めてのことでございまして、ちと怖気づいてゐたわけだ。しかしいざ使つてみると、漕ぎ出しの度に踏面がSPDかフラットかと確かめるのが面倒くさいだけでメリットらしいメリットがない。そしてなにより、ペダル自身が結構重い。

そんなわけで、このペダルの片面をフラットペダルたらしめてゐる外周の鉄枠とそれを固定するボルトを取払つてみた。たかが数十グラム、大きく見積つても精々一割程度の軽量化にしかならないだらうが、漕いでみると体感で軽くなつた気がする。プラシーボ万歳。いや回転する部分の軽量化は効果が大きい筈だし、何より「しんどさ」に関る部分なので気持の誤魔化しではないだらう。たぶん。きつと。

重さでいふとこれが見た目も性能もいい感じなのだがadidasのシューズとは相性が良くないんでしたつけか。まあ、しばらくは改造品で様子を見ることにしよう。

2007年02月13日火曜日

yms-zun2007-02-13

パワートレインのメンテ

ペダルを換へて一週間、しかしクランク周りからカチカチ異音が鳴る。流石にペダルが原因といふことはあるまいと考へて、取敢ずクランクを外してBBの様子を診てみた。すると、外すまでもなくBBの碗が少し緩んでゐて、手で動かすだけでガタが出る。これはいかん。折角だからBBを抜いて、汚れ落しとグリスアップも行ふことにした。クランク軸を手で回しても特に異状は無し。クランクを組付け直したところで友人が来たので作業はそこで一旦中断。ここまでが土曜日の話。

で、今朝起きてから買つておいたチェーンを古いものと交換した。新しい方の長さを決めるために古いのと並べてみたら、古いチェーンの方が新品のリンク一つ分、長さにして二センチほども長くなつてゐた。はー、こんなに伸びるものなんだな。たぶん四年くらゐ交換してないから、それあ伸びるわな。先代の自転車の時にはチェーンの捩れた部分を一齣だけ交換なんてことを頻繁にしてゐたが、どうもそれは長さが不均等になるから宜しくなかつたかもしれん。今後は気をつけよう、といふかせめて一年毎に交換すべきだよな。

序でにグリップも新しくして、あとバックミラーの首の部分が経年劣化で怪しくなつてゐたのでこれも新品と交換。ホイール交換に始まる更新作業もこれで一段落かな。

実はペダルを換へてから少しポジションが怪しくなつて、腰への負担が増してゐるのでシートかハンドル周りをどうにかしたくもあるのだが‥‥とりあへずシートの前後位置で調整するしかないか。

2007年02月08日木曜日

yms-zun2007-02-08

靖国通りを西進して新宿に向ふ時

つい九段下で右折して飯田橋に逃げてしまふ心の弱さよ。

今まであまり気にしてなかつたけど、トラックログを見たらあまりのチキンぷりに吹いた。やはり九段坂を登らなくてはならんのか。

2007年02月07日水曜日

yms-zun2007-02-07

邯鄲の歩み

ビンディングペダルに換へて数日が過ぎた。クリートの着け外しもスムーズに出来るやうになつた。初日以来立ち転けもない。

馴れたあとにペダルの裏面*1で従来の様な乗り方を試してみると、踏み足しか使へないのが如何に不自由であつたかがよく分つた気がした。

ではビンディングで固定することで効率的な漕ぎ方ができるやうになつたかといふと、それがまた怪しい。「引き足」を意識しすぎると踏む方がおろそかになるし、さういふものではないと思ふ。「踏む」とか「引張る」とかではなく「自然にクランクを回転させる」といふ動きをしなくてはならないのだらう。しかしそれは簡単なことではない。今まで無意識に「踏んで」ゐたものを、別の意識で上書きしなくてはならないのだから。

どんなスポーツでも「フォームの矯正」といふのはさういふ苦しみを伴ふものなのだらうが、そこでふと表題のやうな故事成語を思ひ出したわけさね。

*1:片面がフラットペダルになつてゐる物を選んだ

2007年02月04日日曜日

yms-zun2007-02-04

今日の立ち転け一回

初ビンディングペダル。まづ止つた状態で嵌めたり外したり。ふむ。難しいものだな。恐る恐る一キロメートルほど走つてみてから踏み位置と角度を調整。バネの強さつてのも重要らしいがまだ良く分つてないので当面はそのままで。

そのまま三ツ目通りを南下。ああ、これはたしかに今までと違ひますな。特に引き足を意識してゐる訣でもないのに、出てゐるスピードが今までに比べて時速にして五キロメートルも高い。今までは少し頑張つて時速三十キロが普通のペースだつたのが、何気なくGPSを見たら軽く三十五キロも出てゐる。怖。

有明まで出てコミティアを覗き、スウプ氏と合流してから荒川回りで帰途に。途中で、といふか早々に一回立ち転け。右膝をしたたかに打つて擦剥いた。痛い。停まらうとして出した脚と荷重をかける方向が一致してなくて、倒れかけた方の脚がリリースできずに転ぶといふお定まりのパターン。課題はいくつもあるな。

  1. 停止する前に余裕を持つて両脚をリリースしておくこと
  2. 片脚しかリリースしてない場合、リリースした方に荷重をかけて倒すこと
  3. 倒れた方の脚がリリースされてない場合、転ぶまでに慌てず落着いてリリースすること

上が守れてゐれば下の方は不要な心構へだが、だからこそ心しておかなくてはなるまい。あとは、今まで発進・停止の手続きがルーズになつてゐたことを認識した。何かしながらペダルを踏み始めるとか、完全に減速し終はる前に車体を傾けて足を出すとか、さういふ「手慣れた動作」が危険を生んでいるものと痛感。きちんと手続き的に乗ること。それが出来ないならSPDを使ふ資格はなし、と。

そんなこんなでペダルを換へただけなのに全く新しい体験をした。

おまけで今日の帰りのトラックデータを。「Google Earth」にドラ&ドロOK。

一日SPDシューズを履いたまま自転車漕いだり歩いたりした後帰宅して裸足になつたら、普通に立てなかつた。足裏と指の感覚が全くの別物になつてゐる。スケートやスキーの後と似た感じで、ただ金具が附いてるだけでは済まない位歩き用の靴とは違ふ履物なんだな。

2007年02月03日土曜日

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買物

  • SPDペダル&シューズ
  • チェーン
  • メトロイド・ゼロミッション
  • SDメモリカード1GB

「メトロイド」はソフマップで九百八十円。「YAN」が届いたので買足したSDカードはつひに千二百九十九円。

とりあへずペダルは交換してみたがまだ乗つてない。チェーンを交換しようかと思つたがアンプルピン買ふのを忘れてた。切る前に思ひ出して良かつた。

2007年01月16日火曜日

yms-zun2007-01-16

新しいホイールのその後

ホイールを交換してから一週間乗つて、随分印象が変つたといふか、乗り始めには分らなかつたことがいろいろと分つた。今ならやつとかう言ひ切れる。換へる前とは全然別の乗り物になつたな、と。

少なくとも高速(といつても時速三十キロメートル前後)で流してゐる時の安心感が全然違ふ。あとは、前にも書いたブレーキング時のスタビリティ。他にもちよつとした時に伝はるインフォメーションがいちいち違つてる。やはり、全体的に剛性感が増したといふことか。その代りヘタッてきた前サスの発する異音が前にも増して酷くなつた。となるとフレームにかかる負担もそれなりに気になつてくる。大体、以上の様な感じだ。

交換直後は「違ふかもしれんけどプラシーボかもしれん」といふ疑念が常にあつて何を感じ取るにも慎重になつてゐたのが、長く乗り続けて「あ、やつぱり違ふわ」と実感できる様になつたらしい。面白いもんだね。

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