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ばばちゃんのおっちゃんの独り言

2013-03-23

はじめに 6

・はじめに 6
  コミュニスト進歩的文化人プロ市民に聞きたい。「戦争」はダメで、「ロシアの南下」は良いのですか?「ロシア中国の核は、きれい。」なのですか。だったら、チェルノブイリ原発は、武器ではなく平和目的に使ったのに、なぜ汚いのですか。ウィグル地域の汚染は一体、何なのですか?」。気の毒に、シルクロード旅行者は、皆さん、どうも被曝しているそうです。
 共産主義施策は、余りにも、観念的で、悪過ぎて、尽く失敗し、その残骸しか残っていません。なぜ日本人を、わざわざ、そのような、不幸に陥れようと謀っているのですか。日本が嫌なら、直ぐ日本人をやめて、とっとと、信じる国へ行ってください。まともな日本人が進めようとしていることに、妨害するのは、やめて欲しい。あなた方が、日本を離れられないのは、日本が住み易いからでしょう。多少欠点がありますが、何を話しても罰せられない。どんな宗教信仰しても迫害を受けない。
 彼らはそういう人達なので、 あなた達、若い方たちは、眉に唾して、彼らの言動をよく吟味して下さい。
  大航海時代から、安全で美しく、教養もあり、こんな国は日本以外何処にもないと来日宣教師達が、言っています。自分たちの母国より素晴らしいと言っています。何故に、日本人を貶めようとしているのですか。

はじめに 5

・はじめに5
 またまた調べて行きますと、大東亜戦争は、日本が始めたものではなく、始めさせられたものではないか。と思うようになりました。
 戦術的に、真珠湾攻撃ミッドウェー海戦レイテ海戦がどうだ、こうだというのは、どうも枝葉末節に思えてきました。そもそも、ロシアソ連の南下がなければ、またコミンテルンの赤化戦略がなければ、日清戦争も、日露戦争も戦う必要が有りませんでしたし、中国大陸や、朝鮮半島に出かけて行く必要も有りませんでした。
 いくら私達が、清く、正しく生きても、周りには、良からぬことを企んでいる人達ばかりです。夢みたいなことばかりを考えていないで、きちっと備えをしておかないといけません。
 当時、日本が、最も怖かったのは、ロシアが、元寇のように、朝鮮半島に降って来ることと、日本人の拠り所となる天皇による君主制を潰そうとする共産主義を嫌ったのです。そして、現在の現実を見ますと、「我々の先人の判断は、正しかった。」と言わざるを得ません。
 もう一つ日本人が嫌ったものに、人種差別が有ります。米国は、日本の提案を潰し、日本潰しました。白豪主義豪州も一緒になって。原爆無差別空爆の残虐行為には、人種差別が隠されています。
 そして、コミュニストの悪意のある謀略を見抜けなかった日本人は、その点を、大いに反省すべきで、今後も日本人は、性悪説を取ることも出来ないし、お人好しも、治らないでしょうから、それでも存続できるように、心を合わせて日本を守り、発展させるようになりたい。

はじめに 3

はじめに3
 本心は、遅れて来たる若い世代の方々に、「何だ!! そうだったのか。もっと早く知っていたなら、何とかなっていただろうに!!」と、言わせないようにするのが、先に生まれた(先生)達の務めとも考えます。どうも、歳を重ねますと、ポイント・オブ・ノー・リターンと言いまして、そのポイントが過ぎてしまうと、もう後に戻れない、後で取り返しが効かないポイントが有るように感じます。前以て、スタートしておかないと、「トンビカラスも飛んでしまった」後ということが、あちこちに、起こりそうな気がします。

 要するに、「もし前もって知っていたら、何か手を打っていたのに」ということにならないようにしていただきたいと思います。 情報源は、主として書籍とインターネットと、自分の経験を踏まえております。出来るだけ上質の情報を残すことができればと考えております。

はじめに 2

はじめに2
  「虎は死して、皮を留め、人は死して名を留む。」という言葉がありますが、どうも私めには、名を残せそうには有りません。
 やっと気が付きました。お墓を石で造ることが、・・・ 故人の最後の足掻きのようにも思えます。もう随分前に、訪れた先祖の屋敷跡に、何基かお墓、墓標がありましたが、親父の数代前の方のでしょうが、残念ながら判読できませんでした。
 朝鮮半島では、族譜というのが作成されていて、数百年前の偉大な先祖のために祭礼を行うとかいう話が記事になっていました。随分、日本とは考え方が違うようです。

 私の足掻きを、残す方法が見つかりました。このブログです。元々は、ホームページを作成して、少しでも、私の考えを披瀝したいと考えていましたが、作文し、ホームページにまとめることがこんなに大変なこととは知らなかったので、ほとんど挫折状態でした。義理の息子が、ブログに書いたらと進めてくれましたので、どうせ中途半端で終わるだろうが、少しでも早く足あとを残すことに決めました。

はじめに 4

はじめに4
 色々調べて行きますと、特に、歴史、日本、日本人については、私の孫等、次の世代の皆様方に、本当のこと、裏側のことを知っていただき、その上で、いろいろな事に当たっていただきたいと考えるようになりました。そのきっかけとなるような情報へのヒントを書き記したいと考えます。ご自分で、書物、ネットにアクセスして、ご自分の考え方を確立してください。
 基本的には、私は、「日本人を信じます。」 そして、「日本人は、素晴らしい。」と考えます。そう言う仮説の元に、展開を進めています。 何も、そうだからといって、威張ったり、相手を貶めたりする必要はありませんが、唯、その「差」を、認識していただきたいと考えます。知っている場合と、そうでない場合では、その準備、次のアクションが大きく異なります。
 元々、最近の世相から、「何で、こんなアホな日本になってしまったのか?」と言う設問から、「それなら、日本人は、ほんとに、昔から素晴らしかったの?」、そして、外国人に聞けば、かなり客観的に、分かるだろうと、「訪日外国人の手記」を、漁るようになりました。

2012-10-02

はじめに1

はじめに。
 色々知り得た知識、情報を羅列して行きます。
 と、言いますのも、せっかく取り得た情報・知識も時間が経つにつれて、いつの間に縺れたり、消えてしまったりしてしまいます。時々、記憶の整理棚を、リフレッシュするために、書き留めておきたいと思いました。
 独断ないし偏見も混じっておりますので、と言うより、私の独断・偏見なので、そのままの転用・活用は控えていただき、万一そうされる時は、真偽の程を、ご自分で、ご自分なりに、お確かめください。 参考文献や引用は定かではありませんが、ネットでの検索が、非常に便利に成っておりますので、そちらの方でお確かめ下さい・・・・・